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日程・料金
P&Oクルーズアルカディア

12 nights / 13 days, Southampton (England) Round trip

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この日程の参考料金

¥218,496〜

客室・利用人数で料金は変わります。空室と税・諸費用を含む条件は、お問い合わせ時にご確認ください。

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クルーズの航程

フォトギャラリー

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客船のアフタヌーンティー。階段状の黒いスタンドに三段構えで、ケーキやサンドイッチ、焼き菓子などが美しく盛り付けられている。

アフタヌーンティーも、ちゃんとある。

客船のビュッフェレストランで、スタッフが料理をサーブするスタイルの食事エリア。複数の温かい料理が金属容器に入れられ、ガラス製の防風カバーで保護されている。

ビュッフェの料理エリア。 料理を指定して、取ってもらうシステム。

客船のデッキに設置されたフライングフォックス。白いアーチ型の構造体から張られたワイヤーを滑車で滑降するアクティビティが楽しめます。

デッキ上部にフライングフォックス(空中に張られたワイヤーを滑車で滑る)があった。

客船内のラウンジ空間。暗めの落ち着いた色合いの木製ユニット棚に、装飾品や書籍が整然と配置され、間接照明で演出されている。

P&Oにしては(というと失礼か)、内装が全般にシックで、落ち着いた感じ。

船内シアターでの乗客参加型ゲームショー。複数の参加者がステージ上の赤いソファに座り、舞台奥のスクリーンを背景にゲームを進行している様子。

12日。台風よけで上陸できず、強制シーデイ。 乗客参加のシアターでのゲームショー。

船内のイベント会場でアート作品のオークションが開催されている。スタッフが司会を務め、参加者たちが展示された絵画の作品を観賞している。

10日。最初のシーデイでオークションかな。

モロッコのアガディール港から見た海岸線。広大なビーチと湾に面した街並みが一望できます。右手には港湾施設が広がっています。

モロッコのアガディール。眺めのよい旧カスバは港のすぐ背後にあります。市内バスもあるようですが、港の貨物地区奥に停泊している船から歩いて市街地に出ることはできません。嫌でもタクシーに乗らざるをえません。トラブルを避けたい人はカスバにも寄るアガディール市内観光の半日ツァーに参加する方がいいかもしれません。

ロンドンアイからの景色。
上から見つけた驚きのパレード‼️
次の写真

ロンドンアイからの景色。 上から見つけた驚きのパレード‼️ 次の写真

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カサブランカのハッサン2世モスク。白い壁と緑色の屋根、そびえ立つミナレット(礼拝塔)が印象的なモロッコを代表するイスラム建築。

カサブランカ・ハッサン2世モスク

カサブランカのハッサン2世モスク広場。広大な石畳の広場に、アーチ型の回廊が立ち並び、イスラム建築の壮厳な美しさが引き立つ。

カサブランカ・ハッサン2世モスク広場

モロッコ・タンジェの郊外にある灯台。ジブラルタル海峡越しにユーラシア大陸が望める景勝地で、多くの観光客が訪れます。

アフリカ大陸初上陸となったモロッコのタンジェ🙌 ジブラルタル海峡の向こうにはユーラシア大陸が見えます 有名な郊外の景勝地らしく、お土産屋さんがいっぱいでした。この後、カスバの街に行きましたが、歌のイメージがある為か、エキゾチックで ミステリアスな街の印象でした⁉️

タンジェで楽しむポロ体験。青い建物とヤシの木が立ち並ぶ広場で、伝統的な騎馬スポーツが行われている。

タンジェで楽しむポロ体験。青い建物とヤシの木が立ち並ぶ広場で、伝統的な騎馬スポーツが行われている。

ジブラルタルの旗とブリリアンス・オブ・ザ・シーズ。地中海の寄港地から見える豪華客船とイギリス領の象徴的な旗。

ジブラルタルの旗とBrilliance of the seas

ジブラルタルで味わうイギリス定番料理。揚げたての魚とフライドポテトを、ビールとともに船上レストランで堪能。

イギリスといえばフィッシュ&チップス。 ビールが進む味。

カディス寄港時にオプショナルツアーで訪れたへレスにあるシェリー酒醸造所のひとつTio Pepe(Gonzalez Byass社)
貯蔵所には国内外の王侯貴族が訪問されたことを記念して作られた樽を貯蔵するセクションがあり、その中で見つけた樽。現天皇陛下が皇太子殿下時代に訪れた際の樽があり、感激いたしました。

