ビュッフェに現れるパフォーマンスおじさんが面白かった。ただ船員さんは船が固定でないので、同じ船と航路に乗船しても会えるとは限らないのかな。 お部屋クリーニングの方は、2日に1度タオルで動物を作って置いていってくれました。子供達は大喜び、最終日にチップ代をいくらにするか悩みました。
オアシス・オブ・ザ・シーズの口コミ
全15件
全体的にスタッフの接客は丁寧で、快適に過ごすことができました。 ビュッフェでもコーヒーや飲み物、ドーナツやパン等は席を回って配ってくれれいたりしました。 お皿も片付くとすぐに持って行ってくれました。 レストランでは日本人も少なかったため顔を覚えてもらえて毎晩日本語で挨拶をしてくれたり、日本語のメニューを用意してくれたりと素晴らしいおもてなしでした。

フレンドリーなスタッフが多く親しめました。 サービスの質はカジュアル船ではよい方かも。

日本人は一人もいませんでしたが、問題もなくよかったです。

スタッフさんはとても親切でした。フィリピンの方やバリや東南アジアの方も多く、故郷が近いという感じでお話も片言ながらしやすいです。

普通のサービスにしか感じられなかった けして悪いと言う意味ではないけど

コースタルキッチンのテーブルスタッフがとても良くしてくれて、予約したエクスカーションの案内を教えてくれたりや船内ショウの予約までしてくれました。食事中に全てやってくれるので、あらためてコンシェルジュに頼むことなくとてもよかったです。 スタッフは皆ホスピタリティーが高く、親しみ易かった。 日本人スタッフからは内線電話であいさつがあった。こういったちょっとしたことがとてもうれしい。
レストランのスタッフはちょっとミスの多いけど、楽しい人でした。 ハウスキーピングの方も、陽気で、気さくな人でした。
キャビンルームの清掃スタッフは、コスタリカ出身の陽気な男性で、フレンドリーに接していただき、 私達の外出スケジュールに配慮いただきながら、きめ細かく清掃・タオル交換・ベッドメークをしていただけた。加えて、毎日タオルアートで、うさぎ・さる等の可愛いアート作品をベッドの上に作っていただき、心を和まさせていただいた。レストランスタッフも大変親切で、料理が口に合わない時は、別メニューに変更していただくなど、大変親切で感動した。また、マルセイユ寄港時、予定メニューに無いブイヤベースを準備いただける等の突発対応も充実しており、大変感動した
スタッフの方はかなりフレンドリーでした。廊下などですれ違うと挨拶してくれて、とても楽しかったです。 また、困った時の対応もスムーズで助かりました。部屋のセキュリティーロッカーが開かなくなった時には、電話するとすぐに駆けつけて直して下さったり、下船の書類の書き方もハウスキーパーさんが教えてくださり、個人手配で最初は不安だらけでしたが、すぐに対応してくださるスタッフが大勢いたため安全に楽しむことができました。

船自体が大きく、スタッフも多くいるので人によりけり。 でも概ね良かったです。 人によっては「WOWサーベイで10点満点つけて」とうるさい人もいましたが、ダイヤモンドプラスクラスのリピーターたちは軽くあしらっていました。

こちらについては、正直ガッカリでした。 船内の施設の充実度や楽しさに反して、サービススタッフや、カフェのスタッフの数名の無愛想さや不親切さが目立ちました。 もちろんニコニコと気持ち良く対応してくれるスタッフも沢山居ましたが、全体的にうーんという感じでした。

今回は特に、客室担当のスタッフの方達が皆さんフレンドリーで とても気持ち良く過ごす事が出来ました。 私たちの担当以外のスタッフも、すぐに顔を覚えてくれて 荷物を持っている時など、さっとマスターキーを取り出し扉を開けて押さえてくれるなど 心遣いが嬉しかったです。

部屋のサーバントさんが、名刺を下さったので、「コマン」という名前を見て「あなた、バリ島出身で三男でしょう」とインドネシア語でお話ししたら、とてもびっくりして「なぜわかりましたか?」と聞かれました。 私達夫婦は、インドネシアに5年程駐在していまして、バリ島では、長男が、「ワヤン」次男が「マデ」そして三男が「コマン」と知っていましたので、とても親しみを感じました。 インドネシア語でお話ができ、とても楽しく、そしてとても親切にお世話して下さいました。 インドネシアの方は200人程働いているそうでした。 私の友達のバリ人のご主人のお兄さんも、クルーズ船に乗っていると聞いていましたので、余計に嬉しくなりました。 他のスタッフの皆様も、とても親切で心地よく過ごせました。

クルーはみんな明るくフレンドリーで何も問題なく、満足している。
