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フォーレンダムの写真

海の上の一瞬も、寄港地での発見も。乗船者の写真と動画で。

フォーレンダムの写真 431枚

バンクーバーの港に停泊する大型クルーズ船。背後にはダウンタウンの高層ビル群とカナダプレイスの特徴的な白い帆船型の屋根が見える。
スキャグウェイ入港
スキャグウェイ入港
アラスカ州ケチカンの港湾に停泊する大型クルーズ船。鮮やかな赤と黄色の安全柵が並び、船体の黒と白のコントラストが印象的です。
フォーレンダム・ホランドアメリカンライン(ケチカンにて)
シドニーの港に停泊する大型クルーズ船。白と紺色の船体が水面に映り、晴れた空の下で堂々とした姿を見せている。
今回の船。 今思えばあまり大きくはないが、充分楽しめた。
船内スパ施設の温熱ベッド。大窓から海が見える明るい空間で、乗客が施設を探訪している。
乗船早々に船内探訪。 ここは有料スパの温熱ベッドかな。
トップデッキで開催されるバーベキューイベント。白い制服のシェフがグリルで料理を調理し、乗客たちが食事を楽しむ光景。
乗船日、トップデッキでのバーベキュー。こんなのもあるんだね。
客船のビュッフェで提供されたアジア料理とデザートのプレート。寿司ロール、ステーキ、野菜サラダとケーキが並ぶ。
船では、こんなものもいただけました。
客船内のキャビンで提供されたルームサービスの朝食。トレイの上に様々なジャムやバター、コーヒーポット、フルーツなどが配置されている。
朝が早い時はルームサービスで朝食。
船上のシアターでインドネシアンクルーによるケチャのパフォーマンス。バリ島の伝統舞踊と口パーカッションの迫力あるショー。
クルーによるエンターテイメントショー。 インドネシアのクルーが多いようで、バリ島で有名なケチャ(ダンスと劇と口パーカッション)をやって…
客船内の劇場でバリの伝統舞踏劇ケチャが上演されている。黄色と赤の衣装を着た舞踊手が演技し、乗客が客席に座って観賞している。
舞踏劇ケチャの後半。 思っていたより本格的。
ライフー島の船着き場に広がるターコイズブルーの海と白砂のビーチ。小舟が浮かび、透明度の高い水が美しい。
船着き場のビーチもこんなに綺麗。
ドラヴニ島の静かなビーチ。澄んだ青い海と白い砂浜で、数人の乗客が水遊びやくつろいでいる。遠くに客船と緑の小島が見える。
10日、混んでいないビーチ
シドニー寄港時のウェルカムボード。乗客と乗員への上陸許可時間(18:30)と注意事項が表示されている。
シドニーが歓迎してくるのはいいんだけど、今日はもう船に戻らないんだよね。。。
客船の廊下で乳がん撲滅チャリティーイベント開催。乗客たちがデッキを一緒に歩きながら募金に参加する船内行事の様子。
クルーズも終わりに近づき、船内行事。 乳がん撲滅のための募金集め。デッキをみんなで歩きましょう、というもの。
客室のベッドの上に、タオルで作られたユニークなアート作品がハンガーにぶら下がっている。客船のサービスの楽しい工夫。
ある夜は、部屋に戻るとこんな珍客がぶら下がっていて、ギョッとした。
客船内のアート作品。色鮮やかなモザイク状のパズルで描かれた、表現豊かな人物画や動物モチーフの装飾的な壁面アート。
苦心作の一つ。
雪を冠した山々に囲まれた静寂の湾に停泊する客船。霧がかかった壮大なアラスカの自然風景。
雄大な山々に囲まれた湾での船上風景。乗客たちがデッキに集まり、霧がかかった山々を眺めている。
客船のバルコニーに訪れた野鳥。青い海と山々を背景に、手すりの上に立つ鳥の珍しい来訪を捉えた一枚。
部屋のバルコニーに鳥がきた! ガラケーで撮影。
アラスカのクルーズで見た雄大な氷河。青い水面に映る山々と白い氷河が美しい景色です。
窓から氷河がみえた! ガラケーで撮影。
