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アジアクルーズの写真

海の上の一瞬も、寄港地での発見も。乗船者の写真と動画で。

アジアの写真 8,234枚

船上のソラリウム。ガラス張りの天井から光が差し込み、ヤシの木に囲まれた開放的なデッキ。昼間は暑くて誰もいない静寂の空間。
船に戻ってからはのんびりタイム。 ソラリウムはだーれもいない・・・・ 暑くて居られない。
クラン港(クアラルンプール)発着のタクシーサービス料金表。4人乗りタクシーの往復料金が目的地別に表示されており、クアラルンプール往復は$85、バトゥ洞窟方面は$100~$120程度。
クアラルンプールまでの往復タクシーが$85なのでバトゥ洞窟も併せて$100~$120で交渉したいな~と思ってタクシーカウンターに行った…
クアラルンプール寄港時のフードコート。多様なマレーシア料理が並ぶビュッフェ形式の食事エリア。朝食後のため立ち寄りのみ。
結局またフードコートを見て終了。 朝食をしっかりとってしまったので今回は食べることなく、蒸し暑さと海風を体感してお土産屋さんを覗いて終…
マレーシアのクランポート(クアラルンプール)の桟橋に停泊する大型クルーズ船。黄色いテンダーボートが船体に接岸している光景。
ポートクランの桟橋にて撮影。 クァンタムクラス、ボイジャーに比べるとかなり大きいです。
マレーシア・クラン港での早朝風景。霧の中に浮かぶホテルと川面に映る朝日。観光出発前の静寂に包まれた港町の情景。
雲多めだけど日が昇ったら暑い! バトゥ洞窟&クアラルンプール観光、できるかな?
クラン港での夕刻風景。対岸に灯りを灯す大型ホテルが映り込み、静寂の水面に幻想的な光が広がる。前景のクルーズ船の船体が構図を引き締める。
3か月ぶりのポートクラン。 幻想的です。
大型クルーズ船の船体に装備された鮮やかな黄色の救命艇。船側には複数の舷窓が並び、上部には広大なバルコニーを備えた客室階が見える。
シンガポール港より乗船。 ボイジャークラスよりさらに大きいため船名を収めることが出来ません。
台湾・基隆の廟口夜市で、魯肉飯の有名店の厨房。調理担当者が丼を仕込む様子。大きな鍋で調理中。
基隆の廟口夜市で魯肉飯の名店の店内。調理台には大きな鍋があり、店員が調理している様子が見られる。
台湾・基隆の廟口夜市で食べた魯肉飯。オレンジの器に盛られた豚肉そぼろご飯と、スープが並んでいる。
基隆の廟口夜市にある魯肉飯の有名店の看板。黄色い背景に赤い文字で、様々な料理メニューと価格が表示されている。
台湾基隆の廟「慶安宮」の内部。緑と赤で彩られた伝統的な建築と、赤い提灯が印象的な参拝スペース。
台湾・基隆の慶安宮の本殿。赤と金色で装飾された荘厳な祭壇に、参拝客が祈りを捧げている。
台湾・基隆の慶安宮。華やかな装飾が施された寺院の正面で、大きな石像が迎える。赤い提灯と現代建築が融合した独特の風景。
台湾・基隆の慶安宮の入口。極彩色で装飾された二層の屋根と、精密な龍や装飾品が施された伝統的な中国寺院の門。
台湾基隆の慶安宮の境内。赤い装飾と黄色い龍が施された伝統的な中国寺院の正面。参拝者が行き交う広場。
台湾・基隆の慶安宮の正面入口。色鮮やかな装飾が施された二層の屋根と、金色のドラゴン装飾が特徴的な道教寺院。
雨の朝、香港啓徳クルーズターミナルへの入港風景。デッキから霞んだ港湾と対岸の街並みを眺める。
シンガポールEアライバルカードのPDF版。2回分の入出国手続き用バーコードと個人情報が記載されている。
シンガポール電子入国カード(Eアライバルカード)の登録画面。Trip情報の入力フォームにクルーズでの出入国情報を記入している様子。
シンガポール電子入国カード(SG Arrival Card)のウェブサイトトップページ。青空とシンガポールのスカイラインを背景に、サービス概要と登録方法が表示されている。
客室でのランチタイム。ミネラルウォーター、ドリンク、そして茶色いプレートに盛られた野菜炒めと白米、海苔が置かれている。
シンガポール空港のチェックインカウンター。セルフサービスキオスクが並ぶ広々としたターミナルで、帰国前の搭乗手続きを行う。
客船内のエレガントなラウンジエリア。高い天井、大理石の柱、観葉植物、シャンデリア、白いフラワーアレンジメントが配置された優雅で開放的な空間。
シンガポールのリトルインディア地区。カラフルな装飾が施された寺院と、周辺の建物が立ち並ぶ街並み。クルーズ下船後の観光地として訪問。
シンガポール発着クルーズ中に訪れたペナン島のジョージタウン。植民地時代の建築が並ぶ歴史的な街並みを散策。
シンガポール港に停泊する大型クルーズ船。緑豊かな公園からの眺めで、船の全体像が際立つ。
