BEFORE BOARDING
乗る前
WHY THIS CRUISE
このクルーズを選んだ理由
GW中RCIでとにかく安く乗れるクルーズを探したところ、クルーズ代が安く航空券もGWにしてはお手頃(但し乗り継ぎ要)だったこちらの船に。
予約・手配について
今回もRCIはミキツーリストの日本語公式サイトから予約。何の問題もなしです。
ON BOARD
船の上
食事
メインダイニングをほぼ利用。担当の方が息子にすごく良くしてくれ、サービスも素晴らしかったです!お料理もとても美味しかったです。 ビュッフェの終了時間は21:30と少し早い印象。ただ大人専用のソラリウムには無料の軽食が夜中まで置いてありました。
サービス
乗船してすぐask me!のジャケットを着たクルーの方がいるので色々聞けて助かりました。クルーの方はどの方もフレンドリーで素晴らしかったです!メインダイニングでは毎日色々話しかけていただき、息子に手品?を披露してくれたり。ビュッフェにドレッシングが見当たらずお願いしたら、下のダイニングから席まで持ってきてくれました。すれ違った際に息子にダックのおもちゃをくれた方もいました。
客室
海側
乗船前は2003年就航の2012年改装とのことだったので古さが気になりましたが、乗ると古さは全く感じませんでした。清潔感があり落ち着いた内装でとても良かったです。シャワーもカーテンでなくガラス戸だったので、トイレの床が濡れることもありませんでした。
船内施設・アクティビティ
インドアプールが大人専用のソラリウムにしか無かったのが少し残念でしたが、後は大満足でした。子供用のスライダーもあるので4歳息子も楽しんでいました(寒かったですが...)。他ミニゴルフやシャッフルボード等家族で楽しめました。 素敵なバーが沢山あり、ゆったり生演奏等聴くことが出来ました。
TIME ASHORE
寄港地
TIME ASHORE
寄港地での体験
アメリカ
ロサンゼルス(サンペドロ / ロングビーチ)4/29(火)
夕方前泊の翌日すぐ乗船のため、観光していません。
アメリカ
アストリア(オレゴン州)5/2(金)
- 観光
- 自分で
クルーズターミナルから徒歩ですぐリバーサイドトロリーのバス停があります。こちらのトロリー一日乗車でも2ドルととってもお安い!解説しながら川沿いを往復1時間運行してくれます。ただクルーズ船が寄港する日は途中の海洋博物館までの運行とのこと(事前に調べた際には見つけられなかった情報でした)。とは言え、博物館を観光しお昼を食べ散策後トロリーで船に戻ろうとしたら混雑が解消したためか、最終のバス停まで運行してくれました笑
カナダ
ビクトリア(バンクーバー島)5/3(土)
- 観光
- 自分で
お目当てのロイヤルBC博物館まで徒歩で30分程、そこまでも観光スポットがいくつかあるようなので徒歩で景色を楽しみながら向かいました。 途中のフィッシャーマンズワーフがとてもおしゃれでした!
カナダ
バンクーバー(ブリティッシュコロンビア州)5/4(日)
- 観光
- 自分で
下船後夜のフライトだったので、それまでクルーズターミナル付近を散策したり、カフェでゆっくりし、それでも時間があったのでバスでスタンレーパークまで行きました。
LOOKING BACK
振り返り
こんな方におすすめ
終日航海2日の帰港2日と船内も楽しめるバランスの良い日程でした。最新の船のようなコースターやどでかいウォーターパーク等の凄い施設はありませんが、乗船率100%でも混み合う事なくゆっくりできる船なので、ゆったり楽しみたい方におすすめかと思います。
THE ITINERARY
日ごとの航程
- DAY 12025.04.29出航

ロサンゼルス(サンペドロ / ロングビーチ)
アメリカロサンゼルスのページ →
出港 16:00 - DAY 2–32025.04.30–05.01終日航海
At Sea 2日間連続航海
- DAY 42025.05.02寄港

アストリア(オレゴン州)
アメリカアストリアのページ →
入港 09:00出港 18:00 - DAY 52025.05.03寄港

ビクトリア(バンクーバー島)
カナダビクトリアのページ →
入港 12:30出港 22:00 - DAY 62025.05.04到着

バンクーバー(ブリティッシュコロンビア州)
カナダバンクーバーのページ →
入港 07:00
THE VOYAGE ALBUM
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