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アジアクルーズの写真

海の上の一瞬も、寄港地での発見も。乗船者の写真と動画で。

アジアの写真 8,252枚

マニラ湾の地平線に沈む夕日。オレンジ色に染まった空と水面の反射が美しく、クルーズからの至福の瞬間。
マニラ湾に沈む夕日は美しかった
コレヒドール島の断崖絶壁。石灰岩の崖に緑の植生が点在し、海面には洞窟が見える。太平洋戦争の歴史を刻む島を離れる瞬間。
「回天の基地」を見て、コレヒドール島に別れを告げる。 コレヒドールは2回行く必要はないけれど、一度は見ておくべき島と言えます。
桟橋に停泊する赤茶色の観光用高速艇。背景には熱帯の樹木が茂り、海上からの寄港地の風景を捉えた一枚。
高速艇から桟橋を眺める
フィリピンのコレヒドール島の地図。船上で撮影された案内図で、島の地形と主要な地点(キャンプフォート、オードナンスフォートなど)が表示されている。
マニラの港に立つ方向指示板。東京1719km、マニラ26.6km、香港693kmの距離を示す。歴史的な寄港地の位置関係を表示。
コレヒドール島はマニラから26.6km と表示されている。 この小高い丘の上に立って、「バターン死の行軍】はあちら、「小野田さんが見つ…
1945年2月16日から6月21日までの太平洋戦争最終段階の戦闘地を列記した記念碑。硫黄島、沖縄など主要戦地が記載されている。
最後の戦い、1945年6月21日(沖縄が陥落した日)を以って、決着がついたとしているのが、印象的。
マニラの歴史的砦に展示される大砲。フィリピンの植民地時代の遺構として、観光客が訪れる見どころ。
マニラの歴史的遺跡。廃墟となった石造建築物と、工具を持つ労働者の銅像が立つ印象的な景観。
マニラの地下トンネル施設を観光する乗客たち。アーチ型の天井と照明が印象的な長いトンネル内を複数の観光客が歩いている。
マニラの展示施設に展示された、大人と子どもを描いた金色のブロンズ像。温かみのある人間関係を表現した彫刻作品です。
マニラ港の地下要塞「マリンタトンネル」の構造図パネル。米軍やフィリピン軍の司令部があった歴史的な軍事施設の案内標識。
マニラの歴史的要塞、マリンタトンネルの入口。コンクリート製のアーチ状トンネルには多くの観光客が訪れている。
トンネル要塞
マニラのコレヒドール島ツアーで使用されるトロリーバス。オレンジ色の車体に「SUN CRUISES INC」と記載され、観光客を乗せて島内を巡回します。
このバスでコレヒドール島を巡ります
フィリピン・コレヒドール島の海岸。マッカーサー元帥の脱出を記念する像と、戦跡を物語る遺構が残る歴史的な場所。
大東和戦争の初戦、マッカーサー元帥がコレヒドールから脱出した場所。「I will return」と発した言葉は余りにも有名です。
フィリピン・ルソン島のマニラ近郊の海岸。緑に覆われた断崖絶壁と透明度の高い青い海が特徴的な風景。客船から眺める景色。
その脇に人間魚雷”回天”の基地があった
マニラ寄港時のクルーズ船上での食事風景。赤いテーブルクロスが敷かれたテーブルに、フィリピン料理「ハロハロスペシャル」を含む様々な料理が並んでいます。
マニラ寄港時のクルーズ船内での食事。新鮮なマンゴーと冷たいタピオカドリンクが提供され、フィリピンの豊かな果物を堪能できる贅沢な時間。
ここの食事は果物が豊富で美味しかった
フィリピン・マニラの寄港地で、熱帯の花々が咲き誇る庭園から海を望む。昼食に向かう途中の景色。
昼食を摂る為、ホテルに向かう
マニラのサンチャゴ砦に設置された歴史的な銘板。1590年から1593年にかけてグアダルペの知事ゴメス・ペレス・ダスマリニャスにより木製の柵に代わって建設された要塞の歴史を記しており、周囲はピンク色の花で彩られている。
市内の観光先はサンチャゴ砦だけであった
マニラの海上に浮かぶ、中華風の豪華なジャンボレストラン。緑と赤の装飾が特徴的な多層建築で、水上での食事体験が提供されている。
香港で見たのと同じような海上ジャンボレストラン
