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アメリカの写真

海の上の一瞬も、寄港地での発見も。乗船者の写真と動画で。

アメリカの写真 4,635枚

ケチカンの港に立つトーテムポール。アラスカ先住民の彫刻芸術を象徴する複数のポールが、緑の草地に配置されている。
アラスカ州ケチカン近郊のサックスマンで、先住民トリンギット族の文化を表現したトーテムポール群と伝統的な建築物。森に囲まれた静かな村の入口。
市街地から4キロとの事だったので、海岸沿いの道を徒歩で 原住民が住むサックスマン(Saxman)を訪れました。帰りはバスで。
アラスカ・ケチカンの丘からの眺望。市街地を抜けて湾に停泊する大型クルーズ船と、背後にそびえる山々が印象的です。
小高い丘の上から見るケチカンの市街地とドーンプリンセス
トレーシーアーム・フィヨルドの氷河を背景に、船尾が氷河に向かう客船。雄大なアラスカの山々と青い氷河が印象的です。
船尾が氷河の方に向きました
アラスカのトレーシーアーム峡谷に停泊する豪華客船。氷河と雄大な山々に囲まれた絶景の中、船体が見事に映える。
反転中の船
アラスカのトレーシーアーム フィヨルドで見た壮大な氷河。青白く輝く氷河の崖と、周囲の雪山が織りなす圧倒的な自然の景観。
正面の氷河を見て、反転します。
Tracy Arm Fjordの氷河を望む。雪山に囲まれた峡湾に浮かぶ氷塊と、奥に見える青白い氷河が織りなす壮大な景観。
正面の氷河を見ながら、左側へ
アラスカのトレーシー・アーム・フィヨルドで、雲と霧に包まれた雄大な山々を望む。氷河が流れ込む静寂の海。
アラスカのトレーシー・アーム・フィヨルドで撮影した雄大な山々。垂直に切り立つ崖と緑豊かな斜面、流れ込む雲霧が織りなす神秘的な景観。
スキャグウェイの港湾施設。奥に見える山岳鉄道駅舎と、乗客用の大型バスが停泊している。乗車を逃してしまった様子が伺える。
山岳鉄道に乗りたかった。ただ、決断が遅すぎた。
アラスカのトレーシー・アーム・フィヨルドで、迫力ある断崖絶壁に囲まれた氷河が浮かぶ水域を船上から眺める乗客たち。
早朝、トレーシー・アームのフィヨルドの中を進む
スキャグウェイの港湾施設。霧に包まれた山々を背景に、係留された客船、黄色いシャトルバス、駐車車両が見える。
アラスカ州スキャグウェイの観光地に設置された、木製の屋根付きガゼボ型の露天トイレ。透明なパネル仕様で景観に配慮した珍しい施設。
外から丸見えのトイレはさぞかし寒かろう
スキャグウェイの鉄道ドックに停泊する大型客船。山々に囲まれた港湾地域で、案内標識が船への道を示している。
アラスカのスキャグウェイ湾に停泊する大型客船。霧に包まれた針葉樹林の山々を背景に、白い船体が静かに浮かぶ。
船を見ながら、戻ります
スキャグウェイの鉄道ドックに展示される蒸気機関車。黒と赤に塗装された歴史的な機関車「ホワイトパス」と客車が、雄大な山々を背景に静態保存されている。
表示があるおで迷う事はありません
スキャグウェイの歴史的な鉄道駅に展示されているヴィンテージ鉄道車両。黄緑色のクラシックなディーゼル機関車がレールの上に静置されており、地元の建築物に囲まれている。
スキャグウェイの駅構内に進入してくる黄緑色の列車。森林を背景に、プラットフォームを走る観光列車の迫力あるショット。
駅構内に入って来る列車
アラスカ・スキャグウェイの駅前。秋色に染まった森林に囲まれた線路と川が見える。市街地へ向かう踏切を越える景観。
踏切を渡って市街地へ
アラスカのスキャグウェイに停泊する大型クルーズ船。霧がかかった山々に囲まれた港湾施設と、静寂の海に映る船影が印象的。
アラスカ州スキャッグウェイの市街地図。グリッド状の道路、歴史地区、ウォルシュ公園、フェリーターミナル、オア桟橋などの主要施設が表示されています。
スキャッグウエイの地図
