メインダイニングのサーバーの方やルームアテンダントさんをはじめ、クルーの方は沢山話しかけてくれ、対応も素晴らしかったです。オーストラリア経路特有かもとのことですが、日本人のクルーの方が多く4名とお話する事ができました(ゲストサービス、ビュッフェ、ビビディバビディブティック、船内ショップ)。
ディズニー・ワンダーの口コミ
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シアターではアナ雪のミュージカルを鑑賞できたり、夜は甲板から花火が上がるパイレーツオブカリビアンやヒーローショーがあったり、船内随所でキャラクターグリーティングを行っているのでディズニーファンには堪らないことこの上なし



キャラクターグリーティングとキャラクターとのイベントが船の遊びのメインです。 他のグルーズ船のように、ダンス教室が有ったり等、ディズニーにかかわらないアクティビティーがあるわけではないので、心ゆくまでキャラクターと触れ合うためのアクティビティーです。 ただ、過去2回乗ったディズニークルーズではキャラクターグリーティングは30分も並ばなかったり、キャラクターとのダンスもそこまで混んでいなかったのですが、今回は、キャラクターグリーティングは1時間以上の列ができていました。船のキャストの人も、オーストラリアの出発のグルーズは、ものすごくゲストがキャラクターグリーティングに並ぶと言っていました。アメリカ出発のディズニークルーズのほうが、キャラクターとの触れ合いは、多いかもしれません。しかし、30分だからおしまいとは言われないので、ちゃんとハグして写真は撮れますよ。そして、専用のサイン帳ではなく、自分の持ち込んだノートでもキャラクターのサインがもらえるようです。(私は、サインはしてもらわなかったので、間違った情報だったらごめんなさい) そして、キャラクターの衣装のバージョンも、他の船と比べて少なかったです。夏は、アラスカクルーズになる船ですが、アラスカバージョンの衣装を封印しているからなのか、マーベルデイの時も、普通のキャプテンミッキーとキャプテンミニーでした。リゾートウェアバージョンも無かったです。 ショーはアナと雪の女王のショーだったのですが、キャラクターグリーティングに、エルサもアナも出てきませんでした。 ショーについては、ゴールデンミッキーのショーは、他の船でも見たことが有ったので、違う船に乗っても一部のショーはかぶっているかもしれません。でも、やっぱり、ミッキーやミニーと触れ合えて、一緒に踊れる、ファンにとっては、大満足のイベント満載でした。


ハウスキーピングの時間をきめ細かくご配慮いただき、部屋不在時に清掃していただいた上、タオルアートで、毎回、ユニークで可愛い動物のアート作品を創作いただいたスタッフに感謝。ゲストサービススタッフもとても親切で、船酔い時で食欲が無かった時には、薬をご提供いただくと共に、夕食の一部をテイクアウトできるように、妻に持たせてくれて、ルームサービスではなく、ちゃんとした夕食のメニューを船酔いがおさまった後に食べれるようにしていただけた事には、多大に感謝。全スタッフがフレンドリーでご挨拶してくれた事も嬉しかった(スタッフ教育レベルの高さを垣間見る事ができた)
前航程と同じ6デッキでしたが、同じ部屋を続けて予約できずに、船尾から船首の同じカテゴリーの部屋に移動となりました。 back-to-backなので荷物は船側で移動してくれるのかと思いきや、前航程でオーストラリアを出国しニューカレドニアに入国したため、オーストラリアへの再入国の手続きが必要とのことでした。そのため、一般の下船客と同様に前日の22時にスーツケースを廊下に出し、全ての手荷物を持って下船した後にスーツケースを受け取り、改めて乗船手続きをする際に荷物を預けて部屋まで運んで貰うと言う手順となりました。 今回の場合は、同じ部屋でback-to-backを行う場合も同様に一度全ての荷物を持って下船する必要があるのだそうです。 これに対して、オーストラリア国内だけの航程でback-to-backを行う場合は、荷物はそのままで、再乗船の手続きだけで済むそうです。 本来、各国は自国の海運業を守る、カポタージュ規制(自国船籍以外は国内のみで発着する航海ができない)を導入しています。しかしオーストラリアではこの規制が緩和され、許可が得られれば、外国船で国内クルーズができるようになったのだそうです。 そのため、外国船であるDisney Wonderで今回のようなSydney発着の無寄港クルーズができるようにりました。 日本では外国船が航程の途中で海外タッチするのは、この規制のためです。


