メインダイニングの料理は見た目もよく美味しくて、毎回楽しみでした。お昼のビュッフェはエビとカニが常設で嬉しかったです。



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メインダイニングの料理は見た目もよく美味しくて、毎回楽しみでした。お昼のビュッフェはエビとカニが常設で嬉しかったです。



ローテーションダイニング制で毎晩異なるレストランに行ってそれぞれのテーマのプチショーなど楽しみながら食事ができる。ウェイターさんたちごと一緒に移動するので担当者は固定なので、ドリンクの好みも2日目からバッチリ!




非常においしく、バラエティに富んでいて、ビュッフェですら、毎回違うお食事が出てきます。 夜は、メインダイニングしかなく、ビュッフェはありません。なので、寝ていてダイニングの時間に行きぞこねると、ちゃんとしたご飯が食べれなくなります。(ルームサービスはあります) 食べたいメニューがたくさんあるときは、思い切って、2種類、3種類を選択できますし、そうやってスープとサラダの両方を食べたりしました。 お酒が飲めない、かつ、ジュースとご飯は一緒に食べたくないので、ご飯と一緒に飲み物は頼まず、無料のお水をいただいていました。特に、飲み物のを強行に進められたりはしません。ちなみに、プールサイドの近くには、ジュースやコーヒー、炭酸水等が24時間いつでも飲めるスタンドもあります。が、メインダイニングでの夕食時にコーヒーや紅茶を頼むと有料になります。朝食時は無料で飲めます。 朝食は、メインダイニングのほうがブッフェコーナーよりも優雅に食べることができます。しかし、ランチは、ビュッフェコーナーのほうが食べ物が充実していたような気がしました。 ご飯は、本当においしいです。さすがに、日本の飛鳥クルーズのほうが私にはおいしく感じちゃいますが、このクオリティは大満足できます。
ディズニークルーズはプレミアムクルーズとの位置づけとなっており、クルーズ代金も相対的に高めとなっているが、価格に見合い、ゲストの期待を上回る食事を満喫する事ができた。ビュッフェ・アラカルトともクオリティーが高く、夕食においては、ローテーションダイニングで、毎回レストランが変わり、飽きる事なく食事を楽しめた。加えて、日本人ゲスト同士で食卓を囲む事ができ、ゲスト間での会話も弾み、気楽にリラックスできた事も好印象であった。スイーツも甘すぎず、非常に美味であった。
メインダイニングはTriton’s、Tiana’s Place、Animator’s Palate の3ヶ所を回りますが今回は2泊ですので、どこか1ヶ所はディナーで利用できません。 指定は初日Animator’s Palate、2日目Triton’sとなっていました。ところが、下船日の朝食にTiana’s Placeが指定されていました。しかも、ディナーと同じようにバンドの生演奏が入り、Tianaが順にテーブルを回ってくれます。少し短縮版ではありますが、ローテーション・ダイニングが完成しました。 DCL側の工夫のおかげで、満足感が得られました。


テーマの異なるダイニングを毎日回るローテーション・ダイニングは、いつもながら料理だけでなく、その雰囲気も楽しめました。 ダイニングは、Pattot Cayが無くなり、Tiana's Placeに変わっていました。 オーストラリア人のテーブル・メイトとも楽しく食事を取ることができました。 料理の量はやや多く、味は濃いめで、アメリカ船の味付けですが、以前の方がもっと美味しかったように感じました。配船される地域のせいか、こちらが歳を取ったせいかもしれません。 パスタはアルデンテで、美味しく頂きました。 バフェのカバナスはピークの時間帯は混んでいるものの、比較的に回転が速く、席が空けば直ぐにキャストさんが片付けるため座席を探し回ることはありませんでした。 スープのコーナーにはMiso Soupもありました。 大人限定の有料レストランのパロは、アプリでの予約解禁後、直ぐにブランチの予約が埋まり、取れませんでした。 ディナーの予約には空きがありましたが、ローテーション・ダイニングを楽しむことを優先したため利用しませんでした。




初日パロディナー、翌朝シャンペンブランチと半分は美味しい食事を堪能できたので




日本人ダイニングキャスト指名で事前に直接クルーズ社にリクエスト済。 1月に乗ったときのヘッドサーバー(メートルディ)が覚えてくれていておかえりなさい😃と言ってくれました。(そのヘッドサーバーとは今回はダイニングローテーションが違うので直接係ることもないのですが会うたびに挨拶してくれました笑) リピーターの最上位クラスになったのでイタリアンレストランのパロのディナーが1回無料でした。サイコーに美味しかったです😋😋😋😋

