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アメリカ西海岸クルーズの写真

海の上の一瞬も、寄港地での発見も。乗船者の写真と動画で。

アメリカ西海岸の写真 1,439枚

サンフランシスコのゴールデンゲートパーク内にある日本庭園の入口。木製の建物に茶庭の営業時間と無料入場の案内が掲示されている。
”Golden Gate Park Japanese Tea Park Japanese Tea Garden" の表示がなければ、…
日本庭園の入場券売場で、訪問者が入園手続きを進めている。木造建築の趣のある建物が目印。
入場券を購入して、ガーデン内へ
サンフランシスコの日本庭園。緑豊かな庭園に赤い五重塔が映える、静寂に包まれた和の景観。
サンフランシスコの中華街にある中国庭園。黒い瓦屋根の伝統的な門楼が特徴的で、周囲は緑豊かな植生に囲まれている。
サンフランシスコ近郊の緑に囲まれた日本庭園の塔。深い森に佇む赤い多層塔が美しい構造の建築物。
サンフランシスコのN線(Nジューダ線)地下鉄路線図。Powell駅からCole Valley、Hayes Valley、Tenderloinを経由してMetro Powell Station Groundまでを示す地図。
先ず、Nラインで、Powell 駅から 9th Ave & Irving St. を目指します。そこから徒歩で日本茶庭園へ。
サンフランシスコのBART地下鉄路線図。Nライン(JUDAH線)を使用して観光地を効率的に巡るための案内マップ。
役にたったのはこのメトロマップです。Nラインでいくべしと。
サンフランシスコのパウエル駅周辺の風景。ギャップの店舗が見える建物前に多くの観光客が集まっており、ケーブルカーの乗車を待つ人々の賑わいが見られます。
ケーブルカーが発着するパウエル駅にやって来ました。 一日券を購入して、ケーブルカーとなった所で、ケーブルが不通である事を知らされました。
サンフランシスコのエンバルカデロ地区を走る路面電車ルート図。ノースビーチからファイナンシャルディストリクト、サウスビーチまで結ぶ紫色の路線が表示されている。
先ずは一日券を入手する為に、ピア35から路面電車に乗って、パウエル駅に向かいます。格好のSF観光にもなります。
サンフランシスコのピア35前を走る緑と黄色の路面電車。背後にはクラシカルな白い建物がそびえ立ちます。
ピア35の前を路面電車が走ります。これを利用しない手はありません。
サンフランシスコのピア35に停泊する大型クルーズ船。湾岸の歴史的な桟橋施設と現代的な客船が対比される光景。
サンフランシスコにやって来ました。眼下に見るピア35です。
アストリアのコロンビア川海事博物館前で、大型船を背景に巨大な帆のオブジェと共に撮影した一枚。河口から川を遡る船舶の航行を見守る場所です。
Columbia River Maritime Museum の外の眺めです。 大型船は河口のアストリアからポートランドまで上れます。
コロンビア川に架かる長大な鉄橋。米国国道101号線が走るアストリア地域の象徴的な橋で、大型タンカーが通過する光景が印象的です。
コロンビア川を跨ぐこの長い鉄橋の上を米国の国道(US)101号線が走ります。 私のとってはシアトルからSFに車で抜けた時の思い出の橋で…
オレゴン州アストリアの歴史的要塞フォート・アストリア。木製の砦と背後の白い建物が特徴的な史跡。
こちらが Fort Astoria
オレゴン州アストリアに建つラナルド・マクドナルドの記念碑。日本最初の英語教師として知られる彼の功績を刻んだ石碑。
最初に目に入って来たのは、ラナルド・マクドナルドの記念碑でした。 彼は此処。アウトリア生まれであり、日本最初の英語教師です。 国内では…
オレゴン州アストリアの歴史的建造物「フォート・ジョージ・ブルワリー」。1階はブルー・スコーチャーベーカリー&カフェ、2階はパブリックハウスが入っています。
この建屋は Fort George Brewery で2階がPublic House(公民館)になっています。 Fort Astori…
