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アメリカの写真

海の上の一瞬も、寄港地での発見も。乗船者の写真と動画で。

アメリカの写真 4,626枚

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ポート・カナベラルのターミナルビルで乗船を待つ乗客たち。「Welcome to OASIS OF THE SEAS」の大きな看板が出迎え、いよいよクルーズの旅が始まります。
いよいよ乗船! ワクワクが止まらない!
シアトルのパイク・プレイス・マーケット内にある「Northwest Tribal Art」の店舗前。下船後の観光中に利用したBAG BNBの荷物預けサービスの提供店。
シアトル朝下船後、1日市内で遊んでから空港ホテルに向かう為に利用したBAG BNB(荷物ストレージ・サービス)はPike Place …
ケチカンの街並みの間から見える大型客船。レンガ造りの建物や時計塔とともに、寄港地の風情ある風景が広がります。
ケチカンの街はお土産屋さんなどを徒歩で見て周ることができます。街の建物の間から見える船体も素敵です。
アラスカのケチカンの港に停泊する大型クルーズ船。複数の客船が並ぶ光景で、港湾施設と乗客の往来が見られます。
ケチカン!ウェステルダムとも再会しました。
アラスカの浅瀬で見かけたシロイルカ。ケチカンのビジターセンター経由のバスツアーで、野生動物との遭遇を楽しむことができました。
港にあるビジターセンターで、バスツアーを申し込みました。ドライバーガイドと約20名ほど、2時間の混乗ツアーで、熊、禿鷲、アザラシを見る…
シトカの埠頭で、複数の寄港船に対応するためのドック・シャトル案内表示。アムステルダム行きの最終バスが午後3時出発予定。
たくさんの船が来ているのできちんと表示を出して、迷わないようにしてくれていますね。
シトカの港湾地区に展示された巨大な白い鮭のモニュメント。木製の釣り竿のフレームとともに、アラスカの豊かな漁業資源を象徴する彫刻作品。
講演にも大きな鮭が。さすが鮭押しです。
シトカの海岸線。岩場が広がる浜辺からは、雄大なアラスカの山々が一望でき、湾内には養殖場が見えます。
街から歩いていける鮭の養殖場。
アラスカ州シトカの歴史ある街並み。赤い屋根の建物が立ち並び、背景に雄大な山々が見える古風な商店街の風景。
シトカの街は古き良き時代を感じさせます。
シトカの港湾施設に立つシャトルバス乗車案内の看板。矢印が示す方向へ進むと、緑と青のアルモダ社のシャトルバスが停車しており、乗客を町へ運ぶ準備ができている。
本日はシトカ!シャトルバスで街まで行きます。
ハバード氷河を前に、船上から雄大な氷河と雪山を眺める乗客たち。青く澄んだアラスカの海に映える絶景。
氷河が崩れる轟音が響き渡ります。美しい!
ハバード・グレーシャーへの終日航海。雪を被った山々と透き通った青い海を背景に、客船のデッキで多くの乗客が景色を楽しんでいます。
ハバード・グレーシャー終日航海日。素晴らしい大自然です。
ジュノーの寄港地で味わったキング・クラブ・コンボ。新鮮なタラバガニとビール、ソースが揃ったアラスカの海の幸を堪能。
トラムで下まで戻り、キング・クラブ・コンボを食べました。
アラスカ州ジュノーの観光施設。赤いビルと白い建物が並び、ロープウェイで山頂へアクセスできる。多くの乗客が集まっている。
トラムで頂上まで行ってみまーす
ジュノーの森林ハイキングコース。樹齢の古い大きな木々が立ち並ぶ自然豊かな山道を、トレッキングを楽しむ人々。
頂上からハイキングコースがありました。歩いてみたら結構な道!良い運動になります。
アラスカ州ジュノーの山頂展望台からの眺め。雄大な山々に囲まれた湖と、停泊するクルーズ船が見下ろせる絶景。
頂上の展望台からの眺め
ジュノー港のシャトルバス乗車地点。覆い屋根付きの待機エリアに乗客たちが列をなし、バスの乗車を待っている。奥にはホーランド・アメリカ・ラインのドックが見える。
ブリスのドックは遠く、中心(HALのドックの前)までシャトルバスが出ていました。歩いてみたら20分くらいかかりました。
アラスカ州ジュノーの有名なシーフードレストラン「Tracy's King Crab Shack」。赤と白の個性的な外観が目印で、観光客で賑わっています。
このクルーズで初の寄港地はジュノー!
アラスカのジュノー港に停泊する大型クルーズ船。青空の下、白い船体と複数のデッキが印象的に見える。
ノルウェージャン・ブリスもいました。
客船内のコンビニエンスストア。冷蔵ケースに並ぶ冷凍食品やピザ、アイスクリームなど、24時間利用可能な便利な施設。
商品を手に取り、そのまま店を出ることができるという日本ではまだまだ不思議な体験ができます。
ポートランド空港でのアラスカ航空機。乗り継ぎ時間を利用してシアトルへ向かう便の搭乗風景。
DLでシアトルへ! ポートランドの乗り継ぎ7時間で、市内へ遊びに出かけました。 ポートランドはこじんまりとしていて、ポートランド空…
シアトル港ターミナル91の案内看板。Port of Seattleのロゴと大きな赤い数字「91」が目印で、所在地は2001 W. Garfieldです。
HALのシアトル港は「ピア91」。シアトルにはピアがたくさんあります。
