コンテンツへ移動
クルーズ旅行を、もっと身近に。

乗船口コミの投稿で最大 3,000 円分のお礼提携の旅行会社で予約し、乗船後に口コミを書くと旅行代金の 3% がポイントで戻ります(適用条件あり・併用不可)

特典のくわしい案内

カリブ海クルーズの写真

海の上の一瞬も、寄港地での発見も。乗船者の写真と動画で。

カリブ海の写真 2,842枚

セント・マーティン島のプリンセス・ジュリアナ国際空港付近に設置された危険警告標識。航空機の離着陸時のジェット爆風による危険性を警告しています。
「プリンセス・ジュリアナ国際空港」
セント・マーテン島のフィリップスバーグ港周辺の3D地図ガイド。マホ・ビーチへのアクセス方法を示す案内図で、ビーチ、飛行場、観光施設の位置が表示されている。
飛行場とビーチが隣り合わせにある有名な「マホ・ビーチ」への行き方です。ビーチまでは乗り合いバンで40分程掛かります。
セント・マーティン島フィリップスバーグの港に到着するウォーター・タクシーの乗降施設。ターコイズブルーと黄色のカラフルな建物で、ショッピングとビーチへのアクセスポイントとなっている。
「セント・マーティン島」では10分程ウォーター・タクシに乗り、フィリップスバーグの港へ移動します。
セント・トーマス島のパラダイスポイントへのスカイライド往復チケット。大人$21.00、子ども$10.50の料金表示が掲示されている。
寄港地「セント・トーマス島」ではケーブルカーに乗車。
プライベートアイランドでの日焼け。日焼け止めを塗ったにもかかわらず、腕が真っ赤に焼けてしまい、数日間痛みが続きました。
日焼け止めの効果ナシ!ヤケド状態で痛さが3日程続きました・・・。
プリンセスケイズのプライベートビーチで、青いクラムシェル型のサンベッドをレンタル。日中の強い日差しで、わずか2時間で退散することになりました。
プリンセスケイズでは、ビーチクラムシェルをレンタル。暑すぎて2時間でギブアップしてしまいました(汗)
プライベートアイランドでのビーチバーで、氷の上に並べられた様々な種類のビール瓶とソフトドリンク缶が冷やされている光景。
セントトーマス島シャーロットアマリエの港湾風景。ターコイズブルーの海に停泊する大型クルーズ船と、緑に覆われた丘陵地帯の町並みを望む眺望。
山の上にはちょっとしたお土産屋さんやカフェなどもありましたが 活気がなく、なんとなく寂れた雰囲気でした。
ジャマイカのフォルマスでの伝統的ないかだ川下り体験。緑生い茂る川沿いの自然の中で、竹製のいかだを操りながら穏やかな川を進む。
ジャマイカでのいかだによる川下り。
コズメル島の古代マヤ遺跡。切り立った崖の上に建つ石造りの塔が、ターコイズブルーのカリブ海を背景に佇む歴史的な風景。
コズメル寄港地観光で訪れた遺跡
ビーチクラブでのアクティビティ。ヤシの木に囲まれた砂浜で、多くの乗客がビーチバレーボールなどのゲームを楽しんでいます。
夕焼け空を背景に、港に停泊する大型クルーズ船。岸壁の夜景照明が水面に映り、ロマンティックな港湾風景が広がっている。
ターコイズブルーの海を背景に、木製の桟橋で立つ男性。巨大な客船が停泊する寄港地での記念撮影。
コスメル寄港時に撮影した、カラフルな「COZUMEL」のウェルカムサインと、トロピカルなヤシの木に囲まれた港の風景。
コスメル島のビーチに立つ、マヤ文明をモチーフにした巨大な石造彫刻。複数の人物像が積み重ねられたユニークなモニュメント。
コスメル寄港時の光景。白い砂浜とヤシの木越しに、停泊する巨大客船を望む。透き通ったターコイズブルーの海が美しい。
コスメルのビーチにある大型カラフルサイン。トロピカルな雰囲気の中、観光客が記念撮影を楽しむ人気スポット。
寄港地で黄色と青色のツートンカラーが鮮やかなテンダーボート(上陸用小型船)が停泊している様子。港湾作業員が乗船準備を行っている。
透き通ったターコイズブルーの海に浮かぶ大型客船。寄港地の港湾から撮影した、クルーズ船の雄大な姿。
メキシコのコスメル港で、カラフルな「COZUMEL」の看板の前で記念撮影。背後には大型クルーズ船が停泊しています。
客船のデッキで、ビール片手にリラックス。頭上には緑生い茂るブドウ棚が広がり、晴天の下での最高の一杯。
夜間に照らされた客船のデッキから見た港湾風景。船上のプール、ライトアップされたデッキ、そして対岸の夜景が美しく映る。
紺碧の海に浮かぶ白亜の建物。古典的な建築様式の灯台か要塞のような構造物が、防波堤の先端に独特の存在感を放っている。
ラバディ島の絶景ビーチで楽しむジップライン体験。青い海と砂浜を眼下に、スリル満点のアクティビティを満喫できます。
紺碧の海に浮かぶ巨大な客船。白砂のビーチと緑の森に囲まれた美しい湾での寄港風景。ロープウェイからの眺望。
客船のデッキから眺める外洋。波立つ海面と遠くに見える陸地のスカイラインが印象的なクルーズの一景。
ナッソー沖の灯台。白い灯台がそびえ立つ岩場の島々、背景にはリゾートホテルが見える美しい景観。
