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日程・料金
シーボーンシーボーン・オベーション

7 nights / 8 days, Dubrovnik Round trip

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クルーズの航程

フォトギャラリー

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過去2年間、クルーズのクラフトカクテルプログラムを一新した世界的なミクソロジスト、ブライアン・ヴァン・フランデルンが創作したパッション・パール・カクテルで、30年にわたるクルーズの素晴らしさに乾杯してください。30周年を記念する真珠の伝統にのっとり、ハリウッドを代表する著名人、オードリー・ヘプバーンにインスパイアされた素材を組み合わせたカクテルで、パッションフルーツのピューレ、シャンパン、ヘネシーVSOPコニャックなどをミックスしています。

過去2年間、クルーズのクラフトカクテルプログラムを一新した世界的なミクソロジスト、ブライアン・ヴァン・フランデルンが創作したパッション・パール・カクテルで、30年にわたるクルーズの素晴らしさに乾杯してください。30周年を記念する真珠の伝統にのっとり、ハリウッドを代表する著名人、オードリー・ヘプバーンにインスパイアされた素材を組み合わせたカクテルで、パッションフルーツのピューレ、シャンパン、ヘネシーVSOPコニャックなどをミックスしています。

船上レストランで提供される香ばしく揚がったフライドポテト。黒いキャストアイアンスキレットに盛られ、テーブルウェアが見える食事シーン。

船上レストランで提供される香ばしく揚がったフライドポテト。黒いキャストアイアンスキレットに盛られ、テーブルウェアが見える食事シーン。

シーボーン・オベーションの名付け親であるエレイン・ペイジは、船長のスティグ・ベッテン(左)とスタッフ・キャプテンのステファン・ツヴェトコフから特別にブリッジを案内してもらいました。Ovationは、5月5日にイタリアのベニスを出航した初航海の際に、本日マルタ共和国のバレッタで行われた船上セレモニーで、シーボーンのゲストの前で命名されました。

シーボーン・オベーションの名付け親であるエレイン・ペイジは、船長のスティグ・ベッテン(左)とスタッフ・キャプテンのステファン・ツヴェトコフから特別にブリッジを案内してもらいました。Ovationは、5月5日にイタリアのベニスを出航した初航海の際に、本日マルタ共和国のバレッタで行われた船上セレモニーで、シーボーンのゲストの前で命名されました。

イスタンブール港内。多くの連絡船が行きかう景色はいつも最高。

イスタンブール港内。多くの連絡船が行きかう景色はいつも最高。

2018年の旅行賞シーズンの終了に伴い、世界最高級のウルトララグジュアリーな旅を体験できるシーボーンは、ベストインラグジュアリー賞や読者選択賞を含む35以上の旅行業界のトップ賞や栄誉を集めて1年を終えます。

2018年の旅行賞シーズンの終了に伴い、世界最高級のウルトララグジュアリーな旅を体験できるシーボーンは、ベストインラグジュアリー賞や読者選択賞を含む35以上の旅行業界のトップ賞や栄誉を集めて1年を終えます。

世界最高級の超高級クルーズラインであるシーボーンは、最新船「シーボーン・オベーション」の船長にスティグ・ベッテンを、ホテルディレクターにヘルムート・フーバーを迎えます。ベッテンは、2018年5月にイタリアで就航予定の新造船の全運航を統括します。フーバーは、スイートルーム、ハウスキーピング、フード&ビバレッジサービスを含むホテル部門を統括する。(PRNewsfoto/シーボーン)

世界最高級の超高級クルーズラインであるシーボーンは、最新船「シーボーン・オベーション」の船長にスティグ・ベッテンを、ホテルディレクターにヘルムート・フーバーを迎えます。ベッテンは、2018年5月にイタリアで就航予定の新造船の全運航を統括します。フーバーは、スイートルーム、ハウスキーピング、フード&ビバレッジサービスを含むホテル部門を統括する。(PRNewsfoto/シーボーン)

