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ボイジャー・オブ・ザ・シーズの写真

海の上の一瞬も、寄港地での発見も。乗船者の写真と動画で。

ボイジャー・オブ・ザ・シーズの写真 2,153枚

客船の内側客室のバスルーム。シャワーカーテンではなくスライド式のドアを採用。洗面台、トイレ、シャワーブースが効率的に配置されている。
クルーズ船の内側客室のクローゼットと収納スペース。ハンガーが複数かけられた棒とスライド式の白いラックが備え付けられている。
クルーズ船の客室ドア内側に貼付された、緊急時の集合場所と避難経路を示すマスタステーション案内の掲示物。
客室ドアの近くに飾られた海のテーマの装飾。ヒトデと貝殻をモチーフにしたマグネットが目印として取り付けられている。
デッキ9階の客室配置図。船内図の上部に全体図、下部に拡大図が示されており、コンシェルジュクラブの位置とバーチャルバルコニー客室の配置が明記されている。
メインダイニングでのブッフェランチ。サラダ、パスタ、焼き魚、揚げ物、デザートなど様々な料理が盛られた2皿。
メインダイニングのブッフェコーナーに並ぶ色とりどりのデザート。チョコレートケーキ、バニラケーキ、カスタードケーキなど、一口サイズの華やかなお菓子が美しく盛り付けられている。
メインダイニングのブッフェコーナーに並ぶ様々な料理。サラダ、スープ、肉料理、魚料理、ご飯類、パスタ、炒め物などが展示されている。
メインダイニングのブッフェコーナー。スープ、魚料理、肉料理、ご飯類、パスタなど多彩な料理が並ぶ。乗船後初のランチで利用した食事風景。
メインダイニングのブッフェコーナー。サラダ、スープ、肉料理、魚料理、ご飯類、パスタなど様々な料理が並ぶ。
メインダイニングのブッフェコーナー。フルーツカービングの馬のオブジェが正面に飾られ、奥には様々な料理が並んでいる。
3層吹き抜けの豪華なメインダイニングで、乗船後最初のランチを楽しむ乗客たち。ブッフェスタイルの料理が並ぶ中央エリアと、くつろぐ客室の様子が映る。
啓徳クルーズターミナルの大型ホールから客船が見える窓。乗船前の期待感が高まる瞬間を捉えた1枚。
香港の啓徳クルーズターミナルから見た客船。白い船体に青いラインが特徴で、港の向こうに香港の高層ビル群が見える。
メインダイニング「サファイア」のテーブル番号C14が記載された、乗船記念のディナーシーティングカード。2019年8月21日、20時のオープンシーティングで利用。
啓徳クルーズターミナルのチェックインフロア。複数のカウンターが設置され、乗客たちが順番待ちをしている様子。大型の照明付き看板にはチェックインの案内が表示されている。
シンガポール港に停泊する大型客船。船上には黄色と青のウォータースライドが特徴的に飛び出しており、最新の娯楽施設の充実ぶりが伺える。
最後にタクシーから記念撮影。 ボイジャーとは思えないものが飛び出しています。 これからもどんどん進化を遂げるのでしょう。
夕焼けに染まる穏やかな海。客船の甲板からの眺めで、複数の船が停泊する港の風景が見えます。
雨季の移行期と聞いていたので心配したけど夜中に激しい稲光があった程度で天気にも恵まれ揺れ一つないクルーズでした。 揺れないからつまらな…
客船のシアター会場でダンスパフォーマンスが繰り広げられている。ステージ上の出演者たちが鮮やかな照明の下で踊り、観客席は満席で盛り上がっている。
最後の夜はボイジャーのマッチョマンが出るわよー!とミシェルが言っていたけど一人も見当たらない・・・・ 定番のダンスミュージックで大いに…
船内劇場でのQueenカバーバンドによるロックコンサート。プロフェッショナルな歌唱力で「Bohemian Rhapsody」などの名曲を披露する3人組ボーカルとバンドメンバーによるヘッドライナーショー。
2回目のヘッドライナーショーQueenかばーのロックグループの3人組は歌唱力も高くまさにBohemian rhapsodyの世界。
船内のスポーツバーでラグビーワールドカップを観戦。ハイネケンのビールで試合を応援する一人旅の時間。
ラグビーワールドカップを一人で観戦。 ハイネケンで応援です。