バハマの首都ナッソーにあるフォート・フィンキャッスル。18世紀の石造要塞が右側に見え、青い案内看板が立つ入口からアクセスできる。
ナッソーの古い石造りの階段を駆け上がるランナー。両側の高い石壁に囲まれた狭い通路で、熱帯植物が茂っている。
港湾に停泊する大型クルーズ船の全景。青い海と白い雲が背景の中、優雅な船体が印象的です。
パノラマ窓から透き通った海を眺めるスイートルーム。白いカーテン付きのポスターベッドと赤いクッション付きのラウンジチェアが配置された豪華な客室。
バハマのナッソーに停泊する大型クルーズ船。港に横付けされた白い船体と青い煙突が特徴的です。
ナッソーで停泊中のエメラルドシーズ
カリブ海のナッソーに停泊する大型クルーズ船。70,000トンの客船が港湾施設の傍らに係留されている光景。
ナッソーで停泊中のクラウンプリンセス <シップデータ> 総トン数70,000トン、全長245m、全幅32.2m、 巡行速度19.5ノッ…
セントトーマス島沖での出港。二本の煙突を持つ大型クルーズ船が、紺色の海に浮かぶ姿。1991年7月撮影。
セントトーマス島沖で錨を上げて出港していくノルウエー
青い海に停泊する大型クルーズ船。手前には小さなヨットと岩礁が見える。1991年7月撮影。
ソブリン・オブ・ザ・シーズが登場するまでは世界最大であったノルウエー <シップデータ> 総トン数76,049トン(1990年改装時)、…
セントトーマス島のシャーロット・アメリ港に集結した4隻の大型クルーズ船。ターコイズブルーの海と丘陵地に広がる赤い屋根の街並みが美しい。
セントトーマス島で4隻が集結。 左からソブリン・オブ・ザ・シーズ、クラウン・プリンセス、カリブとノルウエー
青い海に停泊する大型クルーズ船。手前には小型ボートが浮かび、背景に陸地が見える港の風景。
当時は世界最大のソブリン・オブ・ザ・シーズ <シップデータ> 総トン数73,192トン、全長268.3 m 、幅32.2 m 、 喫…
浅瀬に停泊する大型客船。ビーチから見た船の雄大な姿と、海で泳ぐ乗客たちの光景。
バハマのプライベートアイランドで、透明度の高いターコイズブルーの海に足を浸す。白い砂浜と澄んだ海が広がる楽園のような景色。
ハバナの街並みに映える、ピンク色と白のクラシックカー。1950年代アメリカンカルチャーを象徴する美しいヴィンテージ車。
ハバナの歴史的な旧市街の狭い街路。黄色とクリーム色の植民地建築が立ち並び、石畳の道路に数台の車が停まっている。
ハバナでのクルーズ寄港時に楽しむデザート。白いお皿に盛られたアイスクリームとチョコレートソースの組み合わせ。
ハバナ寄港時のクルーズ船内ダイニングで提供されたキューバ料理を中心とした豪華なプレート。生ハム、ミンチ肉、シーフード、チーズ、新鮮野菜が盛り付けられている。
ハバナ寄港時のデッキでの豪華な子豚の丸焼き料理。船上でのスペシャルディナーイベントの様子。
ハバナでのクルーズ寄港地での食事。サラミやハムなどの冷製肉類をプレートに盛り付けた、ラテンアメリカンスタイルの伝統的な肉類盛り合わせ。
ハバナ寄港時のカジュアルダイニングで提供されたチーズとパンのプレート。白いチーズと薄切りチーズが黄色い容器に盛り付けられている。
客船内のダイニングで提供された、新鮮な野菜を使った豪華な前菜盛り合わせ。キャベツの千切り、ズッキーニ、きゅうりのスライスが美しく配置されている。
ハバナの田舎道で、馬に乗りながら放牧中のヤギの群れに遭遇。石灰岩の崖と青空が印象的なキューバの風景。
ハバナの象徴的なモロ要塞を背景に、赤いクラシックカーが走行。キューバの歴史と文化を感じさせる一枚。
ハバナの港湾施設。かつての栄光を物語る白とクリーム色の歴史的建造物で、鉄道関連の施設と思われます。
ハバナの郊外で、馬車に乗った人物が広大な緑の農地の横を走る道路を進む風景。キューバの伝統的な交通手段を垣間見ることができる。
ハバナの寄港地で開催された地元文化体験イベント。蛇を持つダンサーによるパフォーマンスに乗客が参加し、地元の伝統的な演技を間近で楽しんでいる。
ハバナの歴史的な教会。白壁に青い扉が印象的な、植民地時代の建築様式を保つ礼拝堂。
ハバナの寄港地で味わった、焼きたての豚肉料理。香ばしく焼き上がった肉と野菜が、大きなトレイに盛り付けられています。
ハバナの寄港地で味わったキューバ料理。揚げた魚、牛肉、ポテト、生野菜サラダが盛られた一皿。
ハバナでの寄港時に楽しむキューバの代表的なビール「クリスタル」。冷えた一杯でカリブ海の旅を満喫。
船内ダイニングで提供されたフルーツプレート。スイカ、パパイヤ、メロンなどの新鮮なトロピカルフルーツが盛り付けられています。
ハバナでの寄港地観光。白い牛が引く木製の馬車に乗り、緑豊かな道を進む。伝統的なキューバの移動手段を体験。
キューバのハバナにある「Finca San Vicente」の巨大な木製ゲート。樽や古い農機具が装飾された、田舎の魅力を感じさせる入口。
キューバの寄港地で見かけた、緑に覆われた石灰岩の崖。青い水面と青空が印象的な自然風景。