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ジュエル・オブ・ザ・シーズの写真

海の上の一瞬も、寄港地での発見も。乗船者の写真と動画で。

ジュエル・オブ・ザ・シーズ › 食事・ダイニングの写真 84枚

ドバイ空港のラウンジで提供された機内食。サーモンのメイン料理に加え、デザートやドリンク、パンなどが白いトレーに盛り付けられている。
ドバイの空港ラウンジで提供されたミールサービス。ライス、ソース付きの鶏肉、野菜、パンやデザートなど、充実したランチセットが白いトレイに盛り付けられている。
ドバイのモール内レストランで楽しんだ中華料理。焼きそば風の炒め麺に海老や野菜がトッピングされた一品。
ドバイのモール内レストランで提供されたエビ料理。黄金色に揚げられたエビが緑の葉の上に盛られ、ネギと赤唐辛子で彩られた一皿。
ドバイのお土産として購入したBateelのデーツ。20種類程の中から選んだチョコレート掛けのナツメヤシが、黒い箱に詰められている。
客船のバーで提供されたカラフルなカクテル2杯。ライムが添えられ、紙製ストローが使用されている。奥には船内のレストランバーの様子が見える。
客船内のスクーナーバーの看板。木製のフレームに舷窓風の円形の窓があり、船の写真が展示されている。
ドバイのLocal House Restaurantで提供された魚のビリヤニ。白いお椀にたっぷり盛られたご飯に、黄色いトウモロコシと青々とした香草が彩りよくトッピングされている。
ドバイのLocal House Restaurantで食べた魚のビリヤニ。たっぷりのご飯とスパイスで炊き込まれた中東料理で、2人では食べきれないほどのボリューム。
クルーズ船のフォーマルディナーコース。ロブスター、えびなどの海鮮料理、グリーンサラダ、ポテトサラダ、白ワインが提供されている。
客船の船内ダイニングルームの食事チケット。ドーハへの寄港日、Tidesダイニングルームの朝食時に使用された乗船客の個人ID付きチケット。
船内レストランでの朝食。ハッシュドポテト、ポーチドエッグ、トマト、マッシュルームが盛られた白いプレート。
船内のプールバーで、複数の生ビールタップが並ぶカウンター。グラスに注がれたビールと黄色い壁が印象的な明るい空間。
船内ダイニングでの昼食。トマト、きゅうり、肉、卵、野菜炒め、白米など多彩なメニューが盛られた大皿料理と、左奥に小皿の鶏粥が見える。
メインダイニングでの夕食。レモンスライスを添えたカクテルと、白ワインのグラスが置かれたテーブルでの一杯。
客船のバルコニーで、ランチと赤ワインを楽しむ。テーブルには複数の料理とワインボトル、グラスが置かれ、背景には青い海が広がっている。
寄港地上陸時に乗客が受け取るテンダーチケット。Tides Dining Roomでの朝食後、乗船時間帯を選択するために配布されたもの。
メインダイニングで提供されたフレンチトーストの朝食。粉砂糖がかかったトーストにベリーソースとブルーベリーが添えられ、シロップが付け合わせされている。
メインダイニングで提供された朝食。チーズ、ぶどう、キウイ、いちご、メロンなど新鮮なフルーツとチーズが白いプレートに美しく盛り付けられている。
客船のダイニングレストランでの初夜の食事。照明されたテーブルにパンとバター、ワイングラスが並ぶ優雅な食卓。
クルーズ船内のスペシャリティレストラン「チョップス・グリル」での初日ディナー。質の良いステーキ料理と新鮮な野菜が彩り豊かに盛り付けられている。
