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バンクーバー(ブリティッシュコロンビア州)の写真

海の上の一瞬も、寄港地での発見も。乗船者の写真と動画で。

バンクーバー(ブリティッシュコロンビア州)の写真 606枚

船尾コンシェルジュ9305号室
船尾コンシェルジュ9305号室
客室のバルコニーから海を見下ろす風景です。船尾側や下層デッキの手すり、停泊用の係留ロープが埠頭へと伸び、遠くの海面を小さな船が航行している様子が捉えられています。
船尾コンシェルジュ9305号室。 バルコニーは階段状になっている。真下はこんな感じ。
客室のプライベートバルコニーから眺める夕暮れ時の穏やかな海景。木製の手すりの向こうに連なるバルコニーと、遠くにうっすらと浮かぶ山並みが旅情を誘います。
船尾コンシェルジュ9305号室。 横向きの視界
船尾のオープンデッキにある大型スクリーン。快適なラウンジソファが配置され、毎日映画が上映される娯楽スペース。
船尾のスクリーン。毎日、映画を上映しています。
バンクーバーのカナダプレイス・クルーズターミナルにて。スーツケースを手にした乗客たちが乗船手続きへと向かい、青いベストを着た案内スタッフが見守る活気ある出発の様子です。
バンクーバーのクルーズターミナルで、乗客のチェックイン手続きを行うためのホール。複数の船が同日出航予定。
チェックイン手続き用のホール。この日は他に2隻のクルーズ船が出航予定。この奥にバゲージドロップがある。
バンクーバー港に停泊する大型クルーズ船を岸壁から撮影。白と黒のツートーンカラーの船体が印象的で、複数のデッキが見える。
バンクーバーに帰港し下船した後、初めてコーニングスダムをこの角度で望む。船名のすぐ上がメインダイニングのアッパーがあるデッキ3
カナダ・バンクーバーのクルーズターミナルにて。先住民族のアートが描かれたゲートの横に巨大な客船が接岸し、下船した乗客たちが行き交っています。
カナダプレイス発でハイライトのゴールデンゲートブリッジ通過
カナダプレイス発でハイライトのゴールデンゲートブリッジ通過
カナダプレイスは出港前に気分がアガる雰囲気になります。
地下行ったり上階に上がったりエスカレーターで降りたりと面倒だが、導線は分かりやすく英語力ゼロでも何とかなる!
カナダプレイスは出港前に気分がアガる雰囲気になります。 地下行ったり上階に上がったりエスカレーターで降りたりと面倒だが、導線は分かりや…
ZipAirはカナダ時間早朝着なのでパッケージデポジットのあと少しだけ観光出来る時間が得られます。お約束の蒸気時計
ZipAirはカナダ時間早朝着なのでパッケージデポジットのあと少しだけ観光出来る時間が得られます。お約束の蒸気時計
VancouverのクルーズターミナルのあるCanada Placeはとてもアクセスが良い。
VancouverのクルーズターミナルのあるCanada Placeはとてもアクセスが良い。
バンクーバーの港に停泊する大型クルーズ船。背後にはダウンタウンの高層ビル群とカナダプレイスの特徴的な白い帆船型の屋根が見える。
バンクーバー空港の土産店で見つけたカナダとバンクーバーの観光地をモチーフにしたマグネット。クルーズ船やランドマークが描かれた多彩なデザイン。
バンクーバー空港のお土産屋で見つけたマグネット。 プリンセスクルーズの船がカナダプレイスとともにありました。 バンクーバーはクルーズの町!
バンクーバーの港に停泊する大型クルーズ船。白いテント状の屋根を持つカナダプレイス施設との対比が印象的です。
この後、船は空のままシアトルに移動し、9月までアラスカクルーズのシーズンに入ります。 クルーは今日1日はのんびり過ごせるのだそう。 ア…
バラード・インレット展望台から見たバンクーバーの港。大きな客船とコンテナターミナルの風景が印象的です。
Burrard Inlet lookout たまたま歩いてたら良いポイントに辿り着きました。
バンクーバーの美しいスカイラインを客船から一望。ダウンタウンの高層ビル群とカナダプレイスの特徴的な白い屋根が印象的です。
バンクーバーのビル群を一望。 カナダプレイスもすぐそこです。
バンクーバーのバラード入り江に架かるライオンズゲートブリッジの下をくぐるクルーズ船。乗客がデッキに集まり、この壮観な橋くぐりのイベントを楽しんでいます。
7:30 バラード入り江に掛かるライオンズゲートブリッジをくぐります。 クルーズ船での橋くぐりは大きなイベントの一つ。 前日、キャプテ…
太平洋横断クルーズでバンクーバー接近時の朝焼け。壮大なオレンジ色の空が海面に映り込み、遠方には山々のシルエットが見える。穏やかな海況が続いた航海の終わりを彩る美しい光景。
バンクーバーに近づいてきました。 朝焼けが見事です。 太平洋横断コース、一度も荒れることなくずっと凪でした。
バンクーバーのスタンレーパーク。広大でした。
バンクーバーのスタンレーパーク。広大でした。
下船地バンクーバー。街中にクルーズ船が停まります。
下船地バンクーバー。街中にクルーズ船が停まります。
朝のバンクーバー。楽しい旅だった!
