コンテンツへ移動
クルーズ旅行を、もっと身近に。

乗船口コミの投稿で最大 3,000 円分のお礼提携の旅行会社で予約し、乗船後に口コミを書くと旅行代金の 3% がポイントで戻ります(適用条件あり・併用不可)

特典のくわしい案内

クァンタム・オブ・ザ・シーズの写真

海の上の一瞬も、寄港地での発見も。乗船者の写真と動画で。

クァンタム・オブ・ザ・シーズの写真 669枚

客船のデッキから見える黄色い救命ボートが吊り下げられている様子。船側面に「QUANTUM OF THE SEAS NASSAU」と記載されている。
船内に展示されたアジアンテイストの麒麟の置物。シンガポール発着クルーズらしい装飾が施された空間を彩っている。
船内のパゴダ風装飾オブジェ。金色に輝く塔状の置物で、アジアンテイストの船内装飾を演出している。
ダイニングルームで提供されたアジアンヌードル。細麺の炒麺にワンタンと青ねぎがトッピングされた、パッタイに近い一品。
ダイニングで提供されたヴィシソワーズ。クリーム色のスープに緑のハーブがトッピングされた、フォーマルな食事体験。
大型客船のソラリウム。ガラス天井越しに外の景色を眺める、椰子の木が植えられた広々とした屋内施設。寄港中の静かな時間。
プールデッキのサンルーム。ガラス天井から自然光が入り、青いプールが見える。ラウンジチェアが並び、人影がほとんどない静寂の空間。
マレーシアのポートクラン港に入港した客船の船首から港を眺めた光景。奥に桟橋と緑の海岸線が見える。
ソラリウムの入口。摺りガラスの扉に施設名と入口表示が記されている。廊下は静かで人通りが少ない。
船内のミュージックホールで開催されている中国系イベント。短冊に願い事が書かれた展示物が並べられている。
船内のミュージックホールで開催されている中国系向けのイベント。舞台上に2人が立ち、客席はほぼ満席の状態。
船内のライブラリー。Two70の2階後方に位置し、落ち着いた雰囲気で読書や数独などが楽しめるスペース。
シアター内の予約席表示。スターやスカイなどの上級会員向けの優先席であることを示す金枠の黒板看板。
船内のTwo70シアターの2階席。大きな窓から光が差し込み、天井には円形の照明が並ぶ。乗船率が低いため、座席はほぼ空席状態。
ポートクラン港のタクシーサービスカウンターに掲示されたマレーシアの主要観光地へのタクシー料金表。クアラルンプールやバトゥ洞窟、クランなど複数の目的地と片道・往復料金が記載されている。
マレーシアのポートクラン港に寄港した大型客船。桟橋に接岸した船体の全景が見える。港湾施設越しに穏やかな海が広がる。
寄港地滞在中の船内ダイニングルーム。乗船率が低いため、ほぼ貸し切り状態のガラガラな食堂。テーブルと椅子が整然と並ぶ。
インド料理専門エリアが設置されたビュッフェレストランの厨房。オレンジと黄色のフラワーガーランドで華やかに装飾されている。
シンガポール発着クルーズのメインダイニング「ウィンジャマー」のインド料理専門エリア。インド国旗の装飾が施され、シェフが調理に当たっている。
ウィンジャマーの朝食。ワンタン入りのベトナムフォーに野菜サラダとお粥を組み合わせたヘルシーなアジア料理。
ポートクラン港の夜景。対岸に灯った大型ホテルが水面に映り、薄紫色の夕焼け空が広がる。手前にはクルーズターミナルの建物が見える。
ジュニアスイートのターンダウンサービス。ベッドが2台に分けられ、ソファがベッドに変身。バスローブも用意されている。
スイート客室専用レストランでのディナーコース。白いプレートに盛られたニューヨークチーズケーキがデザートとして提供されている。
スイート客室専用レストランで提供されたフィレミニヨン。柔らかく焼き上げられた牛肉にグリーンアスパラガスと野菜が添えられた上品なメインディッシュ。
スイート客室専用レストランのコースタルキッチンで提供されたトマトクリームスープ。ウェイターが目の前でポットから注ぎ、凝った盛り付けと美しいプレゼンテーションが特徴。
スイート専用レストランのコース料理。スモークハムとクリームチーズのトマトクリームスープが、ウェイターによって目の前で注がれて完成する優雅なプレゼンテーション。
スイート専用レストランでのディナー。白いテーブルウェアに盛り付けられたシュリンプカクテルがメインの前菜。プリプリの大ぶりな海老にソースが添えられている。
スイート客室専用レストランでのディナー。落ち着いた雰囲気の中、白いテーブルクロスの席で優雅な食事風景。
劇場内のステージに張られた多数の太鼓がライトアップされ、パフォーマーが演奏するダイナミックなショーの一場面。
