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クァンタム・オブ・ザ・シーズの写真

海の上の一瞬も、寄港地での発見も。乗船者の写真と動画で。

クァンタム・オブ・ザ・シーズの写真 668枚

ホノルルの港に停泊した客船のキャビンからの眺め。ダイヤモンドヘッドを背景に、ワイキキの高層ビルと港湾施設が見える。
お部屋からはダイヤモンドヘッドが見えました!
バルコニー付きのモダンなキャビン。ベッド、デスク、バルコニーへのドアが備わり、木調とホワイトを基調とした落ち着いた内装。
14:00 キャビンオープン! Royal Upの入札成功でお得にバルコニーキャビンを予約出来ました。 但し、荷物は届かない事もあるの…
ホノルル港からのスロープ乗船。乗客たちがキャリーケースを持って、覆われた通路を通って船内へ向かっている。
12:00 乗船です。 ホノルル港はスロープ乗船なので楽でした。
乗船手続きの受付カウンター。乗客たちがセットセイルパスをスキャンして乗船する際の混雑した様子。
セットセイルパスをスキャンして乗船になります。 クルーズカードはキャビンに用意されています。
ホノルル沖に停泊する大型クルーズ船。手前では地元の人々がカヌーで海を楽しんでいます。曇り空の下、黒い防波堤が見える風景。
乗船予定のクァンタムオブザシーズがホノルル入りしました。 私のホテルからは見えませんでしたが、オーシャンビューのホテルに宿泊しているゲ…
客船のキャビンモニターに映る太平洋。シアトルとロサンゼルスを結ぶ航路上で、現在地を示す地図画面。気温は55°F。
太平洋のど真ん中
船尾から見た客船の航跡。白く泡立つ波が船の後方に広がり、深い青い海が広がる光景。
青い海を背景に、白と紺色の大型クルーズ船が堂々と浮かぶ。船体には黄色いリフボートが整列し、甲板には複数の構造物が見える優雅な姿。
ペナン島の港湾施設に停泊する大型客船。黄色い安全柵に囲まれた乗下船エリアと、赤煉瓦の桟橋支柱が見える。
ペナン島での寄港時に、船内施設で検疫官による体温チェックと健康スクリーニングが実施されている。乗客たちが検査を受けるため列を作っている。
完全装備の検疫官 体温チェックしてます。
客船のカジノフロア。青紫色にライトアップされた複数のスロットマシンが並び、赤い機体も配置されている。天井には装飾的な照明が施されている。
ペナン島の港湾施設に停泊する大型クルーズ船。青と白のツートンカラーの船体が印象的で、複数の客室階層と設備が見えます。
天井に装飾された青や緑の蝶モチーフが印象的な船内通路。照明で照らされた優雅な空間デザイン。
客船内のモダンなダイニング・バーエリア。紫とピンク色の照明が印象的で、多くの乗客がディナーやカクテルを楽しんでいます。
船尾に位置するTWO70は、最新鋭のエンタテインメント施設です。大型スクリーン、照明、音響設備を備えた未来的な空間で、様々なショーやイベントが開催されます。
船尾のTWO70
客船内の吹き抜け空間を上から見た風景。複数階層が見下ろせる縦長の通路で、照明が整然と配置されている。
客船のキャビン内のバスルーム。白いバスタブ、シャワー、洗面台が配置され、ベージュタイルの壁で整えられた清潔な空間です。
モダンで洗練された客船のキャビン。白いリネンのベッドと青いアクセントが印象的な、快適な船室の風景。
クルーズ船のバルコニー付き客室。ベッドと居住スペース、大きな窓からは海が見える。乗船直後の客室の様子。
12時頃乗船して早速、客室に。
クルーズターミナルの岸壁から見える大型客船。モダンな建築の船舶ターミナル施設が手前に見え、奥に停泊している豪華客船を望む。
クルーズターミナルにはダイヤモンドプリンセスの姉妹船、サファイヤプリンセスが停泊しています。 この時にはダイヤモンドプリンセスのコロナ…
シンガポール・マリーナベイの景観。湾曲した超高層ビルの屋上に庭園を備えた建築物と、大観覧車が特徴的な都市風景。
客室から見た、マリーナベイサンズ。
タイのプーケット・パトンビーチ沖に停泊する大型クルーズ客船。青い海に浮かぶ白い船体と、背後の緑の山々が美しい景観をなしている。
プーケット・パトンビーチ沖に停泊中のクァンタムオブ・ザ・シーズ
船上のシアターで繰り広げられるバーチャル花火ショー。大型スクリーンに映し出される迫力のある映像と、左右のディスプレイに表現された花火が夜空を彩ります。
最後は花火が上がります。 船で花火といえばディズニークルーズだけれども、バーチャル花火も見応え十分!