コロンビア川沿いの1792 Marine Driveからヘリテージ博物館を経由してFort Astoriaへ向かう道すじ。河川沿いの散策ルートを示した地図表示。
コロンビア川水上博物館から道をそれて、Fort Astoria に向かいます。
アストリア港の遊歩道で出会った、赤と黄色の古典的なトロリー。バックに見える橋とコロンビア川の景観が印象的です。
帰り道、トロリーとの出会いです。
オレゴン州アストリアの「Coffee Girl」カフェの外観。ネオンサインの「OPEN」表示と、赤いコーヒーカップのロゴが特徴的な店舗です。
歩いて、Coffee Girl を訪れました。
船上のカフェで優雅なコーヒータイムを楽しむ。ラテアートが施された複数のカップと、ベリー系ケーキが並ぶ贅沢なひと時。
この折り返し点で一服休憩、眺めもよく、愉しめました。
ピア2からアストリア市街地の100 39th Streetまでの徒歩ルート案内。約5.4km、1時間4分のウォーキングコース。
運行開始が午後からであった為、Astoria Riverwalk の道を使って、徒歩でピア39まで行く事にしました。
オレゴン州アストリアのコロンビア川沿いに広がるリバーウォーク散策路。ピア2からダウンタウンの100 39th Streetまでの美しい河川沿いの遊歩道を示す地図。
コロンビア川沿いに Astoria Riverwalk なる散策路があるのが、Astoria の目玉と言えるでしょう。
オレゴン州アストリアの埠頭で、乗客が下船している様子。奥には大型クルーズ船が停泊し、水辺の風景が広がっています。
オレゴン州アストリアの歴史地区で、赤いトロリー車と背後に見えるビーム橋。地元の人々が集まり、寄港地での観光を楽しんでいます。
アストリアの港湾地区で、赤いトロリー電車が走行。背後にはアメリカ・オレゴン州を象徴する鋼鉄製の大橋が聳え立つ。
運行開始が午後だったもので、我々はチャンスを逸してしまいましたが、散策を終えてから、乗車と言う策があったかも知れません。
アストリアの廃線を利用した観光トロリー。赤と白の懐かしい外観で、コロンビア川沿いを走る歴史的な乗り物。
廃線になった線路を使い、ピア1・2からピア39までコロンビア川沿いに走ります。
シアトルの魚市場で見かけた巨大なロブスターと海産物。氷の上に並ぶ豪華な海の幸と立派な価格札が印象的です。
こんな大きいロブスターを食べたいものです。お値段の方も立派。
シアトルのダウンタウンスカイライン。スミスタワーを含む高層ビル群が水辺に立ち並び、曇り空の下、エリオット湾からの眺望が広がります。
スミスタワーの白い建屋もよく判ります。 次の寄港地、オレゴン州のアストリアに向かいます。
シアトルのスペース・ニードルを背景に、ワシントン州の街並みと水辺の風景。客船から眺めた太平洋岸の美しい寄港地の景観。
スペース・ニードルの沖を通過しています。
オレゴン州アストリアの寄港地で出迎えてくれた赤いトロリー。1ドルの格安運賃で街を巡回する観光用の路面電車。
寄港地・Astoria ではトロリーが出迎えてくれました。 乗車賃はわずかの1ドル、終日乗っても2ドルです。
シアトルのPier 66から出港する際に撮影。背景にはコロンビア・センターを含むシアトルのダウンタウンスカイラインが美しく映っています。
Pier66 を離れようとしている所。背後の背の高いビルがコロンビア・センターです。
シアトルのピア66で、客船をバックに5人が記念撮影。奥にはシアトル・オリンピアの雪山が見え、wet weather gear姿で港の景観を楽しむ様子が映っている。
Celebrity Century をバックにして記念撮影。 横を走っている高速道路99号線は、現在、地下に移設されたとの事。これでこ…
客船内のダイニングレストランで、乗客たちが食事を楽しんでいる様子。テーブルには様々な料理と飲料が並び、和やかな食事風景が広がっている。
シアトル寄港時のダイニング体験。新鮮な生ガキとクラムチャウダーを堪能し、大満足の一皿。
生ガキにチャウダーを注文して、大満足しました。
シアトルの港湾地区の店舗前に並ぶ乗客たち。入口近くに楽器ケースが置かれており、寄港地での買い物や観光を楽しむ乗客の様子が伺える。
こんな所に楽器のケースを置いたりして、大丈夫かしら?
