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特典のくわしい案内ストックホルムの写真
海の上の一瞬も、寄港地での発見も。乗船者の写真と動画で。
何を見たい?

ストックホルム

市庁舎の黄金の間



ストックホルム ちょうど衛兵交代の時間でした。

ストックホルム「市庁舎」のホール

キャビンからの景色。ストックホルムからの群島を抜ける景色を楽しみながら、キャビンで軽食が良かったです。

Fast Laneで買った軽食とTax Free supermarketで買ったドリンクをキャビンで。


j自動車で乗船する人もおり、それを横目に自分も乗船。




ストックホルムで買ったおみやげ。
ムースのぬいぐるみ類は買わず木製バターナイフ。

Day13#ストックホルム#黄昏時の市庁舎

Day13#ストックホルム#黄昏時のリッダーホルム教会

Day13#ストックホルム#ガムラスタンの広場

Day13#ストックホルム#市庁舎をのぞむ

Day13#ストックホルム近海#多島海

王宮の脇から見たストックホルムの旧市街です。船のシャトルバスの乗降場は対岸の公園前でした。

時間がなく船上から見ただけになったドロットニングホルム宮殿です。

郊外にあるドロットニングホルム宮殿に向かう船から写した同型船です。

船上から見たストックホルムの旧市街地です。

ストックホルム港の桟橋に着岸。ここから旧市街までバスで20~30分でした。

5日目の早朝、小さな島々の間を縫ってストックホルム港に近づいていました。

ストックホルム 王宮の衛兵行進

ストックホルム 市庁舎





某国の首相が来ていたので、衛兵の交代式がありました

山中伸弥さんのサインがある椅子



–バルト海に沈む夕日–

–王立オペラ劇場– 港からクルーズ専用シャトルバス(往復12ユーロ)で、停車はここ王立オペラ劇場前。

–別荘がちりばめられた幻想的な風景– 船上からのこの風景がストックホルム港につくまで約2時間ほど続くのだ!

–市庁舎– 赤レンガ作りの重厚な建物。

■寄港地■–ストックホルムに入港– 北欧のベネチアと呼ばれる