クルーズ船のダイニングルームでの最後のディナー。ラムシャンク(羊肉)をメインに、季節野菜を添えた豪華なコース料理。白ワインとともに優雅なひとときを過ごしている。
最後のディナーはラムシャンク。
スクーナーバーでのライブパフォーマンス。チャイナ服姿のボーカルがグランドピアノで演奏し、観客が楽しむラウンジの様子。
スクーナーバーではチャイナ服を着た白人男性のボーカル。 定番ソングから中国語の曲までレパートリー豊富。 シンガポール人が大合唱していた…
客船のシアターでボリウッドをテーマにした豪華なミュージカルショーのフィナーレ。白衣装の踊り手たちが色鮮やかなセットの前で、照明の中で優雅に踊っている。
Music in picturesのフィナーレはインド人を意識したのかボリウッドでした。
豪華なシャンデリアが輝くダイニングルームを3階から眺めた風景。優雅な円形設計とゴールド基調の装飾が特徴的です。
3階からのダイニング中央の眺め。 シャンデリアがとてもゴージャス。
フォーマルディナーで提供されたステーキダイアンとアーティチョークのクレープ。上質なテーブルセッティングで、肉料理の完成度の高さが引き立つ一皿。
ロイヤルカリビアンの定番料理、ステーキダイアンとアーティチョークのクレープ。 お肉料理ははずれがありません。
客船のキャビン内で、ボトルワイン用に用意されたワインクーラー。白いナプキンが優雅に掛けられています。
ボトルで頼むとワインクーラーを準備してくれます。
客船のキャビンのベッドの上に置かれた、タオルで作られたテディベアのアート作品。リモコンと船内案内書が添えられている。
タオルアートのテディベア。
マレーシアのクラン港に停泊する大型クルーズ船。白と青のツートンカラーの船体が特徴的で、港湾施設と係留されている船の全景が映る。
ボイジャーオブザシーズだけれどもこの色だとクァンタムクラスのよう。
ボイジャークラスのヘリパッド。4階プロムナードデッキからアクセスでき、多数の窓が特徴的な船体を背景に、木製ベンチが並ぶ開放的なデッキスペース。
ボイジャークラスといえばヘリパッド。 4階のプロムナードデッキから階段を上って到着です。 レディアンスクラスと比べると窓の数が多いです。
リノベーションされたウィンジャマーカフェ。明るくモダンな内装で、カラフルなアート壁画と充実したバーカウンター、快適なダイニングスペースが広がる。
生まれ変わったウィンジャマーは明るくてモダンなつくりになっていました。
客船のシアター内で行われたマッシモ&インガによるアクロバットショー。照明効果を駆使した幅広い布を使った空中パフォーマンスが繰り広げられました。
マッシモ&インガによるアクロバットショー。 完成度も高く2人ともとても美しい方でした。
船内のロイヤルシアターの入口。青くライトアップされた劇場名と、天井の装飾的な照明が印象的。赤いカーペットが敷かれたロビーが見える。
大改装でシアターの名前もLa ScalaからRoyal Theaterに変更になりました。 今後どの船も改装後は名前を統一していくそうです。
アイスショー会場で、氷上でバレエを踊るパフォーマーの優雅な姿。星空と建築物をモチーフにした幻想的なステージセット。
アイスオデッセイは無料とは思えないほどの素晴らしいアイスショーです。
フォーマルディナーで提供されるプライムリブ。ミディアムレアに焼き上げた赤身の牛肉が、ジュが効いたグレイビーソースと共に白いプレートに盛り付けられている。
ロイヤルカリビアン初日のディナーといえばプライムリブ。
広々としたソラリウムデッキのプール。青いビーチチェアが並び、カバナやプライベートエリアが充実。天気の良い日中の景観です。
ソラリウムのベッドも一新。 カバナも大量に置かれてプライベート感がUP。
客船のデッキにある波のプール「フローライダー」と黄緑色のウォータースライダー「パーフェクトストーム」。乗客が波乗りやスライダーを楽しんでいます。
2008年には無かったフローライダーと2019年2月には無かったパーフェクトストーム(ウォータースライダー)
ティーン専用デッキエリア。ターコイズブルーの海を眺める高級リゾートのような空間で、編み籐のラウンジチェアと緑の人工芝が配置されている。
今回の大改装で追加されたティーン専用エリア。 ティーン専用にするにはもったいないくらい!
