
「クルーとの交流」のクルーズブログ
クルーズの「クルーとの交流」について、乗った人が書いたブログです。


クルーズ船がマニラ湾に集結
マニラに集結するクルーズ船 今マニラ湾にクルーズ船が集結している。 新型コロナウイルス感染拡大防止で世界中のクルーズ船が運行休止を余儀なくされ、国際線の飛行機も飛んでおらず乗組員は…続きを読むいいね 4コメント 2
フィリピン人乗組員の里帰り
中国・武漢で新型コロナウイルス感染が発生し、半年も経過していないのに世界で310万人以上の人が感染し、いまだにいつ収束するか分からない状況なので世界中でクルーズ船は運航を休止してい…続きを読むいいね 11
#がんばれダイヤモンドプリンセス
今SNS上では、ダイヤモンドプリンセスを巡って励ましの声、罵声嫌悪、政府への懇願や批判…ありとあらゆる感情が渦巻いてしまっている。 私自身、それらの記事を見て嬉しくなったり、ホッと…続きを読むいいね 7
#がんばれダイヤモンドプリンセス
今やTVのニュースで見ない日のない、プリンセスクルーズのダイヤモンドプリンセス 良い時は「豪華客船」と言う決まり文句で思いきり持ち上げるのに、何か問題があると叩きまくるマスコミと、…続きを読むいいね 12
【シンガポール発着クルーズ】クァンタム・オブ・ザ・シーズ 乗船率50%でガラガラ! 2日目:後半
DAY1 港までは「普通の」タクシーを利用。 スイート客室の優先搭乗はグランドスイート以上しか適用されないので(JSはスイート扱いではない)今回はダイヤモンド会員の優先搭乗を利用。…続きを読む
日本人乗組員が絶滅危惧種?と思う理由
前回、日本人乗組員は絶滅危惧種?と偉そうに書いた以上、ある程度の理由を書かないとこのサイトから追放されるかな?と思うので独断と偏見を書かせていただきます。 まず海洋国家と国やマスコ…続きを読むいいね 3コメント 2
船旅の真実 飛鳥Ⅱ編 35
下船の順番はアッパークラスから順番となる。 最後までこの船内に残るとこんなにもたくさんの人たちが乗っていたんだと改めて思う。 あのディナーの時にテーブルを回って曲を提供してくれたト…続きを読む
そろそろ飯の話をしよう (メインダイニング)/ Let's talk about meals(main dining)
*写真だと素晴らしく美味しそう* スプレンディダのメインダイニング、La Reggia について書いています。 初めに プランがAUREAの人は17時~20時までの好きな時にレスト…続きを読む
【イベリア半島クルーズ】ブリリアンス・オブ・ザ・シーズ 終日クルーズ&お土産大公開 10日目
DAY8 いつもよりも1泊長い8泊のコース。 それでもやっぱり「早い」と感じてしまうのはなんででしょう? ここ最近、サービスにちょっと疑問を感じることが多かったクルーズだけど、今回…続きを読む
船旅の真実 飛鳥Ⅱ編 24
函館の朝の甲板は湿っている。 ほんの数時間前まで降っていただろ「雨」をワックスの効いた材が伝えている。 走るでもなく歩くでもない。 ダラダラした朝。 飛鳥の「A」にカモメをあしらっ…続きを読む
MSCスプレンディダ乗船記~その24~毎回カジノでお察しください
夕食も終わりMSCスプレンディダの雰囲気もぐっとムーディーになってきました。 船内の各所で音楽が演奏されていますが、その中をいろいろ歩き回ってみることにします。 やってきたのはデッ…続きを読む
船旅の真実 オーシャニア編 90
僕達の出発時間までは4時間ほど。 親しくさせていただいたご夫妻は夕方の便だと言う。 その方達は時間が有るので地下鉄を使ってローマの街の美味しいCafeに寄ったり一つ二つ行きたい場所…続きを読む
奄美大島沖、クルーの綱引イベント
ダイヤモンドプリンセスでは、初のこころみイベントショー。 クルー乗務員さん、対抗日本綱引大会。 初の試み。 施設メンテチーム優勝。ダイニングチーム、エンターテイメントチームは弱い。…続きを読むコメント 2
船旅の真実 オーシャニア編 79
オーシャニアに乗船するとシェフからのプレゼントがある。 「体重」だ。 1航路ならまだしも、2航路、3航路ともなれば毎日の贅沢メニューに増え続ける体重。 こんなに太ってしまって困った…続きを読む船旅の真実 オーシャニア編 55
時間は洗濯だけで20分ほど。 その空間には僕達しかいない。 なにをそんなに洗いたいわけではない。 カッターシャツやポロシャツ上着といわれるものが中心だ。 僕達は荷物をできるだけ減ら…続きを読む
船旅の真実 オーシャニア編 53
この後の食事のことなど気にならなかった。 何故ならば今日はどこのレストランも「予約」はしていない。 「予約」をしておかなくてはいけないレストランは4つ。 2日目、3日目はほどなく無…続きを読む
船旅の真実 オーシャニア編 47
目線は僕より少し低い。 誰かがあの観音扉を開いて入って、・・・いや出てきたのは分かった。 〝 声 〟なんとも耳障りのいい声だ。 お互いに違うタイプのスムージーを手にしていたが僕はそ…続きを読む
船旅の真実 オーシャニア編 40
モンテネグロ・コトル上陸。 二度と来ることはあるのか無いのか。 小さな島だ。 旧市街までの道のりは徒歩で充分。 2分程だ。 そこを10分以上〜20分程かけて旧市街の入り口へ。 別に…続きを読む
船旅の真実 オーシャニア編 21
カギはオートロックだ。 開錠は先に作った乗船カード。 朝の天気とは少し雲行きが違って来て肌寒い。 遠くに見える「オレンジの煙突にCのマーク」コスタと言うイタリア船籍の船の停泊が見え…続きを読む









