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ジュエル・オブ・ザ・シーズの写真

海の上の一瞬も、寄港地での発見も。乗船者の写真と動画で。

ジュエル・オブ・ザ・シーズの写真 202枚

クルーズ船のダイニングで提供されたシェフのおすすめ前菜。レタスの芯を使ったシンプルなサラダで、クリームドレッシングとベーコン、赤いペッパーが添えられている。
食べ応えのあるサラダ(笑) シェフのおススメの前菜だそうで、日本人からすると手抜きにしか見えません。。。(笑)
ローマで購入したイタリアンワイン「Fontanafredda Barolo 2014」をキャビン内で楽しむ。客船での乗船時の持ち込みワイン。
これも、乗船時にもちこんだ赤ワイン。ローマで買いました。 ちなみに、寄港地で買ったワインは、部屋に持ち込むことはできません。セキュリテ…
船内のイベント会場で、世界中の国旗を掲げたクルーと乗客が集まる国際交流の一場面。多国籍な雰囲気が感じられます。
残念ながら、日本人クルーはいないので、日本の国旗は見られず。。。
客船のアトリウムで開催されたフラッグパレード。世界各国の国旗を掲げた乗組員たちが、船内中央のコンパスモチーフの床に集まり、ダンスと各国紹介を披露している。
最終日のクルーズ日。フラッグパレード。 船員さんの出身国の国旗を持って入場。簡単にダンスをしてくれたり、紹介をしてくれました。
出航前の船員による最終確認作業。係留索を点検中の乗組員たちが見守る中、安全を確認してから出港準備が進められている。
船員さんありがとう!ちゃんと止めてから出航です。
フランス・リビエラのヴィルフランシュ=シュル=メールに停泊中、次々と帰船するテンダーボート。夕焼けに染まる美しい港の風景。
次々と帰ってきます。 こうやって使っていると、いざというときも安心ですね。
フランス・ニース沖のヴィルフランシュ・シュル・メールで、黄色いテンダーボートが船側に収納される様子。客船のデッキから眺める地中海の風景。
TENDERボートの収納をウォッチング。
船上の観光ツアーボート内部。2階建て構造で、乗客たちが窓から地中海の景色を眺めています。操舵室では航海士が操船しているようです。
2階もあります。運転は、航海士さんかな??
客船に装備されたテンダーボート(救助艇)が天井に収納されている様子。通常時は120名、緊急時は150名まで乗船可能。
TENDERボートは、緊急時は救助ボートになります。 TENDERボートとして利用のときは、120名。 救助ボートのときは、150名ま…
フランスリビエラのヴィルフランシュ=シュル=メール港に停泊するテンダーボート。ニース観光への乗下船地点。
Villefranche港。ここからニースまでは電車で移動。 港から駅までは、徒歩10分ぐらい。 ニース駅までは2駅(約7分)往復一人…
テンダーボートからクルーズ船を眺める。青い海に浮かぶ大型客船の雄大な姿を、乗客たちが写真に収めている光景。
Tenderボートからクルーズ船をみて。
客船からテンダーボートへ乗り込む乗客たち。狭いギャングウェイを使って、小型船への乗船手続きが行われている風景。
クルーズ船からTENDERボートへ乗り込みます。
ニースの港に寄港した際、客船からテンダーボートで港まで乗客を運送。黄色いボートに乗り込む乗客たちの様子。
ニースは港につけれないので、TENDERボートでポートまで移動。
客船のダイニングで提供されたレアステーキ。ブロッコリーとニンジンの野菜とグレイソースが付いた一皿。
ステーキのレア。 いつもミディアムレアでウェルダンなるので、レアで頼んだら、 レアできました(笑)しかも、WaterのDoniは、レア…
客船のダイニングで提供されたチキン料理。グレイズされた鶏肉が白いご飯の上に盛られ、ニンジン、キノコ、インゲン豆などの野菜で彩られた一皿。
チキンカレー
クルーズ船の船内レストランで提供されたトマトスープ。赤褐色の濃厚なスープにクルトンがトッピングされた、温かみのある一皿。
トマトスープ
客船のロッククライミングウォールに挑戦。赤いハーネスを装備した利用者が、多彩なホールドが設置された白い壁面を登っている。
ビレイが自動なので、登るのはいいのですが、このザイルに頼って手を放す瞬間が怖かったです(笑)
客船に設置されたロッククライミングウォールに挑戦中。カラフルなホールドが設置された高い壁を、安全装置を装着してクライミング。青空の下での爽快感あふれるアクティビティです。
クライミングもして。。。