量が多すぎて、無理して食べたら辛かったです。テーブルメイトともあまりうまく話せなくて、でもレストランのテーマや美しさに魅了されました。

パロのディナーが今回も美味しかった

いつも通り、アメリカにしては量も少なくなってきたと思います。

アラスカメニューの日の前菜のカニは美味しかったなあ😋

ダイニングチームに日本人キャストがいたのでアサインされました! 母は日本語で話が出来るので喜んでいます。 マジック号で仲良くなったサーバーもワンダー号に最近異動していて会いに行きました。




パロは、大人専用のイタリア料理のレストランです。子供連れの方は、お子さんを預けて行かなければ成りません。 ここのお勧めのメインディッシュはラムです。レストラン以外のキャストさんも「Paloの一番の料理は、ラムですよ。」と言って、勧めてくれます。でも、どの料理も見た目も味も大変楽しめるものでした。 少し暗めで落ち着いた感じの照明やお店の感じは、Disney MAGICと同じようでした。 パロのシステムは他のローテーション・レストランと同じで前菜、メイン、デザートなど毎に、 あらかじめ設定された4~5種類のメニューから、希望する料理を選ぶようになっています。 食事をすると、一人$5(1999年当時)のテーブル・チャージが付きます。 また、アルコール類やノンアルコール・カクテルなどは別料金です。

有料レストランPALOでのシャンパンブランチがとても良かったです。 メキシコ辺りの景色が遠くに見えました♪ 料理もアラスカ蟹や、エッグベネディクト デザートも豊富で楽しめます。 料金は39.50ドルでした♪

夕飯は17:45~のメインシーティング。※セカンドシーティング20:30~ よく分からなくてメインシーティングにしてしまったけど、17:45~の夕食は大人には早過ぎかな。 DCLはローテーションダイニングというシステムで、テーブルメイトという同じメンバーでの食事になります。今回のテーブルメイトは全員アメリカ人。片言英語で乗り切りました。 「Beach Blanket Buffet」のランチにカニ&寿司&お味噌汁と和食がありましたが味は…。 Pirates Nightの夕食は全員バンダナを巻いてお食事。 担当のサーバーさんがバンダナを巻いてくれました。 21:45~の「Pirates IN Caribbean Deck Party」の後には、夜食もあります。 「アニメーターズパレット」デザート前にソーサラーミッキーが登場♪ メニューの絵や壁の絵が変わったりします。 下船前日の夕食は、サーバー全員が国旗を持って1周するショータイムがありました。 ※最終日の夕食時にチップを渡します。 下船日の朝食は、前日の夕食と同じレストランです。 航路によっては時計を1時間早めたり遅くしたりしないといけないのが分からなくて PALOの「Champagne Brunch」の予約時間を過ぎてから気が付き慌てたけど、通してくれました。 PALOとは、@$15のチャージか掛かる大人専用のレストランで「Champagne Brunch」「High Tea」「Dinner」があり「High Tea」は7日以上のクルーズに設定されています。※要予約。 キャラクターブレックファストは洋上日のみ開催。



メインダイニングが3つあって、それぞれに異なったコンセプト。夕食は毎日違ったレストランを指定されるので、メニュー含めて目新しい。有料ダイニングのパロは子供NGなので、落ち着いた大人の雰囲気が味わえる。パロに行ったので、アニメーターズ・パレットの演出を見ることができなかったのはもったいなかったかも。壁に描かれた白黒のイラストが、時間と共に着色されていくという演出があるらしい。ダイニングのローテーションは乗船カードを受け取るまで分からないので、どうしても利用したいレストランがある時は要注意。子供の有無や年齢で、だいたいのルールはあるらしい。全員大人だとL/T→A→P、小さい子連れはA→P→L/T、大きい子連れはP→L/T→A、うちはこの通りだった。味は十分に美味しい。 他にビュッフェレストランやアイスクリームバー、ドリンクバーが無料で利用できる。

20:15~セカンドシーティング ※17:45~ファーストシーティング テーブルメイトは、アメリカ在住の日本人の2組のDCLが新婚旅行の新婚さん。 日本人と同じテーブルは初。やっぱり日本人だと会話が弾み食事時間は2時間超え。
