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アメリカの写真

海の上の一瞬も、寄港地での発見も。乗船者の写真と動画で。

アメリカの写真 4,586枚

サンタカタリナ島のアバロン沖に停泊する黄色い潜水艦。クルーズ寄港地での水中観光施設で、この日は運航していなかった。
水中観光用の潜水艦! 今日は運航して無かった。残念!
夜明け前のロングビーチへ向かう。水平線が染まるゴールデンアワーの中、入港を待つ船舶たちのシルエットが見える。
もうすぐロサンゼルス、ロングビーチ入港
サンタカタリナ島アバロンの観光ツアーで利用されるクラシックなデザインのバス。レトロな雰囲気が特徴的な乗降風景。
アバロン一周観光のとってもクラシカルなバス。
サンタカタリナ島アバロンの観光ツアーで利用したクラシックなデザインのバス。レトロな運転席から窓越しに港の風景が見える。
アバロン一周観光のとってもクラシカルなバス。
サンタ・カタリナ島アバロンの美しい港。白いヨットやボートが停泊し、背後には丘陵地に広がる住宅群が見える穏やかな光景。
サンタ・カタリナ島アバロン
カラフルな建物が山の斜面に立ち並ぶアバロンの港。係留ブイに停泊する白いヨットと、奥の青い海が印象的な風景です。
サンタ・カタリナ島アバロン
サンタ・カタリナ島アバロンの埠頭。テンダーボートで上陸した乗客がグラスボート乗船場へ向かう。緑色の建物が立ち並ぶ観光地。
サンタ・カタリナ島 テンダーボートで上陸。観光用埠頭からグラスボートに。
ダイニングルームの大窓から、サンタ・カタリナ島の美しい港町を望みながら朝食を楽しむ贅沢なひととき。
朝食を食べながら、サンタ・カタリナ島入港。
サンタ・カタリナ島沖で撮影した一羽のカモメ。人懐っこい野鳥が客船の手すりに止まり、朝焼けの海を背景に朝日に照らされている。
早朝、サンタ・カタリナ島に近づく。 人懐っこいカモメ!近づいても逃げない。
港に停泊する大型クルーズ船。特徴的な赤いホエールテイル型の煙突と白い船体が印象的。乗船準備が整い、桟橋では荷物の搬送作業が進行中。
やっと乗船! カーニバルクルーズの特徴的なホエールテイルの煙突!
ロングビーチのクルーズターミナルで乗客チェックイン待ちの長い行列。建物外まで延びる混雑の中、晴天と日差しの強い様子が伝わる。
ロングビーチのクルーズターミナル この日は大変な混雑で、チェックイン待ちの行列が建物の外まで! 暑い!
紺碧の太平洋に浮かぶ大型客船。サンタ・カタリナ島沖での停泊中、清々しい晴天の中その姿を見せている。
サンタ・カタリナ島沖に停泊中のカーニバル・インスピレーション
アラスカのグレーシャーベイで見られる雄大な氷河。青白い氷の崖が海に面し、奥には雪をかぶった山々が連なる壮観な景色。
グレーシャーベイ
クルーズターミナルのチェックイン受付開始を告知する赤と金色の看板。9時からの運航開始を案内している。
早くチェックインしたかったので空港内のハイアットリージェンシーに前泊。空港からのシャトルバスでポートカナベラルのクルーズターミナルへ …
フロリダ州ポートカナベラルのクルーズターミナル。夜間にライトアップされた近代的な建築が特徴で、乗客の乗下船の拠点となっています。
ポートカナベラルのディズニークルーズターミナル
搭乗待合室に展示されたクルーズ船の精密な模型。白と黒の船体に金色の装飾が施された豪華な客船の模型が、多くの乗客に囲まれて展示されている。
チェックイン後2階の搭乗待合室へ。ディズニーマジック号の模型があったり、キャラクターグリーティングでミッキーもミニーも来たり!
ポートカナベラルのホテルロビーに展示された宇宙飛行士の宇宙服。NASA関連施設が近い港町ならではの雰囲気を感じさせる装飾。
ポートカナベラルで前泊 ホテルロビーもNASAの空気感満載!