なんと言ってもWalt Disney Theatreで行われるショーが素晴らしいです。今回は、Golden Mickey、 Disney Dream、 Frozen(アナと雪の女王)と言う3つのショーの他にマジックとジャグリングのショーがメイン・シアターで行われました。 また、Sale Away PartyやHeroes Unite(マーベルのアベンジャーズが出てきます)と言った屋外ステージを使ったショー、ゲストが海賊のコスチュームを楽しむためにバンダナが部屋に配られ、コスチュームを持参して成り切る人など、見ても参加しても楽しいイベントが満載です。 託児を含め、年齢別のイベントが多く設けられています。 一方、カジノや図書室と言った施設はありません。 多くの外国船はカジノからの収入が多いと聞きますが、ディズニー・クルーズではキャラクター・グリーティングでの写真収入が大きいようです。ディズニーが持つ多彩なキャラクターとここでしか撮れない写真には常に長蛇の列ができていて、いつ何処に誰が来るかは船内スケジュールに記載されています。 因みにDisney Wonderの現在の船長は、ミニーマウスです。 船内のアクティビティとしては、ディズニー・トリビアや映画トリビア、イントロ当てクイズなどがありますが、クイズに英語で答える前に英語の問題を理解する語学力が必要となります。 社交ダンスやラインダンスのクラスはありませんでした。 屋内のブエナビスタ・シアターとプールサイドのファンネル・ヴィジョンでは早朝から夜中までディズニーやマーベルの映画を上映しています。 今回は封切り直後の「Wish」や「The Marvels」が繰り返し上映されていましたが、昼間の上映では立ち見が出る程で、観客のノリの良さは日本とは全く異なります。観客が一体となって映画を楽しむと言う体験は、参加してみる価値があります。



サーバーさんたちと会う時間が短く、あまり仲良くなれず残念。 パロは同じサーバーさんたちで、陽気で楽しい時間でした。 ゲストサービスではトラブルでの対応ではありましたが、真正面から真剣に対応してくれたキャストの対応にとても感謝しています。

IGT (inside stateroom guarantee)で予約。 出航2週間前に部屋番号が判明し、deck2ミッドシップエレベーター横にアサインされました。(カテゴリー10B) 以前は客室ではなくローティーン用のユースクラブとして使っていた場所です。 設備は新しくてロケーションもとても良かったのですが、エレベーターのモーター音が五月蝿くて眠れない。。。。。。😥&隣の方が起きている時爆音で話す笑(障害をお持ちの方だったのでそれは50000000000歩譲ってそれは文句は言いません) エレベーター音についてゲストサービスに相談すると違う部屋に変更してくださいました。 変更後の部屋はなんとオーシャンビュー!😳なんてこったい!(カテゴリー9A)

ナビゲーター付ベランダというカテゴリーでしたが、ベランダにちょっとしたデコレーション?がされていて、満足でした。

量が多すぎて、無理して食べたら辛かったです。テーブルメイトともあまりうまく話せなくて、でもレストランのテーマや美しさに魅了されました。

大人ばかりでしたが、レストランキャストは陽気で楽しかった

いつも通り、アメリカにしては量も少なくなってきたと思います。

キャストはみんなやっぱりフレンドリーで優しい😆(東京はフレンドリーというより丁寧で親しみやすい????????接客が求められているんです。。。。)

ワンダー号だけのシアターショーのfrozen(アナ雪)、Dream(最近リニューアルしたと言ってました)両方ともとても良かったです。 また2/3以降出発のクルーズからの新バージョンのsailing away deck partyのリハーサルを見ました。 私的には良かったのですが、周りのアメリカ人がないわーー。。。アナハイム、WDW、香港でも見れそうっていうか曲使い回しじゃん。。。と文句タラタラ😅😅😅😅(それを言っちゃうなら東京で使ってた曲結構使い回しされてるんですけど😂😂😂😂😂)



