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特典のくわしい案内ボイジャー・オブ・ザ・シーズの写真
海の上の一瞬も、寄港地での発見も。乗船者の写真と動画で。
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ボイジャー・オブ・ザ・シーズの写真 2,153枚

















最後にタクシーから記念撮影。
ボイジャーとは思えないものが飛び出しています。
これからもどんどん進化を遂げるのでしょう。

雨季の移行期と聞いていたので心配したけど夜中に激しい稲光があった程度で天気にも恵まれ揺れ一つないクルーズでした。
揺れないからつまらな…

最後の夜はボイジャーのマッチョマンが出るわよー!とミシェルが言っていたけど一人も見当たらない・・・・
定番のダンスミュージックで大いに…

2回目のヘッドライナーショーQueenかばーのロックグループの3人組は歌唱力も高くまさにBohemian rhapsodyの世界。

ラグビーワールドカップを一人で観戦。
ハイネケンで応援です。

最後のディナーはラムシャンク。

スクーナーバーではチャイナ服を着た白人男性のボーカル。
定番ソングから中国語の曲までレパートリー豊富。
シンガポール人が大合唱していた…

Music in picturesのフィナーレはインド人を意識したのかボリウッドでした。

3階からのダイニング中央の眺め。
シャンデリアがとてもゴージャス。

ロイヤルカリビアンの定番料理、ステーキダイアンとアーティチョークのクレープ。
お肉料理ははずれがありません。

ボトルで頼むとワインクーラーを準備してくれます。

タオルアートのテディベア。

ボイジャーオブザシーズだけれどもこの色だとクァンタムクラスのよう。

ボイジャークラスといえばヘリパッド。
4階のプロムナードデッキから階段を上って到着です。
レディアンスクラスと比べると窓の数が多いです。

生まれ変わったウィンジャマーは明るくてモダンなつくりになっていました。

マッシモ&インガによるアクロバットショー。
完成度も高く2人ともとても美しい方でした。

大改装でシアターの名前もLa ScalaからRoyal Theaterに変更になりました。
今後どの船も改装後は名前を統一していくそうです。

アイスオデッセイは無料とは思えないほどの素晴らしいアイスショーです。

ロイヤルカリビアン初日のディナーといえばプライムリブ。

ソラリウムのベッドも一新。
カバナも大量に置かれてプライベート感がUP。

2008年には無かったフローライダーと2019年2月には無かったパーフェクトストーム(ウォータースライダー)

今回の大改装で追加されたティーン専用エリア。
ティーン専用にするにはもったいないくらい!

シアターでは日本人コーディネーターによる説明会。
この説明会に出るとこの先の不安が一切なくなります。

前方に広がるシンガポールのダウンタウン。

バルコニーに出ると暑い!

ドレッサーの椅子も変わってました。

シッティングエリアがかなり広めの9250。
ソファーがトリプルサイズなのでいつもより一人分広いです。

デザートは好きなものを好きなだけというけどもう食べられない!

メインのミートボールにはトマトパスタ付き。

ラザニアは4等分してくれていました。

巨大なステーキ!

4人で3皿でも多すぎるくらい!
どれを食べても味が良いです。

生まれ変わったボイジャーはクァンタムクラスと同じカラーに!

スペシャリティレストランGiovanni'sのランチ。
$15でこのクオリティはすごい!