客船の船内通路で階段運動。ベージュと赤茶色の装飾的なカーペットが敷かれた廊下を、乗客が行き来している。
1日クルーズの日はエクササイズ! 2階から13階まで、階段の上り下り3往復! それでも、カロリー消費はバナナ1本分なので、あとはジムで…
客船の客室の壁に、磁石を使って船内新聞や旅の思い出を貼り付けている様子。マグネット式の便利な活用法を紹介。
船内の部屋は基本的にどこも磁石が付きます。 船内新聞(CRUISE COMPASS)など貼っておくと便利です。 私は、磁石を持参しまし…
ロイヤル・カリビアンのジュエル・オブ・ザ・シーズで提供されたカモのステーキ。濃い赤ワインソースと焼き野菜が添えられた豪華なメイン料理。
カモのステーキ。
フォーマルダイニングで提供されたスペアリブ。焼き色の良いリブ、フライドポテト、クリーミーなマッシュポテトが盛り付けられた豪華な一皿。
スペアリブ
シチリア発祥のアランチーナ。揚げたライスボール2個と、トマトソース、ほうれん草を組み合わせた一皿。船内レストランでの提供です。
アランチーナ(船バージョン) シチリア島で食べたアランチーナ激ウマでした~
客船内のハロウィンデコレーション。かぼちゃ、蜘蛛の巣、黒い蜘蛛のオブジェで飾られた秋らしい装飾展示。
客船内のハロウィンデコレーション。カボチャのランタンや白いクモの巣、骸骨オブジェなどで豪華に飾られた公共スペース。
船内通路をハロウィン装飾で彩った展示。大きなスカルやかぼちゃ、干し草、蜘蛛の巣などで、船内イベントスペースが季節感あふれるテーマパークのように変身。
客船内のハロウィーンディスプレイ。大きなドクロやスケルトンの装飾、ジャック・オ・ランタン、カボチャが並べられた秋の祭りの演出。
ちょうどハロウィーンだったので、ハロウィーンディスプレイ
客船のキャビン内で、バルセロナで購入した新鮮なイチゴとイタリアンスパークリングワイン「フェラーリ ブリュット」で乾杯。クルーズ旅行の特典である持ち込みワインでのお祝い。
クルーズの乗船日に、一人1本のワイン持ち込みは許されています。 ビールはNG. 我々は、4人いたのでスパークリングワイン2本、白ワイン…
タオルのぞうさん
タオルのぞうさん
客船のキャビンのテレビに表示されたナビゲーション画面。スペイン周辺の地図上に現在位置、速度8.9ノット、進路357°が表示されており、ニースまでの距離312.2nmが記載されている。
テレビで現在地がわかります。 14チャンネルは、クルーズ船用チャンネルで、クルーズディレクターによる、今夜のショーの案内だったり、寄港…
クルーズ船のダイニングで提供されたシーフードパスタ。あさりと赤いトマトが彩り豊かに盛り付けられた一品。
といいながら、シーフードパスタを食べてしまった!
船上のアクティビティ会場でホワイトボードに書かれた、エクササイズプログラムのスケジュールと内容表示。
客船内のセミナー会場で、眼鏡をかけた男性スタッフが食事と健康管理についての講演を行っており、背後のホワイトボードに数値が記入されている様子。
食べながら痩せるセミナー
客船内のフィットネスクラスの様子。インストラクターが参加者に向けて運動指導を行っており、乗船中の健康維持をサポートしています。
クルーズに乗って、何もしないと1日2LB太るそうです(笑) 積極的な運動を進められます。
船上レストランで提供されるバニラスフレ。ふわふわのスポンジケーキに粉糖がかかり、中央には温かいバニラカスタードソースが流れています。
バニラスフレ
客船のダイニング施設で提供されたポークステーキ。柔らかく焼き上がった豚肉に、マッシュポテト、グリル野菜が添えられた一皿。
ポークステーキ。柔らかくて美味しかったそうです。
ドミニカ風スパイシーチキン。濃いスパイス香る香ばしい焼き鶏に、グリル野菜とライスが添えられた一皿。辛めの味付けが特徴。
ドミニカ風スパイシーチキン。かなり辛かったです
客船のダイニングで提供された牛タルタル。濃厚なソースの上に新鮮な赤身肉が盛られ、焼いたフォアグラのようなペースト、マイクログリーンで彩られた上品な一皿。
牛タルタル(だったとおもいます)
白い皿に盛り付けたカプレーゼサラダ。モッツァレラチーズ、トマト、ルッコラが彩り豊かに配置されたイタリアン前菜。
カプレーゼサラダ
客船のダイニングで提供されたフライド料理。衣がきつね色に揚がった一品で、下にはソースと野菜が盛り付けられている。
姉が頼んだので、中身は確認し忘れました。
船上のレストランで提供されたクリームスープ。白いボウルに入った滑らかなスープに、カリカリに焼いた角切りクルトンが浮かび、青ねぎが添えられている。