前年のDisney Magic 同様、フレンドリーかつきめ細いサービスでした。 2日目の夜、部屋に戻るとキャプテン・パーティーへの招待状が届いていました。 乗船前に、DCLのリザベーション・センターの担当の方から、「Castaway Clubのメンバーには、 船上で良いことが有りますよ。お楽しみにね。」と聞いていたのが、このパーティーでした。Castaway Clubメンバーのために、 キャプテン主催で3日目の5:00~6:00pmに行われました。 会場のStudio Seaは貸し切りで、 30~40人のゲストとキャプテンや副キャプテンを始め6~7人のクルーが、 歓談できるようになっていました。 クルーからも「Disney MAGICとは印象が違いますか。」 とかの質問も出ていました。「Disney MAGICとWONDERは概ね同じですが、内装のデザインはDisney MAGIC がアールデコ、Disney WONDERはアールヌーボーを意識しているんですよ。」 といったことも教えてくれました。アトリウムのカーペットやミュシャ風の絵が掛かっていたり、 アールヌーボー風のデザインが多いことには気付いていましたが、「やっぱりそうだったんですね。」 と納得しました。 ゲスト同士も「前はいつ来たんですか?」などと気さくに話し掛けたりしていました。 きっかけが有ると誰とでもすぐにお友達になれるのが、クルーズの良い所だと思いました。 Studio Seaに入るとトレーを持ったキャストさんがやって来て、 次々に飲み物やオードブルを勧めてくれました。ここではアルコール類もキャプテンのおごりです。 しばらく歓談した後にキャプテンからの挨拶があり、その後はキャプテンと一緒に記念写真を撮ったり、 サインを貰ったりできるようになっていました。私達は、アトリウムで前日行われたキャプテンとの撮影会で、 フォトショップのキャストさんに撮ってもらった写真を持参して、そこにサインをして貰いました。 サインが終わるとキャプテンは、「乾くまで触らないようにね。」と言って写真を渡してくれました。 そしてしばらくして、ステージ横の扉が開いてキャプテン・ミッキーが現れました。 もちろん私達も一緒に記念撮影をしました。 クラブメンバーだけのちょっと素敵なパーティーでした。

1人旅だったんですが、 コンシェルジュ2ベッドルームに空きが出て、ダイレクトに 予約するより安い値段でアップグレードオファーが来たので、最初で最期かなという思いで 体験させていただきました。 お風呂も2つこの部屋の宿泊者は、PALOメニューが部屋にあり、部屋にデリバリーして貰う事も出来ます。





夕飯は17:45~のメインシーティング。※セカンドシーティング20:30~ よく分からなくてメインシーティングにしてしまったけど、17:45~の夕食は大人には早過ぎかな。 DCLはローテーションダイニングというシステムで、テーブルメイトという同じメンバーでの食事になります。今回のテーブルメイトは全員アメリカ人。片言英語で乗り切りました。 「Beach Blanket Buffet」のランチにカニ&寿司&お味噌汁と和食がありましたが味は…。 Pirates Nightの夕食は全員バンダナを巻いてお食事。 担当のサーバーさんがバンダナを巻いてくれました。 21:45~の「Pirates IN Caribbean Deck Party」の後には、夜食もあります。 「アニメーターズパレット」デザート前にソーサラーミッキーが登場♪ メニューの絵や壁の絵が変わったりします。 下船前日の夕食は、サーバー全員が国旗を持って1周するショータイムがありました。 ※最終日の夕食時にチップを渡します。 下船日の朝食は、前日の夕食と同じレストランです。 航路によっては時計を1時間早めたり遅くしたりしないといけないのが分からなくて PALOの「Champagne Brunch」の予約時間を過ぎてから気が付き慌てたけど、通してくれました。 PALOとは、@$15のチャージか掛かる大人専用のレストランで「Champagne Brunch」「High Tea」「Dinner」があり「High Tea」は7日以上のクルーズに設定されています。※要予約。 キャラクターブレックファストは洋上日のみ開催。



メインダイニングが3つあって、それぞれに異なったコンセプト。夕食は毎日違ったレストランを指定されるので、メニュー含めて目新しい。有料ダイニングのパロは子供NGなので、落ち着いた大人の雰囲気が味わえる。パロに行ったので、アニメーターズ・パレットの演出を見ることができなかったのはもったいなかったかも。壁に描かれた白黒のイラストが、時間と共に着色されていくという演出があるらしい。ダイニングのローテーションは乗船カードを受け取るまで分からないので、どうしても利用したいレストランがある時は要注意。子供の有無や年齢で、だいたいのルールはあるらしい。全員大人だとL/T→A→P、小さい子連れはA→P→L/T、大きい子連れはP→L/T→A、うちはこの通りだった。味は十分に美味しい。 他にビュッフェレストランやアイスクリームバー、ドリンクバーが無料で利用できる。

ミッキー達は散歩しているので偶然会えたらラッキー♪ 12/31にしか登場しない「Goofy&Baby New Year Donald」のグリは3回目にして初めてあった! ※サインなし・1グループ1ショットの規制有 New Year Hat & Horn & カチューシャは毎年同じ物? Deck9 「NEW YEAR'S EVE DECK PARTY」では、シャンパンが振舞われます。 ダンス、カウントダウン、花火と年越しは最高です。