シンガポール寄港時に、MLSの荷物転送サービスを利用して船から荷物を預け、観光に出かける乗客。ターミナル内のエスカレーターそばに設置されたサービスカウンター。
港に荷物を預けてシンガポール観光を楽しみました。
客船の広々としたパブリックスペース。大きな窓から光が差し込み、モダンな照明が天井に施された開放的なロビーエリア。下船前の静寂が漂う空間。
最終下船は10時なのでそれまでのんびりしようと思たらだーれもいなくなってしまって逆に申し訳ない気持ちになってしまい降りることに。 コー…
客船のシアターで繰り広げられる宇宙をテーマにした華やかなステージショー。青と赤の照明が織りなす幻想的な空間で、迫力のあるパフォーマンスが展開されています。
さrに上空へ行き、外は宇宙の景色に早変わり。 これだけでも見る価値あり。
客船内のダンスフロアで、空と街並みが映し出される大型スクリーンを背景に、赤と緑のライティングに照らされた多くのゲストが楽しむ夜間エンターテイメントの光景。
いつの間にかそらの景色になり、ビルの屋上が見えてさらに飛行船が。
船上シアターでの豪華なダンスショー。羽飾りの衣装を身に纏ったダンサーたちが、ピンク紫色の照明が輝く舞台で華麗なパフォーマンスを繰り広げている。
美男美女のハイレグ軍団。 レベルが高い! でも全員ゲイでしょう。 キラッキラのスマイル。
Two70のシアターで行われるフェアウェルショー。大型スクリーンに映る船尾の風景と、客船の後方が見えるような映像演出が特徴的です。
フェアウェルショーはTwo70で。 スクリーンが船尾のようになっていて外が見えてるみたいです。
客船のダイニングで提供されたパンナコッタ。クリーム色のデザートに緑のクラッシュとラズベリーがトッピングされた、見た目も鮮やかな一品。
デザートはパンナコッタ。 初めてのびっくりカラー。
仔羊のグリルがメインの高級ディナーコース。柔らかく調理された羊肉に、野菜とソースが彩りよく盛り付けられた一皿。
仔羊のグリル。 柔らかくてとっても美味しい! どれを食べての美味しいロイヤルカリビアンのディナーですが、コースタルキッチンは別格でした。
エレガントなディナーで供された、ツナのタルタル前菜。新鮮なマグロに緑のオリーブとグリーンアップルをトッピングした、色彩豊かな一皿。
もう一つ前菜のツナのタルタル。
白いプレートに盛られたオニオングラタンスープ。焼き色のついたチーズが香ばしく、黒胡椒がかけられた一品。
定番のオニオングラタンスープ。 こちらはMDRと同じかも。
クルーズ船の最後のディナーで提供されたクラブケーキ。黄色いソースの上に盛られた肉厚なケーキに、オレンジ色の野菜と青ねぎがトッピングされた一品。
最後のディナー、前菜のクラブケーキ。
ロイヤル・カリビアンのダイヤモンド会員昇格記念品。昇格証とキーホルダー3個、ボールペン2本をいただきました。
C&Aダイヤモンド昇格のピンブローチをいただきました。 キーホルダーとボールペンはトリビアの優勝賞品です。
ロイヤルシアターの劇場内スクリーンに表示された「Sequins and Feathers」というプロダクションショーの告知。華やかなステージパフォーマンスが予定されている。
キャバレーショータイプのプロダクションショー。 ど派手で見ごたえ十分。
未来的な雰囲気のレーザータッグ会場。青と紫のネオンライトが天井に輝き、立体的なキャラクター像が配置された広いアリーナで、混雑することなく楽しめます。
レーザータッグも混んでません。
ノーススター展望台からの真上からの眺め。広大なデッキが見渡せ、プール、娯楽施設、乗客の姿が一望できる航空写真。
ノーススターバーの真上です。 船がミニチュアみたい。 それにしてもだーれもいない。
客船のノーススター乗車待ちエリア。定員15人の小型アトラクションで、この時間帯は7人の少人数グループでの利用となり、快適に過ごせた。
Sea dayに予約したノーススター。 1回15人が定員で、私たちは2回目の組になったのでたった7人での利用となりました。 空いてて快適。
濃厚なチョコレートケーキが美しく盛り付けられたデザート。ストロベリーとミントで彩られ、コーヒーとの相性が抜群です。
お薦めのチョコレートケーキ。 濃厚。 コーヒーに合う!
