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アジアクルーズの写真

海の上の一瞬も、寄港地での発見も。乗船者の写真と動画で。

アジアの写真 8,251枚

夜間のマンハッタンスカイラインを背景に、客船のデッキから見た都市夜景。イルミネーションで照らされた高層ビル群と水辺の風景。
港湾に停泊する優雅な客船。白と黒のツートンカラーの船体、高い煙突、赤い旗が印象的。背景には高層ビルが立ち並ぶ都市景観が見えます。
緑色と白色の翡翠彫刻品。木製の台座と支え枠に装着された精密な彫刻細工で、東洋美術の工芸品。
白い船体が優雅に港に接岸する大型クルーズ船。甲板には乗客の姿が見え、タグボートが接岸を補助している光景。
香港ビクトリアハーバーに停泊する大型クルーズ船。背後にはビクトリアピークの山々と香港島のスカイラインが見える。
香港の夜景を背景に、港に停泊する豪華客船。明かりが灯った船体が水面に映り、都会的な寄港地の美しい風景を演出している。
香港の夜景を背景に、ビクトリア湾に停泊する大型クルーズ船。船体のライトが夜の水面に映り、背後の高層ビルと山々がシルエットで浮かび上がっている。
フィリピンの歴史的な砦。白壁の古い要塞建築で、アーチ状の門が特徴。観光客が訪れる人気スポット。
ベトナムの港湾風景。木製の小舟が浮かぶ穏やかな海に、青い漁船や大型船が停泊しており、岸辺には多くの人々が集まっている。
三亜の寺院。緑豊かな山々を背景に、黄色い瓦屋根が特徴的な伝統的な東アジア様式の大きな建築物が聳え立つ。多くの観光客が階段を上り下りして参拝している。
三亜の風光明媚な庭園。湖面に映る古典建築と巨岩、緑豊かな山々が調和した中国風の景勝地。
三亜の道教寺院。黄色と緑の装飾が施された白大理石の階段を登ると、多層の曲がった屋根を持つ壮厳な建築が現れます。
三亜の中華風建築門。黒い瓦屋根と装飾的な塔が特徴の伝統的な門構えで、観光客で賑わっています。
香港のビクトリアハーバーに停泊した大型クルーズ船。岸壁に係留され、荷物車や作業員が見える。背後には香港の高層ビル群がそびえ立つ。
客船の豪華なプールデッキ。複数のプールと温浴施設、コラムに支えられた優雅な建築が特徴。背景には香港の高層ビル群が見える。
北京の万里の長城を訪問。観光客で賑わう城壁の上を歩き、歴史的な建造物と雄大な景観を楽しむ。
北京の寛政殿。中国古典建築の象徴である黄色い瓦屋根と赤い壁が美しい宮殿に、大勢の観光客が集まっている。
天津駅のホームに停泊する客船。モダンな駅舎の天井と黄色い安全線が見える中国の寄港地風景。
天津の博物館で見た大規模なビール瓶コレクション。世界中から集められた数百本のビール瓶が、照明付きの展示ケースに整然と並べられている。
ウラジオストク港に寄港した際に見える、大規模な駅舎施設。「ВЛАДИВОСТОК」の赤い看板が目立ち、多くの乗客が広場に集まっています。
港町の石造りの展望台からクルーズ船と海を眺めるカップル。青い海と白い船団、赤いタワーのある港施設が美しく見える。
駅のホームに停車した蒸気機関車。線路沿いの駅舎や鉄橋が見える都市風景。
夜景に輝く外灘の建築群。上海の象徴的な河畔から、ライトアップされた歴史建造物と対岸の摩天楼を眺める。
釜山での寄港時、地元レストランでの食事体験。テーブルに並ぶ多彩な韓国料理を前に、ガイドが料理の説明をしている光景。
釜山の世界遺産認定地を示す記念碑。韓国語と中国語で「世界遺産 石窟庵 石窟」と刻まれた案内石。
港湾施設で開催された大規模なお祭りイベント。色鮮やかな衣装を身につけた多数のダンサーやパフォーマーが、太鼓やドラムを演奏しながら盛大に祭りを繰り広げている光景。
船内のフォーマルなガラディナーイベント。豪華な装飾の会場で、タキシードやドレスを身に纏いした乗客たちが優雅なひとときを楽しんでいます。
シンガポールのガーデンズ・バイ・ザ・ベイで、夜間ライトアップされた巨大なスーパーツリーと、その周囲に咲く紫色の花々。未来的な庭園の光景。
港湾での獅子舞パフォーマンス。赤と金色の衣装を身にまとった複数の獅子が、船舶のタラップ前で伝統的な舞を披露している光景。
赤と金色の伝統的な中国様式の塔の下で、黄色い衣装に身を包んだ大勢の人々が集合している光景。背景には高層ビルと緑の山々が見える。
東南アジアの港湾地域で大勢の現地住民が集まる水上活動。青いテント張りの施設と木造の桟橋が特徴的な光景。
ケーララ州への寄港地イベント。伝統的なサリーを身にまとった女性たちが、赤いカーペットの上で観光ウェルカムセレモニーに参加している。
シンガポール港に入港した客船。隣のピアにはホーランド・アメリカ・ラインのアムステルダム号が停泊。港湾施設と複数の船舶が見える。
シンガポールに入港。隣のピアにはほーランドアメリカのアムステルダム号が入ってます。  この岸壁は現在、スタークルーズの専用岸壁になってます。
ブルネイ・ムアラ港での出港時、赤と白のパトロール船が客船を見送り、岬沖まで護衛してくれた光景。
パトロール船が岬まで見送ってくれました
