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バイキング・クルーズの写真

海の上の一瞬も、寄港地での発見も。乗船者の写真と動画で。

バイキング・クルーズの写真 434枚

動画
0:52
午後のマンセンズ
午後のマンセンズ
午後のマンセンズ
午後のマンセンズ
午後のマンセンズ
午後のマンセンズ
午後のマンセンズ
午後のマンセンズ
客船のランドリーサービス料金表。ウェットクリーニング、ドライクリーニング、プレス、修理など各種衣類ケアサービスの価格一覧が記載されている。
ランドリー料金。
客船のキャビン内に用意された、サイズの異なる2種類のスリッパ。丁寧なおもてなしが感じられるアメニティ。
サイズの違うスリッパ。さすがバイキング。
客室のバスローブハンガーに、サイズの異なる2枚の白いバスローブが掛けられている。丁寧なサービスが特徴。
サイズの違うバスローブ。さすがバイキング。
動画
1:00
船内各階に展示されたバイヨー・タペストリーのレプリカ。11世紀のノルマン征服を描いた歴史的な刺繍作品が客船内で鑑賞できます。
各階に飾られています。
船内講演会でバイユーのタペストリーについて学ぶ。東洋大学名誉教授による歴史と芸術的価値に関する講座が行われている。
原田香織氏  東洋大学名誉教授の講演(全4回) 初回とラストしか聴けませんでしたが、特に船の階段にある「バイユーのタペストリー」の話が…
元NHKアナウンサー梅津正樹氏による講演会。船内シアターで、言語と文化をテーマにした興味深い講座が開催されている。
元NHKアナウンサー梅津正樹さんの講演(全4回) 面白かったです。
階段踊り場に飾られたバイヨー・タペストリーの複製。中世の刺繍細工を再現した壁紙で、精密な表現が印象的です。
階段の踊り場のタペストリーのコピー 壁紙ですが触りたくなるほど刺繡がリアルです。
ビュッフェで提供されるサーフ&ターフ。大きなエビと牛肉のステーキ、焼き野菜、デミグラスソース、トーストが盛り付けられた豪華な一皿。
ビュッフェでサーフ&ターフの日 食べ放題です。
客船のプロフェッショナルなステンレス製キッチン。大型調理器具や作業台が整然と配置されており、乗客とクルーの全食事がここで調理されている。
キッチンツアー こちらのはほんの一部分。 ここのキッチンでクルーの食堂の分もすべての食事が作られるそうです。
船のキッチンツアーで完成したマカロンが展示されています。青と黄色の彩りが美しく、本日のレストランディナーでサーブされる予定です。
キッチンツアー 完成したマカロン! 今夜レストランでサーブされます。
皆既月食観測ツアーの情報資料。月食の時間や位置、観測方法などが記載されたパンフレットとスケッチペーパーが置かれている。
皆既月食ツアーというクルーズでしたが、寒くて夜はデッキにでませんでした。
客船のキッチンツアーで見学したルームサービス用ブース。ステンレス製の冷蔵保管庫にはサービス用の食器や飲料が整理されている。
キッチンツアー ルームサービス用ブース
下船時に配布される案内書と黒いタグ。クルーズ終了時の手続きや注意事項がまとめられた書類と、荷物管理用のタグが写っている。
下船案内とタグが4枚 6日間はあっという間でした。
船上のエンターテイメント会場で「DANCING」のネオン看板が輝く中、大勢のゲストが踊りを楽しむ盛り上がったプールサイドの夜の風景。
盛り上がるプールサイド! 前方のテーブル席にいましたが 抜け出してきてしまいました。 ビュッフェでコーヒーを飲もう!
