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アジアクルーズの写真

海の上の一瞬も、寄港地での発見も。乗船者の写真と動画で。

アジアの写真 8,234枚

上海の観光トンネル入口。エスカレーターが立ち並び、照明に照らされた通路の先に、青い水と崖のような造景が見える。
上海の観光トンネル入口で購入したチケット。往復70元で、黄浦江を渡るトンネルツアーの料金。
上海の観光トンネル入口。チケット売り場の案内表示。片道50元、往復70元で黄浦江の地下トンネルを通る観光ルート。
上海外灘の地下通路入口。チケット売り場の看板が見える。観光トンネルへのアクセスポイント。
上海の外灘観光トンネル内に設置されている3Dテレビ。案内映像を放映しており、通路の両側に複数台配置されている。
上海の外灘観光トンネルの案内図。黄浦江を挟んだ両岸の観光エリアを示す地図と、施設の説明文が記載されている。
上海の外灘にある観光トンネルの入口。青い背景に金色の中国語と英語で「THE BUND SIGHTSEEING TUNNEL」と表記された案内看板。
上海の観光トンネル入口。地下への階段と、中国語で「外灘観光隧道」と書かれた看板が見える。
上海の外灘(バンド)にある観光広場。中国語のスローガンが書かれた看板と、赤白緑の花で装飾された壁面が特徴。
上海の外灘で見た黄浦江沿いの高層ビル群。夕暮れ時に立ち並ぶ摩天楼が印象的な一枚。
上海の黄浦江を航行する大型貨物船と、対岸に立ち並ぶ摩天楼群。外灘から眺める上海のスカイラインを象徴する光景。
上海の外灘から眺めた黄浦江沿いの摩天楼群。東方明珠塔や超高層ビルが立ち並ぶ近代都市の象徴的な景観。
上海の有名観光地・外灘(バンド)の位置を示す地図。黄浦江沿いに立ち並ぶ超高層ビル群が一望できるエリアの場所を表示している。
上海の屋台でココナッツジュースを作る過程。ざるで漉した直後のココナッツミルクが白いカップに注がれている瞬間。
上海の露店でココナッツジュースを製造中。ザルで搾りかすを漉して、新鮮なココナッツジュースを抽出している工程。
ココナッツジュースの製造風景。ミキサーで細かく砕いたココナッツの白い果実部分を、ざるで漉して液体を抽出している場面。上海の街頭フードスタンドでの一コマ。
上海の屋台でココナッツジュースを製造中。赤いミキサーにカットしたココナッツの白い果肉を投入し、ジュース作りが進行している様子。
新鮮なココナッツの白い果肉を手に持った様子。上海の屋台でその場調理されたココナッツジュース用の果肉。
上海の屋台でココナッツジュース製造の準備。削られたココナッツの白い果肉と、計量カップ、ミキサーが並んでいる。
上海の屋台でココナッツジュースを作る様子。店員が熟練の手さばきでココナッツの皮を剥き、白い果実部分を露出させている。
上海の屋台でココナッツジュースを製造中。店員が薄皮を削り取り、純白の果実部分を露出させている。熟練の技で次々と処理されていく様子が伝わる。
上海の路上でココナッツジュースを製造している様子。店員が熟練の手さばきで、ココナッツの外皮を素早く削り取っている。
上海の屋台で販売されているココナッツジュースの看板。韓国語、中国語、英語で表記され、ホット・クール両方から選べ、1杯20元の価格設定。
上海の屋台で販売されているサトウキビジュースとココナッツジュースの看板。1杯20元で、ホットとクール両方で楽しめる。
上海の街角で見かけたココナッツとサトウキビのジュース屋。茶色い球体のココナッツが山積みされた店頭の風景。
上海の街角で見かけた、さとうきびとココナッツを使ったジュース屋台。大量に積み重ねられたさとうきびとココナッツの実が並んでいます。
クアラルンプールのランドマーク、ペトロナスツインタワーを背景に、緑の並木道がある広場で撮影。マレーシアの現代建築を象徴する景観。
ペトロナスツインタワー
ペナンのプラナカンマンション内部。装飾的な木製格子窓と赤い提灯が特徴の伝統的な中庭。訪問客が文化遺産を探索している様子が見られます。
ペナンのプラナカンマンション
ペナンの美しいヒンズー寺院。白い壁に金色の装飾が施され、カラフルな旗が装飾された塔が特徴的です。
ペナンのヒンズー寺院
シンガポールの waterfront に立つマーライオン像。水を噴く白い彫像とビル群が印象的なランドマーク。観光客で賑わう人気スポット。
シンガポール港の夜景。満月の下、マリーナ・ベイ・サンズの3つの高層塔とシンガポール・フライス観覧車がライトアップされた美しい港の風景。
シンガポール湾からの夜景。左側にシンガポール市街地の高層ビル群、右側にライトアップされたマリーナ・ベイ・サンズとシンガポール・フライ(観覧車)が輝く。
シンガポール港から望む夜景。高層ビルが立ち並ぶスカイラインがライトアップされ、湾岸の明かりが水面に映り込む。
ペナン島の港湾施設に停泊する大型客船。黄色い安全柵に囲まれた乗下船エリアと、赤煉瓦の桟橋支柱が見える。
ペナン島での寄港時に、船内施設で検疫官による体温チェックと健康スクリーニングが実施されている。乗客たちが検査を受けるため列を作っている。
完全装備の検疫官 体温チェックしてます。
ペナン島の歴史的建造物。白い壁の優雅なコロニアル建築と、黒いドーム屋根を持つ建物が印象的。背後には近代的な高層ビルとの時代の融合が見られる。
