コンテンツへ移動
クルーズ旅行を、もっと身近に。

乗船口コミの投稿で最大 3,000 円分のお礼提携の旅行会社で予約し、乗船後に口コミを書くと旅行代金の 3% がポイントで戻ります(適用条件あり・併用不可)

特典のくわしい案内

クイーン・ヴィクトリアの写真

海の上の一瞬も、寄港地での発見も。乗船者の写真と動画で。

クイーン・ヴィクトリア › 船の外観の写真 90枚

船舶の仕様を記載した真鍮製の銘板。2007年建造、全長294m、乗客定員2,014名の客船の詳細スペックが刻まれています。
クイーンビクトリアのShip Spec Plate
客船の船尾デッキにあるプールエリア。晴天の下、乗客がくつろぐ光景。遠くに沿岸都市の景観が見える。
船尾のプール
晴れた日のメインプール。青い海を思わせる大きなプールと、ゆったりくつろぐ乗客たちで満ちた甲板。
メインプール
イスタンブールの港に停泊する豪華客船。背後にそびえ立つ都市の摩天楼と歴史的建造物が、ヨーロッパとアジアを結ぶこの古都の魅力を象徴しています。
港が見えるのも、宿選定の一因。
イスタンブールの港に停泊する豪華客船。青い海と背後にそびえる都市のスカイラインが印象的な、クルーズの寄港地での一枚。
前泊した宿からの眺め。 クィーンビクトリアと、ウィンドスターのスターレジェンド
サウサンプトン港のターミナルから見上げた大型クルーズ船。ボーディングブリッジが船体へと伸び、バルコニーや救命ボートが並ぶ迫力ある外観が間近に迫ります。
下船したクイーン・ヴィクトリア号です。
雪が降ったオーレスンのクイーン・ヴィクトリア号です。
雪が降ったオーレスンのクイーン・ヴィクトリア号です。
ミコノスのテンダーから見るクィーンビクトリア
ミコノスのテンダーから見るクィーンビクトリア
イスタンブールのクルーズターミナル。

