メインダイニングのサーバーの方やルームアテンダントさんをはじめ、クルーの方は沢山話しかけてくれ、対応も素晴らしかったです。オーストラリア経路特有かもとのことですが、日本人のクルーの方が多く4名とお話する事ができました(ゲストサービス、ビュッフェ、ビビディバビディブティック、船内ショップ)。
ディズニー・ワンダーの口コミ
全19件
ディズニーの世界をサポートするキャストなのでどなたも素敵でした。

本当に、とても親切でフレンドリーです。 特に、レストランのスタッフやイベントスタッフは本当に本当に親切で、私たちを楽しませること、がっかりさせないことに、力を注いでいるような気がします。 体調が悪い時は、ゲストサービスに言えば酔い止めをいただけますし、船酔いで主人が夕食を食べれなかったときは、お願いしたら、メインやデザートを部屋に持っていけるように用意してくださいました。
ハウスキーピングの時間をきめ細かくご配慮いただき、部屋不在時に清掃していただいた上、タオルアートで、毎回、ユニークで可愛い動物のアート作品を創作いただいたスタッフに感謝。ゲストサービススタッフもとても親切で、船酔い時で食欲が無かった時には、薬をご提供いただくと共に、夕食の一部をテイクアウトできるように、妻に持たせてくれて、ルームサービスではなく、ちゃんとした夕食のメニューを船酔いがおさまった後に食べれるようにしていただけた事には、多大に感謝。全スタッフがフレンドリーでご挨拶してくれた事も嬉しかった(スタッフ教育レベルの高さを垣間見る事ができた)
レストランのスタッフは、前日と同じチームのままでした。お互いに勝手が判るので安心できました。 前日にヘッド・サーバーさんが、明日からの新しいテーブルは日本人同士だけど、小さな子供が2人居るテーブルになっていますが、プライベートテーブルに変更しましょうか?と気を利かせてくれたので、変更して貰いました。 新しいテーブル番号は33でした。「33でディナー」って、コアな人には判るちょっと嬉しい響きでした。 キャビンは変更になりましたが、前航程のキャビン・ホステスさんが新しい部屋のキャビン・ホステスさんに、back-to-backであることを引き継いでくれていたようです。

ディナーでは、ちゃんと初日にメイン・サーバー、アシスタント・サーバーの自己紹介から始まり、ヘッド・サーバーも頻繁に声を掛けてくれました。 初日のディナーの際のみ、アレルギーの有無を聞かれました。 このメンバーは、レストランが変わっても一緒に動きます。 最近のカジュアル船ではこう言ったサーバーさんの自己紹介が無かったり、アシスタント・サーバーが居なかったり、ヘッド・サーバーが回って来なかったり、と本来、テーブル・サービスを行うレストランの雰囲気が省略され、雑然と食事を出すだけのファミレス風の船が多いように感じます。 その点、ディズニーの船のサーバーさんは、テーマを持った一流レストランでのディナーと言うショーを演じるキャストである、と言うテーマパークのアトラクションと同じコンセプトが浸透している点に好感が持てます。 このヘッド・サーバーさんとはバフェ・レストランのカバナスでも何度も顔を合わせましたが、部下に指示するだけでなく、自ら空いたテーブルの片付けをして席を探している人に声を掛けたり、テーブルや椅子の位置を直していました。他の船ではあまり見ない光景で、ヘッド・サーバーである前にディズニーのキャストであると言う意識が高いようです。 これはダイニング・スタッフだけでなく、ゲスト・サービスやエンターテイメント、カストーディアルや客室係、メンテナンス・スタッフについても言えることです。

サーバーさんたちと会う時間が短く、あまり仲良くなれず残念。 パロは同じサーバーさんたちで、陽気で楽しい時間でした。 ゲストサービスではトラブルでの対応ではありましたが、真正面から真剣に対応してくれたキャストの対応にとても感謝しています。

先月の大西洋横断クルーズで知り合ったキャスト(オフィサークラス)が異動してました笑 うそ!なんでいるの!ウケるwwwwねえ確認だけど日本に一旦帰ったんだよね?wwwwと言われちゃった🤣 クルーズディレクターが1年前のマジック号で会ったよね〜!僕達2週間前にワンダー号に異動になったんだよー😁と教えてくれました。 エンターテイメントキャストに日本人キャストが1人いました。東京ディズニーで働いていた人、東京ディズニーのオーディション受けて結果発表待ちの人、日本語を頑張って勉強した人など英語苦手な日本人にはなんて天国な環境!笑うらやましい!😂

