コンテンツへ移動
クルーズ旅行を、もっと身近に。

乗船口コミの投稿で最大 3,000 円分のお礼提携の旅行会社で予約し、乗船後に口コミを書くと旅行代金の 3% がポイントで戻ります(適用条件あり・併用不可)

特典のくわしい案内

フォーレンダムの写真

海の上の一瞬も、寄港地での発見も。乗船者の写真と動画で。

フォーレンダム › 船内施設の写真 185枚

客船内のショップエリア。ウィンドウディスプレイと木製のカウンターが配置された売店。照明が明るく、天井は木製パネルで仕上げられている。
客船内の図書館。木製の本棚に多くの書籍が並び、乗客が利用する公共スペース。天井の格子照明が温かみを与える。
室内プールデッキでインドネシア風麺料理を調理・提供するステーション。竹製の蒸し器と大きな調理鍋が並び、感染症対策を重視した食事提供の様子が伺える。
船尾デッキから見た海の景色。複数階のデッキが階段状に重なり、白いレール越しに波立つ海が見えます。気温3度の寒い航海での眺望です。
客船の外周デッキを走る乗客。赤いストライプ模様の甲板椅子が並び、海が見える開放的なパブリックスペース。気温3℃の寒い航海日の風景。
客船のビュッフェレストラン。木調の家具と大きな窓が特徴で、テーブルにはコーヒーカップが置かれている。朝食時間帯の様子。
船舶のナビゲーションシステム画面。日本列島の地図上に現在位置を表示し、午前10時時点での船の位置が仙台沖であることを示している。
客船の客室デッキから眺めた外洋。波立つ海が船の側面に広がり、寒冷な海域での航海の光景が捉えられている。
船内の案内表示。デッキ1(ドルフィンデッキ)の位置を示し、船首階段、ポート側(右舷)、スターボード側(左舷)の方向と船室番号が記載されている。
客船の廊下に飾られた豪華な装飾額縁の大型絵画。古典的で豪装な金色のフレームに囲まれた風景画が展示されている。
客船のフロントデスク。赤いカーペットが敷かれた広々としたロビー空間で、スタッフが受付業務に当たっている。天井照明が明るく照らす。
客船の図書館。格子状の枠が降りた本棚が見える。ノロウイルス対策で接触感染を防ぐため、本は閲覧禁止となっている。
横浜ベイブリッジが見える客船のデッキ。夕暮れ時、乗客が見送りや景色を楽しむ出港の瞬間。遠くに見える橋の白い塔が印象的。
横浜大桟橋からの出港時、船上からの眺め。桟橋に停泊する客船と横浜の街並みが見える。乗船客が船窓から景色を眺めている。
客船のキャビンの窓から眺めた横浜港。対岸には高層ビルやランドマークタワーが立ち並び、水面に映る都市風景が広がっている。
客船のキャビンに置かれた3リットル入りのワインボトル。乗船初夜に飲料を楽しむ様子。
客船の船内ラウンジ。オレンジ色のカーペットに、ベージュ色のソファと仕切りのあるシーティングエリアが配置されている。天井には装飾的な梁と照明が施されている。
客船のアトリウムに設置された、カラフルにライトアップされた円柱状の装飾オブジェ。赤、紫、青、緑の光が交互に点灯している。
客船の船内通路。白を基調とした長い廊下に窓が並び、ベンチやドアが見えます。夜間に撮影され、外は暗い港の風景が映っています。
エレベーターボタン使用時の衛生管理を呼びかける船内掲示。Purell手指消毒液の使用を乗客に促す注意書き。
船内のプロムナード吹き抜け空間。複数階層にわたり、カラフルな照明柱(青、赤、緑)が立ち並び、モダンで開放的な雰囲気を演出している。
客船の船室内に設置されたPurell製の自動手指消毒液ディスペンサー。「STAY HEALTHY TRAVEL WELL」というメッセージが表示されている。
横浜の大桟橋に着岸した客船に乗船する乗客たちが、フェンス越しに並んでいる風景。出迎えの人々や荷物を持った乗客で賑わう桟橋。
客船の客室からの眺め。大きな窓越しに太平洋が見え、船舶の白い船体と波頭が見える。航海中の景色を収めた一枚。
客船のビュフェで、シェフが目の前でオムレツを焼いている様子。複数のフライパンが並ぶ調理台で調理が行われている。
客船内のキャビンに設置されたPurell製の自動手指消毒液ディスペンサー。「STAY HEALTHY TRAVEL WELL」のメッセージが表示されている。
客船の木製手すりに刻まれた「Volendam」の文字。ホーランド・アメリカ・ラインの船名を示す船上の装飾。
客船の展望ラウンジ「クロウズ・ネスト」で開催された日本人乗客の懇親パーティー。約12名が円卓を囲み、笑顔で交流している様子。