マニラ港に停泊する高速艇。コレヒドール島への日帰り旅行に向かう乗客を乗せる準備が整っている。
ここからコレヒドールに向かう高速艇に乗る
フィリピン・マニラ港での熱烈な歓迎セレモニー。地元の伝統的な衣装と振付で踊る女性たちが、乗客を出迎えている光景。
マニラ港での歓迎風景
マニラ湾に入港する際の光景。前方に見えるコレヒドール島は、第二次世界大戦時の激戦地として知られる歴史的な要塞島。
マニラ湾に入る。前方に見えるのは要塞の島・コレヒドール島
客船内のディスプレイに表示されたスター・クルーズのロゴ。赤と青の配色に黄色い星があしらわれた船舶のシルエットデザイン。
香港寄港時に撮影した、客船の案内表示。「MV. LEGEND OF THE SEAS」という船舶の名称が中国語と英語で大きく表示されている。
香港のオーシャンターミナルに停泊する大型客船。霧がかかった港の風景で、ターミナル施設と共に静かに係留されている様子が捉えられています。
スタークルーズの船がオーシャンターミナルに停泊中。 我々の船は貨物港に入ったが故に羨ましい存在であった訳です。
香港の象徴的なジャンボ・フローティング・レストラン。伝統的な中国建築の豪華な外観が印象的な海上レストランです。
多くの人が知る所の海上に浮かぶジャンボレストランです
香港オーシャンターミナル2階の喫茶店。木製テーブルと椅子が配置された店内で、複数の客がコーヒーやティーを楽しみながら、ノートパソコンを使用している光景。
オーシャンターミナルの2階にある喫茶店。2010年当時、この喫茶店ではWIFIサービスをやってました。 この店にノートパソコンを持ち込…
香港のスタンレーマーケット(赤柱市集)の入口。カラフルな看板と国旗が飾られた観光地で、多くの来訪者がお土産探しを楽しむ場所。
スタンレーマーケット(赤柱市集)がある所、大概の観光客がここでお土産を買います。
香港の港を背景に、客船のデッキで笑顔を見せる二人の女性。高層ビルと赤いクレーン船が見える景色の中での記念撮影。
豪州から来られた未亡人同士の二人旅。大概は片方がブスと言ってもよいでしょう。
香港アバディーン(香港仔)の象徴的なJUMBO(ジャンボ)レストラン。赤と緑の伝統的な中国建築が水辺に映え、奥には高層ビル群が見える。
ここで、アバディーン(香港仔)巡りを楽しみます。
ピークトラムの山頂駅の入口。金色のロゴが施された看板が見え、霧に包まれた幻想的な雰囲気が漂っています。
ピークトラムの山頂駅です。霧が立ち込め、周囲は何も見えませんでした。
香港のビクトリアピークへ向かうピークトラム。狭い路地を通る赤い路面電車で、運転手の姿が見える。
ビクトリアピークに向かうピークトラム
香港ピークトラムの観光マップ。ヴィクトリアピーク周辺の登山道、展望台、庭園などが色分けされた案内図で、映画『慕情』のロケ地として知られるエリアの位置関係が示されている。
此処は映画「慕情」のロケ地で有名な所です。迎えに来たバスに乗り、香港島の海の方に降りて行きます。
ダナン沖の砂浜に設営された簡素なレストランで、新鮮な海産物を中心とした豪華な料理が並ぶ。シーフード料理の数々に圧倒される一幕。
砂浜に設けられたオンボロレストラン。ただし、料理は豪勢。結局の所、此処で財布をはたく羽目に陥った。 私にとってのダナン大激戦の一コマです。
ダナン港に寄港した際に見かけたクラウンカジノの看板。ベトナムの海岸線を背景にした豪華なリゾート施設の広告です。
ベトナムの人達は、カジノを導入する為に、アメリカと戦争をしたの? 私にはそうとしか、映って来ませんでした。
ダナン福建会館の庭園に飾られた色鮮やかな龍の石像。緑色の体と赤い装飾品で彩られた、ユーモラスな表情の龍たちが出迎えます。
福建会館で見た龍、ちょっとほほえましい。
ダナン寄港時に訪れた来遠橋の入り口。赤い柱と黒い装飾的な屋根が特徴的な、ベトナムの伝統的な建築様式の門構え。
来遠橋の入り口
ダナン郊外に新しく開発されたカジノ街。豪華な建築様式のカジノ施設と高級ホテル、南国の椰子の木が立ち並ぶ新興リゾート地。
帰り道、ダナンの郊外に出来上がったカジノ街を見る