地下から上がると目の前に船。船がいないときは、この通路には蓋がされて、誰もが歩ける普通の遊歩道になります。
イスタンブールのクルーズターミナル。 地下から上がると目の前に船。船がいないときは、この通路には蓋がされて、誰もが歩ける普通の遊歩道…
イスタンブール港に停泊する豪華クルーズ船。白と黒のツートンカラーの船体と複数の甲板が特徴的で、晴れた青空の下で堂々たる姿を見せている。
クロアチアのスプリト港に停泊する大型客船。透明度の高い地中海の青い海に、2隻の豪華客船が並んで寄港している光景。
クロアチア スプリト港でのQV
穏やかな海を航行する客船。COVID-19パンデミックにより運航停止となった2020年のクルーズ旅行のキャンセルに至るまでの経緯を示す象徴的な一枚。
穏やかな海上を進む客船。夕暮れ時の静寂に包まれ、地平線までの広大な海原が広がっている。
穏やかな海上に浮かぶ客船。運航一時停止のお知らせページに使用された、乗客と乗員の安全を優先する船会社の対応を象徴する画像。
静寂の海に浮かぶ客船。運航休止中の船舶が、乗客と乗員の安全を最優先に据えて一時停泊している様子を捉えた一枚。
穏やかな海を進む客船。夕暮れ時の静寂した洋上で、運航停止期間中の船の姿を捉えた一枚。
港湾に停泊する2隻の大型客船。乗客たちが桟橋で下船し、晴天の中での寄港シーンが広がっている。
リスボン港から出港する際、甲板から姉妹船のクイーン・メアリー2を見送る乗客たち。夕暮れ時の港で、3隻のクイーン船が揃う貴重な瞬間。
スリークイーンズ リスボン出港  ビクトリアからメリー2を撮影
リスボン港湾施設。複数の大型客船が係留され、手前には黄色と白のカラーリングの電車が停車している港の風景。
リスボン (ポルトガル)
カナリア諸島のテネリフェ島サンタクルスに停泊する大型クルーズ船。紺色の船体が印象的で、港湾施設と共に美しい青空のもとに映えている。
テネリフェ島 (スペイン)
ミコノス島の象徴的な風車。青い海を背景に、石造りの歴史的な風車が立ち、その向こうにはクルーズ客船が停泊している。
客船の白を基調とした船体に複数のバルコニー付きステートルームが並ぶ。緑色の窓枠と茶色の手すりが特徴的で、晴天の下、清潔で整然とした客室配置が見える。
アップグレードでバルコニー付きのステートルーム
ゼーブリュージュ港に並んで停泊する2隻の大型客船。右側の白い船体に「CUNARD」の文字が見え、左側には黒と赤の配色の客船が係留されている。港湾スタッフと乗客が行き来する様子が見える。
ゼーブリュージュではQueen Victoriaと並んで入港
ソウサンプトン港に停泊する大型クルーズ客船。黒い船体に赤いラインが特徴で、背景には港湾施設と高層ビルが見える。
クイーン・ヴィクトリア
港湾施設に係留された豪華客船。白と紺色の外装が特徴的で、複数のデッキと通信塔を備えた大型クルーズシップが青空の下、停泊している光景。
クイーン・ヴィクトリア
ハミルトンの港に停泊する豪華客船。モダンなデザインの船体に白と赤のツートンカラーが映える。晴天の青い空と海に映える優雅な姿。
港湾に停泊する大型クルーズ船。オレンジ色の救命艇が並び、乗客用バスが横付けされている光景。
夜間にライトアップされた客船のプール甲板。青く輝くプールと周辺の施設が幻想的に映る景観。
客船内の高級ブティック「Queen Victoria」のネオン看板。白色に光る優雅な文字と楕円形のロゴが夜間に照らされている。
テージュ川河口に広がるリスボン港。客船の甲板から眺めた、対岸の街並みと港湾施設。湾のような広大な港の景観。
テージュ川の河口の港というより湾の港といった方が正しいと思ったリスボン港。
夜明けのマラガ港に入港。山々に囲まれた港湾都市の灯りが美しく輝き、客船が静かに停泊している。
早朝、マラガ港に入港。
カディスの大聖堂の塔から望む旧市街と港。白とテラコッタ色の建物が密集し、奥には青い海と停泊する船舶が見える。
大聖堂の塔から写したカディスの港と旧市街。
ラ・コルーニャ港への入港時、夜明けの港湾風景。右奥にはローマ時代が起源とされるヘラクレスの塔が灯りで照らされている。
ラ・コルーニャ港に入港。灯台はヘラクレスの塔と呼ばれローマ時代の塔が基とのこと。
サウサンプトン港の埠頭から見た停泊中の大型客船。港湾施設と整備された道路が広がる景観。
サウサンプトン港に停泊するクイーン・ヴィクトリア号。
モンテネグロのコトル湾に寄港した客船。赤い屋根が特徴の中世の旧市街と、背景の険しい山々が印象的な景観です。
聖母教会から見たコトル旧市街とクイーン・ヴィクトリア号です。
ノルウェーのガイランゲルフィヨルドの最深部。雪を頂いた山々に囲まれた絶景の中、停泊する客船を眼下に見下ろす。
山の中腹から見たガイランゲルフィヨルドの最深部です。 クイーン・ヴィクトリア号が停泊していますが、ハイキングから戻るともう1隻、MSC…
フロイエン山展望台から眺めたベルゲン港。クルーズ船が停泊する湾を囲む街並みと森林が広がる北欧の美しい風景。
フロイエン山展望台から移したベルゲン港です。
サウサンプトン港の岸壁に停泊する大型客船。乗船を待つ旅客のため、港湾施設と船体が整然と並ぶ光景です。
サウサンプトン港で乗船直前、写したクイーン・ヴィクトリア号です。
アムステルダムの港での夜明け。停泊中の客船から見た運河沿いの高層ビルと、奥に見えるP&O Oceanaの船影。
1日 アムステルダムでの日の出と出航。向こうに見えるのはP&O Oceanaです。同じ日程でサザンプトンからきました。
サザンプトンの船舶修理ドックに停泊する客船。金属製の格納庫構造に囲まれ、夕日が差し込む中、乗船前の風の強い日の様子が捉えられています。
29日サザンプトン乗船 風の強い日でした。
ミコノス島の象徴的な風車から眺める旧港と新港。白い建物が立ち並ぶ街並みと紺碧のエーゲ海が美しく調和した景観。
ミコノス島アリ・ミノ風車の丘からのミコノス旧港と新港
ロードス島の港湾施設の前に停泊する大型クルーズ船。青く澄んだ地中海の海と、手前の岩場が印象的な風景。
ロードス島に停泊中のQV
クルーズ船のプールデッキで、多くの乗客がデッキチェアで日光浴を楽しみ、中央の青いプールでは水泳を楽しむ人々の光景。
終日航海中のデッキ風景
アルバニアのサランデ港に停泊する大型客船。手前の岸壁には観光ボートが並び、背後には山々に囲まれた町並みが広がる。
サランデ(アルバニア)沖に停泊中のQV
地中海の夜明け。船上から眺める幻想的な朝焼けの空と海。遠くの山々のシルエットが浮かぶ中、客船のデッキから静寂の時間を味わう。
地中海の朝焼け
ベルギーのゼーブルッヘ港で、客船に乗船するための観光バスが列をなしている。乗客たちが青と白のツアーバスに乗り込む準備をしている様子。
写真
写真
写真
写真
写真
写真
写真
写真
写真
写真
写真
写真
写真
写真