客船のプールデッキで、制服を着たクルーが白いタオルで作った動物オブジェを展示するタオルフォールディングイベント。
タオルフォールディングのイベント。 (プールもあるトップデッキだが、この時は電動式の天蓋が閉まってる)
客船の厨房ツアー中の風景。広々とした厨房でシェフが調理作業を行っており、ステンレス製の大型調理台には食材や調理済みの料理が並んでいます。
厨房。こんなにゆったりしているのは、もちろん厨房ツアー中だから。 食事時は戦場のように忙しいんだろうなあ。
船内装飾の豪華な絵画。色とりどりの花々が優雅に描かれた古典的な静物画が、豪華な金色の装飾枠に収められています。
こんな絵画も船内の雰囲気にぴったり。
客船のメインダイニングルーム。白いテーブルクロスで装われた円卓が並び、黒い椅子が配置されている。赤とオレンジ色の照明が落ち着いた雰囲気を演出しており、優雅なディナーを楽しむ空間。
メインダイニング
ジュノーの港湾地区。赤い建物のサルモン工場が目印で、木製の桟橋が並ぶ風情ある寄港地。奥にはアラスカの雄大な山々が望めます。
トラムウェイ乗り場は、下船すると目の前です。
バンクーバー港で客船から見た景色。甲板の手すりに止まったカモメが、背後の山々と森林に囲まれた湾を見守っています。
バンクーバー乗船時に出迎えてくれた鳥。近づいて、写真を撮っても 逃げませんでした。
アラスカ州ジュノーの港に停泊する大型クルーズ船。岸壁に接岸した船体と乗客向けの桟橋が見えます。
ジュノー入港時のフォーレンダム
図書室の蔵書コーナー。ガラス扉付きの木製書棚に様々なジャンルの本が整理されており、ゲーム卓ではジグソーパズルも楽しめる。
図書室の蔵書は多くはないが、ゲーム卓でジグソーパズルが楽しめる。これにはハマった。
落ち着いた木目調の内装で統一された船内回廊。壁一面に世界各地の寄港地を示す装飾プレートが飾られており、クルーズの航跡を表現している。
落ち着いた内装の船内回廊に寄港地プレート。
客船のインサイドキャビン。暖色系の照明で統一された居心地の良い寝室空間。ベッドには複数のクッションが配置され、大型のカーテンが窓を覆う。
インサイドの部屋だが、別に閉塞感とかはなく、充分快適。
船上レストランのディナーメニュー。前菜からメイン、ワインまで多彩な料理が揃う優雅なコース料理が紹介されている。
いつものメニュー。
ガラディナーの豪華なメニュー。前菜からデザートまで、フォアグラ、ロブスター、和牛など贅沢な料理が並ぶ。
ガラディナーのメニュー
客船のキャビンで、タオルアートの象さんが飾られています。ホテルのおもてなしを感じさせる可愛らしいデコレーション。
こちらはぞうさん。タオルで動物を作るデモンストレーションもありました。
客船のキャビンでベッドメイキング時に作られたタオルアート。タオルを折って猿の形に仕上げた楽しい装飾。
タオルの猿。ベッドメイキングでこんな楽しいことをしてくれます。
客船の屋内プール。天井はガラス張りで採光が良く、プールサイドにはデッキチェアが並んでいます。寒い時期のため利用者がいません。
船のプール。寒いので誰もいません。
ラナイ付きキャビンからの眺め。黄色のフレームの大きな窓から、穏やかな水面と遠くの森が見え、デッキチェアとテーブルが置かれた快適な個室スペース。
ラナイ付きの部屋から見たデッキ
客室からデッキへ直結する出入口。専用の予約済みデッキチェアが配置され、大海原を眺めながら快適にくつろげるプライベートスペース。
デッキから見た部屋の出入口。ここからすぐにデッキに出られるので、とても便利です。部屋専用の椅子もあります。
船内ロビーに飾られた華やかな生花アレンジメント。黄色と白のデイジーが主役で、グリーンとオレンジ色の装飾的な枝が高さを演出しています。
船内至る所に生花が飾られていたVolendam、また乗りたいと思えるエレガントな船でした。