クルーは皆、優しくフレンドリーで思い出に残る誕生日を過ごせました。

初めてだったし、子供が食べるものも心配していましたが、とても安心して過ごせました。

大人ばかりでしたが、レストランキャストは陽気で楽しかった

短い時間でも、相変わらず素敵なキャストさん達でした。

キャストはみんなやっぱりフレンドリーで優しい😆(東京はフレンドリーというより丁寧で親しみやすい????????接客が求められているんです。。。。)

カメラマンキャストも知り合いがワンダー号に異動になっていてキャーーーー!Omg!となり驚きまくっていました。


前年のDisney Magic 同様、フレンドリーかつきめ細いサービスでした。 2日目の夜、部屋に戻るとキャプテン・パーティーへの招待状が届いていました。 乗船前に、DCLのリザベーション・センターの担当の方から、「Castaway Clubのメンバーには、 船上で良いことが有りますよ。お楽しみにね。」と聞いていたのが、このパーティーでした。Castaway Clubメンバーのために、 キャプテン主催で3日目の5:00~6:00pmに行われました。 会場のStudio Seaは貸し切りで、 30~40人のゲストとキャプテンや副キャプテンを始め6~7人のクルーが、 歓談できるようになっていました。 クルーからも「Disney MAGICとは印象が違いますか。」 とかの質問も出ていました。「Disney MAGICとWONDERは概ね同じですが、内装のデザインはDisney MAGIC がアールデコ、Disney WONDERはアールヌーボーを意識しているんですよ。」 といったことも教えてくれました。アトリウムのカーペットやミュシャ風の絵が掛かっていたり、 アールヌーボー風のデザインが多いことには気付いていましたが、「やっぱりそうだったんですね。」 と納得しました。 ゲスト同士も「前はいつ来たんですか?」などと気さくに話し掛けたりしていました。 きっかけが有ると誰とでもすぐにお友達になれるのが、クルーズの良い所だと思いました。 Studio Seaに入るとトレーを持ったキャストさんがやって来て、 次々に飲み物やオードブルを勧めてくれました。ここではアルコール類もキャプテンのおごりです。 しばらく歓談した後にキャプテンからの挨拶があり、その後はキャプテンと一緒に記念写真を撮ったり、 サインを貰ったりできるようになっていました。私達は、アトリウムで前日行われたキャプテンとの撮影会で、 フォトショップのキャストさんに撮ってもらった写真を持参して、そこにサインをして貰いました。 サインが終わるとキャプテンは、「乾くまで触らないようにね。」と言って写真を渡してくれました。 そしてしばらくして、ステージ横の扉が開いてキャプテン・ミッキーが現れました。 もちろん私達も一緒に記念撮影をしました。 クラブメンバーだけのちょっと素敵なパーティーでした。

皆さん親切で助かりました♪ 楽しいです♪

次回のクルーズを船内予約すると10%OFF&$100.00・$200.00のオンボードクレジット付き。 予約時に日本人で英語が出来ないと分かると何処かに電話をしてショップで働いている日本人キャストがヘルプに来てくれました。 1年後のクルーズなのに空室が少ないのにはびっくり。 下船前日 荷物に着けるキャラクターのタグと前払いしているチップと封筒が部屋に届きます。 ※20:30~22:30迄に部屋の前に出して置くと明日ポートカナベラルターミナルに運んでくれるので、必要最小限の荷物を残してパッキング。

さすがディズニー。サービスはプロです。乗船するときに「Welcome!○○family!」と声をかけてくれるところから始まり、ディズニーならではのサービスがいろいろ。ベッドメイク時のアニマルタオルは毎日違うし、キャストはフレンドリー。 寄港地に下船するとき早めに行って並んでいたら、最初の下船客として選ばれた。小さな子連れだと選ばれやすいのかも?セキュリティチェックの機械を操作し、本部あてに無線で問題なしのようなことを言う流れだけれど、英語の分からない子供はモゴモゴ言ってるだけ。それでももちろん何の問題もなく、オフィサーの帽子をかぶって記念撮影+ファーストゲストの証明書+バッジなどをもらいました。

マイアミ空港のDCLシャトルバス。 8:00頃~3番(エアカナダ)と21番(アメリカン)のバゲッジクレームに即席DCLカウンターが設置。 始発は9:00。マイアミ港までは約20分で到着。残念ながらバスはDCLバスではありません。 ターミナルは11:00のOPENなので始発に乗る必要なかった。
