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バンクーバー(ブリティッシュコロンビア州)の写真

海の上の一瞬も、寄港地での発見も。乗船者の写真と動画で。

バンクーバー(ブリティッシュコロンビア州)の写真 606枚

バンクーバーの市街地から郊外へ。チャイナタウンでの飲茶の後、VanDusen植物園とクイーン・エリザベス・パークの二つの庭園巡りへ向かうルートを示すマップ。
飲茶で堪能した後は、二つのガーデン巡りです。
バンクーバーのガスタウンにある蒸気時計。秋の日差しに包まれた歴史的な街並みで、中華街への散策路が続いている。
こちらのガスタウンから徒歩で中華街に向かいます。
客船のダイニングルームで飲茶を楽しむ乗客たち。竹製の蒸し籠や点心が並び、香港在住者がオーダーをサポート。皆で美食を堪能している様子。
皆さん、こちらの飲茶に大満足だったと思います。 オーダーの仕方も抜群! 香港在住の方が居ましたからね。
バンクーバーの中華系シーフードレストラン「フロータ海鮮酒家」の店舗入口。緑色のドアと黒い看板が特徴的な外観。
こちらのレストランは中華系の方々の社交の場でもある様です。日本から予約を入れたのは効果あり、名前を告げると、直ぐにテーブルに案内されました。
バンクーバーのチャイナタウンにある中山公園で、伝統的な中国庭園建築と池の景観を眺めながら、中華レストランへ向かう観光客の風景。
お腹を空かせながら、中山公園を見て、中華レストランに向かいます。
バンクーバーのチャイナタウン入口。オレンジ色の屋根が特徴的な門楼が立ち並び、キャラル通りの標識が見える街角。
バンクーバーのダウンタウンに建つ象徴的なフラットアイアンビル。独特の三角形の建築様式が特徴で、歴史的な街並みに優雅に立つ。
クリーム白ワインソースで調理されたムール貝。レモンが添えられ、船上のダイニングで提供される上質なシーフード料理。
ムール貝が出て来ました。
バンクーバーのガスタウンからウォーターフロント地区へ向かう徒歩ルート案内。Waterfront駅からガスタウン・スチーム・クロック経由で180 Keefer Street(中華街)まで約12分の散策コース。
次に乗船する前日の朝、Waterfront 駅からガスタウンを経て、中華街の飲茶を食べに参ります。
バンクーバーの有名なオイスターバー「ロドニーズ・オイスターハウス」の看板。夜間にライトアップされた円形の看板が印象的です。
行ったのは Rodney's Oyster House でした。
船上レストランでシーフードビュッフェを堪能。牡蠣、エビ、カニなど新鮮な海の幸がテーブルいっぱいに並び、バケツまで登場する豪華な食事風景。
バケツまでテーブルの上に載せて、食べる、食べる!
客船のダイニングレストランで、6人が食事とビールを楽しみながら乾杯している。温かみのある照明と木製のテーブルが落ち着いた雰囲気を演出している。
もう一度、こちらでビールの飲み直しです。
バンクーバーのデイビッド・ラム・パークから、ウォーターフロントの高層ビル群と係留された船舶を眺める風景。晴れた日中、公園の桟橋から都市景観を望む。
下船したのは、David Lam Park です。
バンクーバーのデイビッド・ラム・パークから夕食会場へ向かうルート案内。8分間の徒歩移動で1228ハミルトン・ストリートに到着予定。
渡しから降りて、夕食の場に向かいます。
船内のマーケットで新鮮なキノコ類が豊富に販売されている。複数の種類が段ボール箱に整然と並べられ、乗客が商品を手に取って選んでいる。
キノコ類が豊富に陳列されていました。松茸もあったかも知れません。
バンクーバーの港で、小型の渡し船に乗船する乗客たち。対岸への移動を楽しむクルーズ寄港地での体験。
渡しに乗って、対岸に渡ります。
バンクーバーのパブリックマーケットの入口。ガラス張りの天井が特徴的な建物で、観光客が行き交っている様子が見られます。
渡しに乗る前に、 Public Market に入って見ました。
ビール試飲イベントで、複数のビールグラスが並ぶテーブルを前に、参加者たちが楽しそうに談笑している様子。
