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小樽の写真

海の上の一瞬も、寄港地での発見も。乗船者の写真と動画で。

小樽の写真 402枚

小樽港フェリーターミナルに停泊する新日本海フェリー「ゆうかり」。晴天の下、白と紺色の船体が港に映える。
小樽港に寄港した大型クルーズ船を岸壁近くからズーム撮影。船体全体と乗船受付エリアが見える。
小樽港の乗船受付エリア。フェンス越しに停泊中の大型客船を眺める。晴天の中、赤白の安全コーンが並ぶ埠頭で、乗客向けの送迎バスが見える。
小樽港の乗船受付場所から見た客船。天気の良い日中、フェリーターミナルと新日本海フェリーも見える港湾施設の風景。
小樽のグランドパーク・ホテルのロビーに掲げられた、ホテルの名称と紋章が入った看板。クルーズ乗船前の前泊施設として利用された。
六花亭の喫茶コーナーで、シュークリームとコーヒーを楽しむ。小樽観光の合間に立ち寄った名店での一服。
小樽の六花亭で購入したシュークリーム。ふんわりとしたシュー皮にたっぷりのカスタードクリームが詰まった商品の説明パネルと共に。85円。
六花亭の喫茶コーナーのカウンター。シュークリーム購入でコーヒーが付くというシステムを案内する日本語と英語の看板が立てられている。
小樽運河でのクルーズ終了。夕暮れ時に船着場へ帰港する際の景観。運河沿いの歴史的建造物とライトアップされた夜景が美しく映る。
小樽運河のクルーズで、夕暮れ時の静寂の中、船から見た運河沿いの建物群と水面の風景。夜間照明が灯り始める港町の趣き。
小樽運河の竜宮橋をくぐる運河クルーズ船。満潮時には乗客が身をかがめる必要があるほど低い橋として知られている。
小樽運河沿いの歴史的な倉庫建築。仮面ライダーのロケ地として知られる、コンクリート造りの趣のある建物。
小樽運河の船上から見た港湾風景。係留された漁船や作業船、背後の倉庫建築群が映る。曇り空の下、水面に映る船影が印象的。
小樽運河の北運河エリア。漁船や作業船が係留された港の風景。曇り空の下、船の反映が静かな水面に映る。
小樽港に停泊する大型タグボート。赤い煙突と黒い船体が印象的で、かつて名古屋で活動していたという歴史を持つ船舶。
小樽運河クルーズで港に出た際、小動物船から見た穏やかな海面と空の景観。遠方にはタグボートと桟橋が見える。
小樽港に出た運河クルーズで見られた虹。曇り空の港に浮かぶ客船と虹の幻想的な光景。
小樽運河の港湾エリア。穏やかな水面に客船が浮かび、空には積雲が広がる。虹がかかった景色が見える。
月見橋をくぐる運河クルーズ。船の船首から見た橋の下をくぐる瞬間。小樽運河での低い橋の通過風景。
小樽運河の中央橋をくぐる小型クルーズ船。橋の上には観光客が見え、別名「鳩のマンション」と呼ばれる橋げたが見えている。
小樽運河クルーズの船上から見た発着場。赤レンガ倉庫と石造りの倉庫建築に囲まれた運河沿いの風景。
小樽運河を船から眺める風景。歴史的な倉庫建築が並ぶ運河沿いで、船が折り返し地点から戻る航路を進む。
小樽運河クルーズから見た浅草橋。観光客で賑わう橋の上と、石造りの運河沿いの風景が印象的。
小樽運河沿いの歴史的な倉庫建物。アイビーに覆われた石造りの壁と青いドアが特徴で、運河クルーズから眺めた澁澤倉庫。
小樽運河沿いに建つ石造りの倉庫跡。現在はビアハウスとして営業しており、運河クルーズから見た風景。
小樽運河クルーズの船上から見た浅草橋方面。左手には歴史的な倉庫建築が、運河沿いには近代的な建物が立ち並ぶ景観。
小樽運河クルーズの乗船前、ガイドの説明を聞く乗客。石造りの倉庫が立ち並ぶ運河ターミナルでの出発準備の様子。
小樽運河ターミナル近くの「運河プラザ」に掲げられた「おたる運河ボート」の案内看板。碇とハンドル、波の装飾が施された青い看板。
小樽運河プラザの外壁に掲げられた、赤と白の生命浮環。日本語の文字が書かれた浮き輪が建物に装飾として設置されている。