船内のビュッフェレストランでの昼食。グリルソーセージ、ハンバーグ、キャセロール、野菜類など、バラエティ豊かな料理が盛られたプレート。
船内のカフェラウンジ。木製の天井梁と青いストライプの椅子が配置され、広々とした空間で乗客がくつろいでいる。
船内のバーで提供されたカクテル2杯。環境配慮の紙ストロー使用で、爽やかなドリンクとライムのガーニッシュが映える。
「SCHOONER BAR」でカクテルを。 船内でもエコが進んでいて、紙ストローでの提供でした。
バルコニーキャビンで、透き通る海を眺めながら、持ち込みワインと共に贅沢なランチを楽しむ優雅なひと時。
バルコニーの掃除も行き届いており 乗船時に持ち込みをしたワインでランチを頂いたりして ノンビリと過ごすことが出来ました。
客船内のレストラン受付エリアで、電動スクーターに乗った高齢男性が食事の準備をしている。バリアフリー設計で身体の不自由な乗客も自由に移動・食事ができる環境が整備されている。
船上レストランで提供されるサーモンタルタル。新鮮なサーモンにキャビア、ケッパー、パセリがトッピングされ、クリーミーなソースの上に盛られた一品。香ばしいトーストが添えられている。
サーモンタルタル
クルーズ船のダイニングで提供されたシェフのおすすめ前菜。レタスの芯を使ったシンプルなサラダで、クリームドレッシングとベーコン、赤いペッパーが添えられている。
食べ応えのあるサラダ(笑) シェフのおススメの前菜だそうで、日本人からすると手抜きにしか見えません。。。(笑)
ローマで購入したイタリアンワイン「Fontanafredda Barolo 2014」をキャビン内で楽しむ。客船での乗船時の持ち込みワイン。
これも、乗船時にもちこんだ赤ワイン。ローマで買いました。 ちなみに、寄港地で買ったワインは、部屋に持ち込むことはできません。セキュリテ…
客船のダイニングで提供されたレアステーキ。ブロッコリーとニンジンの野菜とグレイソースが付いた一皿。
ステーキのレア。 いつもミディアムレアでウェルダンなるので、レアで頼んだら、 レアできました(笑)しかも、WaterのDoniは、レア…
客船のダイニングで提供されたチキン料理。グレイズされた鶏肉が白いご飯の上に盛られ、ニンジン、キノコ、インゲン豆などの野菜で彩られた一皿。
チキンカレー
クルーズ船の船内レストランで提供されたトマトスープ。赤褐色の濃厚なスープにクルトンがトッピングされた、温かみのある一皿。
トマトスープ
ロイヤル・カリビアンのジュエル・オブ・ザ・シーズで提供されたカモのステーキ。濃い赤ワインソースと焼き野菜が添えられた豪華なメイン料理。
カモのステーキ。
フォーマルダイニングで提供されたスペアリブ。焼き色の良いリブ、フライドポテト、クリーミーなマッシュポテトが盛り付けられた豪華な一皿。
スペアリブ
シチリア発祥のアランチーナ。揚げたライスボール2個と、トマトソース、ほうれん草を組み合わせた一皿。船内レストランでの提供です。
アランチーナ(船バージョン) シチリア島で食べたアランチーナ激ウマでした~
客船のキャビン内で、バルセロナで購入した新鮮なイチゴとイタリアンスパークリングワイン「フェラーリ ブリュット」で乾杯。クルーズ旅行の特典である持ち込みワインでのお祝い。
クルーズの乗船日に、一人1本のワイン持ち込みは許されています。 ビールはNG. 我々は、4人いたのでスパークリングワイン2本、白ワイン…
クルーズ船のダイニングで提供されたシーフードパスタ。あさりと赤いトマトが彩り豊かに盛り付けられた一品。
といいながら、シーフードパスタを食べてしまった!
