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アメリカ西海岸クルーズの写真

海の上の一瞬も、寄港地での発見も。乗船者の写真と動画で。

アメリカ西海岸の写真 1,439枚

サンフランシスコのダウンタウンへ向かう道。中華街からノースビーチ(イタリア人街)へと続く通りに、トランスアメリカ・ピラミッドが聳え立つ。
サンフランシスコ、多民族の都市。 有名なケーブルカーは、港の近くから出発している。我々は片道だけ乗り、終点のダウンタウンで降りた。帰り…
早朝のサンフランシスコ湾に浮かぶゴールデンゲートブリッジ。オレンジ色にライトアップされた象徴的な吊り橋が夜明けの空に映える。
早朝のサンフランシスコ入港。 ゴールデンゲートブリッジ。
シアトル港に停泊する巨大な客船の前で記念撮影。船の壮大なスケールが印象的な一枚です。
シアトルのスカイラインを望む。手前にはパイク・プレイス・マーケットのある波止場、奥にはシアトル・センターのスペースニードルが堂々と聳え立つ。
夕暮れのシアトルを見ながら出港します
夜景が美しいニューヨークの港から出港する客船。デッキから見える摩天楼のライトアップと船上の賑わいが、航海の始まりを告げています。
出港は夜11時。夜景も堪能。
サンフランシスコのスーパーマーケットの入口付近に、ハロウィン時期を彩る黄色いカボチャが大量に積み重ねられ、秋の装飾と共に販売されている光景。
スーパーにはハロウィンのカボチャが山積みになっていた。
サンフランシスコのピア39にある巨大なカニのオブジェ。黄色い花で装飾されたダンサーポーズの銅製彫刻が観光客を出迎えます。
ピア39
サンフランシスコの急勾配の坂道を登る、色鮮やかなケーブルカー。乗客で賑わい、街並みの風景が美しく映っている。
坂の街
サンフランシスコのフィッシャーマンズワーフ。象徴的な船の舵輪サイン、赤レンガの建物、そして海鮮レストランが立ち並ぶ観光地を晴天の下で散策。
シーフードのお店が並ぶフィッシャーマンズワーフ。
サンフランシスコの象徴であるケーブルカーが並ぶパウエル・メイソン線の乗り場。背後には現代的なビルと古い建物が共存する街並みが広がっている。
名物のケーブルカー乗り場も歩いてすぐ。
シアトルのパイク・プレイス・マーケット内にある「Northwest Tribal Art」の店舗前。下船後の観光中に利用したBAG BNBの荷物預けサービスの提供店。
シアトル朝下船後、1日市内で遊んでから空港ホテルに向かう為に利用したBAG BNB(荷物ストレージ・サービス)はPike Place …
客船内のコンビニエンスストア。冷蔵ケースに並ぶ冷凍食品やピザ、アイスクリームなど、24時間利用可能な便利な施設。
商品を手に取り、そのまま店を出ることができるという日本ではまだまだ不思議な体験ができます。
ポートランド空港でのアラスカ航空機。乗り継ぎ時間を利用してシアトルへ向かう便の搭乗風景。
DLでシアトルへ! ポートランドの乗り継ぎ7時間で、市内へ遊びに出かけました。 ポートランドはこじんまりとしていて、ポートランド空…
シアトル港ターミナル91の案内看板。Port of Seattleのロゴと大きな赤い数字「91」が目印で、所在地は2001 W. Garfieldです。
HALのシアトル港は「ピア91」。シアトルにはピアがたくさんあります。
シアトルの港湾地区。高架橋の下に停泊する大型客船と、乗用車が停められた駐車場。市バスでのアクセスは大変だったとのこと。
市バスで向かったのですが、ヘトヘト!お勧めしません。
港に停泊する大型クルーズ船。白と濃紺色の船体に複数のデッキが見え、オレンジ色の救命艇が整然と配置されている。晴れた空の下、新しい航海の始まりを予感させる光景。
MS AMSTERDAM(アムステルダム)今日からよろしくお願いします。
シアトルの名物スポット「パイク・プレイス・マーケット」の入口。象徴的なネオン看板の下で、観光客たちが行き交う活気ある市場の風景。
やっぱりシアトル観光は「PIKE PLACE MARKET」(パイク・プレイス・マーケット)に行かなくては!ここがマーケットの起源だと…
シアトルのVillage地区にあるAmazon Books。WEB上のレコメンド機能を現実店舗で再現した、ユニークな書店の外観。
VILLAGEを訪れた目的は「amazon books」です。WEB上のレコメンドの世界を現実世界に再現していて、とても面白いです。