クリームスープ
船内イベントでキャプテン4名が紹介される場面。白い制服を着た船員たちが舞台に並び、乗客に挨拶している。
セクションごとだと思うのですが、キャプテン4人いました。
客船の豪華なホールでキャプテンがマイクを持ってご挨拶。紫色のライティングに照らされたエレガントな空間で、乗客を迎え入れる特別な瞬間。
キャプテンのご挨拶
船内のアトリウムで開催されたフォーマルナイトの様子。複数階のバルコニーに正装した乗客が集まり、紫色の照明に照らされた華やかな雰囲気。
1回目のフォーマルナイト フォーマルナイトはクルーズ中2回ありました。 スマートカジュアルがメインなのですが、一番困ったのは「ホワイト…
白いお皿に盛り付けられたステーキハンバーグ。ジューシーな肉厚のハンバーグにフライドポテトが添えられた、客船のダイニング料理。
ステーキハンバーグ
メインダイニングのサラダバーで、シェフがカスタマイズしてくれた新鮮な野菜サラダ。ビーツ、トマト、グリーンリーフなど色鮮やかな具材が盛り付けられています。
終日クルーズの日は、メインダイニングでもランチが食べられるので、サラダバーでがっつり。 好きな野菜を選んで、シェフが切り刻んで、ドレッ…
チョコレートスフレと濃厚なカカオソースのデザート。ふんわりと焼き上げたスフレの中心に詰められたクリームと、別添えのソースで贅沢な一品。
チョコスフレ
メインダイニングルームでダイニングスタッフが集まり、乗客を前に挨拶と歌唱パフォーマンスを披露する温かい交流の一場面。
メインダイニング担当スタッフが集まって、挨拶&歌を歌ってくれました。
ビーフシチューがメインの船上ディナー。濃厚でツヤのあるシチューに、パセリを散らしたマッシュポテトとブロッコリーが添えられている。
ビーフシチュー
クリーミーなマッシュルームソースをかけた黄色いラビオリ。香ばしく炒められたキノコがトッピングされた、洗練されたイタリアン料理。
パスタ
客船のダイニングで提供された、揚げ出し豆腐を使ったアレンジ版スイートアンドサワー。白米の上に香ばしく揚げた豆腐と野菜が絡められた一品。
Sweet & Sour TOFU 酢豚の豚の代わりに揚げ出し豆腐。
クルーズ船のダイニングで提供されるシーザーサラダ。新鮮なレタスにクルトン、パルメザンチーズ、シーザードレッシングがかけられた一品。
シーザーサラダ。 シーザーサラダも毎日ありました!
スイカをベースにしたカプレーゼ風の前菜。新鮮なトマト、モッツァレラチーズ、生ハム、アルグラをトッピング。バルサミコソースで装飾された洗練された一皿。
メニュー名忘れました。 スイカの上にカプレーゼ?
エレガントなダイニングで供された豪華なシーフードリゾット。揚げた海老、帆立、マッシュポテトが盛り付けられた一皿。
シーフードリゾット
客船のディナーで、乗務員がペーパーナプキンで折った白いバラの花。グラスに生けられた繊細な装飾品で、乗客に大切に持ち帰られた思い出。
AssitantWater Agungがペーパーナプキンで作ってくれたお花。 うちの母は大喜びで、このお花をもらって、次の日にブローチ…
メインダイニングルームのテーブル座席案内。テーブル417番にはウェイターのDoni氏とアシスタントウェイターのAgung氏が担当として記載されています。
このテーブル担当者の名前。 もともと、メインダイニングのテーブル座席が、姉達の部屋とバラバラでしたので、乗船日の15時までにダイニング…
地中海クルーズの船上レストランで、オーストラリアンビールのフォスターズをグラスに注いで乾杯。アメリカ船籍のため、ヨーロッパの地ビールより米国製ビールが豊富だった。
オーストラリアのビール。作られているのはUSらしい。 地中海クルーズだから、ヨーロッパの地ビールがあったら良かったな~。。。USものの…
セントラルエリアで開催されるオーケストラのライブコンサート。複数の楽器奏者が演奏し、乗客たちがソファで観賞している。
セントラルエリアでも毎晩コンサートが開かれています。 この日は、ジュエル・オブ・ザ・シーズのオーケストラチーム
セントラルのコンサート会場で、ディナー前の優雅なひとときを。華やかな照明と星形のフロアパターンが映える船内劇場で、多くの乗客が音楽を楽しんでいます。
ディナー前にセントラルのコンサートを楽しんで。
クルーズ船の客室ドアを彩るハンティングテーマのデコレーション。オレンジのリボンと黒い装飾的なリース、紫のアクセントが印象的です。
旅慣れた人は、自分の部屋の入り口にデコレーションしてます。 こんなの準備して乗船しているところがすごい!