客船のダイニングで提供された洗練されたデザート。桃色のフルーツとアイスクリームをガラス容器に詰めた豪華な盛り付けが特徴。
デザートの盛り付けもMDRと比べるとかなり凝ってます。
コースタルキッチンで提供されたニューヨークストリップ。分厚くジューシーに焼き上げた牛ステーキに、ブロッコリー、アスパラガス、人参の野菜が添えられている。
ニューヨークストリップ。 コースタルキッチンでも変わらず食べ応えあり。
客船のダイニングレストランで提供される前菜。ホタテのカルパッチョと彩り豊かなほうれん草サラダが白い皿に美しく盛り付けられている。
前菜はホタテのカルパッチョとほうれん草サラダ。
ペナン島の港に停泊する客船の前に立つピンク色の建物。マレーシアのペナンポートターミナルで、複数の大型客船が同時に寄港している光景。
ペナンポートのピンクの建物を挟んでクァンタム・オブ・ザ・シーズとコスタ・フォーチュナ。
仔牛のテンダーロイン。柔らかく味わい深いメインディッシュが、ポテトと濃厚なソースとともに優雅に盛り付けられている。
仔牛のテンダーロイン。 柔らかい! 味も良い!
エレガントなダイニング会場で提供されたキクイモのポタージュ。クリーム色のスープにフォアグラとトリュフが浮かぶ、洗練された前菜。
キクイモのポタージュ。
コースタルキッチンで提供される前菜、ロブスターサラダ。新鮮なロブスターと野菜を使った上品な一皿。
コースタルキッチン。 前菜はロブスターのサラダ。
客船のアトリウムでキャプテンの挨拶が行われている。複数層のデッキから乗客が集まり、青くライトアップされた天井下でセレモニーが進行中。
ショーの後はキャプテンの挨拶。 4泊のショートなのでフォーマルもキャプテンズトーストもないかなと思っていたけどありました。 フォーマル…
ゴールドを基調とした豪華な舞台で繰り広げられるシアター公演。ダイナミックな照明演出と大型スクリーン、多くのダンサーによる圧巻のパフォーマンスが特徴です。
目まぐるしく変わる舞台装置とスクリーン。 予約必須で必見です。
劇場型エンターテインメント施設「Two70」でのオリジナルショー「STARWATER」。ピンク色のドレスを着た女性パフォーマーが、巨大なスクリーンと照明に包まれた舞台で華麗に演技している。
クァンタム・オブ・ザ・シーズといえばTwo70のSTARWATER。 このショーを見るために乗る人もいるといわれているRCIのオリジナ…
客室に届いたフォーマルナイト用のプチケーキ。チョコレート、キャラメル、抹茶など5種類の美しいデザートが白いプレートに盛り付けられています。
お部屋に戻ったらプチケーキが届いていました。 今日はフォーマルナイトだからかな?
客船のバルコニーに設置された吊り下げ式ソファー。シャワールームから見える円形窓の向こうに、紺碧の海と空が広がる贅沢な景色。
シャワールームから見えるサイドのバルコニーにある吊り下げ式ソファーとジャグジー。 全く揺れないソファーだけど、海が荒れたらぐらんぐらん…
客室のバルコニーに設置された小型ジャグジー。海を眺めながらリラックスできるプライベート空間。
小さめのジャグジーがありました。
客船のスイートルーム。天井から降りてくるテレビ、マスターベッドルーム、広々としたリビングエリア、ウォークインクローゼットなどラグジュアリーな設備が備わっている。
上のフロアにはマスターベッドルーム、テレビは天井から出てくるタイプ。 ウォークインクローゼットにバスタブ。
客船のスイートルーム下層階のリビングスペース。グレーのソファ、ガラステーブル、木調の壁面に設置されたディスプレイ、階段が見える贅沢な客室。
下のフロアはリビングスペースとセカンドベッドルーム、バスルーム、バルコニーには大型のジャグジー。
最高級スイートルームからの眺望。床から天井まで広がる大きな窓から外洋が見え、黒いダイニングテーブルと白いチェアが置かれた広々とした居住空間。
ネクストクルーズのイベントで船で最高級のロイヤルロフトスイートの見学会がありました。 こんなことでもないと見る機会もないので参加。 広…
船上のソラリウム。ガラス張りの天井から光が差し込み、ヤシの木に囲まれた開放的なデッキ。昼間は暑くて誰もいない静寂の空間。
船に戻ってからはのんびりタイム。 ソラリウムはだーれもいない・・・・ 暑くて居られない。
マレーシアのクランポート(クアラルンプール)の桟橋に停泊する大型クルーズ船。黄色いテンダーボートが船体に接岸している光景。
ポートクランの桟橋にて撮影。 クァンタムクラス、ボイジャーに比べるとかなり大きいです。
ウィンジャマーでのアジアン朝食。ヌードル、お粥、新鮮なサラダ、トマトジュースでヘルシーに。
朝食はウィンジャマーで。 トマトジュース、ヌードル、お粥、サラダのヘルシー朝ごはん。 アジアならではです。
ターンダウンサービス後のキャビン。ツインベッドとソファーベッドが配置され、白いシーツとタオル、バスローブで準備完了の客室。
ターンダウン後。 両親のベッドはツインで配置。 私のソファーベッドも準備万端です。 バスローブも届いて4泊お世話になります。