ターミナルのチェックインエリアに多くの乗客が列を作って手続きを待っている。セキュリティゲートと案内表示が整然と配置されている様子。
OASISのチェックインブース
ヨットマンステーキハウスで提供された上質なステーキ。断面から肉汁が溢れ、焼き加減も完璧。丁寧に調理された一品。
ディズニーワールドで一番のお気に入りステーキハウス『YACHTSMAN』 ここは味もサービスも最高!
ディズニーワールド・エプコットの『東京ダイニング』で、魔法のメッセージ付きの豪華な日本料理を堪能。素敵な誕生日のお祝い演出が素晴らしい。
ディズニーワールド、エプコットの『東京ダイニング』にて
ポートカナベラルへ帰港。
ディズニーのエクスプレスシャトルで宿泊先のボードウォークへ
これから一週間ディズニーワールド滞在。
ポートカナベラルへ帰港。 ディズニーのエクスプレスシャトルで宿泊先のボードウォークへ これから一週間ディズニーワールド滞在。
マイアミ港から出港する客船から眺めた、高層ビルが立ち並ぶマイアミのスカイラインと青い海の風景。
マイアミ港から出港
マイアミの美しい港湾風景。青い海の向こうに高層ビルが立ち並ぶダウンタウンが見え、港には大型クルーズ船が停泊している。
マイアミ港から出港
セントジョン島のビーチで見かけたイグアナ。砂浜と緑の植生に囲まれた自然な環境で、この爬虫類の姿を捉えた一枚です。
セントジョン島の自然環境で見かけたイグアナ。オレンジ色と黒の縞模様が特徴的な大型トカゲが岩場に佇んでいます。
セント・ジョン島での陶芸体験。地元の職人から陶芸技法を学ぶ乗客たち。緑豊かな山々を背景に、野外スタジオで創作活動に取り組んでいます。
マイアミ港に停泊中の客船から見たビオス水族館の特徴的な白いテント状の屋根構造。背後にダウンタウンの高層ビルが見える。
マイアミのダウンタウンの夜景。高層ビルがネオンで彩られ、赤と青のライトアップが印象的。クルーズの最後の寄港地での美しい都市夜景。
明るい太陽がサンサンと輝くカリブのリゾートアイランドから、きらめくネオンが美しいマイアミへお帰りなさーい マイアミでは最後のお買いもの…
プエルトリコ・サンファン港の入口を守る歴史的要塞。白と濃紺の灯台塔と、アメリカ国旗とプエルトリコ旗が立つ堅牢な石造要塞が、カリブ海に面して港を見守っています。
島を守る堅固な要塞が港の入り口の左右二箇所にあります カリブの海賊ってホントにいたのネ😆
プエルトリコ、サンフアンの壮厳な議事堂。新古典主義建築の白い大理石造りで、ドーム型の屋根が特徴。アメリカ領土の自治島らしい立派な政治施設です。
プエルトリコはアメリカ領の自治島なので議事堂も立派です
プエルトリコのサンフアンの街角で、道端に座る人物。アメリカ領プエルトリコはラム酒の名産地として知られている。
アメリカ領 プエルトリコは流石にラム酒の本場😱 午前中なのに酔い潰れて道端で寝てるオジサン😰にビックリ😳
エバーグレーズ国立公園での湿地帯クルーズ。プロペラ船が浅瀬を進み、両側の茂みに囲まれた自然豊かな水路を行く。
帰港後、エヴァーグレイス公園で浅瀬の湿地帯をプロペラ船でまさしくかっ飛びました🤯 ホントに🐊ワニにも遭遇🤣 後泊もあったので名物…
アラスカ州スキャグウェイのホワイトパス&ユーコンルート鉄道。赤と黒の鮮やかな塗装が特徴的な機関車が、針葉樹林の中を走る。
スキャグウェイの港から出るホワイトパス&ユーコンルート鉄道。 工事中のため、途中のホワイトパス山頂(標高900m程度)を少し超えた辺り…
スキャグウェイの観光列車。赤い帯状の装飾が施された茶色い車体で、乗客が窓から景色を眺めている様子が見える。背景には針葉樹林が広がる。
客船のバルコニーキャビンから見た景色。木製デッキにテーブルと椅子が配置され、都市の高層ビル群を背景に居心地の良い空間が広がっています。
アラスカ州スキャグウェイの歴史的な街並み。ゴールドラッシュ時代の建築様式を保つ木造建物と、醸造所の看板が立つメインストリート。
