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アメリカ西海岸クルーズの写真

海の上の一瞬も、寄港地での発見も。乗船者の写真と動画で。

アメリカ西海岸の写真 1,432枚

ロサンゼルス国際空港のUberX乗車エリアを示す地図。LAX-itピックアップロットの位置と乗車手順が表示されている。
客船内の広大なアトリウム。複数階吹き抜けの開放的なロビー空間で、乗客たちが自由に行き交う様子が見られます。
客船のプロムナードデッキ。青い海を眺める開放的な廊下で、乗客たちがくつろいでいます。晴れた日の船上での穏やかな時間。
客船のダイニング施設で、窓から見える港湾風景を背景に食事を楽しむ乗客。橋や造船所が見える景観が素晴らしい。
客船の夜間デッキから見た港湾風景。プールエリアと夜景が美しく、船上での優雅なひとときが感じられます。
客船のデッキから見た港湾風景。大きな吊り橋と貨物船、コンテナターミナルが見える海運都市の景観。
客船のデッキから見た港湾風景。エバーグリーン社のコンテナ船と橋梁が見え、荷役作業が行われている様子が確認できます。
港湾施設と大型クルーズ船。白い客船が停泊する広大な港の風景。左側には荷役機械、右側には白い建物と椰子の木が見える。
客船のチェックインカウンター。青いパーティションで区切られた複数のカウンターで、乗客が手続きを進めている様子。明るく広々とした乗船手続きエリア。
サンペドロ港に停泊する大型クルーズ船の船首。白と青のツートンカラーの船体に、多彩な国旗が装飾されている。
下船時にサンペドロ港で撮影した船首部分です。
大型クルーズ船が寄港した港で、乗客たちが甲板から船体を見上げる風景。晴天の下、多くの人々が集まっている。
寄港地での乗客乗船。赤と白のテンダーボート(小型運搬船)が大型客船に接岸し、多くの乗客が乗船を待っている様子。
港に停泊する大型客船の船体と、船内に設置されたオレンジ色のライフボート。岸壁から船を眺める訪問者の姿が見える。
客船の上層デッキから見た、寄港地での大型クルーズ船の全景。木製の手すりと白いデッキ設備が手前に映る。
サンディエゴのパシフィックビーチにある「SUSHI OTA」という日本料理・寿司レストランの外観。白い壁とグレーの柱が特徴的な建物に、大きな看板が掲げられている。
計画時点ではこちらの寿司屋に行く積りでした。今や、大変な人気店で予約無しでは入れません。 私どもにとって、パシフィックビーチのバス停で…
サンディエゴのベイサイド地区の夜景。ライトアップされた高層ホテルビルが静かな海に映り込む美しい景観。
その翌日は、どなたも疲れ果て、自由行動となりました。
サンディエゴのパシフィックビーチからダウンタウンへ。バスと電車を乗り継いで宿泊地へ移動する公共交通機関の経路案内。
パシフィックビーチからバス、電車と乗り継いで、ダウンタウンの宿に戻ります。
サンディエゴ・ベイサイドのウィンダム宿泊施設への徒歩ルート。County Center/Little Italy駅から約6分、559メートルの移動案内図。
最寄り駅の Little Italy で下車して、そこから徒歩6分で宿に戻ります。
船内レストランに掲示された日本語のメニュー。海外クルーズ船での日本語表記に安心感を覚える一枚。
日本語のメニューを見て、何となく、安ど感を感じたものです。
船内レストランの黒板メニューに書かれた本日のサーフサイドスペシャル。脂ののったマグロやスペイン産サバなど新鮮な海の幸が揃っている。
船内のレストランで、新鮮なエビ料理を前に、二人のゲストが満足げに食事を楽しんでいる様子。
二人ともご満悦の様子です。
客船のダイニングで提供された寿司盛り合わせ。複数の種類の握り寿司が木製プレートに並べられ、ビールと共に楽しむ様子。
エレガントなディナープレートに盛り付けられた、赤と白のコントラストが美しい前菜。新鮮な海老と繊細に調理された白身魚が、アート的に配置されている。
客船内のレストランで提供されたウニ(ユニ)の握り寿司。濃厚なオレンジ色のウニが黒いのり巻きに乗せられ、白いプレートに3貫が盛り付けられている。