小樽の運河プラザで発見した、野球選手・中田翔をデザインしたリボンナポリンのボトル。地元のご当地飲料がスポーツ選手とコラボレーションした商品。
小樽メルヘン交差点の土産物店に飾られた金色のキティちゃん像。中国人観光客に人気の観光スポット。
小樽の堺町通りにあるメルヘン交差点。青空の下、建築物と多くの観光客が行き交う商店街の中心地。
小樽の堺町通り末端に建つルタオ本店。白とレンガ色の洋館風建築で、塔屋の時計が目印。チーズケーキの名店の旗艦店舗。
ルタオのロールケーキ。小樽の堺町通りで購入した、ふんわりとしたスポンジケーキにクリームが巻かれたデザート。粉糖がかかっている。
小樽のルタオで味わったベイクドチーズタルト。焼きたての香りが漂う、濃厚でクリーミーなチーズケーキ。
小樽の堺町通りにある北菓楼の店舗外観。オレンジ色のイートインコーナーとのれんが目印。
小樽の堺町通りにある六花亭の店舗外観。北海道を代表するお菓子メーカーの看板が見える。
小樽堺町通りの有名菓子店「六花亭」と「北菓楼」の店舗外観。モダンな石造りの建物が並ぶ、北海道を代表するスイーツの名店街。
小樽のルタオ パトスの店内イートインコーナー。オレンジ色の看板が目印で、ヴェネチア・ランデヴーなどのチーズケーキが食べられる。
小樽の堺町通りにあるルタオ パトスの店舗外観。黒と白を基調とした現代的なファサードに大きなガラス窓が特徴で、一階はショップ、二階はカフェとなっている。
小樽の堺町通りにある海鮮丼専門店「ポセイ丼」のロデム店の外観。白い看板が目印の店舗入口。
小樽の海鮮丼専門店で提供されたまんぼうの刺身。淡白な白身の薄切りが青い器に盛られている。
小樽のポセイ丼ロデム店で食べた「シャケのハラス焼」。香ばしく焼かれた鮭の腹身が白い磁器皿に盛られている。
小樽の「ポセイ丼」で食べた海鮮とびっこ丼。まぐろとサーモンのづけにとびっこをたっぷり載せた、ワンコイン500円の限定メニュー。
小樽の海鮮丼専門店で味わったサーモンとホタテの「運河丼」。ワンコイン500円で堪能できる海の幸が盛り付けられている。
小樽の海鮮丼専門店で提供される地ビール。ピルスナータイプの爽やかな金色の液体がグラスに注がれている。
小樽の「ポセイ丼」の看板。海鮮丼やトロサーモン丼などのメニューと価格が表示されている。
小樽の堺町通りにある海鮮丼専門店「ポセイ丼」の店舗外観。看板にはメニュー写真が並び、海の神ポセイドンの当て字が店名の由来。
小樽運河の最も有名なアングルから撮影した景観。運河沿いの歴史的な倉庫建築と、背後に広がる小樽の街並みを晴天の下で捉えた一枚。
小樽で購入した船内用のおつまみ。サーモンジャーキーとクリスピーチーズの2つの食品。
小樽バインのお土産コーナーで発見したリボン社の夕張メロンソーダ。瓶詰めの爽やかなドリンクが3本並べられている。
小樽バインの看板。旧北海道銀行本店を改装した飲食店で、ランチメニューを提供している。歴史的建造物内のカフェレストラン。
小樽の旧北海道銀行本店を改装した飲食店「小樽バイン」の入口。アーチ型の装飾的な玄関が特徴の歴史的建造物。
小樽の手宮線跡地。1880年開通の北海道最初の鉄道跡を利用した線路が、緑に囲まれた静かな道として保存されている。
小樽の手宮線跡地。1880年に開通した北海道最初の鉄道の線路跡が保存されており、黄と紫の花壇が彩りを添えている。
小樽の都通り商店街にある、1929年創業の老舗洋菓子店「あまとう」本店の外観。白い壁面に店名が掲げられ、ショーウィンドウには焼き菓子が並ぶ。
小樽の都通り商店街で開催されていたアート展の展示。ピンク、白、青の風船で作られた海の生き物のオブジェが飾られている。
小樽の都通り商店街に飾られた、黄色いタツノオトシゴの風船アート。白い目玉と青い台座が特徴的な、海をテーマにした装飾オブジェ。
小樽の都通り商店街で開催されていたアート展。海の生き物をモチーフにした色鮮やかなバルーンアート装飾が商店街を彩っていた。
小樽の都通り商店街にある西川ぱんぢゅうの名物焼き菓子。薄くカリカリの生地で、中身が見える断面が特徴。