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コスタ・ネオロマンチカの写真

海の上の一瞬も、寄港地での発見も。乗船者の写真と動画で。

コスタ・ネオロマンチカの写真 2,758枚

船内レストランのシェフによるパスタ料理のデモンストレーションイベント。調理風景を見学し、日本語通訳スタッフの説明を聞く乗客たち。
下船当日の朝、荷物を整理して部屋を出発する際に撮影したバルコニー付きキャビンの内部。窓からは外の景色が見え、2つのベッドと室内設備が整っている。
エレベーターのボタンパネル。4階から14階まで表示されており、13階が欠番となっている。西洋での不吉な数字を避けた設計。
船の最上階デッキの階数表示。ポルトガルの首都リスボンを名称とする14階の紋章が木製の壁に取り付けられている。
デッキ12「ビアリッツ」の紋章。赤い人物が両腕を広げ、上半分は夜、下半分は昼を表現するデザイン。
デッキ11「モンテカルロ」の紋章。赤と白のダイヤ柄が特徴的な盾型のプレートで、モナコの国章をデザインしている。
デッキ10「マドリード」の紋章。スペインの首都マドリードを象徴する3つの紋章が黄色い盾に描かれている。
デッキ9「ヴィエンナ」の紋章。赤と白の盾に白十字が描かれたウィーン州の紋章が、木製のパネルに取り付けられている。
デッキ8ヴェローナの紋章。青と黄色の盾に梯子が描かれた13世紀~14世紀のスカラ家の紋章デザイン。
デッキ7「パリ」の船内標識。フランスの首都パリの紋章が掲げられており、帆船のモチーフが描かれている。
デッキ6ロンドンの階数表示。赤い十字とロンドンの紋章が描かれた木製の看板。
デッキ5コペンハーゲンのフロアサイン。デンマークの首都にちなんだ名称で、赤い城塞をモチーフにした紋章が特徴。
デッキ4「アムステルダム」の階層表示。赤と黒の紋章にアムステルダムの象徴である3つの白いX字が描かれている。
客船のキャビンからの眺め。夕方、大海原を航行する船からの風景。水平線に浮かぶ雲と、波立つ濃紺の海が広がる。
客船のバルコニーから見た朝の大海原。木製レールと透明なガラス越しに、穏やかに広がる海と空が映える。
深夜のラーメンサービス。赤い丼に入った醤油ラーメンで、半熟卵、海苔、ねぎがトッピングされている。
カジノ内のルーレットテーブル周辺。多くの乗客が集まり、講習会が行われている様子。スロットマシンや照明が見える。
カジノのルーレットテーブルで講習会が開催されている様子。ディーラーと参加者たちが赤いテーブルを囲み、通訳スタッフが青い浴衣で対応している。
カジノのルーレットテーブルで講習会が行われている様子。ディーラーが参加者に遊び方を説明し、ダミーチップを使ってゲームを体験している。
グランドバー・ピアッツァイタリアで楽しむカクテル。紫色にライトアップされたバーで、トロピカルカクテルとおつまみが並ぶ優雅な船上バーの風景。
福岡港から出港する客船。手前には赤いクレーン、奥には山々を背景に停泊中の大型クルーズ船が見える港湾風景。
福岡港を出港する客船からの眺め。デッキに立つ乗客が港湾施設やコンテナターミナル、遠方の都市景観を撮影している風景。
福岡港に停泊する大型クルーズ客船。白と青のツートンカラーの船体が港湾施設に並ぶコンテナの前で堂々と佇む晴天の風景。
青い海に浮かぶ白い客船の全体像。船首から船尾まで見える側面図で、黄色い煙突と赤いリフボートが特徴的。
船体に取り付けられた真鍮製の建造プレート。イタリアの造船所での建造と大規模改装の歴史を記録しており、クルーズ乗客の記念撮影スポットとなっている。
イタリアの造船所フィンカンティエリで製造された客船の銘板。1993年の建造と2012年の改装年が刻まれている。
船上のバーで、黄色のバーサービスユニフォームを着たスタッフが飲み物を準備している。奥では多くの乗客が出港パーティーを楽しんでいる。
船上のバーで注文した冷たい飲み物。出港パーティの準備で賑わうデッキで、リドバー・サントロペでのカクテルサービスの一杯。
客船のプールデッキで出港パーティーの準備中。オレンジ色のスマイルバルーンで装飾され、プールサイドには多くの乗客が集まり、晴天の下で出港を待つ光景。
客船のプールデッキで開催された出港パーティーの様子。オレンジ色のパラソルが立ち並び、多くの乗客がデッキで出港を祝う情景。