サンディエゴの街角に立つ「Surfside Sushi」の看板。地元の人に勧められて立ち寄ったすし屋の外観。
呼び止めてくれる人が居て、バス停と同じコーナーにあるすし屋に入りました。
ビーチから眺めた木製の桟橋と、その上に立ち並ぶホテルコテージ。晴天の中、砂浜で過ごす寄港地での光景です。
横から眺めです。桟橋の上に立ち並ぶ家屋はすべてホテルのコテージです。
サンディエゴのシーワールドからLine 9バスでパシフィックビーチへ向かう移動ルート。料金は240~280円、所要時間は24分です。
シーワールドから再び9番バスに乗って、パシフィックビーチを目指します。
サンディエゴのクリスタルピアを上空から撮影。桟橋の先端に停泊する客船と、背後に広がる住宅地と山々の景観が印象的です。
上空から見たクリスタルピアはこんな感じで、泊り客以外はゲートから中には入れません。
サンディエゴの上空から撮影したパシフィックビーチの広大な景観。クリスタルピアが太平洋に突き出し、白い砂浜と青い海が美しく広がっている。
見たかったのはこちら、パシフィックビーチから太平洋に突き出ているクリスタルピアでした。
サンディエゴの海洋生物パークでシャチのパフォーマンスを観賞。3頭のシャチが力強く水を跳ね上げる迫力のショーに、観客席の来園者から歓声が上がります。
サンディエゴのミッションベイを橋で渡る景観。砂浜に囲まれた半島状の陸地に、緑豊かな住宅地と施設が広がり、周囲を青い海が囲む美しい風景。
バスは橋を渡って、ミッションベイのど真ん中を抜けて行きます。
船上のシアター施設でイルカのパフォーマンスショーが開催されている。水中から勢いよく飛び出すイルカと、観客席の乗客たちの様子が見られる。
サンディエゴの海洋生物公園でのシャチのパフォーマンス。巨大なプールで迫力あるジャンプを披露するシャチと、大勢の観客で埋め尽くされた観客席。
次に見たのはシャチのショーです。イルカと同様、大きくて賑やかな会場でした。
サンディエゴの海洋生物公園で、白いサギが岩の上に立ち、緑色の水中でアザラシが泳ぐ様子を観察できます。
サンディエゴの海洋テーマパークで、イルカたちがジャンプして波を起こす迫力のパフォーマンス。観客席は満員で、青い建造物と鮮やかなスライダーが背景に映る。
サンディエゴの透明度の高い海でアシカたちが優雅に泳ぐ姿を観察。岩場の近くで複数のアシカが水中を移動する光景。
気軽にアシカの泳ぎを見て、一息入れます。
サンディエゴの港湾施設に現れた白いサギ。岩場に佇む野鳥の姿が、クルーズの寄港地の自然を物語っています。
野鳥のさぎも見物に来ています。
イルカたちがジャンプして旗を持った演技者たちと共演する海洋生物ショー。寄港地のサンディエゴで観た迫力あるフィナーレの演技です。
フィナーレは大変賑やかでした。
サンディエゴの海洋生物公園で観たイルカショー。青いデザインの大きなプールでイルカたちが華麗に演技を披露しています。
先ず、行ったのはイルカショーです。
サンディエゴのSeaWorldに到着。大きなシャチのロゴが特徴的なテーマパークの入り口で、青空の下、記念撮影。
Sant Fe Depot 駅から電車、バスと乗り継いで、SeaWorld に到着
サンディエゴのシーワールドへの移動ルート案内。Santa Fe DepotからOld Town Transit Centerを経由してバスで向かう公共交通機関の利用方法を示す地図。
< SeaWorld で出かけます > ① トラムでSanta Fe Depot から Old Town Transit cente…
サンディエゴの公共交通網を示すMTS路線図。グリーンライン、オレンジライン、ブルーラインの3路線と各駅が表示されている。
サンディエゴ近郊の路線図。
サンディエゴのサンタフェ駅前で、赤いトロリー車両が停車している。白い歴史的駅舎とヤシの木が見える都市風景。
Santa Fe Depot 駅。此処で一日乗車券を購入します。
