コンテンツへ移動
クルーズ旅行を、もっと身近に。

乗船口コミの投稿で最大 3,000 円分のお礼提携の旅行会社で予約し、乗船後に口コミを書くと旅行代金の 3% がポイントで戻ります(適用条件あり・併用不可)

特典のくわしい案内

台湾の写真

海の上の一瞬も、寄港地での発見も。乗船者の写真と動画で。

台湾の写真 1,755枚

基隆港のターミナル桟橋から見た大型クルーズ船。青い海に白い船体が映える。対岸にはコンテナクレーン群が見える。
台湾の基隆行き列車。台鉄のEMU600型電車が駅に停車している。青と白、ピンク色のデザインが特徴的。
台北の松山駅のコンコース。MRTから台鉄への乗り換え地点で、モダンな駅舎の広々とした通路。デジタル時刻表が天井に設置されている。
台北の松山駅に展示されている、赤と金色で装飾された伝統的な台湾の廟のミニチュアモデル。姉妹都市提携を記念した展示。
基隆駅のコンコースに設置されたテル&ハナの1周年記念誕生日告知パネル。赤い列車をモチーフにした可愛らしいキャラクター装飾が施されている。
台湾の松山駅のMRTコンコース。モダンな駅舎内に階段やエスカレーターがあり、天井には照明と通風口が整備されている。
台湾の駅構内にある悠遊カード(EasyCard)のチャージ機。MRT乗車時に使用するICカードに現金でチャージしている様子。
台湾の松山空港に設置されたキャラクターオブジェ。黒いクマのマスコット像で、蝶が止まっており、謎めいた可愛らしい存在。
台湾の松山空港到着ロビーで出迎えるクマのキャラクター。黒と白のカラーリングが特徴的で、その正体は謎のままという写真。
台北松山空港に着陸したチャイナエアのA330機。乗客を乗せて到着ゲートに接近する様子。背景に台北の都市風景が広がる。
基隆港に停泊する大型クルーズ船。船尾に特徴的なスカイウォーカーラウンジが取り付けられており、港湾施設と青い海が見える。
花蓮港に停泊する大型クルーズ船。船体に沿って乗客が並び、ターミナルビルの赤いテント設営が見える寄港地の風景。
高雄の古い街並み。白い壁の民家が建ち並ぶ狭い路地に、観光地ではない日常的な台湾の風景が広がっている。
台湾・高雄の路地裏にある民家の入口。赤い装飾と木製の窓枠が特徴で、生活感あふれる日常の風景が映っている。
高雄港に停泊する客船から望む、赤い大型クレーンが立ち並ぶコンテナターミナル。台湾随一の国際港湾の壮大な景観。
台湾花蓮の雲吞専門店で提供された、スープに浮かぶ大きな肉餡入りの雲吞。青ネギが散らされた澄んだスープが特徴。
台湾花蓮の雲吞専門店で提供された、スープに浮かぶ大粒の雲吞。透き通ったスープに青ネギが散らされている。
台湾花蓮の雲吞専門店で、次々と調理される雲吞(ワンタン)を白い磁器の器に盛り付けている様子。白いスプーンが添えられた複数の碗が並んでいる。
台湾花蓮の雲吞専門店で、店員が調理する様子。新聞記事が壁に貼られた歴史ある店内で、麺なしの雲吞専門料理が作られている。
台湾花蓮の雲吞専門店の厨房。大鍋で休む暇もなく雲吞が茹でられている調理風景
台湾花蓮の雲吞専門店「載記扁食」の店頭。客が列をなして待つ中、店員が休む暇もなく雲吞を調理している。
台湾花蓮を出港する客船の甲板から眺めた風景。穏やかな海と遠くに見える陸地、上空には雲が広がる。
台湾高雄の旗津地区にある海鮮レストラン「海忠実活海産」の店内。寺院の装飾が施された豪華な内装で、金色の仏像と極彩色の装飾が印象的。
台湾高雄の海鮮レストランで供された、あさりのすまし汁。生姜が効いた透き通った汁に、貝が入っている。
台湾高雄の海鮮レストランで提供された、小魚の唐揚げ。塩辛い食材が白い皿に盛り付けられている。
高雄の海鮮レストランで、牡蠣を開いたら中からカニが出てきた。新鮮な海の幸を使ったおまかせ料理の一品。
台湾高雄の海鮮レストランで乾杯。黄金色のビールが注がれたグラスが白い皿の上に置かれている。
台湾高雄の海鮮レストランで、生きた魚や貝類、野菜などが並べられた売場。オレンジ色の値札に価格が表示されている。
台湾高雄の海鮮レストランで、氷の上に並べられた新鮮な魚介類。オレンジ色の価格表示札が立てられ、選んだ食材をその場で調理してもらう仕組みになっている。
