上海🇨🇳4満足上海は何回も来ているので上海ディズニーに行くことに。 クルーズターミナルのタクシーと交渉し帰りも迎えに来てもらうことに 往復300元ほど 上海ディズニーはかなり広いが日本ほど混雑していないので一通り見ることができた。 上海クルーズターミナルは交通はあまり便利ではなく最寄り駅からも距離があるのでタクシーと交渉して市内などにむかうのがおすすめ。観光スタイル:自分で移動手段:バス・電車・タクシーなど移動時間:60〜90分移動費用:4,000~6,000円参考になった0mr. tokyosukipio2026年3月18日コスタ・クルーズ🚢コスタ・セレーナ5日間
上海🇨🇳3普通到着が2時間遅れました。 私は当日の航空機で帰国する予定だったのですが、時間的余裕はあったので問題ありませんでした。 中国での支払い用にアリペイを事前登録していましたが、電波が不安定で実際には使えず、急遽現金を両替してタクシーを利用しました。(230元)1人では割高ですが、上海を観光する気が無かったので無駄に1泊するよりタクシー利用は正解だったと思います。 船会社のシャトルなどは有りません。観光スタイル:観光していない参考になった1ms. greentea1112026年1月30日MSCクルーズ🚢MSCベリッシマ4日間
上海🇨🇳5とても満足日本語ガイドがいて、十分な説明や案内があり安心でした。単独観光でしたが、治安も良く、香港より立派な都市である上海を見れて大満足でした。外灘の巨大ビル群は、絶景で晴天にもめぐまれ、素晴らしかったです。上海の立派で巨大な街を満喫するとともに、ローカルな店で食べたスープシュウマイの味が忘れられません。また来たい上海でした。街はゴミもなく、綺麗でした。観光スタイル:自分で移動手段:船会社等のシャトルバス参考になった0ms. tapochan2026年1月6日コスタ・クルーズ🚢コスタ・セレーナ5日間
上海🇨🇳5とても満足 下船後、上海の呉淞口国際クルーズ港では、地下鉄3号線の宝楊路駅等への無料のシャトルバスが運行していました。しかし、これに乗るには、クルーズターミナルに掲示されていたポスターのQRコードをWeChatでスキャンし、中国語の画面で乗車の予約をしなければなりませんでした。その説明のポスターにしても、中国語でしか書いてなかった。そして、こういう重要なことが、乗船中に知らされていなかった。 私は、行きたい駅名をスマホで表示し、クルーズターミナルの警備の女性に見せたら、ポスターのQRコードをスキャンして登録すれば無料シャトルバスで行けるということを非常に丁寧に教えてくれたので助かったのですが、クルーズターミナルで日本語で話しかけてくる人は無料シャトルバスの存在を隠し、高額な移動手段の勧誘ばかりで、日本人はカモな感じでした。MSCは、下船後のことを情報提供をすべきだと思いました。 このバスに限らず、今中国の多くの施設は、WeChat等を用いて事前予約が必要なところが多いのですが、上海での下船時間が読めなかったので、下船日はどこも予約していませんでした。しかし、そういう場合でもオススメできる観光スポットは、予約不要の上海博物館東館です。上海博物館というと、以前は人民広場のところだけでしたが、今は東館と二カ所あるのです。人民広場側は今も、入場時間指定のある予約制で、時間が読めないと難しいのですが、新しい東館は予約不要。しかも、下船日に東館、翌日に人民広場側へと両方行きましたが、人民広場側から東館に多くの展示が移されていて、現在は東館の方が展示が充実しているし、空いているのです。人民広場の上海博物館は、空いたスペースでエジプト展とか外国の特別展示を行っていて、外国人観光客的には上海で何で中国以外の国の展示を見るのか意味不明な状況でした。そういう意味でも、どちらか行くなら上海博物館東館の方が良いです。 それから、コロナ前と今では、中国観光のハードルが格段に上がっており、スマホにAiPayやWeChatの事前準備が必須ということを、強く念押ししたいです。私は今回、北京にも移動して万里の長城や紫禁城等色々と観光しましたが、現金を使うことは一度もありませんでした。クレジットカードが使えない場面も多かった。つまり、AliPayやWeChatPayが使えないと、どうにもならない場面というのが多い。北京の地下鉄は、クレジットカードのタッチ決済に最近対応したのですが、上海の地下鉄は未対応。バスはどちらも未対応。しかし、アプリのQRコード決済は対応している。アプリで支払いできるようにさえしておけば、全ての問題は解決します。 「SHANGHAI PASS」という旅行者向けのICカードが昨年登場し、チャージしてSUICAのように使えるので旅行者にオススメというネット情報もありますが、これは空港や一部の地下鉄駅等で入手できるとされていて、クルーズ港は入手場所リストに入っていませんでした。 また、レストランに入り注文を伝えようとしたら、テーブルのQRコードをWeChatでスキャンして注文しろと言われました。店内なのに、アプリで注文しなければならないのが普通なのです。デパートのようなところの大きなレストランでは、WeChatで何故か注文画面に進めず、店員が代わりに自分のスマホで注文してあげるから、自分にアプリで送金してと言われました。送金は、AliPayで行いました。こういう場面で、「SHANGHAI PASS」があっても意味が無いわけです。電車は乗れても、結局AliPayやWeChatが使えないと、自由に食事もできない。観光スポットの予約や飲食の注文含めて観光全体を満喫するには、これらアプリは必須という訳です。一つ残念なのは、一度の支払いが200元を超えると、3%の手数料を取られますのでご注意を。 アプリへのクレジットカード登録や、パスポート写真のアップロードによる認証等、渡航前に準備、設定しておくべきポイントがあり、時間もかかりますので、渡航予定のある方は今からダウンロードしておいた方が良いです。(ちなみに、中国の電話番号だか銀行口座だかが無いと、中国国外では支払い機能が使えません。なので、アプリ上で予約と同時に支払いが必要な施設等は、日本から予約出来ません。そういう施設の場合、普通にWebブラウザでアクセスできるサイトからクレジットカード決済で予約できるルートがあるか、無ければTrip.comで入場券が正規料金で買えたりします。)観光スタイル:自分で移動手段:バス・電車・タクシーなど参考になった0mr. ranpou2024年12月25日MSCクルーズ🚢MSCベリッシマ5日間