劇場のスクリーンに映し出された「SONIC ODYSSEY」のタイトル。初日のショーの開演を告げる。
バーカウンターに立つスタッフと、アクリル製のメニュー表示が見える船内のバー。ハッピーアワーのドリンクメニューが掲示されている。
船内のバンパーカー施設。乗船率50%のため待ち時間がほぼなく、ゆったりとした空間で楽しめる状態。
客船の船上にあるフローライダー(人工波サーフィン施設)で、わずか2人のゲストが波乗りを楽しんでいる様子。乗船率50%のため、通常は混雑するアトラクションもガラガラの状態。
カジノフロア。ルーレットテーブルが手前に見え、奥にはスロットマシンやゲーム施設が広がる。乗船率50%のため、利用客が少なく静寂に包まれている。
船のバルコニーからシンガポールの街並みを眺める父と子。出港後、遠ざかっていく港の風景を背景に、ロイヤルカリビアンのTシャツを着た2人が笑顔で記念撮影。
客室のバルコニーから見たシンガポールの港湾風景。青いフレームの大窓を通して、対岸の建物や船舶、緑地が見える。
船内のカフェエリア。天井に埋め込まれた照明と、大きな螺旋模様の金色モニュメントが特徴的。乗客が少なく静かな船内の様子が伝わる。
クァンタム・オブ・ザ・シーズのTwo70°エリア入口。金属製の「two70」ロゴが壁に取り付けられ、奥にはカフェスペースが見える。
ゲストサービスの優先カウンター表示。STAR、SKY、PIINACLEクラスのみが利用できる専用窓口を示している。
スイート客室専用レストランの優雅なディナースペース。シャンデリアが輝く天井、白と紺を基調とした落ち着いた雰囲気で、少人数のゲストが贅沢な食事を楽しんでいる。
客船内のロイヤルエスプラネード。紫色のライトが天井に灯り、広々とした回廊には数人の乗客がいるだけ。乗船率50%で船内がガラガラの様子が伝わる。
船内で出会ったクルーズ専門YouTuberのBen&Davidと記念撮影。左がDavid、右がBenで、気さくで親しみやすい雰囲気が伝わる一枚。
船内アトリウムに飾られた春節モードのピンク色の獅子舞。高い天井の船内公共スペースを彩る装飾で、中国発着クルーズの雰囲気が感じられる。
客船の劇場内で行われた日本人乗客向けの乗船説明会。スクリーン前に集まった参加者たちが説明を聞いている様子。
シンガポール港に停泊する客船。バンカーリング作業中で、スターボードサイドのバルコニーからシンガポール市街地が見える。
ジュニアスイートのバルコニーから海を眺める。オットマン付きの黒いラタン椅子でくつろげるリラックススペース。
ジュニアスイートの広々としたキャビンを、バルコニー側から撮影。大型ベッド、ソファー、デスクエリアが配置された開放的な空間。
ジュニアスイート客室のリビングエリア。大型のソファーはターンダウン後にソファーベッドへ変身し、広々とした空間が特徴。
客室に届いたウェルカムサービス。ミネラルウォーター3本、チョコレートチップクッキー、そしてコーヒーメーカーが揃った初日のアメニティ。
ジュニアスイート客室に備え付けられたMr.Coffee製のコーヒーメーカーと、初日に提供されたミネラルウォーターボトル。
ジュニアスイート客室のバスルーム。大型バスタブと広々としたシンク、ロクシタンのアメニティが備わっている。
ジュニアスイートの広々とした洗面台。大きなホワイトシンク、クロム製の蛇口、鏡、アメニティが備え付けられている。
ジュニアスイートのバスルーム。白いバスタブとシンク、タイル張りの壁が清潔感を演出。タオルラックには白いタオルが配置されている。
ジュニアスイート客室の独立したトイレとバストイレ。2つある設備により複数利用時のトイレバッティングを回避できる利点を示す。
ジュニアスイート客室。大きなベッド、バルコニーへのガラス扉、ソファーエリアを備えた広々とした室内。窓からシンガポール港の景色が見える。
クルーズ船のビュッフェレストランのヌードルスタンド。新鮮な野菜、スープ、具材が用意され、調理スタッフが目の前で麺を茹でてくれるアジアンヌードル調理コーナー。
船内のビュッフェレストランの様子。中央のカウンターでは麺類の調理が行われており、乗客が少ないため広々とした空間が広がっている。
船体に装着された黄色い救命艇。シンガポール港に停泊した大型クルーズ船の船側を見上げたアングルで、船の規模の大きさが際立つ。
客船内の地下通路。天井に赤い装飾が施された廊下で、両側に窓と照明が並ぶ船内施設の特徴的な風景。
ホテルのロビーに設置された中国正月の装飾。赤い花で作られた大きなアーチと、天井に吊るされた赤い提灯が印象的。