アイーダ・マールで巡る ハンブルク発着 49日間・1月30日出発
2028年1月30日(日)にハンブルクを出航し、リスボン・サンタ・クルス・デ・テネリフェ(テネリフェ島 / カナリア諸島)・ミンデロ(サン・ヴィセンテ島)などに寄港して、2028年3月18日(土)にハンブルクに着く 49日間(48泊)のクルーズ。船はアイーダ・クルーズのアイーダ・マール。
- 出発
- 1/30(日)ハンブルク
- 帰着
- 3/18(土)ハンブルク
- 日数
- 49日間48泊
- 寄港地
- 19港7か国・終日航海 26日
航路

航程をたどる一時停止。ハンブルク
この航程は、寄港地を順番に選んでご覧ください。
寄港地を選ぶイメージ・現在位置ではありません
航程をたどるイメージアイーダ・マール
出発 · 1 / 23
ハンブルク
DAY 1 · 2028/01/30
寄港地を結ぶ概略図です。実際の航行位置ではありません。
この日程の客船

49日間のうち終日航海 26日
船の代金込みの食事(船会社の案内)ビュッフェ 3店一部の客室専用の店を含むことがあります
有料のレストラングルメレストラン・ロッシーニ/バッファロー・ステーキハウス/寿司バー など有料の施設 14
船内施設 23(レストラン 8)・船会社の案内から。
客室と料金
料金はまだ掲載されていません。取扱の旅行会社がある日程は、希望の条件で相談できます。
3% が戻る条件
- Cruisemans から相談して、相談を受けた旅行会社で予約する
- 下船日の 1 か月後までに口コミを書き、乗船記を公開する
- 戻るのは旅行代金(税抜)の 3%。港湾税・チップなどは旅行会社によって対象外
- 相談の後に船や日程が変わって予約しても対象
旅行会社に直接申し込んだ予約は、還元の対象外です。詳しい条件
一般的なクルーズ料金に含まれる物・別にかかる物
一般に含まれる
- 客室での宿泊
- メインダイニング・ビュッフェの食事
- ショーなど船内の多くの催し・施設
- 寄港地から寄港地への移動
別にかかることが多い
- 港湾税・諸税(料金に含む会社もあります)
- チップ(船内のサービス料)
- お酒などの飲み物・有料のレストラン
- 寄港地の観光ツアー
- 航空券・前後の宿泊・旅行保険
含まれる範囲は船会社・旅行会社・料金の種類で違います。クルーズの費用とチップ
寄港地
49日間寄港 19 回・終日航海 26 日。港を押すと、過ごし方・楽しめること・名物と食べる所・乗った人の声をまとめて見られます。
- 2〜4日目・1/31(月) 終日航海
- 6日目・2/4(金) 終日航海
- 8〜9日目・2/6(日) 終日航海
- 11〜13日目・2/9(水) 終日航海
- 15日目・2/13(日) 終日航海
- 17〜18日目・2/15(火) 終日航海
- 21〜22日目・2/19(土) 終日航海
- 27日目・2/25(金) 終日航海
- 32日目・3/1(水) 終日航海
- 35〜38日目・3/4(土) 終日航海
- 40〜41日目・3/9(木) 終日航海
- 44〜45日目・3/13(月) 終日航海
- 47〜48日目・3/16(木) 終日航海
49日目・3/18(土)ハンブルク下船乗船の日と同じ港
予約前に確認したいこと
- パスポート
- 外国の港(ドイツ・ポルトガル・スペイン・カーボベルデ・ブラジル・アルゼンチン・ウルグアイ)に寄るため、パスポートが必要です。残りの有効期間などの条件は、相談の時に旅行会社に確認してください。この日程の寄港地から
- テンダー
- 沖に停泊する港では、テンダー(小舟)で上陸します。折りたたみ式の車いすなら利用できます。船会社の公式の案内(2026-10-22 確認)
- 乗り遅れた時
- AIDA が手配したツアーが遅れた時は、船が戻りを待ちます。自分で観光する時は、余裕を持って船に戻りましょう。船会社の公式の案内(2026-10-22 確認)
- チップ
- チップ(船内のサービス料)は料金に含まれています。船会社の公式の案内(2026-10-21 確認)
- 服装
- ネクタイは不要。レストラン・バーでは水着・スポーツウェア・裸足不可。男性は夜に長ズボン着用。現行FAQにフォーマルナイトの回数は明示なし。船会社の公式の案内(2026-10-21 確認)
- 取消料
- 取消料は、申し込む旅行会社の条件で決まります。相談の時に確かめてください。
実際に乗った人の声
写真・動画
実際に乗った人のレビュー
同じ船・船会社・寄港地に乗った会員の口コミです
3.4
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