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キュナード・ラインが2028年の190航海を発表、4隻のクイーンがリバプールに集結

Cruisemans Note

キュナード・ライン(Cunard)が2028年4月から2029年1月までの新しい航海190本を発表しました。36か国・125港を訪れ、オーバーナイトは19回、夜遅い出港は37回あります。

目玉は2028年5月16日、クイーン・メリー2(クイーン・メリー2)、クイーン・ヴィクトリア(クイーン・ヴィクトリア)、クイーン・エリザベス(クイーン・エリザベス)、クイーン・アン(クイーン・アン)の4隻がリバプールに初めてそろう「フォー・クイーンズ・セレブレーション」です。4隻を乗り継ぐ40泊の航海(サウサンプトン発チビタベッキア着、4月16日〜5月26日)も用意されます。

  • クイーン・メリー2:ニューヨーク発リバプール行きの初の東回り大西洋横断、トロムソでのオーロラ航海
  • クイーン・ヴィクトリア:10年以上ぶりに地中海へ、オルビアやタラントなどに初寄港
  • クイーン・エリザベス:夏は地中海、バーリに初寄港しイスタンブールでオーバーナイト
  • クイーン・アン:サウサンプトン発の7泊をノルウェーのフィヨルドとフランス・スペイン・ポルトガル方面で交互に運航

ポイント

  • 2028年には190の新しい航海が予定されており、イギリスやヨーロッパの多くの魅力的なポートに寄港します。
  • 新しいシグネチャーパッケージにより、旅行者はさまざまな包含オプションを選択可能です。

旅行者にとっての意味

4隻がそろう航海は一度きりの記念行程のため、2028年春のヨーロッパを考えている人は早めの検討が向いています。

関連タグ

コペンハーゲンオスロクイーン・ヴィクトリアクイーン・メリー2クイーン・エリザベスイスタンブールキュナード・ラインリスボンクイーン・アンバーリ

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