WHY THIS CRUISE
このクルーズを選んだ理由
全く予定していなかったが、RCI社の販促用写真モデルに応募したところ、思いがけずオーディションに受かり、今回のクルーズに参加することができました。
食事
メインダイニングやビュッフェ形式のカフェをはじめ、イタリアン、ステーキ、軽食、お寿司等々、多数の選択肢があり、どのような好き嫌いや食事制限のある人たちでも問題なく食事を楽しむことができる。盛り付けも以前より洗練されてきたと思う。
サービス
クルーはみんな明るくフレンドリーで何も問題なく、満足している。
客室
内側
内側キャビンということであったので少し不安だったけれど、バルコニー付きでセントラルパークに面し、下(屋外)の様子を眺めることができ、なかなかいいアイデアだと感心した。当時、まだ新しい船だったので、とても綺麗であったし、清掃も行き届いていた。
船内施設・アクティビティ
世界最大の大型船なので、ありとあらゆる施設が整っているし、趣向を凝らした毎日のイベントやプログラムを用意されていた。圧巻はプールでのダイビングショーだった。アイスショーもあったと記憶しているが、時間がなく残念ながら見逃した。
TIME ASHORE
寄港地での体験
アメリカ
フォートローダーデール(フロリダ州)乗船10/15(土)
地元なので今回のクルーズに合わせた観光はしていない。車で20~30分のところにSawgrass Millsという大型アウトレットモールがあり、最近はさらに施設が拡大され、屋外にはプロムナード形式でデザイナーの店舗が並んでいる。例:アルマーニ、テッド・ベーカー、ヴェルサーチ、フェラガモ、フェンディなど。飲食店も中国料理、イタリアン、フレンチベーカリーなど、各種揃っている。
ハイチ
ラバディ10/17(月)
こんな方におすすめ
ダイニング施設も娯楽施設も多様化していて、若者でも家族連れでも十二分に楽しめる。クルーズ経験の中級・上級者でも一度は乗船したいと思うのではないだろうか。一人だけ、またはカップル二人だけで静かな時間を過ごしたい人でも、日中のプールサイドや夕食前後のプロムナードを避ければ、落ち着いた雰囲気で会話を楽しむ場所はある。難を言えば、あまりに大きくて、船内を自由に動き回れるようになるまでは1週間かかる(笑)ことと、船に乗っていることを忘れてしまうこと。
THE ITINERARY
航程・寄港地
地図を読み込んでいます。
寄港地を選ぶイメージ・現在位置ではありません
出発 · 1 / 5
フォートローダーデール(フロリダ州)
DAY 1 · 2011/10/15
寄港地を結ぶ概略図です。実際の航行位置ではありません。
- DAY 12011.10.15
フォートローダーデール(フロリダ州)
Ft. Lauderdale (Port Everglades), Florida
- DAY 22011.10.16
At Sea
終日航海 - DAY 32011.10.17
ラバディ
Labadee (Cruiseline Private Island)
- DAY 42011.10.18
ファルマス
Falmouth, Jamaica
- DAY 52011.10.19
At Sea
終日航海 - DAY 62011.10.20
コスメル
Cozumel, Mexico
- DAY 72011.10.21
At Sea
終日航海 - DAY 82011.10.22
フォートローダーデール(フロリダ州)
THE VOYAGE ALBUM
この乗船の写真・動画
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