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クイーン・ヴィクトリアの口コミ

全17件

5とても満足

ミュージシャンが非常に多くて、とても贅沢。 毎晩、クイーンズルーム、ウィンターガーデン、コモドア、ヨットクラブ、ゴールデンライオン、ロビーで、何かしらライブをやっている。 ・ロイヤルシアターオーケストラ(キーボード・ベース・ギター・ドラム・サックス・トランペット・トロンボーン)(ダンサーペア5組・シンガー3名) ・クイーンズルームオーケストラ(ボーカル2名・キーボード・ベース・ギター・ドラム・サックス・トランペット・トロンボーン) ・ソロサックス 2名 ・エレキトリオ ・ソロピアニスト ・ソロギタリスト 2名 ・バンドンネオンとギターのデュオ ・ピアノとシンガーのデュオ 2組 ゲストシンガーのAtila。めちゃうまい。 https://www.atila.uk/ ステージ2晩×2回。「枯葉」を日本語で歌ってた。客受けはいまいちだったけど。日本人が20名ほど乗っていたせいか? たまたま船内で出会ったので、お礼を言ったら、「発音大丈夫だった?」と、とっても素敵な方でした。 アンフォゲッタブル、君の瞳に恋してる、マイウェイなど。知った曲も多く大変楽しめた。 プロダクションショーは「Be Our Guest」。 23年のQEとタイトルは同じ。演目内容は一緒かどうかはわからないけど、 グレイテストショーマン部分が15分ほどあり、大大満足。1回目、2回目ともに鑑賞! ほかの演目は、トークコメディ×2、ビートルズ、別のソロシンガー。 プロダクションダンサーのミニショーがクイーンズルームで2回。

ms. aniy2025年10月6日
キュナード・ラインクイーン・ヴィクトリア
8日間
336
7 nights / 8 days, one-way from Istanbul to Barcelona🇹🇷🇬🇷🇪🇸
ms. detiyati2017年12月29日
キュナード・ラインクイーン・ヴィクトリア
6日間
5 nights / 6 days, round-trip Bruges And Amsterdam V801🇬🇧🇧🇪🇳🇱🇫🇷
なぜこのクルーズを選びましたか?

【!!CANCEL!!】2020.7.24更新 2020年のGWはいくつかクルーズの候補は上げていましたが希望に叶うものが無かったためクルーズは諦めていました。 そんな折、5年ぶりに以前乗船した時に仲良くなったQVのウェイターが東京旅...

どんな方におすすめ?

キャンセル手続き等一覧 『クルーズ』 【2020.3.13】 COVID-19の影響でCUNARDより下記オファーがありました。 ・引き続き乗船予定の者に対しては$300/室のOBC ・キャンセルする場合は125%のFCC(予約期限2...

krn
ms. krn2020年4月26日
キュナード・ラインクイーン・ヴィクトリア
8日間
15
7 days, round-trip Netherlands, Belgium And France V014🇬🇧🇳🇱🇧🇪🇫🇷
2やや不満

〇ブリタニアレストラン:よく考えれば英国の伝統を受け継ぐ船であるのに、豪華船というキャッチフレーズで期待が高かったせいか、今まで乗った船の中で一番不味く感じた。ほとんどの料理の味がぼやけていて、ワーカーがかけてくれる黒コショウの味でごまかして食べた。しかし驚くことに乗客の90%近くを占める周囲の英国人は皆美味しそうに食べている。最初、長旅の疲れや時差でこちらの味覚がおかしくなったのかと不安になったが、別の日本人カップルがわざわざ「本当に不味いですね」とこちらのテーブルまで確認しに来るほど不味かった。〇リドもメニューの変化が少なく、パンも不味かった。 英国は階級社会なので、スイートのグリルクラスとの差をつけるためにわざとブリタニアレストランを不味くしているのか等色々と考えさせられた。ただ、これがキュナードの料理のベンチマークとなったため、翌年乗船予定のクイーンエリザベスに対しても大きな不安を抱えることとなった。(結果は杞憂に終わったが。) 〇ゴールデンライオンのフィッシュ&チップスとカレーはエールビールとの相性も良く美味しかった。さすが本場の味。 〇クイーンズルームで室内楽を聴きながらのハイティーは良かった。スコーンにジャムとクリームを塗り、アールグレーの紅茶でいただいた。

mr. seaday2014年4月28日
キュナード・ラインクイーン・ヴィクトリア
12日間
127
11 Night Canary Islands Discovery (Southampton Roundtrip)🇬🇧🇵🇹🇪🇸
5とても満足

今回の船室は諸事情からプリンセススイートだったためディナーはプリンセス・グリルでした。 最高級の船室であるグランドスイートやペントハウスに泊る方が利用するクイーンズ・グリルはデッキ11の左舷側、プリンセス・グリルは反対の右舷側です。 ディナー開始時間直後に少々緊張しながら慌てて入口に行くと黒いタキシードを着たマネージャーらしき人がいて2人用のテーブルに案内されました。 席について渡されたメニューは当然英語、薄暗い照明と重厚な雰囲気に押されて初日は日本語メニューが有るかとも聞けず、何とか前菜、スープ、主菜を注文し、室内を見回すと1回制のレストランなので皆さん急がないせいか半分も埋まっておらず拍子抜けしました。 銀製の立派な飾り皿を見ながら料理を待っていると、直ぐに外されると思っていた飾り皿の上に前菜のお皿が置かれてビックリ、飾り皿の上に食べ物をこぼさないよう緊張しました。 出された料理は、気分的な問題かも知れませんが、前年に乗船したクイーン・エリザベス号のブリタニアレストランの料理より一段美味しく感じました。 また、プリンセス・グリルに来られる皆さんの服装はかなりきちんとしていて、ドレスコードがフォーマルでは無い日でもほとんどの男性がネクタイを締めていましたし女性はロングドレスでした。

jun
mr. jun2015年11月3日
キュナード・ラインクイーン・ヴィクトリア
10日間
118
10-days round-trip Mediterranean-West🇬🇧🇪🇸🇲🇦🇵🇹