船上のシアターで行われるフェアウェルショー。白いシェフの帽子をかぶったキッチンスタッフと黒い衣装の出演者が舞台上に勢揃いし、星のような照明が輝く豪華な舞台で最後の夜を盛り上げている。
最後の夜はフェアウェルショー。船降りたくない。
船内ライブラリーでの大型ジグソーパズル。乗客たちが毎日少しずつ組み立てていく共有アクティビティ。
ライブラリーにはジグソーパズルのテーブルがあり、毎日少しずつ完成させていった。
客船内のイベントスペースで、子どもたちが青と緑のネームプレートを着けて楽しそうに参加している様子。大人も見守りながら船上でのアクティビティを楽しんでいます。
大人も子供も参加できるイベントも色々。
船上のシアターでインドネシアンクルーによる伝統的なダンスショーが開催されている。鮮やかな衣装を身に纏ったダンサーらが、乗客を囲むように舞台で華やかに演技している。
インドネシアンクルーのショー。
エレベーター内のマット。船内で曜日を知らせるデザイン。火曜日(Tuesday)と表記されている。
エレベーターが曜日を教えてくれる。もう何曜日でもいいけど。
真夜中のプールサイドで開催されるデザートビュッフェ。色とりどりのケーキやペストリーが、船をモチーフにした豪華な装飾の中に並べられている。
真夜中のプールサイド、デザートビュッフェ。
客船の吹き抜けメインダイニングルーム。複数階層に広がる豪華な食堂で、白いテーブルクロスが敷かれたテーブルが配置され、夜間の優雅な雰囲気が演出されています。
吹き抜けのメインダイニングルーム。
フォーマルナイトのサーフ&ターフディナー。ロブスターと牛肉のメイン料理に、マッシュポテト、季節野菜を添えた豪華なコース料理。
フォーマルナイトの Surf & Turf。
ニューカレドニアの首都ヌメアの港に入港した客船。岸壁では乗客の乗下船準備が進み、駐車場には多くの車が停まっている。
首都ヌメアに入港。
ライフー島沖に停泊する客船。透き通った青い海と南国の植生が美しいニューカレドニアの光景。
沖留めのMs.Volendam
客船のデッキで行われるセイルアウェイバーベキュー。白い制服の乗務員たちが焼きたてのグリル料理を提供し、乗客たちが食事を楽しんでいます。
セイルアウェイバーベキュー。
シドニー寄港時のプールデッキ。オペラハウスを背景に、青いデッキチェアが並ぶ開放的な空間で、乗客たちがくつろぎながら景色を楽しんでいます。
乗船直後のプールデッキ。オペラハウスを眺めながら既に飲んでいる人達も。
シドニー港に停泊する大型クルーズ船。白と紺色の船体が青い海に映え、奥にはシドニーハーバーブリッジが見える。
港の直ぐ側のホテルに前泊し、歩いてターミナルへ。
船上のシアターで2人のバイオリニストが優雅な演奏を披露。背景にはドラマーが控え、ステージライトに照らされた幻想的な舞台。
客船での充実したアクティビティ。プール、キッズイベント、デッキゲーム、フェイスペインティングなど、乗客向けの多彩なエンターテインメントが開催されている。
寄港地での新鮮なトロピカルフルーツと地元料理。バナナ、マンゴー、ドラゴンフルーツなど色とりどりの果物と、現地の郷土料理を堪能する。
クルーズ船での優雅なダイニング体験。上質なフランス料理から船上のプール施設まで、船旅の多彩な魅力を集約した一枚。
写真
ジュノーで撮影された、個体識別用のザトウクジラの尾びれカタログ。数百頭のクジラを写真で記録・管理している展示パネル。
バンクーバー寄港時に撮影した港湾施設と都市風景。高層ビルが立ち並ぶダウンタウン、橋、船着き場が見える。
グレーシャーベイの氷河から崩落した氷塊が海に浮かぶ。白と青色に輝く氷の破片が広がり、シャーベット状の海面に散在している。
アラスカの氷河海峡で、流氷が浮かぶ海面。白く輝く氷塊が水に浮かび、氷河の崩落によって生成されたばかりの新しい氷が散在している様子が見られる。