朝のバンクーバー。楽しい旅だった!
バンクーバー下船後に泊まった宿が偶然クルーズがテーマで、こんなキュナードの古いポスターが沢山飾られていた
バンクーバー下船後に泊まった宿が偶然クルーズがテーマで、こんなキュナードの古いポスターが沢山飾られていた
7/7 下船後のバンクーバー観光2日目。ランチをいただいた「The Beach House Restaurant」
7/7 下船後のバンクーバー観光2日目。ランチをいただいた「The Beach House Restaurant」
7/7 下船後のバンクーバー観光2日目。ビクトリア観光定番のブッチャードガーデンでのバラ
7/7 下船後のバンクーバー観光2日目。ビクトリア観光定番のブッチャードガーデンでのバラ
7/6 下船後のバンクーバー観光1日目。「Sea to Sky Gondola」で山の上からの風景。ビールとともに。
7/6 下船後のバンクーバー観光1日目。「Sea to Sky Gondola」で山の上からの風景。ビールとともに。
7/1 朝4時半、バンクーバー島の東側で日の出を望む
7/1 朝4時半、バンクーバー島の東側で日の出を望む
6/29 Hyatt Regency Vancouver内の「Mosaic Grille & Bar」のカウンターから街並みを望む
6/29 Hyatt Regency Vancouver内の「Mosaic Grille & Bar」のカウンターから街並みを望む
6/30 クイーンエリザベス号の甲板からカナダプレイスを望む。すぐ後ろと反対側にそれぞれクルーズ船
6/30 クイーンエリザベス号の甲板からカナダプレイスを望む。すぐ後ろと反対側にそれぞれクルーズ船
6/30 部屋からカナダプレイスを望む
6/30 部屋からカナダプレイスを望む
6/30 キュナード乗船手続き。出国(カナダ)&入国(米国)手続き以外は結構空いていました。
6/30 キュナード乗船手続き。出国(カナダ)&入国(米国)手続き以外は結構空いていました。
6/29 Granville Island Public Marketで購入したランチ
「Celine's Fish & Chips」の「Sampler Platter(フィッシュ&チップス、イカ、牡蠣のフライのセット)」
6/29 Granville Island Public Marketで購入したランチ 「Celine's Fish & Chips」…
6/29 Aquabusからの街並み
6/29 Aquabusからの街並み
6/29 バンクーバー グランビルアイランド入り口
6/29 バンクーバー グランビルアイランド入り口
バンクーバーのカナダプレイスに停泊する大型クルーズ船。港湾施設とタグボートに見守られながら、出港準備中の豪華客船の雄大な姿。
バンクーバー・カナダプレイス出港前のクイーン・エリザベス号
バンクーバー・カナダプレイス カナダ
小樽を出港して16泊17日目 バンクーバー到着
バンクーバー・カナダプレイス カナダ 小樽を出港して16泊17日目 バンクーバー到着
バンクーバーの港から見た街並み。水辺に建つ高層ビルと、独特の白い屋根が特徴的な建築物が印象的です。
バンクーバー入港
バンクーバーの市場で鮮やかに並ぶトマトやチェリー。乗船前の散策で地元の新鮮な農産物に出会えます。
バンクーバー、乗船前のマーケット散策
バンクーバーの市場で見かけた新鮮な肉類の豊富な品揃え。ラム肉、牛肉、豚肉など様々なカットが販売されており、乗船前の散策で地元の食文化を垣間見ることができます。
バンクーバー、乗船前のマーケット散策
バンクーバーの港に停泊する大型クルーズ船の夜景。船体に映る灯りと港の夜景が印象的です。
クルーズ船の甲板から眺める港の風景。白い船体と青い海、奥には山々が見える美しい寄港地の景色。
客船の乗船橋を歩く乗客。白と赤色の船体と階段が見え、天井には照明と設備が備わっている。
船内のビールテイスティングバーで、複数の樽生ビールを前に試飲を楽しむ男性。ヴァンクーバー寄港時の船上での体験。