シアトルのUniversity Village(ユニバーシティ・ビレッジ)。緑豊かな環境で、大学キャンパスというより小さな街のような雰囲気が特徴です。
Washington University内の「VILLAGE」。大学というより小さな街のようです。
シアトル港のクルーズターミナルに到着。大型客船が停泊し、ターミナル施設の下にはタクシーなど地上交通が見える。
やっとターミナルに着きました。左手はプリンセス、右手はHAL。
Amazon本社の「The Spheres」温室内部。世界中から訪れた観光客で賑わう、球体型ワークスペースの緑溢れる空間。
AMAZON本社ツアーを予約していきました。温室で、ワークスペースの「the spheres」。世界中から観光客がきています。
シアトルのショッピングモール内に立つVICTORIA'S SECRETの店舗。モダンな建築と充実したアパレル・飲食施設が特徴。
VILLAGE内には、たくさんのアパレルやレストランなどがあって、お買い物好きの人には天国ですね。
シアトルの観光スポット「Amazon Go」の入口。モダンな建築と緑溢れる環境が特徴で、多くの訪問者で賑わっています。
シアトルの観光は「Amazon Go」から!シアトル市内ホテルから徒歩圏内に2件ありました。
シアトルのパイク・プレイス・マーケット内にある、世界的に有名なスターバックス1号店の入口。緑色のフレームの店舗に1912の番号が表示されています。
「PIKE PLACE MARKET」内のスターバックス1号店は外せない観光地ですね!
サンフランシスコの港湾地区。赤レンガ造りの建物と観光客で賑わう広場、背後には多数のヨットが浮かぶ美しい湾の風景が広がります。
サンフランシスコの港から下船。朝食後、コイトタワーが見える景観を眺めながら、船上で寄港地を出発する準備をしている。
船内で朝食を済まして、下船です。
夜明けのサンフランシスコ湾。オレンジ色に染まる空の下、ベイブリッジがライトアップされ、静寂の水面に映える美しい朝の風景。
夜明けのサンフランシスコ湾とベイブリッジ
夜間のサンフランシスコ湾。ギラデリスクエアのイルミネーションが水面に映り込み、船はピア35への接岸を控えている。
ギラデリスクエア(Ghirardelli Square)の沖を通って、まもなくピア35に接岸です。
ゴールデンゲートブリッジの下、サンフランシスコ湾に浮かぶアルカトラズ島を望む。手前には帆船や貨物船が見える湾内の風景。
アルカトラズ島が正面に
サンフランシスコ湾を出港する客船。金門橋を背に、乗客が甲板から景色を眺めながら、外海への航海が始まる瞬間。
金門橋の下を抜け、外海へ。
サンフランシスコ湾を航行する客船の甲板から望むゴールデンゲートブリッジ。赤い吊り橋が印象的な景観です。
サンフランシスコの港から眺めた市街地。左手にはトランスアメリカ・ピラミッド、右手にはコイトタワーが見える、街を代表する2つのランドマーク。
見上げれば、コイトタワーが正面に
サンフランシスコ沖の海上で、2隻の白い客船が停泊している風景。遠くには帆船やヨットも見え、湾内の活気ある海の様子が印象的。
サンフランシスコのピア35に横付けされた客船。白いフラッグが翻る船首から、出航を待つ様子が見て取れます。背景には市街地の建物と緑が広がります。
ピア35に横付けして、出航を待つドーンプリンセス
サンフランシスコの街並みを背景に、客船のデッキで乗客たちが景観を楽しんでいる様子。青いデッキチェアが並ぶ上層甲板から、高層ビルが立ち並ぶ都市景観が見える。
サンフランシスコ湾を離れる客船からの眺望。手前の港湾施設、奥にはベイブリッジと高層ビルが立ち並ぶサンフランシスコのスカイラインが見える。
船は港を離れて行きます。向こうに見えるのはベイブリッジです。
船内のイベント会場で、黒い白水玉模様のドレスを着た女性がステージで演技をしている。レンガ造りの背景が舞台装置として使われている。
船内のカジュアルなディナーショーで、黒い水玉模様のドレスを着た女性パフォーマーがステージで歌唱パフォーマンスを披露している。
船内のディナーショーで、生バンドの演奏に合わせて楽しそうに踊る女性。白いテーブルクロスと木製チェアが並ぶエレガントなダイニングホール。
リズムに合わせて、軽やかに
クルーズ船上のライブステージで、バンドメンバーが楽器を演奏している。ドラム、フルート、ギターなど多様な楽器による生演奏が繰り広げられている。
