2024年1月乗船109日間
108 nights / 109 days, Southampton (England) Round trip
長期間でも飽きないくらいアクティビティが豊富でした。 特に教養文化講座の講演やクラシック音楽演奏を楽しむことができました。 ショーは長期間だと同じプロダクションショーが数度繰り返されます。


何について知りたい?
2024年1月乗船109日間
108 nights / 109 days, Southampton (England) Round trip
長期間でも飽きないくらいアクティビティが豊富でした。 特に教養文化講座の講演やクラシック音楽演奏を楽しむことができました。 ショーは長期間だと同じプロダクションショーが数度繰り返されます。


2025年4月乗船6日間
5 nights / 6 days, one-way from Los Angeles (San Pedro / Long Beach) to Vancouver (BC Canada)
乗船してすぐask me!のジャケットを着たクルーの方がいるので色々聞けて助かりました。クルーの方はどの方もフレンドリーで素晴らしかったです!メインダイニングでは毎日色々話しかけていただき、息子に手品?を披露してくれたり。ビュッフェにドレッシングが見当たらずお願いしたら、下のダイニングから席まで持ってきてくれました。すれ違った際に息子にダックのおもちゃをくれた方もいました。
2016年2月乗船5日間
4-days round-trip Baja Mexico from Los Angeles, CA
パックツアーだったので、何かあれば添乗員さんに言っていた様な気が・・・ 何せ、かなり前の回想で・・・特にトラブルや不便な思いはしなかった様でした。

2019年10月乗船6日間
5 days, one-way from Vancouver to Los Angeles
泊数も短く、寄港地も楽しめるものばかりなので、長く休みが取れないような人にもおすすめです。余裕があれば乗下船地で延泊をして楽しめます。








2016年8月乗船5日間
4-days round-trip Baja Mexico from Los Angeles, CA
ブッフェが充実していて満足でした。そもそもとてもリーズナブルな価格でしたのであれこれ言うこともありません(笑) ディナーもしっかりしていて満足です。


2019年4月乗船7日間
7 days, one-way from Los Angeles to Vancouver
最新の巨大船というだけあり、ショーもアトラクションも1週間では遊びつくせないほど充実していました。ゴーカートはヘルメット装着必須で、かなりスピードも出る本格仕様でした。なんと2階建てのサーキットがありました。レーザータグは屋外のアトラクションで、敵と味方に分かれてレーザー銃を撃ち合いました。サバゲーの簡易版といったところです。楽しかったのですが、私が遊んだ日は海上がとても寒かったので、順番を待っている間とても凍えました。涼しい日には厚着をしていった方がいいです。 ショーはHappy Hour Prohibitionというミュージカルが一番面白かったです。メインシアタではなく、小さめのシアターで行われるショーで、ストーリーに登場するカクテルがそのタイミングで実際に客席にふるまわれるという演出があります。有料のショーですが、全部で5杯のカクテルがついてくるのでお酒好きの方なら十分に元は取れます。人気のショーのようなので早めに予約をすることをお勧めします。予約当日の朝にキャビンの電話に面白い演出があります。それもお楽しみに・・・。


2013年9月乗船12日間
12 days Vancouver To San Diego
大改装された事がよく判る船であった。ショーのアクロバットは印象に残った。



2019年12月乗船8日間
7 nights / 8 days, round-trip Stars Of The Vine Los Angeles To Los Angeles
流石に美食で評判の高いお船ですね。クロワッサンや、オレンジジュース、バニラアイスなど大変美味しく頂きました。部屋のミニバーなどのソフトドリンクや、レストランなどでもいつも無料でコーヒー、ジュースなどが提供されます。本船がラグジュアリーの位置づけでないのはアルコール類が有料だからかもしれませんが、お酒類を嗜まない私たちにとってはラグジュアリーシップと何ら変わらない様に思います。 メインダイニングは利用時間の指定がなく、いつ行っても良く、待ち時間があった場合も10分程度と特段不便は感じませんでした。スペシャリティーレストランも追加料金なしで利用できましたが、メインダイニングでも十分満足できる質でした。 予め聞いていたのですが、WavesグリルでのWAGYUバーガーは絶品でした。焼き加減はミディアムレアを選択、思わず何日かリピートしました。食べているあだに肉汁が溢れてくるので、手を拭くナフキンが大活躍でした。 WAGYUバーガー以外ののビーフ類については、さすがに日本人との嗜好の違いからか、日本船の様な口のなかで溶けていく様な美味しさとは異なった味わいでした。



