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クイーン・ヴィクトリアの写真

海の上の一瞬も、寄港地での発見も。乗船者の写真と動画で。

クイーン・ヴィクトリアの写真 449枚

クイーン・ヴィクトリアのスイートキャビン。ベッド、リビングエリア、キッチネット、バスルームを備えた豪華な客室。
私たちが宿泊した部屋。
サウサンプトン港の埠頭から見た停泊中の大型客船。港湾施設と整備された道路が広がる景観。
サウサンプトン港に停泊するクイーン・ヴィクトリア号。
モンテネグロのコトル湾に寄港した客船。赤い屋根が特徴の中世の旧市街と、背景の険しい山々が印象的な景観です。
聖母教会から見たコトル旧市街とクイーン・ヴィクトリア号です。
客船の豪華なアトリウムで開催された歓迎カクテルパーティー。多くの乗客が正装で集い、飲食や会話を楽しんでいる。
終日航海の夜に開かれた歓迎のカクテルパーティー。
地中海に浮かぶストロンボリ島。独特の円錐形をした活火山が、雲をまといながら海上に聳え立つ壮観な光景。
洋上の火山島、ストロンボリ島。
クイーン・ヴィクトリアのツインベッド船室。広々としたバルコニー付きキャビンで、2つのベッド、居心地の良いソファエリア、海を眺める窓が備わっています。
私たちの船室。
客船の乗船口エリア。赤と白を基調とした床、黒いプランター、ロープ柵が配置された優雅な入口。スタッフが待機している。
クイーン・ヴィクトリア号の乗船口。
ノルウェーのガイランゲルフィヨルドの最深部。雪を頂いた山々に囲まれた絶景の中、停泊する客船を眼下に見下ろす。
山の中腹から見たガイランゲルフィヨルドの最深部です。 クイーン・ヴィクトリア号が停泊していますが、ハイキングから戻るともう1隻、MSC…
フロイエン山展望台から眺めたベルゲン港。クルーズ船が停泊する湾を囲む街並みと森林が広がる北欧の美しい風景。
フロイエン山展望台から移したベルゲン港です。
サウサンプトン港の岸壁に停泊する大型客船。乗船を待つ旅客のため、港湾施設と船体が整然と並ぶ光景です。
サウサンプトン港で乗船直前、写したクイーン・ヴィクトリア号です。
客室に設置された湯沸かしポット。白いカップ、グラス、コーヒー用品、ティーバッグなどがトレイに整理されており、日本人乗客向けの配慮が見られる。
部屋には湯沸かしポットが設置されていました。 日本人客の要望が多かったからという話しです。
ダイニングルームで、テーブル担当のソムリエがワインリストを持ちながら、優雅なサービスを提供している様子。
私たちのテーブルを担当してくださったソムリエの方。
紅茶愛好家向けの充実した引き出し式ティーキャビネット。Twiningsの様々なブレンドティーと、砂糖などの紅茶用アクセサリーが整理されている。
紅茶の引き出し。さすが英国の船です。
お菓子で作られた聖歌隊。赤いドレスと金色の翼を持つ天使のお菓子が、木製の台座に並んでいます。
お菓子でできた聖歌隊。
キャビンに用意されたウェルカムシャンパン。2つのフルートグラスに注がれた輝く黄金色の泡立つシャンパンで、乗船時のおもてなしが感じられる。
ウェルカムシャンパンが嬉しい。
客船のビュッフェレストランに並ぶ色とりどりのデザートケーキ。ピンク、黄色、チョコレート色など多様なフレーバーが美しく展示されています。
ケーキがいっぱい。
客船の公共スペースに施された豪華な床装飾。トランプのスート(ハート、ダイヤ、クラブ、スペード)をモチーフにした幾何学模様が、クラシカルな色合いで表現されている。
色使いがどこかクラシック。
船内の展示スペースに飾られた航海図。青と黄色の色合いが格調高く、キュナード・ラインのロゴが刻まれた歴史的な海図が展示されている。
地図でさえ風格がある⁈
船内ビュッフェの装飾。赤いポインセチアと黒い彫刻装飾品が金色のグラスに飾られた、華やかなホリデーシーズンの演出。
客船のビュッフェレストラン。クリスマスシーズンのデコレーションで彩られた美しいディスプレイと、サンドイッチやペストリーなどの料理が並ぶ。