客船の下船スケジュール表。色付きのタグごとに異なる出発時間が設定されており、乗客は指定時間に下船する仕組みになっている。
黒の1番なので、集合場所のシアターに行く前にソファーでのんびり座っていたら9時になる前に「全員下船できます!」との案内がありました。
下船日の朝のダイニング営業案内と船内決済チェックリスト。朝6時から利用可能で、クレジットカード登録や未払い料金の精算方法が記載されている。
下船案内 下船日にルームサービスがあるのは珍しい。
プールバーで提供されるホットチョコレート。紫色にライトアップされたカウンター席で、赤いチェリーを飾った温かい飲み物が楽しめる。
音楽を聴いているとホットチョコレートが配られる。
船内エンターテイメント施設でのライブパフォーマンス。女性ボーカルと男性ギタリストのコンテンポラリーデュオが、紫色にライトアップされたステージで優雅な音楽を披露しています。
コンテンポラリーデュオのミシャとアグネタ ゆったりした音楽が心地よい プールサイドでダンスパーティーが始まる前の静かなひととき。
客船のダイニングで提供されたシーフード料理。カニ爪、エビ、そして赤い肉類がブルーラインの白い皿に盛り付けられている。
他の皆さんのブログや動画で見たカニ脚の提供日があったのかどうかは不明ですが、カニ爪は出会えました。
月食をテーマにした創意的なデザート。青いマカロンに白いクリーム、黄色い月型の飾りが乗せられた、美しく洗練された一品。
皆既月食デザートが提供
船上のウエルカムレセプション。乗客と乗務員が舞台上でシャンパンを掲げ、華やかなセレモニーで旅の始まりを祝う。
ウエルカムレセプション
船上エンターテイメント。専属ヴォーカリストのニック&ソフィー夫妻による華麗なパフォーマンスステージ。モダンな照明演出の中での歌唱の一場面。
専属ヴォーカリスト ニック&ソフィーご夫妻
客船のキッチンツアーで紹介された料理の盛り付け見本。複数の皿に様々なコース料理が美しく盛り付けられた写真資料が展示されている。
キッチンツアー 盛り付け写真
チーズの器の中で熱々のパスタをかき混ぜる、クルーズ船のバイキング会場での一コマ。チーズの香りが引き立つ贅沢な食体験です。
チーズで出来ている、この中で 熱々のパスタをかき混ぜます!!
地中海フェアで腕を振るうシェフお二人。右は日本人シェフ。船内レストランで様々な料理が並ぶ。
地中海フェアで腕を振るってくれたシェフお二人。 右は日本人シェフです。 (写真掲載OK頂きました)
客船のダイニングで提供されたソースの盛り合わせ。黒醬油、チリソース、オニオンソースが辛口と甘口で用意されている。
黒醬油、チリソース、オニオンソース(たしか・・・) それぞれ辛口と甘口
シンガポール発祥のお菓子「ドゥアング・ドゥアング」。パンダンの葉を使った緑色のケーキとココナッツアイスクリーム、蜂蜜の装飾が施された上品な一皿。
ドゥアング・ドゥアング シンガポールの家庭で親しまれているお菓子だそうです。カヤジャムの原料にもなっているパンダンの葉の汁を使ったケー…
客船のダイニングで提供された、洗練された盛り付けのチキン料理。きゅうりの上に焼き色をつけたチキンと、サフランライス、トマトソースが美しく配置された一皿。
チキンライスがオシャレすぎ!
シェフズテーブルで提供されたシンガポール料理のチリクラブ。ソフトシェルで殻ごと食べられ、手が汚れない工夫がされた一皿。
この日のディナーはシェフズテーブルを予約。 クルーズ初日と2日目はカリフォルニア料理。本日の3日目からはシンガポール料理のコースです。…
洗練された盛り付けの牛肉スープ。bok choy、きのこ、牛肉とともに、揚げたパンをスープに浸して食べる上品な一皿。
ここまでおしゃれだと、もはやバクテーではない・・・ 揚げパンはスープに入れていただきました。
ロジャック風サラダ。海老と野菜を塩漬けにして焼いた、マレーシア発祥の混合料理。香ばしい焦げ目が食欲をそそる一皿。
ロジャック風サラダ マレー語でいろいろなものが混ざった料理という意味だそうです。
寄港地観光から戻り、船内のリビングルームでカプチーノを楽しむ。北欧タイル模様のテーブルが印象的。
寄港地観光から戻ったら、ザ・リビングルームでカプチーノ。 このテーブルだけ北欧タイル模様で気に入ってます。
釜山港に寄港した客船から、大型クルーズ船ダイヤモンド・プリンセスを眺める。モダンなスイートルームから港湾風景を一望できる。
マンセンズから見えたダイヤモンドプリンセス
釜山のクルーズターミナルで、停泊する大型客船を背景に、乗客たちがターミナルへ向かう通路を歩いている光景。
バイキングエデンとダイヤモンドプリンセスの脇を歩いてターミナルに入ります。
船内の階段途中に展示された古代ローマのモザイク壁画。歴史的な美術品が船の随所に飾られており、航海中も文化的な環境が整備されている。
階段の途中にも!!
北欧料理レストランのマンセンズでの食事。ワッフルにヤギのチーズが乗せられ、サンドイッチと共にサーブされた充実した朝食。
マンセンズでは北欧料理が提供 ワッフルの上の茶色いロールはヤギのチーズ とっても美味!
