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日程・料金

10 nights / 11 days, Lyon Round trip

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アルルの港に停泊する客船の上空に虹がかかる。クルーズ旅行の最後の朝、自然が描く美しい虹で旅の終わりを告げている。

アルルの最後の朝、外を見ると虹がかかっていました。 これでクルーズは終わり。

フランス・ユゼスの教会。ベージュ色の石造りの荘厳な建築で、右側にはピサの斜塔を思わせる傾斜した塔が特徴。

水源の村ユゼス。教会の脇にはピサの斜塔を思わせる塔。

ポン・デュ・ガール。アヴィニョンからのエクスカーションで訪れた、古代ローマ時代の水道橋。緑豊かな谷に架かる壮大な石造建造物。

アヴィニョンからのエクスカーションでポン・デュ・ガールへ

シャロン・シュル・ソーヌの川沿いの遊歩道。新緑の街路樹が並び、対岸には橋が見える河畔の落ち着いた風景。

シャロン・シュル・ソーヌの川沿いの遊歩道。新緑の街路樹が並び、対岸には橋が見える河畔の落ち着いた風景。

シャロン・シュル・ソーヌの朝市で見つけた、鮮やかな紫と白のライラックの花。背後には新鮮な野菜が所狭しと並んでいます。

シャロン・シュル・ソーヌの朝市。

河川クルーズ船が岸壁に横付けされている光景。複数の客船が並んで停泊し、乗客の乗降が行われている様子が見られます。

リバークルーズの船は増え、横並びに停泊し、岸側の船を通り抜けて上陸ということが少なくありません。この時は我々の船は岸側でしたが、反対でほかの船を通り抜けてということもありました。

フルヴィエール大聖堂からリヨン旧市街を一望。赤い屋根の建物が連なり、ローヌ川が流れる歴史ある街並みが広がる。

小ぶりのリヨン、フルヴィエールの丘から街を一望。天気が良ければもっとよく見えたでしょう・・。

リヨン大聖堂の荘厳なステンドグラス。3枚の高い窓に描かれた聖書の物語が、光を通して鮮やかに輝く。

リヨンの大聖堂のステンドグラス

スケジュール

Day寄港地
12027年9月28日
🇫🇷リヨン
22027年9月29日
🇫🇷マコン
32027年9月30日
🇫🇷シャロン=シュル=ソーヌ
42027年10月1日
🇫🇷ヴィエンヌ
52027年10月2日
🇫🇷ル・プーザン
62027年10月3日
🇫🇷アヴィニョン
72027年10月4日
🇫🇷アルル
82027年10月5日
🇫🇷ポール=サン=ルイ=デュ=ローヌ
92027年10月6日
🇫🇷シャトーヌフ=デュ=パプ
102027年10月7日
🇫🇷リヨン
112027年10月8日
🇫🇷リヨン

料金

料金は未掲載です。取扱先がある場合は、ご希望の条件でお問い合わせいただけます。

口コミ・乗船記

3.3

総合評価

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客船の口コミ
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寄港地の口コミ
3.3(2件)

シャロン=シュル=ソーヌ

フランス / エメラルド・リベルテ / 2019年4月訪問

満足

思いのほか寒かったです。おまけに日曜日でほとんど店がお休みでした。

リヨン

フランス / エメラルド・リベルテ / 2019年4月訪問

満足

残念だったのは、メーデーでこれというレストランやお店が休みだったこと。GWに旅行すると必ずそういう碑ができてしまう。