航路・アザマラ・オンワード
バルセロナ発 ピレウス(アテネ)着 マルセイユ・ヴィルフランシュ=シュル=メール(ニース・リビエラ)・ラ・スペツィア 28日間
バルセロナ発 ピレウス(アテネ)着でマルセイユ・ヴィルフランシュ=シュル=メール(ニース・リビエラ)・ラ・スペツィアなどに寄る28日間(27泊)の航路。船はアザマラ・クラブ・クルーズのアザマラ・オンワード。出発日は2028年6月2日。
- 日数
- 28日間27泊
- 寄港地
- 23港9か国・終日航海 1日
- 出発日
- 2028年6月2日この 1 本
- 料金(1名)
- ¥1,574,304〜船会社の料金・11月4日時点
2028年6月2日発の航路例出発日と料金
1本この航路の出発日は今 1 本です。客室ごとの料金・寄港の時刻・岸壁は、この日程のページで見られます。
2028年6月2日(金)発の日程の詳細へ- 2028年6月2日(金)発2028年6月29日(木)着次の出発内側¥1,574,304〜海側相談で確認バルコニー相談で確認スイート相談で確認
- 料金は 1 名あたり(2 名 1 室利用時)。掲載元から取得した参考料金で、税・港湾費・チップの含まれ方は船会社・旅行会社で違います。空室と最終の料金は相談の時に旅行会社が確認します。
- 3〜4 名で 1 室を使う時の 1 名分の料金は、この表には使っていません。
航路と寄港地
28日間
航程をたどる一時停止。バルセロナ
この航程は、寄港地を順番に選んでご覧ください。
寄港地を選ぶイメージ・現在位置ではありません
航程をたどるイメージアザマラ・オンワード
出発 · 1 / 27
バルセロナ
DAY 1 · 2028/06/02
寄港地を結ぶ概略図です。実際の航行位置ではありません。

1日目・乗船バルセロナランブラス通り・ラ・ボケリア・サンタ・エウラリア大聖堂
2日目・寄港マルセイユノートルダム・ド・ラ・ガルド大聖堂・Vieux Port・MUCEM
3日目・寄港ヴィルフランシュ=シュル=メール(ニース・リビエラ)モナコ大公宮殿・ニース近現代美術館・Saint Peter's Chapel
4日目・寄港ラ・スペツィアCinque Terre・ポルトヴェーネレ・海軍技術博物館
5〜6日目・寄港リヴォルノ(フィレンツェ / ピサ)Firenze・Pisa・Lucca
7日目・寄港ポルト・サント・ステーファノForte Filippo・Torre di Lividonia・Torre dell'Argentiera
8日目・寄港チビタベッキア(ローマ県)コロッセオ・バチカン美術館・サン・ピエトロ大聖堂
9日目・寄港ソレント
10日目・寄港アマルフィ
11日目・寄港シラクサ(シチリア島)シラクーザのドゥオーモ・Neapolis・オレッキオ・ディ・ディオニジオ
12日目・寄港バレッタ聖ヨハネ准司教座聖堂・アッパー・バラッカ・ガーデン・マルタ騎士団総長館
14日目・寄港コトルコトル旧市街・聖トリプン大聖堂・ペラスト
15日目・寄港シベニク聖ヤコブ大聖堂 (シベニク大聖堂)),・Saint Michael's Fortress・Barone Fortress
16日目・寄港ピランSergej Mašera Maritime Museum Piran・St. George・Aquarium Piran
17〜18日目・寄港ヴェネツィアサン・マルコ広場・リアルト橋・ドゥカーレ宮殿
19日目・寄港ロヴィニ聖エウフェミヤ聖堂・Dvigrad・Balbi's Arch
20日目・寄港ドゥブロヴニクドゥブロヴニクの城壁・ピレ門・総督邸
21日目・寄港ケルキラ島(コルフ島)コルフ旧要塞・Palaeokastritsa・Panaghia “Antivouniotissa” – Byzantine Museum
22日目・寄港アルゴストリ(ケファロニア島)メリッサーニ洞窟・Archaeological Museum of Argostoli・Korgialeneio Historic and Folklore Museum of Argostoli
23日目・寄港モネンバシア
24日目・寄港サントリーニ島
25日目・寄港ロドス島
26日目・寄港ボドルム
27日目・寄港シロス島
28日目・下船ピレウス(アテネ)
この航路に乗った人の声
みんなが撮った、この船の時間
同じ船のほかの航海で、会員が撮った写真と動画です
過去の出発日と、次の出発日
この航路の乗船記はまだありません。
次の出発日(2028年6月2日(金)発)の日程を保存しておくと、マイクルーズからすぐに戻れます。
¥1,574,304〜2028年6月2日発・1名・目安
予約・相談3% 還元(約4.3万円分)






