メインダイニングのサーバーの方やルームアテンダントさんをはじめ、クルーの方は沢山話しかけてくれ、対応も素晴らしかったです。オーストラリア経路特有かもとのことですが、日本人のクルーの方が多く4名とお話する事ができました(ゲストサービス、ビュッフェ、ビビディバビディブティック、船内ショップ)。
ディズニー・ワンダー

- 総トン数
- 84,130GT
- 全長
- 294m
- 乗客定員
- 1,754名
- 就航年
- 1999
- デッキ数
- 11
- 客室数
- 877
写真・動画(123)
船内施設
レストラン8件
バー&ラウンジ5件
エンターテイメント5件
プール3件
スパ&フィットネス2件
キッズ5件
客室カテゴリ
デッキプラン
デッキ 1
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口コミピックアップ

シアターではアナ雪のミュージカルを鑑賞できたり、夜は甲板から花火が上がるパイレーツオブカリビアンやヒーローショーがあったり、船内随所でキャラクターグリーティングを行っているのでディズニーファンには堪らないことこの上なし


キャラクターグリーティングとキャラクターとのイベントが船の遊びのメインです。 他のグルーズ船のように、ダンス教室が有ったり等、ディズニーにかかわらないアクティビティーがあるわけではないので、心ゆくまでキャラクターと触れ合うためのアクティビティーです。 ただ、過去2回乗ったディズニークルーズではキャラクターグリーティングは30分も並ばなかったり、キャラクターとのダンスもそこまで混んでいなかったのですが、今回は、キャラクターグリーティングは1時間以上の列ができていました。船のキャストの人も、オーストラリアの出発のグルーズは、ものすごくゲストがキャラクターグリーティングに並ぶと言っていました。アメリカ出発のディズニークルーズのほうが、キャラクターとの触れ合いは、多いかもしれません。しかし、30分だからおしまいとは言われないので、ちゃんとハグして写真は撮れますよ。そして、専用のサイン帳ではなく、自分の持ち込んだノートでもキャラクターのサインがもらえるようです。(私は、サインはしてもらわなかったので、間違った情報だったらごめんなさい) そして、キャラクターの衣装のバージョンも、他の船と比べて少なかったです。夏は、アラスカクルーズになる船ですが、アラスカバージョンの衣装を封印しているからなのか、マーベルデイの時も、普通のキャプテンミッキーとキャプテンミニーでした。リゾートウェアバージョンも無かったです。 ショーはアナと雪の女王のショーだったのですが、キャラクターグリーティングに、エルサもアナも出てきませんでした。 ショーについては、ゴールデンミッキーのショーは、他の船でも見たことが有ったので、違う船に乗っても一部のショーはかぶっているかもしれません。でも、やっぱり、ミッキーやミニーと触れ合えて、一緒に踊れる、ファンにとっては、大満足のイベント満載でした。


ハウスキーピングの時間をきめ細かくご配慮いただき、部屋不在時に清掃していただいた上、タオルアートで、毎回、ユニークで可愛い動物のアート作品を創作いただいたスタッフに感謝。ゲストサービススタッフもとても親切で、船酔い時で食欲が無かった時には、薬をご提供いただくと共に、夕食の一部をテイクアウトできるように、妻に持たせてくれて、ルームサービスではなく、ちゃんとした夕食のメニューを船酔いがおさまった後に食べれるようにしていただけた事には、多大に感謝。全スタッフがフレンドリーでご挨拶してくれた事も嬉しかった(スタッフ教育レベルの高さを垣間見る事ができた)