お客は我々だけですから、とても静かです。色々と試飲した後、日本に持ち帰りたいのであれば、IPA のような長持ちのするものを選ぶ事です。
バンクーバー寄港時に楽しんだVancouver Island Brewing社のPiper's Pale Ale。爽やかな琥珀色と豊かな泡立ちが特徴のクラフトビール。
色 合いもよく、飲む気をそそる Piper's Pale Ale。
客船内のクラフトビール専門店。冷蔵ケースに並ぶビール製品と、黒い装飾棚に展示されたグッズやアパレル商品が見える。
バンクーバーの地元醸造所「Vancouver Island Brewing」のペールエールを船内で堪能。やや濁りのある琥珀色が特徴のクラフトビール。
いい色をしているが、やや濁りがあるのがペールエールの泣き所と言えるでしょう。
ブラックベリーセゾンビールの販促展示。樽型の看板の下に4本のビール瓶が並べられており、乗客向けの新商品紹介コーナーとなっています。
saison とは”炭酸ガスを飽和させたペールエール(イギリス独特のビールの一種)”との事。こちらはペールエールが得意と拝察しました。
バンクーバーの港近くに位置するVancouver Island Brewingの看板。青い円形の看板に「All Natural Since 1984」と記載されており、地元の醸造所を象徴しています。
現在はこのデザインに切り替えられているらしいです。
バンクーバーで見かけたVancouver Island Breweryの看板。地元の醸造所を示す装飾的な標識で、ビール文化が根付いた土地を表現しています。
ナナイモ港に停泊中、青と白のヘリコプターが水上を飛行。背後には大型船舶とコンテナが積み重ねられた港湾施設が見える。
バンクーバーのウォーターフロント地区。手前はシーバス・ターミナルで、背後にはダウンタウンの高層ビルと貨物列車が見える港湾風景。
9月26日、バンクバーバーで3日待って、 Celebrity Century に乗船、サンディエゴに向かいます。 手前が北バンクーバー…
港湾施設に停泊する大型客船。前景に真っ赤に色づいた紅葉の木が映えており、船上には多くの乗客が甲板に集まっている。
バンクーバーの港湾施設から出港する大型クルーズ船。煙を上げる煙突と多層デッキが特徴的で、背景には港湾施設と陸地が見える。
9月15日、バンクバーからアラスカ方面に向かう Celebrity Century
緑の芝生を歩く乗客たち。寄港地での上陸ツアーを終え、バス停に向かう人々の姿が見られます。
なだらかな斜面を下って、皆んな元気よく帰りのバス停を目指します。 翌日、1組は帰国の途に、残り3組は船に乗って、サンディエゴを目指します。
クイーンエリザベス公園の日本庭園エリア。白い石灯籠を中心に、季節の花々と緑豊かな植栽が美しく調和した景観。
クイーンエリザベス公園は丘の上にありますが、坂道を登って行くと気付かない内に公園内に、公園内に入ってしまいます。
緑豊かな森林越しに、背後の雪を頂いた山々とその麓に立つタワービルが見える風景。次の寄港地への期待が高まる景色。
林の合間からタワービルが見えてます。翌日はあの近くで乗船し、サンディエゴを目指します。
バンクーバーのヴァンダーゼン植物園内の景観。噴水のある池を中心に、秋色に染まる樹木や草木が調和した美しい庭園風景。
Vandusen Botanic Garden からクイーンエリザベス公園へは一本道ですが、約2km。徒歩で30分近い道程を頑張ります。
バンクーバーの庭園で、秋の装いを始めた黄金色の大きな樹々と、シャクナゲが咲く風景。初夏の美しさを予感させるガーデンです。
既に紅葉の様相を示し始めていましたが、シャクナゲの木が多くあり、初夏の頃も見ごたえのあるガーデンを思わせるものがあります。
バンクーバーの中華街を出て、VanDusen植物園へ向かうバス停を目指す乗客たち。晴天の下、多くの観光客が歩いている。
中華街を出て、 Vandusen Botanic Garden に行くバス停に向かいます。
バンクーバーのヴァンデューセン植物園を訪れた5人のグループ。秋の紅葉が美しい庭園で記念撮影。
Vandusen Botanic Garden にて