ペナン島に寄港した際に訪れたブルーモスク。白とブルーのモザイク模様が特徴的な美しいドーム、そして左右に聳える2本のミナレット(塔)が印象的です。
クアラルンプールのブルーモスク
ペナン島の港湾施設に停泊する大型クルーズ船。青と白のツートンカラーの船体が印象的で、複数の客室階層と設備が見えます。
シンガポールのチャンギ空港内にある有名な屋内滝「ジュエル・チャンギ・エアポート」。高さ40mの雨の渦と周囲の豊かな緑が壮観です。
クルーズターミナルの岸壁から見える大型客船。モダンな建築の船舶ターミナル施設が手前に見え、奥に停泊している豪華客船を望む。
クルーズターミナルにはダイヤモンドプリンセスの姉妹船、サファイヤプリンセスが停泊しています。 この時にはダイヤモンドプリンセスのコロナ…
シンガポール・マリーナベイの景観。湾曲した超高層ビルの屋上に庭園を備えた建築物と、大観覧車が特徴的な都市風景。
客室から見た、マリーナベイサンズ。
シンガポール・チャンギ空港の複合施設「ジュエル」内にある、雨の庭園を象徴する5階建ての巨大滝「レイン・ボルテックス」。
乗船前の時間にチャンギ空港の付帯施設「ジュエル」見学。
タイのプーケット・パトンビーチ沖に停泊する大型クルーズ客船。青い海に浮かぶ白い船体と、背後の緑の山々が美しい景観をなしている。
プーケット・パトンビーチ沖に停泊中のクァンタムオブ・ザ・シーズ
シンガポール寄港時に、MLSの荷物転送サービスを利用して船から荷物を預け、観光に出かける乗客。ターミナル内のエスカレーターそばに設置されたサービスカウンター。
港に荷物を預けてシンガポール観光を楽しみました。
シンガポール港での乗客下船時の通路。電子アライバル査証により、従来の長時間待機が大幅短縮された。
前回の2019/11ではここで1時間も待たされたけれども、Eアライバルビザのおかげであっという間に終了。
シンガポールに寄港した客船からの眺め。船上の甲板から、マリーナベイ・サンズやシンガポール・フライなどのランドマークを望む都市景観。
船は無事シンガポールに到着。
大型クルーズ船が港に停泊している風景。奥には積み荷用クレーンが立つ忙しい港湾施設が見え、曇り空の下で赤いタグボートが船を操船している。
コスタ・フォーチュナは少し早めの出港です。
ペナン島の港に停泊する客船の前に立つピンク色の建物。マレーシアのペナンポートターミナルで、複数の大型客船が同時に寄港している光景。
ペナンポートのピンクの建物を挟んでクァンタム・オブ・ザ・シーズとコスタ・フォーチュナ。
マレーシア・クラン港に寄港した際に訪れた観音寺。春節シーズンを彩る赤い提灯が幾重にも飾られ、古風な建築と現代の装飾が融合した光景。
観音寺。 前回来たときは提灯の飾りつけは無かったので春節シーズンだけなのかな? お布施を払い、お線香をいただいてお参りしました。
クアラルンプール近郊のKlang港で、マレーシアの大型商業施設GAMAでお土産探し。地元の方からペナン発祥のお土産情報をもらいました。
GAMAのスーパーでマレーシア土産のお買い物。 ペナン出身のご夫妻と仲良くなりペナンならではのお土産を教えてもらいました。
マレーシア・クアラルンプール近郊のクランに寄港。白亜の美しいカピタンクリンモスク(マスジッド・ジャメ)を歩いて訪問。前回のバス車窓見学から進化した観光体験。
カピタンクリンモスク。 前回バスからの車窓のみだった有名観光地を歩いて回りました。
クアラルンプール(クラン港)のスリマハマリアマン寺院の外観。金色の装飾が施された白い壁と、極彩色の塔が特徴的なヒンドゥー寺院です。
スリマハマリアマン寺院。 なぜか閉鎖していては入れませんでした。
マレーシア・クランの寄港地で訪れた、カレーが豊富なインド料理レストラン。色とりどりのカレーやサイドディッシュが、ステンレス製の大鍋に並んでいます。
お腹いっぱいで食べられなかったけど美味しそうなカレーがいっぱい。
マレーシア・クラン寄港地での食事。大きな魚の頭を使ったフィッシュヘッドカレーが複数皿、スパイシーなソースとともに提供されている。
フィッシュヘッドカレー。 大きいです。
ペナン島の著名な観光地、チョン・ファッ・ツィー・マンション(ブルー・マンション)。鮮やかな青い壁と伝統的な中国建築が特徴。
チョン・ファッ・ツィー・マンション( ザ・ブルー・マンション)に到着。 改装中につきクローズ。
ペナン島の有名な「I love Penang」モニュメント。赤いハート型のオブジェと大きな文字が特徴的な観光スポット。
I love Penangサインを抜けて・・・
ペナン島のランドマーク、白亜のクロックタワー。金色のドーム型屋根が特徴的で、周囲には高層ビルと南国の木々が見られます。
クロックタワーから徒歩で観光開始。
ペナン港のクルーズターミナル受付カウンター。赤と金色の装飾が施された入口で、女性が手続き中。
1年前と変化なし。 今回は両替済みなので港は通過。
ペナン島寄港時の健康検査。完全防備の検疫スタッフ3名が、乗客の体温測定を実施している。赤と白のバリケードで区切られた船内の検査エリア。
ペナン島の入港では体温計測をされました。 コロナ対策だというけれども、38度以上あると入国させてもらえないみたい。 38度もあったらそ…
ペナン島沖に停泊する大型クルーズ船。夕暮れ時に船全体がライトアップされ、隣には別の大型客船が並んで停泊している光景。
ペナン島では隣にコスタ・フォーチュナ(102,587トン)が入港しました。