コンテンツへ移動
クルーズ旅行を、もっと身近に。

乗船口コミの投稿で最大 3,000 円分のお礼提携の旅行会社で予約し、乗船後に口コミを書くと旅行代金の 3% がポイントで戻ります(適用条件あり・併用不可)

特典のくわしい案内

飛鳥Ⅱの写真

海の上の一瞬も、寄港地での発見も。乗船者の写真と動画で。

飛鳥Ⅱ › 船内施設の写真 804枚

写真
写真
写真
写真
写真
写真
写真
写真
写真
写真
写真
写真
写真
写真
写真
写真
写真
写真
写真
写真
写真
函館港からの夜景。船上のキャビンからライトアップされた船の手すりを通して、対岸の函館市街地の灯りと山々を眺める風景。出港時刻の美しい夜景を捉えた一枚。
夜間の船上甲板。複数階のテラスが照明で優しく照らされ、手すりや階段、ラウンジエリアが見える。静寂の中、港の夜景を望む船内のパブリックスペース。
函館の箱館奉行所の室内。江戸時代の役所を20年かけて再現した建物で、畳敷きの広々とした空間に障子や襖が配置されている。
箱館奉行所の館内廊下。木製の格子戸が並び、新しく復元された江戸時代の建物の丁寧な造作が光で映える。
クルーズ船の船内公共スペース。複数階層吹き抜けのモダンなアトリウムで、天井のカラフルなステンドグラス風装飾が特徴的。
客船の船尾から眺めた航跡。澄み切った青い海と遠くに見える島々。船が網走を出港し函館に向かう際の景観。
船内ビストロで提供されたハンバーガーとフライドポテト。夕食前の軽食として、5時ごろに楽しまれた。
客船のレストランから網走の広大な景色を望みながら、ワッフルとコーヒーで朝食。港湾施設や農地が広がる景観が窓の先に映っている。
船内ビストロで提供されるデザートと軽食の展示。フレンチトースト、パンケーキ、ワッフルなど、複数の焼き菓子がプレートに盛られている。
船内ビストロのプレミアムアイスクリーム販売コーナー。複数のフレーバーが展示されており、焦がしりんごなどの特別な味わいが楽しめる。
船内のラウンジで提供されるハーブティーとカクテル。パームコートの無料ハーブティーは乗客に評判で、優雅な船内生活の一場面。
客船のパームコートと呼ばれるラウンジ。大きなスカイライトから光が降り注ぎ、観葉植物に囲まれた優雅な空間。クリーム色の肘掛け椅子とテーブルが配置されている。
客船のキャビン内で提供される軽食。ココアとビスケット、フルーツが白いプレートに盛られた、優雅なティータイムの風景。
オホーツク流氷館の氷点下体験室。大型の流氷が展示され、実際の極寒環境を体感できる空間。青紫色にライトアップされた幻想的な雰囲気。
オホーツク流氷館の水槽で、青く照らされた暗い館内に浮遊するクリオネ(翼足類)が幻想的に観察できる展示。
クルーズ船のプール甲板。青いプールと木製デッキ、ベージュと紺色のリクライニングチェア、波のモチーフの装飾が施された船室が見える。
客船のコンサート会場。グランドピアノが舞台に置かれ、赤いカーペットと座席が配置された劇場型ホール。天満敦子のバイオリンコンサート開催前の風景。
客船内のエントランスロビー。ギャラリーの展示と生花の装飾が施された洗練された公共スペース。
飛鳥IIの船上で行われたバイオリンコンサート。天満敦子氏による演奏プログラムの案内表が掲示されている。
客船内の図書館。床から天井まで覆う木製書棚に多数の日本語書籍が並び、赤いランプが灯された茶色の革製ソファが配置された落ち着きのある読書スペース。
小樽の老舗洋菓子店ルタオの2階喫茶室。窓からは港が見え、落ち着いた照明と装飾が特徴の上品な空間で、ケーキセットを楽しむ客でにぎわっている。
北海道の豪邸の大広間の天井に描かれた、北海道の有名画家たちによる競演作品。鮮やかな植物を描いた天井画が格子状の枠に配置されている。
コーヒーショップの時間帯サービス。シェフのイラストが飾られた壁の下、ケーキとクッキーなどのプチサイズのお菓子が温かみのある照明に照らされて提供されている。
コーヒーショップのプレゴでも時間帯によってプチケーキやクッキーが提供されます。
客船のシアター施設。舞台にはドラムセットやキーボードなどの楽器が配置され、青紫色のスポットライトで照らされている。観客席は赤いベロア張りで、本格的なエンターテインメント施設。
ダイニングホールに展示されたクリスタル製の客船の彫刻。精密な氷彫刻のような透明感のあるアート作品が、エレガントなテーブルセッティングの背景に輝いている。
ギャラクシーラウンジの入口に設置されたゲスト・エンターテイナーのショータイム案内表示。バイオリンコンサートの演奏時間が掲示されている。
客船の大型ホールで、クリーム色のラタン製ソファが配置された優雅なロビーラウンジ。奥にはステージと音楽演奏設備が見える。
船尾デッキに並ぶ木製の救命ボートと、荒波が打ち寄せる外洋。クラシックな客船の優雅な船尾風景を捉えた一枚。
飛鳥IIでは、私はこの船尾が一番のお気に入りです。
船首のパームコートで開催される小規模コンサート。カラフルな衣装に身を包んだバンドメンバーが、観客を前にライブパフォーマンスを披露している。
船首のパームコート。時折小規模のコンサートが行われます。
クルーズ船のシアターホール。グランドピアノが舞台上に設置されており、開演前の様子が撮影されています。赤いカーペットと紫色の座席が配置された劇場空間。
ここでのショーは上演中の撮影、録画などは禁止されていますので開演前の様子をご紹介。
クルーズ船内でCREMIAのソフトクリームが食べ放題。赤とオレンジのストライプ模様のカップに、白くクリーミーなソフトクリームがたっぷり盛られている。
CREMIAが食べ放題でした。
豪華なドーム天井が特徴のレセプションエリア。カラフルなステンドグラスのような採光と金色の彫像が優雅な雰囲気を演出しており、クルーズの船内の象徴的な撮影スポット。
レセプションのある飛鳥プラザは撮影スポットとしても象徴的な場所ですが、来年早々に実施される改装でデザインが変更になるとのことです。
リドグリルのカウンター。黒豚バーガー、ホットドッグ、海老ピラフの3種類のメニューが番号付きで表示されています。
メインレストランの優雅な入り口。花で装飾された中央テーブルと、アーチ型の扉が印象的な撮影スポット。
メインレストランの入り口は代表的な撮影スポットのひとつです。
豪華なカジノフロア。5台のスロットマシンが並び、ルーレットテーブルやカード卓が配置された客船内ギャンブル施設。チップ購入で景品がもらえるシステム。
実際にお金をかけることができないですが、カジノもあります。 購入するチップに応じて景品がいただけるようです。
客船の吹き抜けアトリウム。青くライトアップされた円形の天井と複数階のデッキが見える開放的な船内空間。
ギャラクシーラウンジの入り口。星空をモチーフにした装飾が施されたエンターテイメント施設で、毎晩ショーが開催される。
毎晩ショーが行われるギャラクシーラウンジの入り口です。
グリル料理のビュッフェコーナー。フレンチトースト、パンケーキ、ワッフルなどの朝食メニューが並べられ、乗組員が調理・サービスを行っている。
船上のラウンジ。大きなドーム状の天窓から自然光が降り注ぐ開放的な空間。グリーンを基調とした落ち着いた家具配置で、くつろぎの時間が過ごせます。