バンド演奏を心行くまで愉しむ事が出来ました。
船内のスペイン風レストランでフラメンコパフォーマンスが始まります。ポルカドット柄のドレスを身にまとったダンサーが、ギタリストとともにステージに登場し、船客たちを楽しませます。
フラメンコの始まりです
サンフランシスコ寄港時のディナーパーティー。船内レストランで6名のゲストが白いテーブルクロスのテーブルに着席し、食事とワインを楽しんでいる。背後には夜景が見える。
サンフランシスコ発祥の地ビール「シエラネバダ」で乾杯。船上のディナーで、グリルした肉料理とともに地元の味を楽しむ。
地ビールの”シェラネバダ”で乾杯
サンフランシスコの港町で見つけたボリビア料理レストラン「ペナ・パチャ・ママ」。赤と白の印象的な建物にギターが飾られた個性的な外観が特徴。
夕方、ボリビア料理のPena Pacha Mama(ペナパチャ・ママ)の店に行く。
サンフランシスコのコイトタワーから見たピア35。The Embarcadero沿いに停泊する大型客船と、Fライン路面電車が走る港湾地区の風景。
コイトタワーからピア35の位置を確かめる。 前の通り(The Embarcadero)を路面電車のFラインが走っている。 Castro…
サンフランシスコの坂道を歩く観光客たち。背景にはコイトタワーが見える。ケーブルカーが不調のため、徒歩で目的地を目指している。
ケーブルカーが不調なので、途中から歩き出した。時間もあるので、あのコイトタワーでも行って見ますか。
サンフランシスコのパウエル駅に停まるケーブルカー。観光客で賑わう駅前には多くの人々が集まっており、この街の人気観光スポットの盛況ぶりが伝わります。
Powell 駅はこれだけの人だかりです。
サンフランシスコの名物ケーブルカーの転向作業。乗務員が手動で車両を回転させる様子は、観光客にとって見応えのあるショーとなっている。
ケーブルカーの反転作業。これも一種のショー。
サンフランシスコの路面電車。赤と白のツートンカラーの車両が複数連結され、頭上の架線から電力を供給されている。
サンフランシスコの中華・ベトナム料理店「河越海鮮」の店舗外観。緑の看板に赤い漢字で店名が表示され、麺料理のイメージ写真が貼られている。
”河越海鮮”とはいい名前だ。中華の店と言うよりベトナム料理の店だったかも知れません。
サンフランシスコの中華料理店で、複数の料理を囲んで食事を楽しむ乗客たち。テーブルには様々な中華料理と冷えたビールが並ぶ。
Lライン沿いにある中華店で昼食を楽しむ
サンフランシスコのウェスト・ポータル駅でトンネルから出てくるLライン(ライトレール)の電車。地下駅のプラットフォームに到着した車両。
West Portal 駅。Lラインの電車がトンネルから出て来た所。
サンフランシスコの住宅地で出会った地元の方のお宅を訪問。ベージュ色の外壁と白いガレージドアが特徴的な家で、玄関前で地元の方々と記念撮影。
途中で出会った地元の方のお宅でひと休憩
サンフランシスコの丘陵地を走る赤いダブルデッカーバス。緑生い茂る斜面と、カリフォルニアの典型的な乾燥した景観が特徴。
なだらかな坂を下って、West Portal 駅方向を目指します。
サンフランシスコの高台から望む、ツインピークス近くのヘアピンカーブと霧に包まれた街並み。独特の曲線道路が印象的。
このヘアピーンカーブを曲がるとツインペークスはもうすぐだ。
サンフランシスコの高台から望む市街地。霞がかかった空の下、マーケット通りを含む街並みが見渡せます。
高台まで登って来ました。眼下にマーケット通りがかすんで見える。
サンフランシスコのツインピークスへ向かう道中。緑豊かな街路樹の下で、バックパックを背負った旅行者たちが方向標識を確認しながら歩を進めています。
Twin Peaks の標識に沿って、歩を進めます。
サンフランシスコの坂道を登る。両側に建物や樹木が立ち並び、遠くに街並みが見える風景。
マーケット通りの延長線ともなる坂道を真っ直ぐに登って行きます。
サンフランシスコのZoo駅近くに位置するOcean Park Motelの外観。ネオン看板が印象的なレトロモーテルで、キッチン付きの客室とホットタブを備えている。
SF で宿泊したのは、Ocean Park Motel で、ムニメトロのLライン、SF Zoo 駅のすぐそばにある。
サンフランシスコの住宅街を走るミュニ・メトロ(路面電車)。ホテル前の道路を行き交う車と共存する風景。
ホテルの前をムニ・メトロが走る。