ゴールドラッシュ時代を思い起こさせるようなスキャグウェイの街並み
アラスカのスキャグウェイ港に停泊する大型クルーズ船。白と紺色の船体が港湾施設に隣接し、乗客の乗降風景が見られます。
スキャグウェイ港に停泊するセレブリティ・ミレニアム
アラスカのメンデンホール氷河近くにあるナゲット滝。白く力強く流れ落ちる滝と、岩肌が印象的な自然景観です。
メンデンホール氷河のすぐ横にあるナゲット滝
アラスカの雄大な氷河と湖。雪化粧した山々に囲まれた壮大な自然景観が広がります。
ケチカンの街並み。先住民アラスカ・インディアンの彫刻が施された高いトーテムポールが目を引く、歴史的な港町の風景。
ケチカン
アラスカ州ケチカンの港町。木造桟橋に係留された漁船、カラフルな建物が立ち並び、背後には深い森に覆われた山々が広がる典型的なアラスカ南東部の景観。
最初の寄港地ケチカン
シアトルの港に停泊する客船。スペースニードルが見える街並みを背景に、大型クルーズ船が係留されている光景。
1年8カ月ぶりにクルーズに出かけます。 米ワシントン州シアトルからセレブリティ・ミレニアムに乗船し、1週間のアラスカクルーズです。
ニュージャージー州エリザベス地区のコートヤードホテルのキャンセル確認画面。2020年9月11日~13日の予約がキャンセルされたことを示す。
ニューヨーク自由の女神像を背景にしたクルーズ予約画面。出発予定日まで75日前のカウントダウン表示が見られる。
ボードウォークビューキャビンの室内。2つのベッドと居住スペースが広々と配置され、海が見える窓からの採光が心地よい。
グレーシャーベイの雄大な氷河を背景に、客船のデッキから撮影。青く輝く氷河と雪を被ったアラスカの山々が壮観です。
グレーシャーベイの壮大な氷河。青白く輝く巨大な氷壁が海に迫り、雪をかぶった山々がそびえ立つアラスカの自然美。
客船のデッキから見た船上プール。中央の高い船橋を背景に、プール周辺にはデッキチェアが配置され、多くの乗客が日光浴やリラックスを楽しんでいます。
プエルトリコのサンフアン、パンアメリカンターミナルに停泊する大型クルーズ船。青い船体が印象的で、背後には街のビル群が見える。
パンアメリカンターミナルに停泊するビジョンオブザシーズ
プエルトリコの透明度の高い川で泳ぐ女性。緑豊かな熱帯雨林に囲まれた自然のままのプール。
プエルトリコのサンフアン寄港時に撮影した、熱帯雨林に覆われた丘陵地帯の広大な景観。青い海と白い雲が見える地平線まで緑の森が広がる。
プエルトリコのエルユンケ国立公園に聳える歴史的な石造塔。熱帯の緑に囲まれた塔は、青空と白い雲を背景に堂々とした姿を見せています。
エルユンケ国立公園
プエルトリコのサンファン、夜間にライトアップされた独立戦争の英雄を祀る記念碑。広場を囲む歴史的建造物と共に、植民地時代の雰囲気を漂わせている。
プエルトリコのサンフアン寄港地で、広大な草原に立つ子どもの姿。遠景にはエルモロ要塞の城壁が見えます。
エルモロ要塞
プエルトリコ・サンフアンの新市街ビーチ。ターコイズブルーの海と白い砂浜、背後に高層ビルが立ち並ぶリゾート景観。
新市街のビーチ
プエルトリコのサンファンの旧市街。カラフルに塗られた植民地時代の建物が並ぶ石畳の通りで、歴史的な雰囲気が漂っている。
プエルトリコのサンフアンの歴史的な旧市街。白とカラフルなパステルカラーの建物が並び、大きなプエルトリコ国旗が空を横切って飾られた石畳の通りの風景。
船舶の歴史と模型を展示する博物館。多段の透明なケースに各時代の船舶模型が整然と並べられ、照明で美しくライトアップされている。
船舶博物館
プエルトリコのサンフアン港に停泊するクルーズ船。白亜のドーム建築と色とりどりの建物が立ち並ぶ歴史的な港町の風景が広がる。
プエルトリコ・サンフアンの歴史地区に立ち並ぶカラフルな建造物。青、黄、緑、赤など様々な色で彩られた家々が海岸沿いに密集している風景。
オールドサンファンのカラフルな町並み