船上レストランで提供されるバニラスフレ。ふわふわのスポンジケーキに粉糖がかかり、中央には温かいバニラカスタードソースが流れています。
バニラスフレ
客船のダイニング施設で提供されたポークステーキ。柔らかく焼き上がった豚肉に、マッシュポテト、グリル野菜が添えられた一皿。
ポークステーキ。柔らかくて美味しかったそうです。
ドミニカ風スパイシーチキン。濃いスパイス香る香ばしい焼き鶏に、グリル野菜とライスが添えられた一皿。辛めの味付けが特徴。
ドミニカ風スパイシーチキン。かなり辛かったです
客船のダイニングで提供された牛タルタル。濃厚なソースの上に新鮮な赤身肉が盛られ、焼いたフォアグラのようなペースト、マイクログリーンで彩られた上品な一皿。
牛タルタル(だったとおもいます)
白い皿に盛り付けたカプレーゼサラダ。モッツァレラチーズ、トマト、ルッコラが彩り豊かに配置されたイタリアン前菜。
カプレーゼサラダ
客船のダイニングで提供されたフライド料理。衣がきつね色に揚がった一品で、下にはソースと野菜が盛り付けられている。
姉が頼んだので、中身は確認し忘れました。
船上のレストランで提供されたクリームスープ。白いボウルに入った滑らかなスープに、カリカリに焼いた角切りクルトンが浮かび、青ねぎが添えられている。
クリームスープ
白いお皿に盛り付けられたステーキハンバーグ。ジューシーな肉厚のハンバーグにフライドポテトが添えられた、客船のダイニング料理。
ステーキハンバーグ
メインダイニングのサラダバーで、シェフがカスタマイズしてくれた新鮮な野菜サラダ。ビーツ、トマト、グリーンリーフなど色鮮やかな具材が盛り付けられています。
終日クルーズの日は、メインダイニングでもランチが食べられるので、サラダバーでがっつり。 好きな野菜を選んで、シェフが切り刻んで、ドレッ…
チョコレートスフレと濃厚なカカオソースのデザート。ふんわりと焼き上げたスフレの中心に詰められたクリームと、別添えのソースで贅沢な一品。
チョコスフレ
メインダイニングルームでダイニングスタッフが集まり、乗客を前に挨拶と歌唱パフォーマンスを披露する温かい交流の一場面。
メインダイニング担当スタッフが集まって、挨拶&歌を歌ってくれました。
ビーフシチューがメインの船上ディナー。濃厚でツヤのあるシチューに、パセリを散らしたマッシュポテトとブロッコリーが添えられている。
ビーフシチュー
クリーミーなマッシュルームソースをかけた黄色いラビオリ。香ばしく炒められたキノコがトッピングされた、洗練されたイタリアン料理。
パスタ
客船のダイニングで提供された、揚げ出し豆腐を使ったアレンジ版スイートアンドサワー。白米の上に香ばしく揚げた豆腐と野菜が絡められた一品。
Sweet & Sour TOFU 酢豚の豚の代わりに揚げ出し豆腐。
クルーズ船のダイニングで提供されるシーザーサラダ。新鮮なレタスにクルトン、パルメザンチーズ、シーザードレッシングがかけられた一品。
シーザーサラダ。 シーザーサラダも毎日ありました!
スイカをベースにしたカプレーゼ風の前菜。新鮮なトマト、モッツァレラチーズ、生ハム、アルグラをトッピング。バルサミコソースで装飾された洗練された一皿。
メニュー名忘れました。 スイカの上にカプレーゼ?
エレガントなダイニングで供された豪華なシーフードリゾット。揚げた海老、帆立、マッシュポテトが盛り付けられた一皿。
シーフードリゾット
客船のディナーで、乗務員がペーパーナプキンで折った白いバラの花。グラスに生けられた繊細な装飾品で、乗客に大切に持ち帰られた思い出。
AssitantWater Agungがペーパーナプキンで作ってくれたお花。 うちの母は大喜びで、このお花をもらって、次の日にブローチ…
メインダイニングルームのテーブル座席案内。テーブル417番にはウェイターのDoni氏とアシスタントウェイターのAgung氏が担当として記載されています。
このテーブル担当者の名前。 もともと、メインダイニングのテーブル座席が、姉達の部屋とバラバラでしたので、乗船日の15時までにダイニング…
地中海クルーズの船上レストランで、オーストラリアンビールのフォスターズをグラスに注いで乾杯。アメリカ船籍のため、ヨーロッパの地ビールより米国製ビールが豊富だった。
オーストラリアのビール。作られているのはUSらしい。 地中海クルーズだから、ヨーロッパの地ビールがあったら良かったな~。。。USものの…
メインダイニングルームへ続く豪華な階段。木製の手すりと装飾的なカーペットが特徴で、照明で優雅に演出された空間です。
メインダイニングの階段
クレームブリュレ。カラメル化した表面が美しく焼き上がり、中央に赤いフルーツが飾られたデザート。白い磁器のラメキンで提供されている。
クレームブリュレ
客船のダイニングで提供されたグリルチキン。マッシュポテトを添え、焼き色の美しい鶏肉とソースが盛り付けられた一皿。
チキングリル