下船日に使用する荷物タグ。ベッドの上に置かれた複数のタグには、船会社ロゴと下船時の荷物識別情報が記載されている。
福岡の博多港に停泊する大型客船。船体に「COSTA ROMANTICA」の船名が見える。昼間の明るい空の下、堂々とした姿で港に寄港している。
船内のテレビ画面に表示されたクルーズ航路図。韓国のソウルから日本の福岡を経由するコース、日本列島沿いの寄港地が青い線で表示されている。
船内のテレビ画面に映る航路図。青い線で示された航路が対馬周辺で変更されており、波を避けるための迂回航行を示している。
デッキのピッツェリアで焼き立てのシチリアーナピザが完成。もっちりした生地にチーズ、トマトソース、黒オリーブがのった本格ピザ。
ピッツェリア・カプリのメニュー表。日本語と英語で複数のピザやアペタイザーが記載されており、船上で提供されるピザメニューの充実さが伝わる。
ピッツェリア・カプリのスタッフがピザ釜の前で笑顔でポーズ。船上の本格的なピザ焼き施設でライブ調理を見学できます。
ピッツェリア・カプリのメニュー表。ピザは1枚7ドルで、多言語表記されている料金表示。
デッキ11のピッツェリア・カプリの看板。黒猫のロゴが特徴的で、船上での本格ピザ専門店の入り口を示している。
夜間の釜山港に停泊するクルーズ客船。黄色くライトアップされた特徴的なファンネル(煙突)と、夜景に輝く都市の灯りが印象的。デッキから撮影した寄港地の風景。
イタリア国旗をバックに、クルーズ船のレストランで提供されるデザートとメイン料理。白いプレートに美しく盛り付けられた船上グルメ。
イタリア国旗が飾られたレストラン「ボッティッチェリ」で、本日のディナーメニューのサンプルが白いプレートに盛り付けられて展示されている。
イタリア国旗をバックに、ピッツェリアのメニューサンプルがずらりと並ぶ。焼き立てピザなど様々な料理が白いプレートに盛られた展示。
客船のバーで提供されたカクテル。オレンジ色の飲料に黄色いレモンスライスと傘の装飾が添えられ、隣には塩辛いスナックと空のプレートが置かれている。
釜山のクルーズターミナルで下船後、お出迎えのブースでお菓子をもらっている様子。韓国への上陸を前に、現地スタッフからのおもてなしを受けている。
釜山港クルーズターミナルに着岸した客船。近代的な施設と港湾の様子が見え、雨の中での入港風景が捉えられている。
釜山港への入港時、タグボートが客船を押しながら接岸する様子。雨の中、港湾施設と対岸の都市風景が見える。
船内レストランで提供されたエッグ・ベネディクト。ポーチドエッグとオランデーズソースがのったトーストに、ベーコン、黄色と赤のピーマン、黒オリーブがトッピングされた朝食プレート。
客船内の広々としたパブリックスペース。ベージュと赤を基調とした上品なインテリアで、ソファやテーブルが配置されている。朝早い時間帯で乗客は少なく、静寂に包まれている。
客船のキャビンからバルコニー越しに見た、低気圧の影響で荒れた海。雨が降り、波が高い状態が映っている。
船内のテレビ画面に表示された航海図。対馬北方の海域で、釜山への航路を示している。低気圧の影響で波が高く、船が大きく揺れている状況を記録。
釜山へ向かう航海中、船舶の位置情報を示すナビゲーション画面。秋田県沿岸の各港湾施設の位置が表示されている。
船内のナイトクラブでダンサーたちが鮮やかなピンク・紫色のライティングの中、熱演を繰り広げている。舞台上でダンスを披露する複数のダンサーと観客の姿が見える。
船内のキャバレー・ビエンナで、ダンサーたちが赤い照明の下で熱演している様子。舞台と観客席が見える豪華な劇場空間。
ガラ・ナイトのディナーで提供されたロブスター料理。黄色いソースとカットされた青りんご、いちごが美しく盛り付けられた一皿。
ガラナイトのメインディッシュ。ロブスターを使った豪華な一皿。緑のパスタ、ポテト、ブロッコリーが添えられた盛り付け。
クリームチーズソースで仕上げたニョッキパスタ。白いプレートに盛られた、ふんわりとした食感の料理。
ガラディナーで提供されたパスタ&ポテトスープ。ナポリタンスタイルの温かいスープが白いボウルに盛られ、スプーンが添えられている。
フィリピン出身のバーウェイター、サンダー・ジェロシェのスタッフ名札。船内スタッフの投票表彰制度の対象者。
夜間に甲板から撮影した、客船の象徴的な黄色いファンネル(煙突)。青いCマークが輝き、漆黒の夜空に燦然と浮かび上がっている。