サンディエゴ港に停泊する帆船。ホテルのテラスから見える歴史的な帆船が、現代の客船とともに港を彩っています。
ホテルのテラスから帆船もよく見えました。 ホテルで一休みした後、出かけます。
サンディエゴの港に停泊する大型クルーズ船。ホテルのテラスからパームツリーの間越しに見た壮大な客船と港湾風景。
ホテルのテラスから見た Celebrity Century
サンディエゴ港に停泊する複数のクルーズ船。左奥には市街地のスカイラインと太平洋が広がり、都市と海が一体となった光景が広がっています。
10月7日の早朝、San Diego に到着しました。入港したのは一番左側のピアです。 San Diego の中核とも言える眺めです…
カタリナ島のカジノ建築。白亜のドーム型の歴史的建物が、停泊する多数のヨットに囲まれた港から見える。背後には乾いた丘陵地帯が広がる。
地上から見たカタリナ・カジノです。こんな所にIR を導入するのであれば、理解できますが、最初から横浜、大阪では如何なものでしょう。
カリフォルニア沖の停泊地で、多数のヨットと大型クルーズ船が係留されている光景。背後の山々が見える一方、LA方向には靄がかかっている。
沖合で帰りを待つ Celebrity Century 。右手は背後の山が見えますが、左手のLA方向はガスが立ち込めている事が判ります。
カタリナ島の地名看板が飾られた船内ショップ。ボート模型やカリフォルニアの雰囲気を表現した装飾品が展示されています。
こんなお店に入って、ちょっと洒落た模型を観るのも楽しいものです。
カリフォルニア州カタリナ島のアバロンを中心とした南カリフォルニア沿岸のクルーズ寄港地マップ。ロサンゼルス港、ハンティントンビーチ、ニューポートビーチなど複数の寄港地を示す航路図。
カタリナ島のアバロンにやって来ました。LAS空港を離陸すると、眼下に大きな島が見えるので、以前から興味がありました。そのチャンスが今回…
カタリナ島のアバロンの入り江を囲むように広がる市街地。手前に特徴的な丸い屋根のカジノが見え、湾内には多数の船舶が停泊している。
入り江を囲む様に、アバロンの市街地が展開しています。 手前の丸い屋根の建屋はカジノです。 この島にバッファローが居ると言う事で、ショア…
船内バーでの食事風景。5種類のビールと、レモンを添えたカリッと揚がったイカのフリット、アイオリソースがスタイリッシュに盛り付けられている。
我々が注文したビールとつまみ
カリフォルニア州モントレーのオールド・フィッシャーマンズワーフ。歴史的な木造桟橋と赤い建物が並び、停泊する漁船やヨットが見える港の風景。
これより、オールド・フィッシャーマンズワーフに行き、テンダーボートで本船に帰ります。
モントレーとカーメルの位置関係を示す地図。モントレー湾沿いにカンネリー・ロウ、フィッシャーマンズ・ワーフ、モントレー・コンファレンス・センターなどの主要施設が配置されている。
モントレーとカーメルの位置関係を地図で示します。モントレーは旧市街と海岸線沿いの新市街から構成されている様に思えます。 時間をかけて、…
岩場に集まるペリカンたち。白い頭部と褐色の翼を持つペリカンが、青い海を背景に休息している光景。
こちらはペリカン
浅瀬の岩礁に休む海獣。周囲の岩と同化した保護色で、よく見ないと見落としそうな自然界の営み。
保護色同然のトド
岩の上で日光浴を楽しむトド。海岸での野生動物との出会いは、クルーズ旅行の貴重な思い出となりました。
日光浴を楽しむトド。しばらく、海岸を散策して、船に戻る事にしました。
港に停泊する大型クルーズ船。手前には小型セーリングボートが浮かび、右側の埠頭には観光船が係留された港湾風景。
帰りを待つ Celebrity Century
客船内のパブ施設に掲げられたPeterB'sBrewPubの看板。赤と金色の豪華なデザインで、クイーンのカードをモチーフとした装飾が特徴的です。
商標もカラフルです
モンテレーベイのポートラホテル&スパ。ウェルカムフルーツ、新鮮な海の幸料理、緑に囲まれたテラスで優雅なリゾート体験が楽しめます。
この大きな街路が途絶えた所にホテルがあります。