コンテンツへ移動
クルーズ旅行を、もっと身近に。

乗船口コミの投稿で最大 3,000 円分のお礼提携の旅行会社で予約し、乗船後に口コミを書くと旅行代金の 3% がポイントで戻ります(適用条件あり・併用不可)

特典のくわしい案内

パッサウの写真

海の上の一瞬も、寄港地での発見も。乗船者の写真と動画で。

何を見たい?

パッサウの写真 23枚

ドナウ川の橋の上から望むシュテファン大聖堂
ドナウ川の橋の上から望むシュテファン大聖堂
7泊8日のリバークルーズが終わり、パッサウで下船。
お迎えのバスは本船に横付けし、スーツケースの持ち運びも楽々で帰国の途に就く。
7泊8日のリバークルーズが終わり、パッサウで下船。 お迎えのバスは本船に横付けし、スーツケースの持ち運びも楽々で帰国の途に就く。
3つの川(イン川、ドナウ川、イルツ川)の合流点にあるパッサウの町
3つの川(イン川、ドナウ川、イルツ川)の合流点にあるパッサウの町
ウィーンの象徴的ランドマーク、シュテファン大聖堂の尖塔が夕暮れに美しくライトアップされています。周囲の歴史的建造物とともに中世の魅力が漂う街並みです。
イルミネーションに彩られたウィーン#シュテファン寺院
ドナウ川沿いの白い石灰岩の断崖絶壁を眺めるリバークルーズ船の甲板。船上からの景観と迫力ある渓谷の眺め。
パッサウのドナウ川沿いに停泊する白と紺色のリバークルーズ船。両岸の険しい崖に囲まれた渓谷を背景に、乗客が乗り降りしている。
ドナウ川のボート遊覧で見た、迫力ある石灰岩の断崖絶壁と渓谷。秋の景色が美しく、川沿いの遊歩道から眺めた光景。
ドナウ川クルーズの船内レストランでの食事風景。テーブルにはビール、オレンジ色のバラ、ナプキンスタンドが置かれ、乗客たちが談笑している。
パッサウの旧市街にある石畳の広場。木製の椅子とテーブルが置かれた屋外カフェで、ヨーロッパの歴史的な街並みが広がっている。
パッサウの広場で観光客が集まるウェルデンブルグ修道院の正面。バロック様式の白い外観と時計塔が特徴的です。
豪華な18世紀様式の船内ギャラリー。シャンデリア、古典彫刻、油絵、金装飾で彩られた優雅なスペース。
豪華な宮殿の間。天井から吊るされた精密な金属製シャンデリア、壁には古典的な歴史画が飾られ、赤と金色のロココ調椅子が並ぶ。
バロック様式の豪華な回廊。金装飾と宗教画で装飾された天井が印象的な、ドイツの宮殿内部の美しい空間。
乗船前に訪れたレジデンツ。撮影可能な施設であり、思い出を写真という形に残せたのが嬉しい。いずれの場所も思い出深いものとなった。
豪華なダイニングルームでの朝食ビュッフェ。シャンデリア照明と白を基調とした優雅な空間で、質の高い食事が提供されている。
前泊したホテルの朝食ビュッフェ会場。食事の質はかなり高かった。
リンツの旧市街広場。色彩豊かな歴史的建造物に囲まれた広場で、地元の人々が自転車に乗ったり散策したりしている。ドナウ川クルーズの寄港地観光風景。
夜間に撮影されたドナウ川沿いの船上デッキ。岸辺の街並みがライトアップされ、手すりのある船首デッキから川の風景を眺める光景。
パッサウの港に停泊するリバークルーズ船。乗客がタラップを上り乗船準備をしている。白と深緑色の船体が特徴的。
ドナウ川のパッサウ港に停泊する川船。白と深緑色の船体が特徴で、広々としたサンデッキと大きな窓が備わっている。岸辺から船全体が見える風景。
パッサウの教会内部。精緻なフレスコ画で装飾された天井のアーチ、木製の祭壇、参拝者の姿が見られる神聖な空間。
パッサウの乗船場に到着。バスの車窓から見える広々とした川沿いの施設と、奥に広がる森林風景。
乗船場に到着
パッサウの聖ステファン大聖堂の荘厳な内部。白を基調とした装飾的な天井とバロック様式の柱が印象的で、奥には黄金色のパイプオルガンが見えます。
パッサウの聖ステファン大聖堂でパイプオルガンの演奏を聴きました。
パッサウ寄港時の乗船案内。配布された地図と乗船厳守時間(10:15)が記載されたボード。ドイツの寄港地での上陸ルール確認。
寄港地では、アドレスと地図が配布されて。乗船厳守の時間をチェック!
夜景に染まるリンツの街。イルミネーションで彩られた近代建築と橋が、ドナウ川に反射する幻想的な出港シーン。
リンツのイルミネーションを見ながらの出港シーンは、当初予定が無かっただけに 感動的。