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ボイジャー・オブ・ザ・シーズの写真

海の上の一瞬も、寄港地での発見も。乗船者の写真と動画で。

ボイジャー・オブ・ザ・シーズ › 船内施設の写真 1,200枚

客船に設置されたロッククライミングウォール。複数の色分けされたホールドが施された灰色の壁面を、安全ロープに守られながら登る乗客の姿が見られる。
客船に設置されたロッククライミングウォール。複数の色分けされたホールドが施された壁を、安全ロープを装着した利用者が登っています。
客船のロッククライミングウォール施設で、乗客がハーネスを装着して安全装置の説明を受けている様子。スタッフが丁寧にサポートしている。
船上のスポーツデッキ。ブルーライトで照らされた夜間の屋外施設で、白く光るスポーツコート。ネットと柵が見える。
船内レストラン「La Scala」の入口。ゴールドカラーの立体的なロゴが特徴的で、エレガントな雰囲気を演出しています。
客船内のシアターで上映予定のマジックショー告知。プロのマジシャン・Zlwin Chewによるイリュージョンパフォーマンスの宣伝ポスター。
船内展示室で、客船ボイジャー・オブ・ザ・シーズの精密な模型船を観察する乗客たち。白と金色の豪華な船体が展示ケース内に飾られている。
船内展示の客船模型。ボイジャー・オブ・ザ・シーズの詳細なスケールモデルが展示されており、船体構造や各階層のデッキレイアウトが色分けされて表現されている。
客船の船上施設を紹介する展示模型。プールデッキ、スポーツコート、劇場など船内の主要施設が立体的に表現されている。
客船の精密な模型が展示されている。白を基調とした船体に緑色のアクセント、複数のデッキと煙突が特徴的に表現されている。
客船の広大なプロムナードデッキ。青紫色のライティングで照らされた船内通路には、ショップやバーなどの施設が両側に並び、乗客が散策を楽しんでいます。
客船のプール甲板。複数のサンベッドが並び、シェード付きのプール施設が見える。乗客がくつろぐリラックス空間。
客船のプールデッキ。複数のプールと水遊び施設が広がり、晴れた日に多くの乗客が水浴びや休憩を楽しんでいる。
客船の吹き抜けアトリウム。複数階層の客室が円形に配置され、中央に広大な空間が広がっている。天井の採光パネルから自然光が差し込む。
客船の吹き抜けアトリウムを見上げた風景。天井の円形照明と複数階層のバルコニーが立体的に広がる豪華な船内空間。
客船内のスタジオB(アイスセンター)の入口。ネオン看板が輝き、モダンで洗練された施設の雰囲気が伝わります。
客船のアイススケートリンク。広々としたスケート場で、観光客たちが楽しむ光景。天井には照明設備が設置されている。
客船のプール甲板。夜間にライトアップされた青く輝くプールと、木製のデッキ、バーカウンターが見える。リラックスできる船上施設。
船内シアターでのアクロバティックパフォーマンス。青くライトアップされたステージで、ダイナミックな空中演技が繰り広げられています。
客船内の高級ショッピングプロムナード。両側に上品なブティックが並び、中央には装飾的な天井がそびえ立つ。乗客たちが買い物を楽しむ。
船内のカフェ「プロメナーデ」。黄色くライトアップされた看板の下、エスプレッソバーのカウンターで乗客たちが飲み物を注文・購入している風景。
ネオンで光る舞台装置を背景に、アイスリンクで繰り広げられるダイナミックなアイスショー。観客席は満席で、迫力のあるパフォーマンスが展開している。
開演30分前に席が埋まってしまう、大人気のアイスショー。
船内のアイススケートリンクで、複数の乗客がスケートを楽しんでいます。青と黄色の座席が並ぶスタジアムのような観客席に囲まれた施設です。
アイススケートリンク。ヘルメットと靴を借りて、30分の滑走を楽しめる。