2005年8月乗船
6 Night Pacific Coastal (Vancouver To San Francisco)
評判通り料理は美味しかった。無料レストランのレベルは、船内で有料レストランが普通になった今より、この時のほうが高かったと思う。ガラパーティーの料理内容や氷の彫刻等も今より手間もお金もかかっていた印象。 ディナーはファーストシーティング。テーブルメイトはサンフランシスコ在住運送会社経営のアメリカ人夫妻とオタワ在住2人とも弁護士のカナダ人夫妻。アメリカ人夫妻とは以後2回お宅を訪問し現在も親交がある。ご主人は日本刀に興味があり日本に行きたいが、奥さんが閉所恐怖症で長時間のフライトが無理で、何度も日本に招待しているが未だ実現していない。往復クルーズで来てもらえばいいのだが…。テーブル付きワーカーはポルトガル出身サービス精神旺盛な明るい女の子。彼女は毎晩笑顔で「これも美味しいわよ。ボナペチ」と注文していないお勧め料理を一品追加して運んできてくれた。初めて約一週間毎晩同じテーブル仲間、ワーカーと過ごした楽しい思い出。


2019年4月乗船7日間
7 days, one-way from Los Angeles to Vancouver
アクティビティがとにかく充実している船で大満足でした。 ショーやミュージカルは本格的で、音響や照明、舞台装置の使い方が上手く大変楽しめました。ただ、予約しておかないと入場制限がかかるので、乗船したら早めに予約がおすすめです。 他にはレーシング体験やサバイバルゲームを楽しめる施設もあり、飽きることがありませんでした。 絶叫ウォータースライダーはほぼ垂直に落ちるので大人でも怖く、あまり挑戦する人がいませんでしたが、クルーズの記念に一度やってみることをおすすめします。



2019年4月乗船7日間
7 days, one-way from Los Angeles to Vancouver
無料のレストランはメインダイニングが3ヶ所、ビュッフェが1ヶ所あります。他にもラウンジやパブでも無料の軽食が食べられます。 メインダイニングはクルーズ船によくある大きい所が1ヶ所、中規模の所が2ヶ所という感じです。3ヶ所とも行きましたが、中規模のメインダイニングの方が静かで落ち着いていてオススメです。 料理は初日のフィレステーキが最高に美味しかったです。 どれも美味しかったですが、私はロイヤルカリビアンの方が好きかなと思いました。 ビュッフェは洋食、アジア、インド料理と種類豊富でした。朝食に生野菜のサラダが無かったのは何故?ってなりましたが。 有料レストランは利用していないのでわかりません。


2016年10月乗船8日間
7-days one-way Wine Country Coastal
ビュッフェのあるホライゾンコートや船内から7階デッキへの出入口のドアは自動ドアになっており、両手に物を持っている時にはとても便利で楽でした。 ダイヤモンド・プリンセスとの大きな違いは特徴ある船尾。船尾最上階にあるスカイデッキのスカイウォーカーズ・ナイトクラブとそれに通ずる電動歩道もあるスカイウォーカーが魅力的です。
2018年10月乗船6日間
5 nights / 6 days, one-way from Vancouver to Los Angeles
短いクルーズなので、船内施設を使い倒すことはできなかったが、必要十分な感じ。 船尾の多層フロア(姉妹船のダイアモンドプリンセスでは「泉の湯」があるあたり)がパブリックスペースになっていて、割と空いている。ここで自船の航跡を眺めていると、何時間も飽きない。 (船によっては、この位置にはバルコニー付きの高い部屋が置かれている。)