ジュノーの港に停泊する漁船カーレク。霧に包まれた山々を背景に、多くのカモメが水面に集まっている風情のある光景。
アラスカのジュノーの森で見つけたタラの芽の群生。樹皮が白い大きな木の根元に、緑の葉が密集して生えている自然の光景。
タラの芽の群生に遭遇。タラの芽狩りにアラスカに行く訳には行かないけれど。
アラスカのジュノーから望むフィヨルド。霧に包まれた山々と静寂の湖面が織りなす雄大な自然景観。
山腹から見るフィヨルドの眺め
アラスカ州ジュノーの野生動物施設で撮影した白頭ワシ。力強い嘴と白い頭部が特徴的な北米の象徴的な猛禽類。
白頭ワシ
アラスカ州ジュノーのロープウェイ山頂から撮影。港に停泊する大型客船が真下に見え、周辺には森林に囲まれた街並みが広がっている。
ロープウエーの山頂駅から見るプリンセスのバース。真下に見えるのがドーンプリンセスです。
アラスカのジュノーに寄港した客船。山々に囲まれた氷河の谷を背景に、雄大な自然の中に浮かぶ豪華客船の姿が印象的。
Celebrity Millennium を見ながら、右に旋回
アラスカ州ジュノーの港に停泊する大型客船。背景に広がる深い緑の針葉樹林が、アラスカの自然の壮大さを印象づけている。
アラスカ州ジュノーの港に接岸する大型クルーズ船。霧に包まれた山々に囲まれた美しい湾で、タグボートが船の操船を支援している。
ジュノーに到着、右に廻りながら、桟橋に接岸します。右手の船はプリンセスです。
ゴールデンゲートブリッジの下、サンフランシスコ湾に浮かぶアルカトラズ島を望む。手前には帆船や貨物船が見える湾内の風景。
アルカトラズ島が正面に
サンフランシスコ湾を出港する客船。金門橋を背に、乗客が甲板から景色を眺めながら、外海への航海が始まる瞬間。
金門橋の下を抜け、外海へ。
サンフランシスコ湾を航行する客船の甲板から望むゴールデンゲートブリッジ。赤い吊り橋が印象的な景観です。
サンフランシスコの港から眺めた市街地。左手にはトランスアメリカ・ピラミッド、右手にはコイトタワーが見える、街を代表する2つのランドマーク。
見上げれば、コイトタワーが正面に
サンフランシスコ沖の海上で、2隻の白い客船が停泊している風景。遠くには帆船やヨットも見え、湾内の活気ある海の様子が印象的。
サンフランシスコのピア35に横付けされた客船。白いフラッグが翻る船首から、出航を待つ様子が見て取れます。背景には市街地の建物と緑が広がります。
ピア35に横付けして、出航を待つドーンプリンセス
サンフランシスコの街並みを背景に、客船のデッキで乗客たちが景観を楽しんでいる様子。青いデッキチェアが並ぶ上層甲板から、高層ビルが立ち並ぶ都市景観が見える。
サンフランシスコ湾を離れる客船からの眺望。手前の港湾施設、奥にはベイブリッジと高層ビルが立ち並ぶサンフランシスコのスカイラインが見える。
船は港を離れて行きます。向こうに見えるのはベイブリッジです。
船内のイベント会場で、黒い白水玉模様のドレスを着た女性がステージで演技をしている。レンガ造りの背景が舞台装置として使われている。
船内のカジュアルなディナーショーで、黒い水玉模様のドレスを着た女性パフォーマーがステージで歌唱パフォーマンスを披露している。
船内のディナーショーで、生バンドの演奏に合わせて楽しそうに踊る女性。白いテーブルクロスと木製チェアが並ぶエレガントなダイニングホール。
リズムに合わせて、軽やかに
クルーズ船上のライブステージで、バンドメンバーが楽器を演奏している。ドラム、フルート、ギターなど多様な楽器による生演奏が繰り広げられている。
バンド演奏を心行くまで愉しむ事が出来ました。
船内のスペイン風レストランでフラメンコパフォーマンスが始まります。ポルカドット柄のドレスを身にまとったダンサーが、ギタリストとともにステージに登場し、船客たちを楽しませます。
フラメンコの始まりです
サンフランシスコ寄港時のディナーパーティー。船内レストランで6名のゲストが白いテーブルクロスのテーブルに着席し、食事とワインを楽しんでいる。背後には夜景が見える。