シアトルのパイク・プレイス・マーケット内にあるEmmet Watson's Oyster Barのメニュー。生牡蠣やカクテル、前菜など海鮮料理が豊富に揃っている。
スタバを諦めて行ったのが、Emmett Watson's Oyster Bar でした。同じ建屋の中にあります。
シアトルのパイクプレイスマーケット近くにあるスターバックス1号店の入口。多くの観光客で混雑しており、店内に入るのが難しい様子が伺えます。
マーケットの近くにあるスターバックス1号店、とても店内に入れる雰囲気ではありませんでした。 この店は公園広場の反対側にあります。
シアトルの魚市場で見かけた新鮮なアラスカキングクラブ。氷の上に並べられた豪華な蟹が、寄港地での食の楽しみを象徴しています。
アラスカキングなる蟹
シアトルの魚市場で見つけた生ガキ。「中級」サイズと表記されていますが、かなり大きめで、氷の上に鮮やかに並べられています。
生ガキ、中級と記載されていますが結構大きい。
シアトルのクルーズターミナルからPike Place Marketへの散策ルート。約800m、徒歩10分の距離を地図で確認しながら向かう。
シアトルの二日目、午後には出港するので、Pike Place Fish Market とその周辺を散策しようと言う事になりました。 距…
シアトルの有名なパイク・プレイス・マーケットの正面入り口。赤いネオンサインと時計が特徴的な歴史的建造物で、多くの観光客で賑わっている。
マーケットの正面入り口です。
サンフランシスコの港湾地区で開催されるビールフェスティバル。赤いテントの下、大勢の来場者がビールを楽しんでいます。
道路の反対側が SAFECO球場となります。
シアトルの人気クラフトビール醸造所「ピラミッド・エールハウス」の正面入口。赤レンガの建物にピラミッド山のロゴが掲げられている。
ピラミッド・ビールの正面入り口
シアトルの野球場で見かけた「ピラミッド」ビールの大型広告オブジェ。黄緑色の箱型デザインが特徴的で、場内の看板と共に存在感を放っている。
これはデモ用です。ピラミッドビールでビールを飲んでから、球場に赴いた方が場内で飲むより経済的とか。
シアトルの地下鉄駅構内に到着したバス。天井の照明や線路が見える近代的な駅舎内で、乗客乗降の準備が整っている。
その後、バスが入って来ました。
シアトルの球場近くにあるPyramid Alehouses。赤と金色に輝くネオン看板が夜間のライトアップで特に魅力的に見える人気のビアバー。
道路を挟んで球場の反対側にある Pyramid Alehouse へ。 夜 のライトアップの方が引き付けるかも知れません。
シアトルのStadium駅からSafeco Fieldを望む。手前には緑と黄色の電車が停車し、背後に野球場のドーム状の屋根が見える都市風景。
Stadium 駅から見たSAFECO球場。ここで下車して、球場の脇を歩きました。
古い地下通路から地上へ出る様子。コンクリートの壁と錆びた配管が見える狭い階段を、複数の乗客が慎重に上っていく。
地下から地上に。
シアトル空港の駅構内。現代的な白いアーチ天井の地下駅にライトレール電車が停車しており、バスとの相互連携施設を示している。
バスと電車(ライト・トレイン)が相乗りしています。空港行の電車が入って来ました。
客船の広々とした廊下。天井の幾何学模様が印象的で、両側に客室が並ぶ船内通路。洗練された内装が特徴的です。
シアトルの寄港地で見かけた、営業中のように見える店舗の一角。木製シェイク張りの外壁と暗い窓枠が特徴的な歴史的な建物。
今でも開業していると思わせるお店の一角。
シアトル寄港時に訪れた歴史的な地下施設ツアー。レンガ造りの古い通路を歩く乗客たち。
シアトルの寄港地で発見された、往時の簡素なトイレ設備。木製の壁に囲まれた歴史ある便所の内部を捉えた一枚。
往時のトイレを偲びます。
シアトルからの眺望。雨が激しく降る中、99年の歴史を持つスミス・タワーを捉えた一枚。街並みを見下ろす景色です。
雨が一番強くなった頃に、Smith Tower を捉えました。当時で建設99年を迎えています。 コロンビア・センターは手ごろな雨宿り先に。
シアトルの歴史的建造物の説明をするガイド。木造の館内に建築図面が飾られており、専門的な解説を行っている様子。
ガイドさんです。我々日本人には親切にして下さいました。
シアトルのUnderground Tour入口前。歴史的な建造物に囲まれた入口の前で、ツアー参加者たちが集合している様子。
これから”Underground Tour" を楽しみます。 チケットは20ドル(ただし、シニア)、船の Shore Excursio…
シアトルのPier 66に停泊中の大型クルーズ船。港湾施設と周辺の高層ビルに囲まれた狭い係留スペースでの寄港風景。
Pier66 に停泊中のCelebrity Century です。
シアトルの街を上空から撮影。左手にシアトル駅、中央にアメフト用球場とセーフコ・フィールドが見える都市景観。
手前、左手にシアトル駅が見えてます。手前の球場はアメフト用で、その向こうがSAFICO球場です。
シアトルのコロンビア・センター展望デッキから見た、北側スペース・ニードル方向の都市景観。高層ビルが立ち並ぶダウンタウンと、奥に広がる緑豊かな丘陵地帯が印象的です。
コロンビア・センターの展望デッキからの眺めです。 北側、スペース・ニードル方向を眺めます。
シアトルの4th Avenue沿いで見かけた独特な台形デザインの高層ビル。垂直ストライプが特徴的な近代建築で、下層部に駐車場を備えています。
シアトルです。 West Lake から コロンビア・センターに向かう途中、4th Ave. の路上で見たユニークな建物。現在は区画整…