バンクーバーのカナダプレイスターミナルから、船出する客船を見送る乗客たち。船の窓枠から3人が手を振り、出航の瞬間を見守っている。
バンクーバー港に到着した客船の船首から見た景観。北米大陸の山々と港湾施設、係留中の他の船舶が望める早朝の光景。
バンクーバーの港湾地区に停泊した客船のリドデッキ。青空の下、デッキチェアと小型プール、奥にはダウンタウンの高層ビル群が見える。
客船のデッキから見たアラスカの海景。曇空の下、静かな海と遠くの山々が見える。ケチカン寄港時の朝の風景。
グレーシャーベイの雪に覆われた山々を背景に、客船の甲板から眺める壮大なアラスカの風景。乗客たちが防寒具姿で景色を堪能している。
グレーシャーベイ国立公園への航海で撮影された海図。朝6時30分時点の海の状態を示す航海情報画面で、波高い荒れた海域での航行状況を表示している。
グレーシャーベイ国立公園への航海中、船上から撮影した気象情報表示。現在気温0℃の厳寒環境での航海状況を示す。
客船のデッキから撮影された天気予報画面。グレーシャーベイ国立公園付近の朝6時30分の気象情報で、雪の予報と気温0℃を表示している。
客船のキャビン内部。ベージュ色のカーペットが敷かれた落ち着いた雰囲気の船室。グレーシャーベイでの雪の朝を迎える乗客の休息スペース。
客船のメインダイニングレストラン。大きな窓から外の景色が見え、照明付きの装飾的な日よけが設置されている。乗客が席に座り食事をしている。
メインダイニングで緊急事態が発生。医療用マスクと消毒液を携えたクルーが対応し、乗客が席を移動している緊迫した場面。
アラスカ沖の夜空に浮かぶ満月。太平洋横断の終盤、コディアック島沖での航海中に撮影された月の光景。
コディアック島の上空で沈む太陽。山並みの向こうに落ちていく夕日が、深いオレンジ色に空を染めている。
アラスカ沖での夕焼け。太平洋横断の航海中、コディアック島沖で迎えた夕日が地平線に沈む。北の海の深い色合いが印象的。
客船の船内に設置された自動手指消毒液ディスペンサー。Purell製の白いボディに黒いセンサーが付いており、「STAY HEALTHY TRAVEL WELL」というメッセージが表示されている。
客船のエンターテインメント施設で、金髪の女性パフォーマーがアコースティックギターを演奏しながらマイクで歌唱している。背後には譜面台があり、大きな窓から海が見える。
太平洋上の客船デッキから見た外洋の風景。白いレールが続く甲板と紺碧の海、青い空が広がる航海中の一コマ。
客船の外側プロムナードデッキ。木製の床が敷かれた広い通路で、左右に客室の窓が並び、海が見える開放的な空間。
太平洋上の船内テレビ画面に表示された海況情報。クンシク、オウドノワ、ユシノクンシクの地名とともに、波の状態を示す「MODERATO」の表示が見られる。
太平洋上の航路を示す船内ナビゲーション画面。日本の北海道沿岸からアラスカへ向かう航路が緑色で表示され、現在位置が画面右に表示されている。
写真
客船の廊下を歩く制服姿の乗員。奥に見える鏡に別の乗員の姿が映っている。
客船の上部甲板から見た船体上部構造。複数の窓が並ぶ居住区域とブリッジ付近が見える。白く塗装された船体の堂々とした外観が印象的。
クルーズ船のデッキに設置された大型の貯蔵タンク。船上施設の機械装置が写る。
客船のメインレストラン内部。豪華な円形天井と装飾的な照明が特徴で、フォーマルディナーの時間帯に多くの乗客がドレスアップして食事を楽しんでいる。
客船の甲板から見た曇り空の海。船首方向に白いマストと航海機器が見える雨の日の光景。
横浜大桟橋を出港した客船がベイブリッジをくぐり、夕暮れ時の横浜の街並みと橋を背景に航行する風景。
客船の船内スペースで行われた非難訓練ボートドリルの様子。乗客たちが集合場所に集まり、クルー員による安全説明を受けている。
横浜港の夜景。客船から撮影した夜間の横浜ベイエリア。ビル群の明かりが水面に映り、幻想的な都市夜景が広がっている。
エレベーター内に貼られた手指消毒の注意書き。ノロウイルス対策として、ボタン操作の前後にPurell手指消毒剤の使用を呼びかけている。
豪華客船の図書館。金属メッシュの柵で仕切られた多数の本棚に、様々な書籍が整然と収蔵されている。ノロウイルス感染対策として利用が制限されていた。
客船のビュッフェレストランの広々とした食堂。窓際の席や奥のテーブルに乗客が分散して食事をしており、朝食時の様子が伝わる。