客船のシアターホール。赤い座席が複数階層に配置され、豪華なシャンデリアが天井から輝く。毎日異なるショーが開催される劇場空間。
日替わりでショーが繰り広げられるシアター。
客船内のラウンジで、夕方に始まるライブバンドの演奏。ジャズやポップスを演奏する楽団が、紫色にライトアップされた華やかな雰囲気の中でパフォーマンスを繰り広げている。
夕方になるとバンドの演奏が始まって華やかな雰囲気に。
客船の上層階から見下ろした、複数のプールやホットタブが配置されたデッキ。乗客が水浴びを楽しむ光景が広がる。
最上階のラウンジから見下ろすプール。
客船のゲストサービスデスク。最終日に乗客がお礼を伝えるため訪れた場所。スタッフが丁寧な対応をしている様子が伝わります。
最終日のゲストサービス。 わざわざお手紙を入れてくださったYさんに一言お礼が言いたくて電話をかけようにも番号をスーツケースに入れてわか…
船上のシアターで、クルーメンバーたちによるお別れのショー「Until We Meet Again」が上演されている。紫色の照明に包まれたステージで、複数の出演者がマイクを手に歌唱パフォーマンスを繰り広げている。
お別れは定番のUntil We Meet Again。
船内シアターで繰り広げられるダイナミックなショー。複数のシンガーズ&ダンサーズが、華やかなステージライティングの中、ハイレベルなパフォーマンスを披露している。
最終日は舞台装置のトラブルでショーの内容が変わってしまったけど、シンガーズ&ダンサーズのレベルの高さは健在でした。
客船のシアター会場でアイスショー「アイス・オデッセイ」を鑑賞。赤衣装のフィギュアスケーターが華麗に演技を披露している。
ゴールドカードホルダーの特別席から鑑賞。 アイスオデッセイは11年前と全く変わっていませんでした。 日本人のフィギュアスケーターが2名…
夜間のプールデッキの風景。イルミネーションで照らされた広大なデッキに、ライラックブルーのプールが輝き、デッキチェアが並ぶ。乗客は少なく静寂に包まれている。
相変わらず閑散としているプールデッキ。 そんなわけで船内は結構混んでいます。 欧米人とは逆転。
船内のラウンジで、白ワインと前菜のアペタイザープレートを楽しむ。奥には黄色のソファが並ぶ快適な船内空間が広がる。
暑いので白ワインが進みます。 そのあとは赤ワインも進みます。 ビールだって飲んじゃいます。
船橋から海を見下ろす。複数のディスプレイと操舵輪に囲まれた操舵室で、乗組員が船を操縦している光景。
ボイジャークラスといえばピーカーブーブリッジ。
船首の丸窓が特徴的な客船の船体。複数階にわたって配置された円形の窓と、ブリッジが見える上部構造が印象的です。
ボイジャークラスの船首の窓部屋は丸窓。 ブリッジもよく見えます。
客船の広大なオブザベーションデッキで、乗客がスポーツやアクティビティを楽しんでいます。青い海と空を背景に、緑のコート上で活発に過ごす様子が見られます。
ボイジャークラスならではのオブザベーションデッキ。
クルーズ船のフローライダーで楽しむ乗客たち。波のプールで、サーフボードを使った人工波のアクティビティを体験している様子。
フローライダーは大人気。 昔はなかったのに、こんな大掛かりな施設が登場しちゃうんだから船ってすごい。
14階のダイヤモンドラウンジで、黄色いソファ席に座りながらワインとチーズを楽しむ乗客たち。モダンな曲線的な天井デザインが特徴的な船内施設。
14階にあるダイヤモンドラウンジ。 ワインを飲んでチーズをつまんで・・・・
客船のカジノフロアで、赤いテーブルゲームとスロットマシンが並ぶ様子。ゴージャスな照明と装飾が施された娯楽施設。
カジノは連日大人気。 中国系のスロットマシンとテーブルゲームが大半を占めます。