ご満悦の様子です
バンクーバーのグランビルアイランドの風景。黄色い建物のBridges Restaurantと、奥に見える高層ビル群、手前の係留ボートが特徴的な景観です。
グランビルアイランドが見えて来ました。 黄色の建屋は Bridges Restaurant です。
バンクーバーのグランビルアイランドにあるグランビルアイランド・ブルワリーの外観。クラフトビール醸造所の入口で、青いロゴが特徴的な建物です。
グランビルアイランドでは先ず、クラフトビールの Granville island Brewery に入りました。
ビール醸造所のテースティングフライト。木製のカウンターに6杯のクラフトビールが並び、淡色から濃色まで色合いの違いが楽しめる。
注文したのは例によって、テースティングです。
バンクーバー博物館前での記念撮影。円盤状の近代建築と大きなカニのモニュメントを背景に、旅行グループが集合写真を撮影している様子。
バンクーバー博物館で記念撮影。休館中に関わらず、トイレをお借りしました。
バンクーバーのグランビルアイランドへ向かうルートマップ。寄港地から徒歩で観光地を巡り、渡し船での移動を計画している。
これより、徒歩でグランビルアイランドへ、その先、渡しに乗って見たいと思います。
バンクーバーのヴァニエ公園で、人懐っこいカナダガンに囲まれながら楽しむひとときの風景。
Vanier Park を散策、鴨が完全に慣れています。
バンクーバーの公園で休む野生のカナダガンの群れ。背後には高層ビルが立ち並ぶ都市景観が広がる。
バンクーバーのトランスリンク公共交通の料金表。シニア向けの日額乗車券は7.50ドルで、市内の移動に活用できます。
バンクーバーでは次のクルーザーに乗る為、3日間滞在しました。 料金表で判る様に、シニアの一日乗車券は7.5ドルです。これをフルに利用し…
大型吊橋の下を航行する客船。奥にはもう一隻の客船が続いており、湾岸の都市風景が見える。
ノルウェージャンの船が後に付いて来ています。
バンクーバーのホテルからカナダ・プレイスへの徒歩ルート。8分、708メートルの道のりを地図で確認しながら乗船手続きへ向かう。
宿から徒歩で Canada Place へ。此処で、乗船手続きと出国審査を一度に済ませます。
バンクーバー市街から宿泊ホテルまでの徒歩ルート。ダウンタウンから西側のウェストエンド地区を経由して、Days Inn by Wyndhamまで約40分の散策コース。
歩いて、宿に戻ります。所要時間は40分。
アラスカのケチカンで、カラフルに装飾されたネイティブアメリカンのトーテムポールを背景に記念撮影。先住民文化を代表する芸術作品との出会い。
トーテムポールの前で記念撮影
バンクーバーのSkyTrain、Marine Drive駅を通過する青い電車。駅舎の両側に停車位置があり、奥では線路が地下へ続く。
Marine Drive 駅を過ぎると、地下に潜ります。
バンクーバーの都市高架鉄道(SkyTrain)の駅舎と周辺風景。建設中のクレーンや高層住宅が見える都会的な景観。
バンクーバーのキャンビ通りでスカイトレインが地上から地下へ移行する様子。高架橋が複数の線路をカーブさせながら下降していく光景。
Cambie St と合流すると、地上から地下へ。
バンクーバー国際空港へのアクセス手段であるカナダラインの駅。プラットフォームから近代的な建築の駅舎と曲線的なガラス張りの建物が見える。
カナダラインの空港駅
バンクーバーのスカイトレイン Canada Line の路線図。ウォーターフロント駅からYVR空港駅までを結ぶ紫色の路線が表示されています。
トロント国際空港駅からウォーターフロント駅へのサブウェイ路線案内。約25分の乗車で15km、運賃は300~410円。7分間隔での運行スケジュール表示。
空港駅からWaterfront 駅行は7分おきで、終点までの所用は25分です。
バンクーバーのガスタウン地区にある歴史的な蒸気時計。精密な機械時計とスチームパイプが特徴で、観光客に人気のランドマーク。
バンクーバー
バンクーバーの港湾施設を眺める。複数の水上飛行機が停泊し、ヨットが並ぶ風情のある景観。背景に山々が広がる。