サンフランシスコ発祥の地ビール「シエラネバダ」で乾杯。船上のディナーで、グリルした肉料理とともに地元の味を楽しむ。
地ビールの”シェラネバダ”で乾杯
サンフランシスコの港町で見つけたボリビア料理レストラン「ペナ・パチャ・ママ」。赤と白の印象的な建物にギターが飾られた個性的な外観が特徴。
夕方、ボリビア料理のPena Pacha Mama(ペナパチャ・ママ)の店に行く。
サンフランシスコのコイトタワーから見たピア35。The Embarcadero沿いに停泊する大型客船と、Fライン路面電車が走る港湾地区の風景。
コイトタワーからピア35の位置を確かめる。 前の通り(The Embarcadero)を路面電車のFラインが走っている。 Castro…
サンフランシスコの坂道を歩く観光客たち。背景にはコイトタワーが見える。ケーブルカーが不調のため、徒歩で目的地を目指している。
ケーブルカーが不調なので、途中から歩き出した。時間もあるので、あのコイトタワーでも行って見ますか。
サンフランシスコのパウエル駅に停まるケーブルカー。観光客で賑わう駅前には多くの人々が集まっており、この街の人気観光スポットの盛況ぶりが伝わります。
Powell 駅はこれだけの人だかりです。
サンフランシスコの名物ケーブルカーの転向作業。乗務員が手動で車両を回転させる様子は、観光客にとって見応えのあるショーとなっている。
ケーブルカーの反転作業。これも一種のショー。
サンフランシスコの路面電車。赤と白のツートンカラーの車両が複数連結され、頭上の架線から電力を供給されている。
サンフランシスコの中華・ベトナム料理店「河越海鮮」の店舗外観。緑の看板に赤い漢字で店名が表示され、麺料理のイメージ写真が貼られている。
”河越海鮮”とはいい名前だ。中華の店と言うよりベトナム料理の店だったかも知れません。
サンフランシスコの中華料理店で、複数の料理を囲んで食事を楽しむ乗客たち。テーブルには様々な中華料理と冷えたビールが並ぶ。
Lライン沿いにある中華店で昼食を楽しむ
サンフランシスコのウェスト・ポータル駅でトンネルから出てくるLライン(ライトレール)の電車。地下駅のプラットフォームに到着した車両。
West Portal 駅。Lラインの電車がトンネルから出て来た所。
サンフランシスコの住宅地で出会った地元の方のお宅を訪問。ベージュ色の外壁と白いガレージドアが特徴的な家で、玄関前で地元の方々と記念撮影。
途中で出会った地元の方のお宅でひと休憩
サンフランシスコの丘陵地を走る赤いダブルデッカーバス。緑生い茂る斜面と、カリフォルニアの典型的な乾燥した景観が特徴。
なだらかな坂を下って、West Portal 駅方向を目指します。
サンフランシスコの高台から望む、ツインピークス近くのヘアピンカーブと霧に包まれた街並み。独特の曲線道路が印象的。
このヘアピーンカーブを曲がるとツインペークスはもうすぐだ。
サンフランシスコの高台から望む市街地。霞がかかった空の下、マーケット通りを含む街並みが見渡せます。
高台まで登って来ました。眼下にマーケット通りがかすんで見える。
サンフランシスコのツインピークスへ向かう道中。緑豊かな街路樹の下で、バックパックを背負った旅行者たちが方向標識を確認しながら歩を進めています。
Twin Peaks の標識に沿って、歩を進めます。
サンフランシスコの坂道を登る。両側に建物や樹木が立ち並び、遠くに街並みが見える風景。
マーケット通りの延長線ともなる坂道を真っ直ぐに登って行きます。
サンフランシスコのZoo駅近くに位置するOcean Park Motelの外観。ネオン看板が印象的なレトロモーテルで、キッチン付きの客室とホットタブを備えている。
SF で宿泊したのは、Ocean Park Motel で、ムニメトロのLライン、SF Zoo 駅のすぐそばにある。