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特典のくわしい案内フォーレンダムの写真
海の上の一瞬も、寄港地での発見も。乗船者の写真と動画で。
何を見たい?


スキャグウェイ入港

フォーレンダム・ホランドアメリカンライン(ケチカンにて)

今回の船。 今思えばあまり大きくはないが、充分楽しめた。

乗船早々に船内探訪。
ここは有料スパの温熱ベッドかな。

乗船日、トップデッキでのバーベキュー。こんなのもあるんだね。

船では、こんなものもいただけました。

朝が早い時はルームサービスで朝食。

クルーによるエンターテイメントショー。
インドネシアのクルーが多いようで、バリ島で有名なケチャ(ダンスと劇と口パーカッション)をやって…

舞踏劇ケチャの後半。
思っていたより本格的。

船着き場のビーチもこんなに綺麗。

10日、混んでいないビーチ

シドニーが歓迎してくるのはいいんだけど、今日はもう船に戻らないんだよね。。。

クルーズも終わりに近づき、船内行事。
乳がん撲滅のための募金集め。デッキをみんなで歩きましょう、というもの。

ある夜は、部屋に戻るとこんな珍客がぶら下がっていて、ギョッとした。

苦心作の一つ。



部屋のバルコニーに鳥がきた!
ガラケーで撮影。

窓から氷河がみえた!
ガラケーで撮影。

タオルフォールディングのイベント。
(プールもあるトップデッキだが、この時は電動式の天蓋が閉まってる)

厨房。こんなにゆったりしているのは、もちろん厨房ツアー中だから。
食事時は戦場のように忙しいんだろうなあ。

こんな絵画も船内の雰囲気にぴったり。

メインダイニング

トラムウェイ乗り場は、下船すると目の前です。

バンクーバー乗船時に出迎えてくれた鳥。近づいて、写真を撮っても
逃げませんでした。

ジュノー入港時のフォーレンダム

図書室の蔵書は多くはないが、ゲーム卓でジグソーパズルが楽しめる。これにはハマった。

落ち着いた内装の船内回廊に寄港地プレート。

インサイドの部屋だが、別に閉塞感とかはなく、充分快適。

いつものメニュー。

ガラディナーのメニュー

こちらはぞうさん。タオルで動物を作るデモンストレーションもありました。

タオルの猿。ベッドメイキングでこんな楽しいことをしてくれます。

船のプール。寒いので誰もいません。

ラナイ付きの部屋から見たデッキ

デッキから見た部屋の出入口。ここからすぐにデッキに出られるので、とても便利です。部屋専用の椅子もあります。

船内至る所に生花が飾られていたVolendam、また乗りたいと思えるエレガントな船でした。

最後の夜はフェアウェルショー。船降りたくない。

ライブラリーにはジグソーパズルのテーブルがあり、毎日少しずつ完成させていった。

大人も子供も参加できるイベントも色々。

インドネシアンクルーのショー。

エレベーターが曜日を教えてくれる。もう何曜日でもいいけど。

真夜中のプールサイド、デザートビュッフェ。

吹き抜けのメインダイニングルーム。

フォーマルナイトの Surf & Turf。

首都ヌメアに入港。

沖留めのMs.Volendam

セイルアウェイバーベキュー。

乗船直後のプールデッキ。オペラハウスを眺めながら既に飲んでいる人達も。

港の直ぐ側のホテルに前泊し、歩いてターミナルへ。