シンガポールのクルーズターミナルに集まる乗船客たち。天井に幾何学的な照明が施された近代的なターミナルビルで、セキュリティゲートの列が整然と並んでいる。
シンガポール港のターミナル内。エスカレーター周辺にMLS荷物転送サービスの赤い看板があり、乗客が荷物を運んでいる光景。
乗船時の混雑緩和を示す下船通路。乗客定員が約50%に抑制されていた時期のスムーズな乗降風景。
シンガポール入港時、朝焼けの空の下、クルーズ船から眺めたシンガポール市街地。高層ビルとマリーナが広がる都市景観。
ペナン島ジョージタウンの港に停泊する客船。手前には小型の作業船が見え、背後には赤い建物と街並みが広がる。
ペナン島での寄港時に撮影。タグボートに曳かれながら港を出港する大型クルーズ船。背景には港湾施設とジョージタウンの街並みが見える。
ペナン島ジョージタウンの目印となる円形のショッピングモール「GAMA」。マレーシア土産の買い物に訪れた寄港地観光の風景。
ペナン島のジョージタウン港に停泊中のクルーズ船。港湾施設内でバス、オートバイ、乗用車が行き交う。
ペナン島ジョージタウンの入国審査所で、全身防護服を着用した職員が乗客の体温を測定している様子。新型コロナウイルス対策が施されたクルーズ時代の寄港地での検疫風景。
ペナン島のジョージタウンに寄港した大型クルーズ船。青と黄色のカラーリングが特徴の船体が桟橋に接岸している。
寄港地のフードコートで様々なマレーシア料理が並ぶ。揚げ物や炒め物、スープ料理など色とりどりの食事が大量に用意されている。
シンガポール発着クルーズの寄港地観光タクシーサービス料金表。クアラルンプール、スバン、クラン、ポートクラン等の主要目的地への片道・往復料金がリンギットとUSドルで表示されている。
マレーシアのクラン港に停泊する大型クルーズ船。港湾施設とジャングルに囲まれた寄港地での船外からの眺め。
マレーシア・クランポートの夜景。ジャングルに囲まれた港に停泊する客船が照明で浮かび上がる。
シンガポール港に停泊する大型クルーズ船の船体と、船側に装備された黄色い救命艇が見える。船の巨大さが伝わる迫力のショット。
シンガポールの定番観光スポット、マーライオン公園。水を噴く白いライオン像と、背後に立ち並ぶ高層ビル群が印象的。多くの観光客が訪れている。
シンガポール川沿いのリバーサイドの眺め。手前にはカラフルな低層建築が並び、背後に高層ビルが立ち並ぶ対比が印象的。
シンガポール市街地のランドマーク、ラッフルズホテルの白い建築物。クルーズ前の上陸観光で訪れた定番スポット。
シンガポールでの朝食。カヤトーストとコーヒーを組み合わせた地元の人気朝食メニュー。白いテーブルと食器に映える。
ジュニアスイートの客室。3人利用に十分な広さで、2つのベッドと明るい窓が特徴。アジア系クルーズならではの快適な寝室空間。
客室のシートバックモニターに表示された乗船ウェルカム画面。シンガポール航路の搭乗案内が映し出されている。
シンガポール滞在時に予約したホテル・グランド・パシフィックの客室。ベージュを基調とした落ち着いた色合いで、ダブルベッドとグリーンのアクセントクッションが配置されている。
羽田からシンガポールへの往復フライト。シンガポール航空による快適な国際線で、弾丸クルーズの移動手段として利用。
ペナン、ポートクラン、シンガポールを結ぶアジアクルーズの航路図。オレンジ色の線で3つの寄港地を示している。
シンガポール帰国時に購入したお土産。BOH紅茶、ペナン島のホワイトコーヒー、ココアクッキー、マーライオンビスケット(Beh Teh Soh)など、東南アジアの定番お土産が並ぶ。
シンガポール・チャンギ空港のラウンジ内。搭乗ゲートへ向かう前の待機エリアで、ソファに座る乗客たちの姿が見られる。
空港ラウンジでの軽食タイム。白いプレートにカレーと副菜、ミネラルウォーター、オレンジジュースが置かれた搭乗前の一コマ。
空港ラウンジのシャワー室。帰路の出発前に汗を流してリフレッシュ。蒸し暑いシンガポール観光から戻った乗客が利用する施設。
空港ラウンジでの食事風景。大理石調のカウンターに、複数段の透明な食器棚に並ぶ食事、スープポット、プレート、麺類などが配置されている。
シンガポールのチャンギ空港内で、MRTに乗車する直前の車両内。乗客が少なく、窓際の景色を眺めるゆったりとした風景。
シンガポールのフラトンホテルでのアフタヌーンティー。白いカップに入った紅茶とストライプ模様のケーキが白いソーサーに並ぶ、優雅なティータイム。
シンガポールのフラトンホテルでのティータイム。天井高いロビーラウンジで、大きな白い花の装飾とゆったりした座席に囲まれて、優雅なひとときを過ごす。
シンガポールのフラトンホテルの正面玄関。白い柱が印象的な格式高い建築物で、複数の国旗が掲げられている。前には観光客が集まっている。