地中海テーマのビュッフェ。チーズをトッピングしたパスタと、魚介がたっぷり入ったブイヤベーススープ。白と青の幾何学模様の食器で盛り付けられた豪華な一品。
今夜のビュッフェのテーマは地中海。 チーズのパスタとブイヤベース! シェフズテーブルでお腹いっぱいではありますが、ちょっとだけお願いし…
船の揺れに対応したエレベーター内に、酔い止め用のエチケット袋が設置されている。赤いLED照明が特徴的な現代的なデザイン。
波が高くうねりもあって結構揺れてます・・・ エレベーターの中にエチケット袋がセットされました。
メインレストランで提供される朝食の和食セット。焼き鮭、卵焼き、野菜炒め、白米、味噌汁など、日本の伝統的な朝食メニューが丁寧に盛り付けられている。
メインレストラン 朝食セットの和食
プールサイドで楽しむアフタヌーンティー。3段のティースタンドに、スコーン、サンドイッチ、�焼き菓子とマカロンが並び、紅茶とともに優雅なティータイムを満喫できます。
アフタヌーンティー ウインターガーデンが満席でプールサイドになってしまったけど・・・声が響く屋内よりかえって良かったです。
イタリアンレストラン「マンフレディーズ」のメニュー。アンティパスティから前菜、スープ、パスタ、メインディッシュ、サイドディッシュ、ソースまで、本格イタリア料理が揃っています。
イタリアンレストラン (無料ですが要予約) マンフレディーズのメニュー
客船の後方に位置するインフィニティプール。海と一体化したような開放的な設計で、穏やかな大海原を眺めながらリラックスできる。
後方のインフィニティプール
エレガントなダイニングルームのテーブルセッティング。青いイッタラの皿、白いナプキン、グラス、カトラリーが丁寧に配置されている。
テーブルセット パン皿はイッタラ♪ 席に着くとおしぼり専用のサーバーがトングを使ってひとつひとつタオルのおしぼりをトレーに乗せてくれます。
客船のメインレストラン「ザ・レストラン」。白いテーブルクロスが敷かれた円形テーブルと木製の仕切りで区切られた上品な食事空間。
メインレストラン その名も「ザ・レストラン」
白いボウルに盛られたキノコのクリームスープ。黄色いクルトンと黒いハーブが上に飾られた、優雅な一皿です。
キノコのクリームスープ
クルーズ船のダイニングで提供されたリブアイステーキ。ミディアムレアに焼き上げられた厚切りステーキに、焼きレモンと新鮮なグリーンサラダが添えられている。
リブアイステーキ
グアンチャーレを使ったカルボナーラ。クリーミーなソースに絡んだスパゲッティと、塩漬め豚肉の香ばしさが特徴の一皿。
カルボナーラ ベーコンではなくグアンチャーレを使っているというので注文!
客船のダイニングで提供されたパン籠。アーモンドがトッピングされたクリスピーなペストリーと、ふんわりとしたロールパンが盛り付けられている。
手前のパン? アーモンドが乗っていてパリパリでおいしかった。
モッツァレラチーズとトマト、バジルペーストを使ったカプレーゼ。白磁器のプレートに、白いチーズと赤いトマト球が優雅に盛り付けられている。
カプレーゼ
グレーの食パンにトマトと白いチーズ、青い野菜をトッピングしたブルスケッタ。クルーズ船の食事で提供された一品。
ブルスケッタ
ビュッフェで選んだ初めての一皿。フライドポテト、揚げ物、生ハム、サラダ、赤ピーマンなど、バラエティ豊かな料理が白と青の縞模様のプレートに盛られている。
乗船日、最初のビュッフェの一皿目
ビュッフェのドリンクバーコーナー。コーヒー、ほうじ茶などのポットが用意されており、カップやスティック類も完備された充実した飲料サービスエリア。
ビュッフェ ドリンクバー ポットはコーヒー、ほうじ茶、 あとひとつは・・・忘れました!!
客船のビュッフェカウンターに並ぶ豪華なデザート。チョコレートケーキ、フルーツタルト、小菓子など色とりどりの甘いお菓子が盛り付けられている。
ビュッフェカウンター
客船のビュッフェカウンターに並ぶ様々な種類のパン、新鮮なフルーツ、焼き菓子。朝食の充実した選択肢が魅力的に展示されている。
ビュッフェカウンター