
「リバークルーズ」のクルーズブログ
クルーズの「リバークルーズ」について、乗った人が書いたブログです。


新长江壹号 国宾级经典标杆
作为全新建造的国宾级豪华游轮,它延续了原“长江壹号”可直通三峡大坝升船机、葛洲坝船闸的独特通航优势。全船配备全景阳台房与观光电梯,推行“一价全含”及便捷直靠码头模式,持续以国宾级标…続きを読む
「長江行・收月」下水
2025年9月12日、湖北省三峡文旅集団傘下の三峡旅行グループが投資して建造した初めての長江省間休暇クルーズ船「長江行・收月」(长江行·揽月)は枝江鑫匯造船所(枝江鑫汇船厂,今年初…続きを読む
2023年夏の間に長江1号クルーズ船を見た思い出
撮影時間は2023年7月ごろだと思います 当時の長江一号(中国語名:长江壹号)は宜昌-重慶間を特別に往復する遊覧船で、この船は葛洲ダムと三峡ダムを通って船を上げることができる。かつ…続きを読む
船舶イラストの(4)――東方皇后
東方皇后(後長江探索)、船長:91.5メートル、船幅:16.4メートル、喫水:2.8メートル、総トン数:5923、乗客数:124人、建造船場:上海中華造船所、改造船場:武昌船場(2…続きを読む
新しい揚子エクスプローラー 導入予定
新「長江探索」(揚子エクスプローラー)号クルーズ船は、2023年7月に着工して以来、1年の待ち時間を経て、2025年1月9日に中国湖北省宜昌市鑫匯船舶修造有限公司で進水した。この船…続きを読む「速報:こんなクルーズあり?」①
Youtubeチャンネル「Cruise with Ben and David」で標記の投稿がありました。(2020.5.26投稿分) 英語のお喋りはほとんど理解できないので、投稿者…続きを読むいいね 2
2019年10月ドナウ川クルーズ 3(荘厳なブタベストの夜景)
アマデウスエレガントはクルーズツアー最終に近づき、スロバキアからハンガリーに向かいました。 寄港地は道路が目立ち、車が多いですが、クルーズ中は、ほのぼのした光景です。天気の良い日に…続きを読む
2019年10月ドナウ川クルーズ 2(ドナウ川遊覧と華やかなマリアテレジアの離宮)
クルーズ船アマデウスエレガントはドイツからオーストリアに移動し、都度盛り沢山な観光ツアーが用意されていました。 水門を通過するため、このように窓のそとが、壁一面だったり、止まってい…続きを読む
2019年10月ドナウ川クルーズ 1(ミュンヘン観光 とクルーズ船アマデウスエレガント)
ドナウ川を黒海に向かってドイツ、オーストリア、スロバキア、ハンガリーに寄港するツアーに出かけました。 音楽の都ウィーン・世界遺産ブダペストを巡る 秋のドナウ川クルーズ11日間【5つ…続きを読むいいね 3
2019年9月以降に乗船を予定しているお船
一年以内に乗船する中で、初めて乗るお船を紹介します。 写真は全て、公式サイトからお借りしたものです。ありがとうございます。 セレブリティミレニアム 日本周遊 乗客:2、218名、ス…続きを読む
最終回:カイロ エジプト考古学博物館:紀元前の神秘の息吹 エジプト悠久ナイル1人船旅
昨年、11月〜12月のエジプト旅行記事、なんと最終記事は1年後になってしまった。なんかボケボケ。 そしてようやく「記事のまとめのインデックス記事」の手直しも終了した。 過去、何度も…続きを読むコメント 4
三大ビラミッドとスフィンクス:紀元前の神秘の息吹 エジプト悠久ナイル1人船旅
日本ではエジプトと言えば、「ピラミッドとスフィンクス」の事。したがって今回のエジプトナイルクルーズの旅行記は、この話がメインの記事であるが、そのメインの記事が なんと帰国後二ヶ月後…続きを読むコメント 2
アスワンから首都カイロへ:紀元前の神秘の息吹 エジプト悠久ナイル1人船旅
今まで書いてきたエジプト旅行は、成田よりツタンカーメンの墓のいあるルクソールへ フライト、ルクソールの記事、そしてそれからナイルクルーズ船に乗り、各地を寄港し 最後の下船地アスワン…続きを読むコメント 10
ナイル河最後の寄港地コムオンボ:紀元前の神秘の息吹 エジプト悠久ナイル1人船旅
ナイル河クルーズ船「MS Tiyi」船首の眺め 久し振りエジプトの記事の続きを書く気になつた。なんとか最後まで頑張りたいものだ。今回の記事は、ルクソールを前日出港し、ナイル川の中流…続きを読むコメント 6
ナイル河エドフ「ホルス」:紀元前の神秘の息吹 エジプト悠久ナイル1人船旅
11月27日、ナイル川のリバークルーズ船「MS TiYi」は、中流のツタンカーメンの墓のあるルクソールを前日夜出港して、朝には、「エドフ」の街に到着した。 クルーズ船の様子 ◆エジ…続きを読むコメント 8
ああこれがあのアブシンベル大神殿:紀元前の神秘の息吹 エジプト悠久ナイル1人船旅
エジプトルクソールを出港したナイル川クルーズ船は、中一日ナイル川をさかのぼり 、夜遅くに、アスワンに到着した。 船は、ここアスワンで停泊、次の日は、アブシンベル神殿へのオプショナル…続きを読むコメント 8
テーベルクソール東岸の二つの神殿 :紀元前の神秘の息吹 エジプト悠久ナイル1人船旅
地球の反対側エジプトと言えば、なんと言ってもピラミッドと思う人は多い。 私もそうだった。ピラミッドは再生の王の墓であり、それ以外のなにものでもない。 最大の見どころは、実はこの「神…続きを読むコメント 2
海外保険金の支払い:紀元前の神秘の息吹 エジプト悠久ナイル1人船旅
エジプトより帰国一月あまり、ようやく今回エジプト旅行のトラブルの、海外保険金 精算が終了した。 本当は、もっと早くできたが、なにせ帰国二週間、「ファラオの呪いの下痢」で 二週間は、…続きを読むコメント 8
今年2017年国内海外船旅の振り返り!
今年も早いもので、あと五日で終了。 毎年、各地を旅しているが、振り返れば、今年も全て「船旅」であった。 特別「船」にこだわっているわけではないが、こうして一年を振り返ると、やはり …続きを読むコメント 6