豆乳のようなクリーミーなスープの上に乗せられた、粉砂糖がかかった揚げたての温かいスフレパンケーキ。フォーマルなダイニングでの優雅なデザート。

豆乳のようなクリーミーなスープの上に乗せられた、粉砂糖がかかった揚げたての温かいスフレパンケーキ。フォーマルなダイニングでの優雅なデザート。

エレガントなホワイトプレートに盛られた、クリーミーなソースに浮かぶ2つのライスコロッケ。アーモンドスライスがトッピングされた上品な一皿。

エレガントなホワイトプレートに盛られた、クリーミーなソースに浮かぶ2つのライスコロッケ。アーモンドスライスがトッピングされた上品な一皿。

ドゥブロヴニクの旧市街広場で開催されている地元の食品市場。白いテントの下で、地元の食材や特産品を販売する露店が並んでいます。

ドゥブロヴニクの旧市街広場で開催されている地元の食品市場。白いテントの下で、地元の食材や特産品を販売する露店が並んでいます。

ドゥブロヴニク旧市街の石造りの街並み。両側にそびえ立つ中世建築に囲まれた石畳の通りを、多くの観光客が散策しています。

旧市街地の街並み

クロアチア・スプリット寄港時に、白い石造りの歴史的建造物と美しい港を背景に撮影。カラフルな花柄シャツを着た女性が、アドリア海を望むテラスで優雅に佇む。

クロアチア・スプリット寄港時に、白い石造りの歴史的建造物と美しい港を背景に撮影。カラフルな花柄シャツを着た女性が、アドリア海を望むテラスで優雅に佇む。

スプリットの古代遺跡前で、ローマ帝国時代の兵士に扮した演者たちが観光客を楽しませるパフォーマンスを行っている光景。

ローマ帝国時代の兵隊さんのコスプレ

港に停泊した大型クルーズ船の船首。白色の優雅な船体と複数のポートホール、乗客の乗り降りする風景が見られます。

港に停泊した大型クルーズ船の船首。白色の優雅な船体と複数のポートホール、乗客の乗り降りする風景が見られます。

アドリア海に浮かぶ美しい島の町。赤い屋根の建物が密集し、緑の樹木に囲まれた中世の要塞都市の全景。

アドリア海に浮かぶ美しい島の町。赤い屋根の建物が密集し、緑の樹木に囲まれた中世の要塞都市の全景。

スロベニアの港町コペルの狭い石畳の路地。黄色やピンク色の歴史的な建物に囲まれた風情ある街並み。

スロベニアの港町コペルの狭い石畳の路地。黄色やピンク色の歴史的な建物に囲まれた風情ある街並み。

スロベニア・コペル港湾地域の断崖絶壁からの眺望。白い石灰岩の崖が透明度の高いアドリア海に面し、対岸の緑豊かな丘陵地帯が見えます。

スロベニア・コペル港湾地域の断崖絶壁からの眺望。白い石灰岩の崖が透明度の高いアドリア海に面し、対岸の緑豊かな丘陵地帯が見えます。

客船の船尾デッキから眺めた黄金色に染まる朝焼け。穏やかな海と地平線に昇る太陽が織りなす壮観な風景。

客船の船尾デッキから眺めた黄金色に染まる朝焼け。穏やかな海と地平線に昇る太陽が織りなす壮観な風景。

船尾のテラスカフェで朝食。オムレツと焼きたてのペストリー、コーヒーを前に、大きな窓から雄大な海が見える。

船尾のテラスカフェで朝食。オムレツと焼きたてのペストリー、コーヒーを前に、大きな窓から雄大な海が見える。

スケジュール

Day寄港地
12027年9月4日
🇭🇷ドゥブロヴニク
22027年9月5日
終日航海
32027年9月6日
🇸🇮コペル
42027年9月7日
🇭🇷リエカ
52027年9月8日
🇭🇷ザダル
62027年9月9日
🇭🇷スプリト
72027年9月10日
🇲🇪コトル
82027年9月11日
🇭🇷ドゥブロヴニク

料金

予約と口コミ投稿で3%還元・条件あり

料金は未掲載です。取扱先がある場合は、ご希望の条件でお問い合わせいただけます。

口コミ・乗船記

4.0

総合評価

シーボーン全体の口コミ
4.8(27件)

seaday

シーボーン・アンコール / 2025年12月乗船

満足
お食事・ダイニング

特別レストランは、以前あったミシュラン三ツ星シェフ監修で評価の高かった「トーマスケラー」から代わって地中海料理「ソリス」になっていた。期待が大きかったせいか、少し残念。和食寿司レストランの「SUSHI」も普通。クリスタルクルーズの「ウミウマ」と比較して少し差があった。同じラグジュアリークラスであるが、食に関しては他の…

minamiku

minamiku

シーボーン・アンコール / 2023年11月乗船

とても満足
お食事・ダイニング

オールインクルーシブのシーボーンですので、お酒も食事も、スペシャルレストランもすべて含まれているので何の心配もなく、どこにでも行けて何でも飲める気楽さがとても心地良く大満足でした。当然食材も良いものを使っていて、味も言うことが有りません。ワインも高級ではないものの、それなりに美味しいワインが日替わりで出てきました。

seaday

シーボーン・アンコール / 2025年12月乗船

とても満足
サービス・ホスピタリティ

サービススタッフはアザマラほど超フレンドリーではないが、適度なフレンドリーさで、それぞれ仕事はしっかりと対応してくれた。初日キャビン洗面所2つのシンクの片方の栓がしっかり閉栓しないので伝えたがすぐに改善された。

シーボーン・オベーションの口コミ
---(0件)

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寄港地の口コミ
4.3(111件)

ドゥブロヴニク

クロアチア / MSCアルモニア / 2024年5月訪問

とても満足

ドブロブニクではクルーズターミナルから城壁の前まで船会社の有料シャトルが出るのでそれを利用し自分1人で観光した。 まずは博物館や城壁などがセットで安くなるドブロブニクパスを使用し城壁へ。 朝一番ということもありほとんど人のいない城壁をゆっくりと観光できた その後は絶景のスルジ山へロープウェイを使い登った。山道登山でも…

コトル

モンテネグロ / MSCアルモニア / 2024年5月訪問

とても満足

コトルは入り江の美しい世界遺産の街だ コトルの観光は船が港につく前から始まっている入港シーンは世界屈指の美しさだ。 まずは街を囲む城壁を観光山の上まですべて観光すると数時間はかかるが絶対外せないポイントだ その後は旧市街を観光してお土産などを購入した小さな街なのでツアーは必要ないであろう

スプリト

クロアチア / クイーン・ヴィクトリア / 2024年7月訪問

とても満足

スプリトは降りたところが旧市街と言う、コンパクトに観光できる街でしたが、此方も歩き回るだけで1日がつぶれる。街中最初にある教会の鐘塔は絶対にお勧め。少し狭い通路ですが健脚の方は絶対にお勧めのスポットでした。同じく、シーフードは美味しい。物価は安い。街も海もきれい。ただ、ザダルとの差はあまりなく、クロアチアの統一文化の…

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