シアトルの港湾地区。高架橋の下に停泊する大型客船と、乗用車が停められた駐車場。市バスでのアクセスは大変だったとのこと。
市バスで向かったのですが、ヘトヘト!お勧めしません。
港に停泊する大型クルーズ船。白と濃紺色の船体に複数のデッキが見え、オレンジ色の救命艇が整然と配置されている。晴れた空の下、新しい航海の始まりを予感させる光景。
MS AMSTERDAM(アムステルダム)今日からよろしくお願いします。
シアトルの名物スポット「パイク・プレイス・マーケット」の入口。象徴的なネオン看板の下で、観光客たちが行き交う活気ある市場の風景。
やっぱりシアトル観光は「PIKE PLACE MARKET」(パイク・プレイス・マーケット)に行かなくては!ここがマーケットの起源だと…
シアトルのVillage地区にあるAmazon Books。WEB上のレコメンド機能を現実店舗で再現した、ユニークな書店の外観。
VILLAGEを訪れた目的は「amazon books」です。WEB上のレコメンドの世界を現実世界に再現していて、とても面白いです。
シアトルのUniversity Village(ユニバーシティ・ビレッジ)。緑豊かな環境で、大学キャンパスというより小さな街のような雰囲気が特徴です。
Washington University内の「VILLAGE」。大学というより小さな街のようです。
シアトル港のクルーズターミナルに到着。大型客船が停泊し、ターミナル施設の下にはタクシーなど地上交通が見える。
やっとターミナルに着きました。左手はプリンセス、右手はHAL。
Amazon本社の「The Spheres」温室内部。世界中から訪れた観光客で賑わう、球体型ワークスペースの緑溢れる空間。
AMAZON本社ツアーを予約していきました。温室で、ワークスペースの「the spheres」。世界中から観光客がきています。
シアトルのショッピングモール内に立つVICTORIA'S SECRETの店舗。モダンな建築と充実したアパレル・飲食施設が特徴。
VILLAGE内には、たくさんのアパレルやレストランなどがあって、お買い物好きの人には天国ですね。
シアトルの観光スポット「Amazon Go」の入口。モダンな建築と緑溢れる環境が特徴で、多くの訪問者で賑わっています。
シアトルの観光は「Amazon Go」から!シアトル市内ホテルから徒歩圏内に2件ありました。
シアトルのパイク・プレイス・マーケット内にある、世界的に有名なスターバックス1号店の入口。緑色のフレームの店舗に1912の番号が表示されています。
「PIKE PLACE MARKET」内のスターバックス1号店は外せない観光地ですね!
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フロートローダーデールの港湾エリアで、駐車場に停められた車両と奥に停泊する大型クルーズ船。晴れた空が広がる港の風景。
プリンセス
フォートローダーデール港のターミナルビルと駐車場。白いシャトルバンが停車しており、奥には複数の客船が見えます。
ターミナルビル。 奥にセレブリティとホーランドアメリカも見えます
フォートローダーデール港に停泊する複数のクルーズ船。黒いフェンスで囲まれた埠頭に、大型客船が密集して係留されている光景。
このように混み入っています
フォートローダーデール港に停泊する複数のクルーズ船。チェーンフェンス越しに、青い船体の大型客船が3隻並んで係留されている光景。
3隻並んでいるようです
フロートローダーデール港でのクルーズ船の光景。大型客船が停泊し、ターミナル施設とヤシの木が見える港湾風景。
ロイヤルカリビアンのように見えました
フロートローダーデールの港湾施設で、大型クルーズ船が係留されている様子。駐車場から見た客船の全景。
3隻はこうならんでました。
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フロリダ州フォートローダーデールの港湾施設。マングローブの湿地帯に囲まれた入り江に大型客船が停泊している。手前には緑豊かな自然が広がる。
私達のナビゲーターより先に出航したアリュール。
キーナイ半島沖で見られた見事なサンセット。残雪を被った山々のシルエットが夕焼けに浮かび上がり、水面に反射した赤紫色の光が美しい。
スワード出港後の夕暮れ時。キーナイ山脈の残雪がオレンジ色の夕焼けに染まり、フィヨルドの雄大な景観が浮かび上がる。
アラスカ州スワードのレザレクション湾に停泊する大型クルーズ船。背後にはキーナイ山脈の雪をかぶった峰々が聳え立つ。
スワードの町から望むキーナイ山脈。氷河を頂いた勇壮な山々が青空の下に聳え立つ。アラスカの秋景色を象徴する風景。
アラスカ・スワード近郊の秋景色。黄金に染まった白樺とカラマツの林の間を流れる川、奥にはキーナイ山脈の雪を頂いた山々が見える。9月下旬の紅葉時期。
アラスカのキーナイ半島で見られた秋景色。黄金に染まったカラマツと常緑樹が混在する森の奥に、雪を頂く山々とターナゲイン湾が見える。
アラスカのAlyeska Resortのロビー。天井高く、モダンな設計で、白と濃茶色の配色が特徴。暖炉と複数の照明が温かみを演出している。
アラスカのAlyeska Resortは、森と湖に囲まれた瀟洒なホテル。湖面に映るその姿が美しく、山々に囲まれた立地が印象的。