カディス寄港時にオプショナルツアーで訪れたへレスにあるシェリー酒醸造所のひとつTio Pepe(Gonzalez Byass社) 貯蔵所には国内外の王侯貴族が訪問されたことを記念して作られた樽を貯蔵するセクションがあり、その中で見つけた樽。現天皇陛下が皇太子殿下時代に訪れた際の樽があり、感激いたしました。

カディス寄港時にオプショナルツアーで訪れたへレスにあるシェリー酒醸造所のひとつTio Pepe(Gonzalez Byass社)

カディス寄港時にオプショナルツアーで訪れたへレスにあるシェリー酒醸造所のひとつTio Pepe(Gonzalez Byass社)

スケジュール

Day寄港地
12027年12月9日
🇬🇧サウサンプトン
22027年12月10日
終日航海
32027年12月11日
終日航海
42027年12月12日
終日航海
52027年12月13日
🇲🇦アガディール
62027年12月14日
終日航海
72027年12月15日
🇲🇦カサブランカ
82027年12月16日
🇲🇦タンジェ
92027年12月17日
🇬🇧ジブラルタル
102027年12月18日
🇪🇸カディス
112027年12月19日
終日航海
122027年12月20日
終日航海
132027年12月21日
🇬🇧サウサンプトン

料金

予約と口コミ投稿で3%還元・条件あり
公式料金(参考)
参考

9月28日時点

客室掲載料金・適用期間
内側(Inside)

¥218,496

適用期間はお問い合わせ時に

表示額は参考料金です。利用人数・客室条件、税・港湾費用・チップ等の含まれる範囲によって、お支払総額は変わります。空室・最終料金は取扱会社へご確認ください。

料金は9月28日に掲載元から取得した時点のものです。適用期間は料金条件の対象期間で、情報の最終確認日ではありません。

口コミ・乗船記

3.6

総合評価

P&Oクルーズ全体の口コミ
3.7(13件)
shiawasemon

shiawasemon

パシフィック・パール / 2011年1月乗船

普通
お食事・ダイニング

とにかく、初クルーズで右も左もわからず。 未経験のため、メインダイニングの仕組みもよくわからず、ほとんどの食事をビュッフェでとっていたのは残念。昼に何回かメインダイニングに行ったが、相席に割り当てられ、相客との会話に苦労(当然英語)。 でも、質も量も食事には満足。

piccola

piccola

パシフィック・ジュエル / 2015年7月乗船

普通
お食事・ダイニング

セレブリティやHALと比べるとやはり見劣りのする内容。でも普通に美味しく頂けました。 ビュッフェがお洒落なThe Pantryというフードコート形式に改装されていて、新鮮で面白いと思いました。 メインダイニングは朝昼夜ともフリーシーティングです。

shiawasemon

shiawasemon

パシフィック・パール / 2011年1月乗船

普通
サービス・ホスピタリティ

これも初めてのため、評価基準がないが、スタッフは普通にフレンドリー。 有料の水を何本か買ったが、本数が間違えられた。フロントに行って訂正してもらったが、下船時に確認すると再度誤計上。これを修正するためには、下船前にフロントに申告しなければダメだが、それが長蛇の列。数ドルのことなのでそのままにしたが、気分は良くなかった。

アルカディアの口コミ
---(0件)

口コミはまだありません

寄港地の口コミ
3.9(70件)

サウサンプトン

イギリス / クイーン・メリー2 / 2023年9月訪問

とても満足

日本人ホステスの方も仰っていましたが、サウサンプトンは日本のそれとはまた違いますが、治安が非常にいい街です。 エリザベス乗船時の日本人ホステスの方が仰っていたように、市を挙げてタクシーのぼったくり防止に努めているため、高額な料金を請求される心配はありません。 帰りのナショナルエクスプレス利用時も、ターミナルでバスを待…

ジブラルタル

イギリス / MSCファンタジア / 2014年3月訪問

とても満足

ここも予定変更で立ち寄りました。丘の上から行けなかったアフリカが見えました。 鍾乳洞も素晴らしかったですが、照明が派手すぎて日本人の感覚には不適かなと思われました。

カサブランカ

モロッコ / ノルウェージャン・スピリット / 2015年1月訪問

とても満足

昼食付でラバトまで行くツアーに参加。古都ラバトの迷路のようなカスバの家並みも面白い。港のそばのレストランも地元の料理で味もそこそこ。船のオプショナルツアーでドイツからの夫婦と同席での食事も楽しい。 夕方カサブランカに戻り土産物屋に行ったり映画「カサブランカ」の舞台となった酒場に立寄ったり充実した内容であった。

客船情報

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