バンクーバー 眺めているだけでも楽しい
バンクーバーのウォーターフロントパークから眺める、穏やかな海と背景の北岸山脈。木々に囲まれたベンチから、港の風景を楽しむ散策スポット。
バンクーバー ウォーターフロントの散策
バンクーバーの港湾風景。奥にはノースショア山脈を背景に、建物が立ち並ぶダウンタウンが見える。手前には船舶が係留されている。
バンクーバー
バンクーバー港の雄大な眺めを、客船のデッキから楽しむ。山々に囲まれた美しい景色が広がり、出港前のひとときを満喫できます。
出港前、バンクーバー港をプールサイドのテーブルから眺めます
大きな窓から山々と海が見渡せるラウンジ。ベージュ系の家具が配置され、乗船客が少ない時間帯ならではの静かで落ち着いた雰囲気が漂う。
乗船客が少なかったようで、のんびり出来ました
バンクーバーの街並みを背景に、客船のデッキで出港を見守る乗客。対岸の高層ビル群と緑豊かな森が美しく映る。
いよいよバンクーバーから出港です
バンクーバー港に停泊する大型クルーズ船。白と黒のツートンカラーの船体が港湾施設に隣接して係留されている。
VancouverでのWesterdam
バンクーバーのBC Placeスタジアムのピッチ。赤と白のシートが敷き詰められたスタンド、白いゴール枠、スポンサー看板が見える。
バンクーバーのカナダプレイスに停泊する大型クルーズ船。ターミナル施設と船舶が並ぶ港湾風景。
ノルウェージャンと一緒に出港 カナダプレイス バンクーバー
バンクーバーのカナダプレイス港湾から出港する客船。背後に都市のスカイラインが見え、曇り空の下での航海の開始を捉えた一枚。
出港 カナダプレイス バンクーバー
客船のデッキから眺める夕焼けの海。地平線に浮かぶ雲がオレンジ色に染まり、穏やかな洋上での静寂の時間が流れている。
バンクーバー港での出港時の風景。カナダプレイス前の水面に映るダウンタウンの高層ビル群と、曇り空が印象的な一枚。
出港 カナダプレイス バンクーバー
バンクーバーのグランビルアイランドから見た、ダウンタウンの高層ビル群と係留されたセーリングヨット。青い空と緑の水が美しい港の風景。
下船後のバンクーバー、「グランビルアイランド」にて。 下船時、同じツアーの中の、スーツケース1個だけが予定より2時間遅れで船から降ろさ…
バンクーバーのヴァンデューセン植物園。黄金色のラセンイトスギが咲き誇り、紫色の花々が彩る優雅な遊歩道。
バンデューセン植物園(バンクーバー)、元ゴルフ場。 西洋式公園は、日本の詫び寂の趣とは、真逆の世界ですね。
バンクーバーの都市風景を背景に、セーリングボートが優雅に航行。高層ビルと緑の公園が調和した美しい港風景。
バンクーバー
バンクーバー港から出港する客船からの眺め。ライオンズゲートブリッジが見える雄大な風景と、山々に囲まれた美しい湾の景色。
出港 ライオンブリッジ バンクーバー
バンクーバーのカナダプレイス。特徴的な白い帆型の屋根を持つコンベンションセンターと、背後にそびえるダウンタウンの高層ビル群を水上から望む景観。
カナダプレイス バンクーバー
客船の船室から見える湖の景色。ベッドとテーブル、窓の外には森に囲まれた静寂の水面が広がっている。
船室
バンクーバー港のクルーズターミナルに停泊する豪華客船。白と黒の船体が印象的で、背後には高層ビルが立ち並ぶ。乗客が乗下船する様子が見られる。
カナダ・バンクーバー港のクルーズターミナルに停泊するクイーン・エリザベス号
ブリティッシュコロンビア大学キャンパスの広場。手前に記念碑があり、奥には緑の芝生と多くの学生が散策している。カナダ国旗がはためく。
UBC (ブリティッシュコロンビア大学)キャンパス バンクーバー
UBC新渡戸ガーデンの静寂。緑に囲まれた池に架かる木製の橋が静かに佇み、水面に樹々が映り込む、日本庭園の風情が漂う光景。
UBC 新渡戸ガーデン
UBC新渡戸ガーデンの池畔に立つ日本語の詩が刻まれた石碑。苔むした庭園と静かな水面が日本的な美しさを引き出している。
UBC 新渡戸ガーデン
港湾施設に停泊している大型クルーズ船の全景。白と紺色の船体が特徴的で、多数の客室窓と高層の船上構造が見える。