客船の大型劇場。赤いシートが並ぶ広々とした客席から、スクリーンが設置されたステージを眺める。2階席の最前列はゴールドカード会員向けの特別席。
劇場も大きいです。 2階席の最前列はゴールドカードホルダー用の特別席でした。
客船のスペシャリティレストラン「ジョバンニ」の入口。モダンで温かみのある内装が特徴の高級ダイニング施設。
4階後方にあるスペシャリティレストランジョバンニ。
地中海プレート:チーズ、生ハム、グリルトマト、スパイシーなフムスとトマトのブルスケッタが盛り付けられた一皿
地中海プレートはチーズ、生ハム、グリルトマト、なぜかインド系スパイスがばっちり効いたフムスとトマトのブルスケッタ。
ダイニング施設での朝食。完璧に調理されたエッグベネディクトと、カリカリに焼き上げた根菜チップスが白いプレートに盛り付けられている。
エッグベネディクトも完璧です。 ダイニングではエッグベネディクトはメニューにないので(頼めば出てくるかも)朝食はジョバンニがお薦め。
フォーマルダイニングで提供されたスモークサーモンプレート。洗練された盛り付けで、レモン、クリームチーズ、トマト、新鮮なサラダが美しく配置されている。
スモークサーモンプレートはとっても控えめながらも美しい盛り付け。
客船のダイニングルームで提供される朝食。クロワッサンと焼き菓子にフレッシュなイチゴをトッピングした、ワンランク上のペストリーが白いプレートに盛られている。
朝食のパンはダイニングで提供されるものよりもワンランク上です。
船内のアトリウムでドリームワークスのキャラクターが登場し、乗客たちが楽しく交流する夜間のエンターテイメントイベント。
2019年3月を最後にロイヤルカリビアンから去ってしまうドリームワークスのキャラクター達が盛り上げます。
ロイヤルプロムナードで開催されるセイルアウェイパーティー。豪華な船内の中央通路に大勢の乗客が集まり、オレンジ色の照明に彩られた空間で出港を祝う盛大なイベント。
セイルアウェイパーティーはロイヤルプロムナードで。
客船のプールデッキ。円形の構造物が特徴的な上層部が見え、プール周辺にはデッキチェアとパラソルが配置されています。青い晴天の日中。
欧米人の多いクルーズだとセイルアウェイパーティーはプールサイドなのに音楽の演奏すらなし。 客もまばらです。 クルーズに慣れすぎて、今更…
フォーマルダイニングで提供されたアンガスフィレミニョン8オンス。濃いグレイソースが優雅に盛り付けられた高級ビーフステーキ。
これこれ!ANGUS FILET MIGNON 8 OZ!! でもソースが既にかかっていて見た目がハンバーグみたい・・・ 盛り付けは前…
豪華なシュリンプカクテル!氷が詰まったマルティーニグラスに、ジャンボサイズの海老が積み重ねられた贅沢な一品。
シュリンプカクテルも大きい!
ダイニング施設で提供されるマッシュルームスープ。濃厚でクリーミーな見た目で、パセリがトッピングされた逸品。
ここのマッシュルームは絶品!
Giovanni's Tableでのランチ。シックな内装の船内レストランで、ペンダントライト照明が優雅に輝き、テーブルセッティングが整えられた落ち着いた大人の空間。
12時から予約したChops GrilleでのランチはなぜかGiovanni's Tableでいただくことになりました。 内側だけれど…
客船の階段で、インド人の乗客たちが伝統的な布製の帽子を被ってポーズを取り、楽しく写真撮影をしている光景。
インド人の団体多し。 階段で代わる代わる布を織った帽子を被ってポーズをとって写真を撮るおじさんたち。 大いに盛り上がっています。 その…
客船のプロムナード(遊歩道)を上から見下ろした光景。両側にショップが並び、乗客たちが買い物や散策を楽しんでいます。
プロムナードを見下ろす
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