台湾高雄の旧市街地・旗津にある海鮮レストラン街。赤い看板の店舗が並び、バイクが停まった活気ある漁村の風景。
台湾高雄港の桟橋から撮影した港湾風景。赤い大型クレーン群が立ち並ぶコンテナターミナルと、停泊する大型船舶が見える。
基隆港に寄港した客船。港湾施設と背後の緑豊かな山々を背景に、白い船体が係留されている。
台湾基隆の九份老街。赤い提灯が飾られた狭い路地に観光客が行き交い、両脇には土産物店や飲食店が軒を連ねる情景。
台湾の鼎泰豐で味わった酸辛湯。酸っぱさと辛さが特徴的なスープで、白い器に盛られた温かい一品。
台湾台北のTAIPEI101内にある鼎泰豐で提供されたエビ入りチャーハン。白いお皿に盛られた塩辛い炒飯で、エビと卵、青ねぎが混ぜ込まれている。
台北のTAIPEI 101内の鼎泰豐で提供された空芯菜炒め。シャキシャキの食感が特徴の中華野菜料理。
台北のTAIPEI101内の鼎泰豐で提供された小籠包。竹製蒸籠に白い紙を敷き、ひだの美しい小籠包が10個整然と並べられている。
台北のTAIPEI101にある鼎泰豐の厨房で、白い調理着と帽子を着た複数のスタッフが小籠包の調理に従事している風景。
故宮博物院で撮影された精密な翡翠彫刻作品。樹木をモチーフとした複雑で繊細な細工が施された白色と赤褐色の翡翠製置物。
台北の故宮博物院の入口。黄色い壁と青緑色の瓦屋根を持つ中国古典様式の建築で、白い大理石の欄干と階段が特徴。多くの観光客が訪れている。
台北の景観。オレンジ色の瓦屋根と白い壁が特徴的な、中国古典建築様式の多層塔が水辺に建つ。曇り空の下、緑に囲まれた風景。
台湾・花蓮の街中で、赤と黒の鮮やかな衣装に白い帽子を被った若者たちが列をなして歩く民族舞踊のパレード。
台湾高雄の廟宇。赤い柱と装飾的な梁、中央には精緻な彫刻が施された祭壇が見える。参拝客向けのランタンが下がり、階段両脇には植栽が配置されている。
基隆港の夜市の路地。赤い提灯が吊るされた狭い通路に、多くの客が行き交い、飲食店の看板が立ち並ぶ活気ある光景。
台湾で購入したサンリオの悠遊カード3D版。正規ライセンス商品で、立体的なキャラクター表現が特徴。
船内カフェでのドリンクと花。アイスコーヒーとクリーミーなカクテルカップが、生花のアレンジメントと共に窓辺に置かれている。
基隆港に停泊する客船。手前のオレンジ色のフェリーと奥の日本の元フェリーが見える。背後には山々に囲まれた港町の街並みが広がっている。
基隆港に停泊する客船を夜間に撮影。港の夜景と船舶のライトアップが美しく、水面に光が映る港湾風景。
基隆港の夜景を背景に、台湾のご当地キャラクター「雨鳶」のパネルが立てられている。夜間に照らされた港湾施設が印象的。
基隆駅北口の入り口。青く光る駅名表示が特徴的。夜間の駅舎エントランスから半地下へ降りていく通路の様子。
基隆駅の改札口。モダンな駅舎設計で、改札を抜けると同一平面でホームから外部へ直結している。
基隆駅の北口駅舎の天井に設置されたカラフルなオブジェ。複数の色鮮やかなタイルで構成された大型の装飾作品が、白い放射状の構造体に取り付けられている。
基隆駅のホームに設置された黄色い鉄道車止め。日本では見かけないタイプの設計で、線路脇に固定されている。
台湾の基隆駅で見かけたEMU700型電車。青と黄色の配色が特徴で、現地では「スネオ君」の愛称で呼ばれている。
台湾の基隆駅に停車するEMU700型電車。青と黄色のツートンカラーが特徴の台鉄車両で、現地ではドラえもんのスネオ君と呼ばれている。
松山駅構内の案内表示。黄色い看板に松山駅の文字と、赤緑の矢印で方向を示している。駅構内の待合エリアには人々が行き来している。
台北の松山駅。台湾鉄道(台鉄)への乗り換え駅。基隆への帰路で利用した駅舎の内部。
台北の美麗華百楽園の観覧車からほぼ最高点付近で撮影した夜景。台北101が見え、松山空港の照明が確認できる。
台北の美麗華百楽園の観覧車から見た夜景。台北101が見える高さまで上昇した時点での眺望。市街地の光が広がる景色。
台北の夜景。美麗華百楽園の観覧車からの景色。中心に台北101が見える。手前の建物群と奥の街並みが夜間照明で浮かび上がっている。