ダイニングルームでの食事は、うわさ以上においしかったので満点です。ハンバーガー、ホットドッグのダイニングインも満足。但し8階のリドレストランはRCIと同じ程度、メニューも少なく腹を満たす程度

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ダイニングルームでの食事は、うわさ以上においしかったので満点です。ハンバーガー、ホットドッグのダイニングインも満足。但し8階のリドレストランはRCIと同じ程度、メニューも少なく腹を満たす程度

例によって安い内側の部屋だが設備とスペースは必要充分。 娘たちはせっかくのクルーズなのに、船でDVDを借りて部屋で連続映画大会。 まあ、それもありか。




オープンシーティングだったので、予定に合わせて時間を決められて予約できたので便利でした。 ・メインダイニング 料理の味は良かったが、ウエイターやソムリエによっては気持ちよく食事がで きなかった。ゆっくり食事を楽しむ雰囲気ではないかな? ・カナレット 追加料金を出してまで行くところではない。メインダイニングの方が美味しいです。 ・ピナクルグリル 接客も良く何を選んでもとても美味しい。ぜひ行くことをおすすめします。 私たちはメインダイニングに戻る気がしなくなり、こちらで3日もいただきました。
大騒ぎは少ないが、各種セミナーや トリビアなどは充実。女性には編み物のサークルなどもあったようだ。 ショーはシアターがちゃんとあったが お客はシビアで つまらないものだと演じている最中でも出て行ってしまう。船付きのダンスと音楽のグループのショーは素晴らしかったと思う。 ほかに、 救命いかだの説明を聞く催しや 氷のプールを泳ぐなど変わった催しがあったりした。 船内は ゆったりとしていて居心地の良い椅子が そこら中にあり、要る場所に困ることなどない。ただ 良いところはみな良いと思うので いい場所は早い者勝ちである。 ぷーるが室内の暖かいところもあり、ずっと泳いでいる人もいた。 ウォーキングデッキが木製で 歩きよおくみんな良く歩いていた。
七万トンくらいの小さな船だったので、まあまあ揺れた。そのため、連れは具合悪くて食べられないときがあった。 味は落ち着いた感じで良かった。
寒い海域でしたので、バスタブ付きを希望してアウトサイドキャビンにしましたが、直前の改装でシャワーのみに変更されました。これはガッカリ。ホランドアメリカラインに抗議しましたが、ベランダに変更されるはずもなく。それ以外はホランドアメリカラインらしい落ち着いたキャビンで満足しました。
初めてのオープンダイニング。不安でしたが、私たちの希望時間に応じて、予約をとっていただくことができました。テーブルも、毎日2人用を準備してもらえました。朝食にはアジアンセット、お昼のダイニングでは、オリジナルのサラダを作ってもらうことができました。食事内容も多彩で、美味しくいただくことができました。何よりも、隣のテーブルのカナダ人ご夫婦(85歳と75歳)が陽気で、夕食を盛り上げてくださいました。アラスカクルーズでは、ファーストシッティングよりも、寄港地の時間に合わせたオープンダイニングがいいかな?と思いました。

メインダイニングでのディナーは、時間と席が決まっていなかったので、早い時間に行き海側の席でゆっくり食事ができました。メニューは日々変わるものといつもあるものがあり、その日の気分でいろいろ選べます。だいたいお味は良かったです。ブッフェレストランは24時間開いているので、朝食やおやつの時間にも利用しました。メニューは豊富で、巻き寿司もありました。ブッフェレストランは、自分で取れるものが少なく、サーブする人に頼んで取ってもらう仕組みのため、時間がかかりました。サーバーとおしゃべりしながら取ってもらうのを楽しむのもいいのですが、もう少し自分で取れるものを増やしたら、行列は減るのではないかと思いました。


2家族で毎晩指定のテーブルに。ウェイターさんが私たちの好みを直ぐに覚えてくれたり、子供達とも仲良くなったりで、とても楽しく過ごせました。お料理も美味しく大満足です。 ルームサービス(無料)のメニューも充実していました。 ビュッフェは、温かいものはクルーがサーブしてくれるスタイルでした。 前回のカジュアル船との違いを食事の内容で実感。




丁寧、静か、客の年齢層が高いのもありますが 静かでゆったり楽しめる、催しも大人が楽しめる感じ。 スタッフとお客がとても近くて 私たちのテーブルに図書館の司書の方を テーブルメイトが 招いて ご一緒したり、大人の社交を垣間見られたように思います。 キャビンアテンダントもとても熱心。 オフィサーが 客に近くて いろいろな講習や インタビューやおまつりにも参加してきます。 最期下船時にキャプテンをはじめ、上級オフィサーのお見送りがあって驚きました。