客船のビュッフェ会場で、クリスマスデコレーションに彩られた豪華な食事エリア。赤いポインセチアや兵隊のオブジェが飾られ、スタッフが料理を準備している。
コモドアクラブのラウンジで、アムステルダム出航時に水位変化を眺める乗客たち。窓から運河の風景を楽しむ光景が広がっている。
コモドアクラブでアムステルダム出航後水位の変わる所を見入るのはやはり圧倒的に男性。
客船内のエレガントなロビーで、クリスマスシーズンの華やかなシャンパンタワーイベントが開催されています。
シャンパンタワー
アムステルダムを出航した客船のデッキから。白いマグカップが白いテーブルに置かれ、背後にはアムステルダムの街並みと運河が広がる。
アムステルダム出航後。
ニューイヤーズ・イブのディナーテーブルに用意されたパーティー装飾。「HAPPY NEW YEAR」と書かれた黒いトップハットと、キラキラと輝くシルバーの文字装飾が華やかに飾られています。
ニューイヤーズ・イブの夕食のテーブルに用意されていました。
船上から眺める夜空の花火。紫色に輝く大輪の花火が次々と打ち上がり、夜の海を彩る光の饗宴が約2時間続きました。
船上から見る花火。うまく写真が撮れなかったけれど、2時間くらいあちこちで花火が上がっていました。
ニューイヤーズ・イブの豪華なディナー。白いテーブルクロスに彩色風船で装飾された船内レストランで、特別な夜を祝う。
ニューイヤーズ・イブの夕食
ニューイヤーズ・イブのディナーで供された豪華なベイクドアラスカ。シャンパンボトル型の装飾とメレンゲが美しく盛り付けられた特別なデザート。
ニューイヤーズ・イブのデザートは、ベイクドアラスカ。
客船の船内に飾られた、帆船の航海風景を描いた2枚の油絵。濃い木目調の壁に金色の額縁で装飾され、優雅な雰囲気を演出しています。
掛けられている船の絵も皆素敵。
ビュッフェレストランのクリスマスデコレーション。くるみ割り人形と白いふわふわの装飾が、優雅な holiday の雰囲気を演出しています。
ビュッフェレストランにくるみ割り人形。
豪華な客船のアトリウムがクリスマス装飾で彩られています。グランドピアノを中心に、輝くツリーや緑のガーランドが優雅に飾られた上質な空間です。
クリスマスの飾りが素敵。
船内の壁に飾られた海事関連の装飾品や記念品。各種プレート、船の絵皿、紋章、時計などが茶色い木製パネルに整然と展示されている。
クラシックで落ち着いた雰囲気のキャビン。白を基調とした寝具と紺色の装飾クッション、古典的な壁画がエレガントな空間を演出している。
落ち着いた雰囲気のお部屋。
客船のカジノフロア。スロットマシンが並び、テーブルゲームのエリアで乗客たちが集まっている。天井の装飾的なライトが豪華な雰囲気を演出している。
カジノ。
客船のグランドロビー。豪華な装飾が施された円形の天井照明と、精緻な幾何学模様が描かれた床が印象的な優雅な空間。
階段を降りるとグランドロビー。
客船の豪華なエレベーターホール。オレンジ色に輝く円形天井と装飾的な幾何学模様のフロアが印象的です。
エレベーターホール。
客船内に再現されたロンドンの老舗パブ「Golden Lion」。黒を基調とした内装で、本格的なパブの雰囲気を演出しています。
ロンドンにある老舗パブGolden Lion。
客船の高級ラウンジ。天窓から海が見え、優雅なシャンデリアと装飾花が配された、落ち着いた雰囲気の船内公共スペース。
優雅なクリスタルシャンデリアと装飾的な壁面パネルで彩られたクイーンズルーム。昼間のアフタヌーンティーから夜間のダンスホールへと用途が変わる多目的ホール。
午後はアフタヌーンティー会場、夜はダンスホールになるクイーンズルーム。
客船のエレガントなバーラウンジ。曲線を描くカウンターテーブルと木製の高椅子が配置され、バーテンダーが接客する様子が映っている。
客船内のゴディバ直営店で、様々なチョコレート製品が美しくディスプレイされた展示会場。高級チョコレートを楽しむことができます。