2003年2月乗船5日間
4 Night Baja Mexico (Los Angeles Roundtrip)
夕食は、早い時間は17:45と18:15、遅い時間は20:00前後の選択で、予約時に早い時間を指定しており、18:15のWindStarがメインダイニングとなりました。ここで一緒のテーブルになった人たちと、毎晩食事を共にするわけで、期待と不安でテーブルに向かいました。そして、言葉を失いました。 マジでここですか?と問いただしたくなるようなシチュエーション。同席者は、大半が白髪で、補聴器を付けた人も複数名。同年代の人々との出会いを期待していたのに、このご老人達と何を会話したら良いのか... 最初に交わした挨拶以降、しばし会話が途切れました。 このテーブルのメンバー構成は以下のよう。 クルーズ中に妹が87歳の誕生日を迎える老姉妹と、それぞれの旦那。一人は気難しいゴッドファーザーのような風貌のお爺ちゃん。もう一人は歩行器を使わなければ歩けない(車椅子での移動が殆ど)お爺ちゃん。そこに、60代のハイソな感じの仲の良い夫婦。そして自分。 幸い、ハイソな奥さんが大変優しい方で、率先して話しかけてくれました。この人が居なければ、どんな悲惨なクルーズになっていたことやら。かたことの英語で意思が疎通し始めると、最初の心配は無用だったと分かりました。 東京から一人で、クルーズが初めての、見た目はティーンエイジャーにしか見えない(らしい)当時29歳のギャンブル好きな青年が会話に入れるよう、みんな親切に話しかけてくれました。 ハイソな旦那さんは、ディナーの都度ワインを注文し、このテーブルの追加の支払いを全て払ってくれました。高そうなボトルが毎晩テーブルに並びました。(最終日、チップも1人でタップリ払ってくれました。) 食後は、皆で部屋に戻るのですが、自分だけ下層にお別れ。しかし、老夫婦の一組で夫婦喧嘩が発生した食後、お婆さんの代わりに車椅子を押して、歩けないお爺さんを部屋まで連れて行ったこともありました(苦笑) ハイソな旦那さんに物凄い気に入られ、腕時計をお土産に買ってくれたのは驚きました。一緒に有料の記念撮影も。クルーズって素晴らしいと思ったものです。

2010年1月乗船5日間
4 Night Baja Mexico (Los Angeles Roundtrip)
初日に船の揺れにあわせて枕元の金属音で(カラカラ)眠れず、キャビンを交換してもらった。古い船なのでねじが外れていて転がっていたようだ。


2017年9月乗船39日間
38 nights / 39 days, one-way from Vancouver to Rio de Janeiro
いつも通りの食事です。 年々メニューが寂しくなるのが残念です。
2018年10月乗船6日間
5 nights / 6 days, one-way from Vancouver to Los Angeles
今回、LAに住む友人へのお土産に日本のウィスキーを一本持ち込んでの乗船だったのですが、乗船時にその旨説明すると、そのまま部屋に持ち込ませてくれました。 3人部屋でしたが、上のベッドは毎朝畳んでくれたので部屋が狭く感じることなく過ごせました。




2015年10月乗船3日間
2-days round-trip Party Cruises
1人旅だったんですが、 コンシェルジュ2ベッドルームに空きが出て、ダイレクトに 予約するより安い値段でアップグレードオファーが来たので、最初で最期かなという思いで 体験させていただきました。 お風呂も2つこの部屋の宿泊者は、PALOメニューが部屋にあり、部屋にデリバリーして貰う事も出来ます。




2003年6月乗船5日間
5 days Los Angeles round trip
とにかく楽しいの一言ですね。 エンターティメントは素晴らしい。飽きません。