ホイアンの来縁橋(日本橋)。16世紀に日本人によって建設された、赤い壁と精緻な装飾が特徴の木造橋。
来縁橋。16世紀当時、ホイアンに住む日本人がこの橋を建てたので、日本橋とも言うそうです。
ホイアン古町の川に浮かぶ巨大な鯉のオブジェ。黄金色の鱗と赤い尾が特徴的で、背景には伝統的なベトナム建築が立ち並ぶ風情ある光景。
ホイアンまで連れて行かれました。ホイアンは提灯で有名な所とされています。
ダナンの土産物店に並ぶ翡翠色の仏像や置物。白や黒、オレンジ色などカラフルな彫刻作品が所狭しと展示されている。
ダナンの寺院入口を飾る精巧な龍の石像。古典的なアジア建築の装飾として、階段脇に置かれた見事な彫刻作品。
ダナンの土産物店で見つけた木彫りの布袋像。穏やかな笑顔と豊かな表情が特徴的な工芸品。重量があるため購入は見送ったとのこと。
興味あるものがありましたが、重たくて、結局は買わずじまいです。
ダナン寄港時に訪れた、緑豊かな森に囲まれた古風な東洋様式の多層塔。翡翠色の瓦屋根と精巧な装飾が特徴的です。
ダナン郊外の五行山(Marble Mountain)。緑に覆われた山々の中に、大理石で造られた古刹と現代的な施設が共存する風景。
ダナン郊外の五行山(Marble Mountain)。全山が大理石で出来ているとの事。施設を観て、その後、土産物店を観る事にしました。
ホーチミン市庁舎前の庭園に立つホーチミン像。フランス植民地時代の優雅な建築と緑が調和した歴史的スポット。
ホーチミン像を拝謁
夜間の客船デッキから見た光景。煙突がライトアップされ、プールデッキには乗客が集い、船は再び外洋へ向かっています。
夜に入って、再び、外洋を目指します
ダナン港に停泊中の客船から見た港湾施設と、乗客を運ぶ観光バスが待機している風景。
ダナン港、観光バスが待機しています。
シンガポール、テマセク通り周辺の公園。赤茶色の大型プランターと刈り込まれた緑の植栽が整然と配置され、優雅な庭園景観を形成している。
この辺は旧正月の花まつりが有名です。
ベトナム・ホーチミン近郊のフーミー港での風景。赤い横断幕が掲げられた通りを、カラフルなバイクの群れが行き交う活気あふれる光景。
名物の単車群の中を走る
ホーチミン市チョロン地区の中華街にある「チョ・ビンタイ」市場。時計塔のある黄色い建物が特徴的で、バイクや人々で賑わう活気ある風景。
日本語が出来る中国系の人に掴まり、連れて行かれたのが、中華街・チョロン地区でした。
ベトナム・ホーチミンシティのフーミー港に入港した客船。大型クレーンが船体の荷役作業を行っており、クルーズターミナルではなく貨物港での寄港の様子が捉えられている。
ホーチミンシティに入港したコスタアレグラ。ただし、とある貨物港の一つであり、本来のクルーズターミナルではありません。
ホーチミン市のフーミー港に入港時、空に舞う多彩な風船と歓迎の雰囲気。遠くに見える斜張橋とコンテナ埠頭が港の景色を彩ります。
それでも、歓迎の花火が鳴り、風船が舞いました
メコンデルタの河川を進む客船。甲板から見た赤と白の救命ボート、遠方に見えるタンカー船。ベトナムのホーチミンシティへ向かう航海風景。
メコンデルタ地区の河川に入った本船は、ホーチミンシティに向かいます。
シンガポール港での乗船案内。クルーズ船ターミナル内の誘導看板に従って、白と黒の案内表示が乗客を乗船口へ導いている。
案内に従って、乗船です。
客船の甲板から見た黄色い煙突とスターのロゴが特徴的な船舶。海上での雄大な光景が印象的です。
スターバーゴとコスタ・アレグラ
シンガポール港に停泊する大型客船。白い船体に客室が整然と並び、背後には独特の橋と高層ビルが見える。
スターバーゴが入港していました。
シンガポール・ハーバーフロントのフードコート。ピンク色の大きな看板が目印の「foodeboulie」は、気軽に食事できる人気の食堂街。多くの客でにぎわっています。
モノレールでハーバーフロントに帰って来ると、気軽な食堂街が展開しています。
セントーサ島の美しい散策路。緑豊かな庭園に赤と白の花が咲き、訪問者たちが色とりどりのジャケットを着て歩いている。
セントーサ島の散策路