ゴディバのチョコレートがいただけます。
客船の高級ラウンジ。木製の柱と革張りソファが配置された洗練された空間。窓からの採光と温かみのある照明が特徴的。
客船のフロントデスク。深木調の高級感のあるロビーに、受付カウンターと装飾的なドアが配置されている。スタッフが対応している。
優雅なダイニングで提供されたロブスターテールのグリル。マッシュドポテトを土台に、焼きたてのロブスターが美しく盛り付けられています。
ロブスターテールのグリルです。マッシュドポテトの上に乗っています。
フォーマルダイニングで提供されたビーフフィレのメイン料理。ミディアムレアに調理された赤身の肉が、アスパラガス、人参、ビーツと共に白いプレートに美しく盛り付けられている。
メインは2品。ビーフフィレとロブスター。これはビーフです。美味しそうでしょう。
大晦日のフォーマルディナーで、Happy New Yearのティアラを被った乗客がお祝いムード。白いテーブルクロスと豪華な食事が並ぶ船上のダイニングホール。
31日年越しのディナー Happy New Yearのティアラをもらってお祭りムード。
アムステルダムの港での夜明け。停泊中の客船から見た運河沿いの高層ビルと、奥に見えるP&O Oceanaの船影。
1日 アムステルダムでの日の出と出航。向こうに見えるのはP&O Oceanaです。同じ日程でサザンプトンからきました。
船内のナイトクラブで繰り広げられるニューイヤーズイブの盛大なパーティー。赤、白、黄色のバルーンが舞い、多くのゲストが踊り、歓声を上げている。
1月1日 Happy New Year!! 船内に戻るとこの状態。延々と年越しパーティーは続きました。
サザンプトンの船舶修理ドックに停泊する客船。金属製の格納庫構造に囲まれ、夕日が差し込む中、乗船前の風の強い日の様子が捉えられています。
29日サザンプトン乗船 風の強い日でした。
アムステルダムの夜空を彩る大晦日の花火。街灯の明かりに照らされた群衆が、360度に広がる壮大な花火を楽しむ新年を迎える瞬間。
31日 アムステルダムの町中で年越しの花火です。360度花火だらけ圧巻の年越しでした。
ミコノス島の象徴的な風車から眺める旧港と新港。白い建物が立ち並ぶ街並みと紺碧のエーゲ海が美しく調和した景観。
ミコノス島アリ・ミノ風車の丘からのミコノス旧港と新港
ロードス島の港湾施設の前に停泊する大型クルーズ船。青く澄んだ地中海の海と、手前の岩場が印象的な風景。
ロードス島に停泊中のQV
クイーンズ・ルームで繰り広げられるエレガントなダンスパーティー。乗客たちが音楽に合わせて踊り、優雅な夜の時間を楽しんでいます。
クイーンズ・ルームでのダンス風景
大洋の水平線に沈む夕陽。オレンジ色に染まった空と雲が織りなす壮大な景観。客船からの船旅ならではの絶景の瞬間。
水平線上に夕陽が沈む
クルーズ船のプールデッキで、多くの乗客がデッキチェアで日光浴を楽しみ、中央の青いプールでは水泳を楽しむ人々の光景。
終日航海中のデッキ風景
アルバニアのサランデ港に停泊する大型客船。手前の岸壁には観光ボートが並び、背後には山々に囲まれた町並みが広がる。
サランデ(アルバニア)沖に停泊中のQV
地中海の夜明け。船上から眺める幻想的な朝焼けの空と海。遠くの山々のシルエットが浮かぶ中、客船のデッキから静寂の時間を味わう。
地中海の朝焼け
豪華な劇場内装が特徴のロイヤルコートシアター。赤いベルベット座席が並び、舞台ではダンサーたちのパフォーマンスが繰り広げられている。
毎晩豪華なパフォーマンスを鑑賞出来るロイヤルコートシアター
豪華客船のグランドロビー。吹き抜け空間の壁には寄木細工で描かれた地球と、ブロンズ製のQVモニュメントが配置されている。
吹き抜けのグランドロビー(寄木細工の壁画にブロンズ製のQV)
クイーン・ヴィクトリアのスイートルーム。ツインベッド、ソファ、デスク、窓からの採光が備わった広々とした客室。紺色のベッドカバーと白いリネンが高級感を演出している。
今回の船室