客船のシアターで開催される日本人乗客向けの説明会。豪華な内装のホールで、乗船生活に関する重要な情報が案内される。
シアターでは日本人コーディネーターによる説明会。 この説明会に出るとこの先の不安が一切なくなります。
客船の甲板から眺めたシンガポール港。ターコイズブルーの海越しに、高層ビルが立ち並ぶダウンタウンのスカイラインが広がる。
前方に広がるシンガポールのダウンタウン。
客船のバルコニーキャビンからの眺め。木製テーブルと椅子が置かれ、透明なガラス手すしを通して、遠くの島々が見える美しい海が広がっています。
バルコニーに出ると暑い!
客船のキャビン内部。木製の家具で統一された室内にテレビ、ドレッサー、椅子が配置されている。
ドレッサーの椅子も変わってました。
広々としたシッティングエリアが特徴のキャビン。大型ソファとツインベッド、バルコニーを備えた快適な客室。
シッティングエリアがかなり広めの9250。 ソファーがトリプルサイズなのでいつもより一人分広いです。
客船のビュッフェレストランで、チョコレートケーキやデザート、フルーツタルト、ベリームース、チーズケーキなどが並ぶ。満腹で食べられないほどの充実したデザートバー。
デザートは好きなものを好きなだけというけどもう食べられない!
ダイニング会場で提供されたメインディッシュのミートボール。トマトパスタソースの上に乗せられ、パセリで彩られた一皿。
メインのミートボールにはトマトパスタ付き。
クルーズ船のダイニングで提供されたラザニア。4等分にカットされた状態で、ソースがかけられ、パセリで彩られている。
ラザニアは4等分してくれていました。
豪華なダイニング会場で提供される、分厚くジューシーなステーキ。フライドポテトとグレイビーソースが添えられた贅沢な一皿。
巨大なステーキ!
客船のダイニングで提供される豪華なディナー。4人で3皿という充実した料理は、どれも味わい深く、クルーズ旅行ならではの食事体験を堪能できます。
4人で3皿でも多すぎるくらい! どれを食べても味が良いです。
リノベーション後の新しいカラーリングが印象的な大型客船。白と青のツートンカラーで、船体に収納された救命ボートが見える。
生まれ変わったボイジャーはクァンタムクラスと同じカラーに!
Giovanni'sのスペシャリティレストランでのランチ。フライドシーフード、サラダ、焼き立てのパン、ソースが添えられた豪華な一皿。$15でこのクオリティは素晴らしい。
スペシャリティレストランGiovanni'sのランチ。 $15でこのクオリティはすごい!
香港の啓徳クルーズターミナルに停泊する大型客船。ビクトリア湾からの視点で、ターミナルの特徴的な湾曲した建築物と共に客船全体が収まる角度から撮影。
香港の啓徳クルーズターミナルに停泊する大型客船を海上から撮影。ターミナル施設と船の全体像が一度に収まった正面からの構図で、客船の巨大さが際立つ。
香港の啓徳クルーズターミナルに停泊する大型客船。ビクトリア湾からの全体写真で、広々としたターミナル施設と船の雄大な姿が印象的。
香港の啓徳クルーズターミナルに停泊する大型客船を、フェリーから撮影。ビクトリア湾の青い海と、背後にそびえる香港島の高層ビル群のパノラマ。
客船の乗客通路で下船待機する多くの乗客たちの様子。オレンジ色の安全ネットが張られた狭い通路に乗客が密集している。
マラッカ寄港時に配布されたシャトルバスのチケット。テンダーボート下船後、船内通貨のシーパスカードで購入できる。
マレーシアのクラン港に停泊する客船。ターミナルビルと黄色いテンダーボートが見える港湾風景。
大型客船の上層デッキにある屋外スポーツ施設。野球場のような緑色のコートに木製ベンチが配置され、船体の白い外壁と多数の窓が背景に見える。
船内のナイトクラブやエンターテインメント会場。紫・青・ピンクのネオン照明で彩られた2階建ての広々とした空間で、ダンサーたちが華やかなショーを繰り広げている。
客船のビュッフェレストランで、乗客たちが食事をする様子。青いモザイクタイル装飾の壁が特徴的で、複数の料理ステーションが並んでいます。