ブルネイのムアラ港ターミナルの案内表示。ピンク色の「MUARA 37」という番号が表示されている港湾施設の標識。
N037のMuara行きを確認
ブルネイの首都バンダルスリブガワンで乗船した「ラルアン・ティムール」行きの紫色のバス。乗客たちが乗車を待っている。
バスが来た。帰りのバスはブルネイ川沿いに走った。対岸のマングローブが美しかった。
ブルネイ・バンダルセリベガワンの港湾施設。桟橋脇の駐車場と乗降場で、奥には大型客船が停泊しており、帰路のバスを待つ乗客の光景。
幸いにも帰りのバスは桟橋の脇まで廻ってくれました。 仮設の郵便局で絵葉書を買い、使い残したブルネイドルを綺麗に使い果たしました。
ブルネイの首都バンダルスリブガワンの駅前広場。奥に金色のドームを持つジャメ・アスル・ハサナ・モスクが見える。駐車されたカラフルな車が停められている。
オールドモスクを拝謁して、バスターミナルに向かいます
ブルネイの寄港地で開催されたマーケットイベント。伝統的な木造の屋台が並び、地元の衣類や工芸品、食器などが展示販売されています。
ブルネイの首都バンダルセリベガワンのムアラ港に建つ水上建築。木製の桟橋に支えられたレンガ造りの公共施設で、背後に熱帯雨林が広がる。
4万人の人が住んで居り、公共施設も設けられている
ブルネイのバンダルスリブガワンの水上集落カンポン・アイールの風景。木造の高床建築が海上に立ち並び、独特の水上生活文化が見られる。
世界で一番大きい水上集落・カンポン アイールを覗く 渡し料金は1ブルネイ$
ブルネイの首都バンダルセリベガワンの港湾地区。赤茶色の舗装広場に、幾何学的に刈り込まれた観賞用植物と白い砂利が配置された近代的なランドスケープデザイン。
ブルネイの首都バンダルスリブガワンの水上から見た、金色のドームが特徴的なイスラム教のモスク。白い建築と緑色の装飾が印象的。
宮殿側から見たモスク
ブルネイの商業施設内のエスカレータを利用する乗客たち。上階へ向かう途中、様々な服装の人々が行き交っている。
デパートのエスカレータ
ブルネイのバンダル・スリ・ブガワンで見つけた食堂。黄色い看板に様々なマレー料理が表示され、$300(ブルネイドル)という手頃な価格で食事が楽しめます。
レストランで食事。ブルネイ$=シンガポール$なので、安い事が判ります。
ブルネイのバンダルセリベガワンの水上に浮かぶ宮殿。緑のヤシの木に囲まれた豪華な建築物が、湖面に優雅に映っています。
湖上に浮かぶ宮殿
ブルネイのバンダル・セリ・ベガワンで、スルタン・オマール・アリ・サイフディン・モスクを背景に、現地ガイドと共に記念撮影。炎天下での観光を助ける傘が印象的。
スルタン・オマール・アリ・サイフディン・モスク(前首長が建てたオールドモスク)を背後に。 傘をさしているのが案内を買って出てくれた現地…
ブルネイの国立競技場に描かれた、軍服姿で敬礼する高位の海軍将校の大型壁画。背景には式典に集まった人々と国旗が見える。
競技場にて
ブルネイの首都バンダルスリブガワンの港で、伝統的な中国式建築の寺院を背景に停泊する客船。赤と緑の色彩豊かな装飾が特徴的です。
ブルネイのバンダルセリベガワンの寄港地で、現地の新鮮なフルーツを手にする二人の観光客。都市の高層ビルを背景に、南国の恵みを堪能する様子。
ブルネイ・バンダル・セリ・ベガワンの港での魚市場。新鮮な魚が並べられ、地元の活気ある食文化が垣間見えます。
魚が豊富です
ブルネイ・バンダルセリベガワンの河畔に広がるフリーマーケット。赤と青のテントが並び、多くの人々で賑わっている。対岸には現代的な高層ビルが立ち並ぶ。
河の反対側に建つフリーマーケット
ブルネイの寄港地で見かけたスズキ製の白バイ。白と黒のツートンカラーで、青いライトが装備された警察用バイクです。
スズキ製の白バイが走っていました。
ブルネイのムアラ港から下船した乗客たちが、バンダルスリブガワン行きのバス停に向かって歩いている様子。赤いレンガ造りの歩道が続く。
ブルネイ・ムアラにて 下船して、首都・バンダルスリブガワン行きのバス停に向かう所
ブルネイのバンダルスリブガワン到着時に、寄港地のターミナルで撮影された多国籍な乗客グループの記念写真。
無事にバンダルスリブガワンに到着した一行:英国人3名、米国人3名(ただし、台湾系)、それに日本人(小生)が加わりました。
ボルネオ島コタキナバルの海岸に見える水上集落。対岸の熱帯林に囲まれた浅瀬に、赤茶色の屋根を持つ高床式の家屋が立ち並んでいます。
対岸に見えた水上集落
ボルネオ島コタキナバルの港湾施設。係留された大型客船と作業員の姿が見られます。
マニラ港で出航を待つ大型客船。夜間の港湾風景で、船体のライトアップが印象的。背景には都市の高層ビルが見える。
出航を待つコスタアレグラ:マニラ港にて
夜明け前のコタキナバルから眺めたキナバル山。薄紫色の空と静寂の海面に浮かぶ雄大な山々のシルエットが幻想的です。
夜明け前のキナバル山を見て感激:コタキナバルにて
マニラ湾の地平線に沈む夕日。オレンジ色に染まった空と水面の反射が美しく、クルーズからの至福の瞬間。
マニラ湾に沈む夕日は美しかった