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ハワイのほかの島に行ってみたい人にいいと思いますが、一日ずつではよくわかりませんでした。
どれもおいしかったですし、きれいに盛られていました。 朝食のフルーツが今まで食べたホテルや船のフルーツの中でもおいしかったです。
料理の出が遅かった。 騒がしいお客さんがいて残念。
スペシャルレストランの種類が多くバラエティに富んだ食事を楽しめました。
美術、ことに印象派の絵が好きな人にお勧めです。
こまめによく対応してもらえたのは小さい船ならではか・・。
ベトナムのレクチャーなどがありよかった。
シーボーンなどスモール湿布が好きな人におすすめですが、今はもう少し大きい船だけしかなくなりました・・。
色々なレストランがあり、ほかの外国船に比べると日本と同じと言えないけど、和食があり楽しめました。
アイスランドの自然を味わいたい人
リバークルーズをしてみたい人、ワインが好きな人。
地中海とは違う美しさを求めたい人。 今まで経験したことがない澄んだ美しさがありました。
慣れないけど、バトラーさんがいて世話してくれてありがたかったです。
乗船前から風邪で体調が悪かったのと終わりころ爆弾低気圧があり、揺れて体調不良であまりおいしくいただけませんでした。
広くはありませんが、かわいいインテリアで機能的にできていました。
のんびり船と地中海を楽しみたい人におすすめ。
5月に乗ったばかりで見知った人もクルーに何人かいて、「Welcome back home」と歓迎してくれました。名前もすぐに覚えて呼んでくれるし、朝の飲み物も覚えてくれます。石鹸をいくつか持ってきてくれて気に入ったのをくれました。
のんびりイタリアを楽しみたい人かな・・。
レストランの数はたくさんあり、それなりにおいしくいただけました。
メインレストランの食事もいいが、スカイグリルでの食事は日没が目の前に見え心地よい風が吹き最高。
シルバーウィークはちょっと紅葉には早かったのでもう少し遅くに行ければそのほうがよさそう。ほとんど船が揺れることがないセントローレンス川のクルーズで、カナダやアメリカの歴史や自然に興味がある人におすすめです。
アラスカのカニやサーモンなどがたっぷり。 特別レストランがよかったのでもう一度と思ったのですが、人気がありかないませんでした。
イタリア料理、ピザやパスタがおいしかったです。イタリアのワインも楽しみました。
毎回寄港地からの出航時、儀式的に「1492コロンブス」の音楽が流れしずしずと船が出る様子やロープで帆を揚げる作業を見るのは感動的でした。 本来なら帆を全部張った状態をボートから撮影することができたりマストのぼりがあったりするようですが、天候、波の状態が悪くかなわず残念。
日本人は私たち二人だけでしたが、バリ出身のクルーが多く、「おはよございます」などとあいさつしてくれて、バリに何度か行ったことがある私も、「スラマッ・パギ(おはようございます)」などと答え、親しみやすく、いいサービスをしてくれた。 クジラが見えると「ホエール!」と放送が入り、慌てて身に行きました。
レストランはイタリアンテイストの楽しい人たちでした。 5か国語もそれ以上も話すスタッフには感心させられました。